囚われた葵 - タテ書き小説ネット

囚われた葵
塔炎斎
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︻小説タイトル︼
囚われた葵
︻Nコード︼
N7193CG
︻作者名︼
塔炎斎
︻あらすじ︼
囚われの葵をリリスの股間が襲う。
1
︵前書き︶
今すぐ抜きたいという方に。
2
﹁無様ね、葵﹂
﹁リリス、なにを⋮﹂
﹁ふふ、力が入らないでしょ。あなたの魔力を抜くのに2日もかか
ったのよ﹂
﹁私をどうするつもり⋮﹂
﹁それは今からのお楽しみね﹂
リリスがバチッと指を鳴らすと、美しい女の従者がリリスの後ろ
から出てきた。
﹁いつも通り固定して頂戴﹂
2人の従者はうなづくと、葵の体を魔力で押し固めた拘束具で固
定し始めた。
葵は手を後ろ固定され、足をM字に開脚された。
﹁うぅん、いい眺めね。﹂
そう言うとリリスのは葵の秘所に顔をうずめた。
﹁っなにするつもり⋮﹂
﹁見ればわかるでしょう、あなたのいやらしいところ舐めてるの、
ほらあなた達も胸を舐めてあげなさい﹂
従者も片方ずつ乳首を舐め始めた。
リリスの舌は葵の気持ちいい場所を的確に舐めた。
﹁あぁ⋮やめ⋮﹂
﹁とりあえず一回イキましょうね﹂
その一言で従者の舌も加速した。
﹁あぁ⋮いゃああっ⋮﹂
﹁気持ちよかった?あは、溢れてきたわ﹂
﹁じゃあ次は私を満足させてね﹂
リリスのは腰の布をとった。
そこには本来女にはないものがついていた。
3
﹁四つん這いにして頂戴﹂
四つん這いになった葵の前には鏡が置かれた。
﹁お願い⋮やめて﹂
リリスはペニスを葵のクリトリスにこすり始めた。
﹁ほら、おねだりしなさい﹂
﹁誰が⋮﹂
﹁ふぅん、胸舐めてあげて﹂
しばらく、胸とクリトリスを弄ばれた後、また葵は果てそうになっ
た。
﹁あぁ⋮っ﹂
リリスは責をやめた。
葵はリリスの方を振り返った。
﹁なに?あなたイキたいの?﹂
葵は突然顔が真っ赤になった。
知らずのうちにリリス思い通りになっていたのだった。
この行為が3回繰り返された。
﹁あぁ⋮もぉいや⋮﹂
﹁ならおねだりしなさいね﹂
葵の頭の中はすでに快楽に支配されていた。他のことは考えられな
い。
﹁お願いします⋮﹂
﹁もっとちゃんというのね﹂
﹁⋮イカせてください﹂
﹁何をどうしてイカせて欲しいの?﹂
﹁私の中にください⋮﹂
﹁何を?﹂
﹁リリスのおちんちん⋮を私の中に下さい﹂
﹁よくできました﹂
4
リリスのペニスは葵の柔肉を掻き分けて奥に達した。
﹁あぁっ⋮いゃ﹂
﹁動くわよ﹂
パンパンパンとリリスの股間と葵お尻が打ち合う音が響いた。
﹁あぁ⋮いゃぁ⋮いや⋮﹂
﹁気持ちいいのに嫌なのね。変な子ね﹂
﹁あぁ⋮気持ちいい、そろそろ中に出すわよ﹂
葵の顔が青ざめた。
﹁いやぁ⋮んっあぁ﹂
﹁ほら、おねだりしなさい、中に出して下さいって﹂
﹁あっあっやぁ⋮﹂
﹁おねだりしないとまた動かないわよ﹂
﹁下さい⋮﹂
﹁何を?﹂
﹁リリス様の精液⋮あっ⋮んっを私のいやらしいおまんこにくださ
いぃ⋮﹂
﹁ふふ、よく言えましたご褒美よ、たっぷり味わいなさい。﹂
グチュグチュグチュぴっびゅるるるるどくっどくっどくっ
﹁あぁん⋮はってくるぅ⋮あぁ⋮イクっイクイク⋮いくぅ﹂
﹁どう?気持ちいいでしょ?﹂
5
︵後書き︶
修正箇所が所々にあります。
6
PDF小説ネット発足にあたって
http://novel18.syosetu.com/n7193cg/
囚われた葵
2014年8月30日17時09分発行
ット発の縦書き小説を思う存分、堪能してください。
たんのう
公開できるようにしたのがこのPDF小説ネットです。インターネ
うとしています。そんな中、誰もが簡単にPDF形式の小説を作成、
など一部を除きインターネット関連=横書きという考えが定着しよ
行し、最近では横書きの書籍も誕生しており、既存書籍の電子出版
小説家になろうの子サイトとして誕生しました。ケータイ小説が流
ビ対応の縦書き小説をインターネット上で配布するという目的の基、
PDF小説ネット︵現、タテ書き小説ネット︶は2007年、ル
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