天祖神社社報 - 上神明天祖神社

上神明
天祖神社社報
第197号
平成 27 年1月1日
おこ 間が陥ううが先 い新「をお五濃正 訪たの 結おす 社然古しなはに 心
願と今が、り。か当祖こを年一立せ穀く月おれち実 界迎べさ会に来あり行よ昨よ新
いを年、自ま現。り様の立を年てち豊味は正、子り のえててに感よげま楽る年り年
申目は慌身す代人前をよて迎のま料穣付お月家孫を 役の自おお謝りましシ土はお明
し標地しのがの生におうよえ計す理、け休の庭をも 割目宅正いし私すたー砂、慶け
上に域い成、よのな祀にう、は。を財さみごに遠た を印に月て、ど。。ズ災全びま
げ取の時長経う大っりおと家元 囲産れで家幸くら 果に「、、自も こン害国申し
まり宝のに験な先たす正い族旦 み・たす庭福見す たあ歳私私然の れもは各して
す組で流つに情輩現る月う揃に な富も。にを守神 した神どどにご ら災甚地上お
。んあれな勝報が状日休言っあ がののおはもっ様 、り様もも畏先 のい大でげめ
でるかがるの経のなみ葉たり ら縁をせ一たてで さま」はは敬祖 災しな自まで
い大らるもあ験中のやで清」 、起年ち家らお、
「 らすを門その様 害て被然すと
き先心とのふし、でおす々
お物末料のすら歳 に。お松の念は で五害災。う
た輩をいはれたおす盆。し
爺、に理団とれ」 鏡し迎をこを人 被十を害 ご
い方開うあたこ正。休 い
さ新準はら伝るは 餅めえ立とも間 害七もが ざ
とに放こり中と月核み 家
んた備日んえご「 は飾すてをっも を名た多 い
思おしとまでをく家は の
おなし持がら先稲 歳りるて常て自 受もら発 ま
っ話てをせ生聞ら族単 中
婆門まちあれ祖」 神はた、に日然 けのしし す
く
てを 忘ん活いい化な で
さ出すすりて様を 様、めし忘々の ら方、た 。
い伺れれ。して一がる 、
んの。るまいで意 へ大のめれの一 れ々さ年 ま
まいるておて、族進休 清
さ祝一よすまも味 の掃も縄ず生員 たがらで た
す、のは年い自揃んみ 浄
んいつう。すあし お除のをに活と 方犠にし 新
。神でな寄る分っだで か
の、一、家。りて 供をで張生を考 々牲九た た
ど社はりりとのて昨は つ
昔長つ火事 まい え終、りきしえ にと月。 な
う・なまの何未色今あ 素
話寿のをに すま 物え門、ててて 対な二特 年
ぞ地いせ経も経々、り 直
を、お入忙 。す でた松鏡いきき しっ十に を
で
本域 ん験か験なおま な
聞幸惣れし 歳。 す自は餅きまま 、た七長 皆
年のし。話もなお年せ 心
き福菜たい 神ま 。宅神をたしし 改戦日野 様
も歴ょそを知部話寄ん を
、とにもお 様た こが様おいたた め後に・ と
よ史うん我っ分をり。 も
家 い は の 母 は かの 清 の 供 も 。 。 て 最 発 広 共
ろやかながてをしと家 っ
族 っ 、 、 さ 一 幽く
衷悪生島 に
り歳 浄 依 え の 科 自
し昔。ゆ事い補て分族 て
そ た 健 酢 ん 年 世よ 神 で 代 し で 学 然 心 の し に 迎
く話 っとるっはか揃 今
ろ意康でや に・ 様あでますのと よ火たお え
味
ら
ごを たしよていれっ 年
っ 、しお 一あ とるあす。発共 り山御け
が
指後 りてう行かてて の
て 子め婆 度の はこる。 達に お災嶽る れ
あ
ま
導世 と聞なきが住神 抱
一り孫たさ 各世 穀ととこ し生 見害山集 す
のに しく錯までむ様 負
年ま繁もん 家か 物をとれ たき 舞事の中 事
ほ残 たこ覚ししこや や
のす栄のも 庭ら な示もら 現、 い故噴豪 を
どす 時とにょょとご 誓
計 、、お を私 どすには 代自 申に火雨
。
、
年
頭
の
ご
挨
拶
天
祖
神
社
宮
司
齊
藤
泰
之
平吉折
澤村口
陽
結
向
大凛子
方
々
の
目
を
楽
し
ま
せ
て
い
ら
っ
し
ゃ
い
ま
し
た
。
を
背
景
に
記
念
写
真
を
撮
り
、
ご
参
拝
に
い
ら
し
た
七
五
三
詣
り
の
方
々
が
、
社
殿
の
前
の
美
し
い
菊
花
(
十
一
月
一
日
よ
り
)
開
花
さ
せ
た
菊
の
鉢
を
ご
奉
納
下
さ
い
ま
し
た
。
す筋をれ内るす「
今。を通まに揺が新今
や
明しすもれ、世年
、
らて。政動そ代の
二
か曖今治くのに干
百
に昧年や時実未支
年
しやは経代態知は
も
て暗何済にがな「
前
行いごがなわる乙
に
く事と大るかも未
起
こをにきとらの」
き
と排もく言ながき
た
がし出揺わい姿の
産
肝、来れれたをと
業
要真事動まめ現・
革
か実にくす、すひ
命
と、対兆。右」つ
以
思法し候海往とじ
来
わ則てが外左あ
の
れ、、見や往りで
す
情
ま道筋ら国すま
。
根
石
恒
太
朗
供
さ
れ
る
そ
う
で
す
。
根
石
凌
之
介
オ
リ
ン
ピ
ッ
ク
に
は
外
国
人
に
も
ご
案
内
の
情
報
が
提
者
に
も
広
く
伝
わ
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
五
年
後
の
ト
に
掲
載
さ
れ
て
、
行
事
の
情
報
や
活
動
が
一
般
参
拝
で
活
躍
し
て
い
ま
す
。
神
社
の
存
在
が
イ
ン
タ
ー
ネ
ッ
来
上
が
り
ま
し
た
。
神
社
の
キ
ャ
ラ
ク
タ
ー
も
各
行
事
地大朝櫻中市塩塩三岩安飯伊宮浅志佐
引川倉井村原谷谷浦村西塚藤城沼村々
帆木
杏陸勇心輝
杏琉真翔友悠莉乃美
逞里斗誓碧人穏穂奈央輝也貴雅桜香音
二
葉
四
丁
目
在
住
の
冨
田
秀
雄
様
、
登
美
子
様
御
夫
運
営
も
変
わ
り
、
新
し
い
活
動
が
始
ま
り
ま
し
た
。
昨
年
に
は
、
宮
司
様
の
世
代
交
代
が
あ
り
、
神
社
の
根佐佐高三佐金金川永池飯小小庄谷谷
石藤藤木輪藤澤澤口田田塚林林子
駿
陽
奏音光健千理眞愛希和豊大る太
菜紬白音葉葵吾佳駈子彩明奏人遥り朗
高高齊若酒稲稲三三牛緒鈴中早玉
木木藤林井垣垣浦浦島田木町乙木
女
友郁雪茜花実満陽柚璃直優奏智未
那奈乃李帆咲明真稀乃輝芽太也来
妻
よ
り
今
年
も
一
年
間
丹
精
こ
め
て
育
て
、
み
ご
と
に
町
内
の
活
性
化
に
も
役
立
つ
、
タ
ウ
ン
マ
ッ
プ
も
出
菊
花
の
ご
奉
納
申
し
上
げ
ま
す
。
だ
と
心
よ
り
感
謝
い
た
皆
様
の
お
陰
た
の
も
、
御
協
力
頂
こ
と
が
で
き
ま
し
大
盛
況
に
終
え
る
ぶ
餅
つ
き
大
会
も
わ
し
、
「
福
」
を
呼
び
、
「
笑
顔
」
を
交
集
い
、
「
絆
」
を
結
浦
野
真
理
恵
く
御
礼
申
し
上
げ
ま
す
。
何
か
と
神
社
の
諸
行
事
に
ご
賛
同
の
ご
協
力
を
賜
り
厚
谷中
里
あ
お麻
い耶
る
に
あ
た
っ
て
、
先
ず
、
氏
子
の
皆
様
に
は
日
頃
か
ら
平
成
二
十
七
年
西
暦
二
千
十
五
年
天
祖
神
社
氏
子
草総
代
柳会
々
洋長
)
莉琉樹
月絆貴
初
宮
詣
り
御
芳
名
報
の
大
革
命
が
到
来
し
て
い
ま
す
。
戦
中
戦
後
を
経
験
(
山齋下
澤藤坂
し
て
き
た
者
に
は
、
夢
の
よ
う
な
時
代
を
実
感
す
る
思
)
上鈴山
田木梨
菜
凛
々
々
子葉花
い
で
す
。
(
いし
皆まょさ
様すうて
の。か、
ご
?今
清
年
皆は
祥
様い
を
とか
心
共な
か
にる
ら
祈
見展
念
守開
申
っが
し
て待
上
行っ
げ
きて
ま
たい
す
いる
。
との
思で
の
新
年
を
迎
え
一
し
心
か
ら
ご
成
長
を
お
祈
り
申
し
上
げ
ま
す
。
浜大
﨑野
暁信
菜八
山山小佐御池
下下澤俣供谷
歩萌
柚郁文
花衣奏妃雄杜
濱
崎
暖
々
花
佐加小
治地宮
優
幸未唯
音侑香
た終ご合餅き
地。了参うをっ
域
と拝素つた
の
なに晴く青
方
り来ら様空
々
まらし子に
が
しれいは舞
たも和い
方のや上
々でかり
にしで、
振た、掛
舞。収け
わつ穫声
れきのと
約あ喜共
1げびに
時たを威
間餅分勢
半はかよ
で、ちく
千白
葉土
愛
敬
梨航称
略
朝
か
ら
も
ち
米
を
ふ
か
し
、
立
ち
上
る
湯
気
が
澄
み
き
、
餅
つ
き
大
会
を
開
催
致
し
ま
し
た
。
氏
子
五
町
会
婦
人
部
・
睦
会
有
志
の
皆
様
に
協
力
を
頂
謹
賀
新
年
昨
年
十
一
月
二
十
三
日
(
日
)
新
嘗
祭
を
奉
祝
し
て
、
昨
年
、
御
祈
祷
な
さ
れ
た
お
子
様
の
ご
芳
名
を
列
記
餅
つ
き
大
会
開
催
七
五
三
詣
り
御
芳
名
晴
天
に
恵
ま
れ
大
盛
況
!
平成 27 年の厄年(数え年)
です。
男
の
厄
年
大
厄
42
才
前
厄
本
厄
※数え年とは、満年齢に誕生日前には2才、誕生日後には1才を加えた年
後
厄
前
24才
25才
26才
4
平成3年生
平成2年生
申(さる)
未(ひつじ)
午(うま)
41才
42才
43才
昭和50年生
昭和49年生
昭和48年生
卯(うさぎ)
寅(とら)
丑(うし)
平成
年生
60才
61才
62才
昭和31年生
昭和30年生
昭和29年生
申(さる)
未(ひつじ)
午(うま)
女
の
厄
年
大
厄
33
才
厄
本
18才
厄
後
19才
平成10年生
20才
寅(とら)
丑(うし)
8 年生
子(ねずみ)
32才
33才
34才
昭和59年生
昭和58年生
昭和57年生
子(ねずみ)
亥(い の し し)
戌(いぬ)
36才
37才
38才
昭和55年生
昭和54年生
昭和53年生
申(さる)
未(ひつじ)
午(うま)
平成
9
厄
年生
平成
※近年は、女 61 歳の還暦も男女共通で厄年とする場合もあります。
予
約
受
け
付
け
て
お
り
ま
す
。
ま 一祈の神新
厄 除す
月念更さ年
災
招 。 中しなまを
除福
厳てるへ向
巳
年
生
特
別
祈
願
れ
ま
す
。
お
稲
荷
様
は
早
く
か
ら
農
業
神
、
商
業
神
な
ど
の
神
て
全
国
的
に
執
り
行
わ
れ
て
い
ま
す
。
まり
執
のり
日行
に
行わ
れ
うま
行
事す
。
で初
あ午
り祭
、は
お
稲二
荷月
様の
の最
祭初
りの
と午
しう
(
と
し
て
信
仰
さ
れ
て
お
り
ま
す
。
こ
の
季
節
は
春
の
農
豊
町
六
丁
目
豊
町
五
丁
目
西
村
ア
サ
ノ
様
、
福
村
信
子
様
小
暮
照
子
様
、
髙
橋
敦
子
様
岩
井
博
子
様
、
大
城
正
子
様
相
澤
い
つ
子
様
、
窪
田
芙
美
子
様
今
年
の
初
午
祭
は
二
月
十
一
日
祝
)
事
に
先
が
け
て
農
作
を
祈
願
す
る
行
事
も
各
地
で
行
わ
二
葉
三
丁
目
(
)
司
千の
家接当
待
西が社
で
澤
社ごは
ざ
中い儀
式
の
ま
終
方
す了
々
後
に。
お
よ点、
り前直
まは会
す、の
。豊後
、
町抹
六茶
丁
目呈
茶
表
(
宮
家
内
安
全
)
皆
様
の
ご
参
列
を
お
待
ち
申
し
上
げ
ま
す
。
修「御のか
い新繁感え
栄謝る
た年、とに
し祈御新あ
て祷安した
お」泰きり
りをを年、
事
業
繁
盛
二
葉
四
丁
目
午
前
十
一
時
よ
初
午
祭
の
御
案
内
十
二
月
十
日
に
ご
奉
仕
な
さ
れ
た
方
々
の
ご
芳
名
皆
様
の
ご
参
拝
を
心
よ
り
お
待
ち
申
し
上
げ
ま
す
。
二
葉
三
丁
目
豊
町
五
丁
目
戸
越
六
丁
目
有
路
キ
ヨ
エ
様
、
岸
礒諏
訪
康知
江子
様様
、、
青佐
柳久
富間
寿子初
江様子
様
様
※
す
べ
て
無
く
な
り
次
第
終
了
と
さ
せ
て
い
た
だ
き
ま
す
。
お
し
る
こ
等
ラ
ー
メ
ン
、
も
つ
煮
、
焼
き
鳥
、
や
き
そ
ば
、
小
島
幸
子
様
☆
《
そ
の
他
メ
ニ
ュ
ー
》
三
が
日
二
葉
四
丁
目
豊
町
六
丁
目
髙
橋
エ
ツ
子
様
、
井
川
て
る
様
、
藤
澤
喜
美
子
様
、
若
山
み
ち
よ
様
白
蛇
す
い
と
ん
ス
ー
プ
カ
レ
ー
、
蛇
窪
け
ん
ち
ん
汁
☆
特
別
出
店
《
ご
当
地
メ
ニ
ュ
ー
》
三
が
日
十
一
月
二
十
日
に
ご
奉
仕
な
さ
れ
た
方
々
の
ご
芳
名
・
御
神
酒
・
甘
酒
・
熱
燗
振
る
舞
い
豊
町
五
丁
目
豊
町
六
丁
目
二
葉
四
丁
目
戸
越
六
丁
目
佐
藤
京
子
様
、
皆
川
ア
イ
子
様
猪
俣
ハ
ル
様
、
細
田
良
子
様
福
田
喜
美
恵
様
、
中
村
タ
ミ
子
様
押渋
野井
ミ
登ツ
様様
、
中
島
千
恵
子
様
一
月
一
日
~
三
日
午
前
十
一
時
よ
り
夕
方
頃
ま
で
・
古
神
札
お
焚
き
上
げ
奉
仕
荏
原
消
防
団
第
四
分
団
・
甘
酒
の
振
る
舞
い
奉
仕
神
輿
連
合
会
親
睦
会
・
御
神
米
(
3
千
所
帯
分
)
・
御
神
酒
振
る
舞
い
二
葉
三
丁
目
一
月
一
日
午
前
0
時
よ
り
午
前
一
時
半
頃
ま
で
十
一
月
十
日
に
ご
奉
仕
な
さ
れ
た
方
々
の
ご
芳
名
各
地
区
敬
老
ク
ラ
ブ
境
内
清
掃
奉
仕
初
詣
案
内
て
や
み
ま
せ
ん
。
話
題
と
し
て
広
が
り
、
活
性
化
に
つ
な
が
る
事
を
宮願
司っ
の
街
」
ペ
ナ
ン
ト
も
掲
げ
ら
れ
ま
し
た
。
街
の
明
る
い
も
誕
生
し
、
二
葉
四
丁
目
共
栄
会
の
街
路
灯
に
は
「
蛇
さ
ら
に
ご
当
地
キ
ャ
ラ
ク
タ
ー
「
蛇
窪
の
く
ぼ
っ
ち
」
正
月
の
三
が
日
に
は
境
内
に
て
出
店
い
た
し
ま
す
。
プ
カ
レ
ー
」
や
「
蛇
窪
け
ん
ち
ん
汁
」
も
開
発
さ
れ
、
で
す
。
ま
た
ご
当
地
グ
ル
メ
「
白
蛇
す
い
と
ん
の
ス
ー
み
相
談
や
買
い
物
は
、
知
り
合
い
で
す
ま
せ
ま
し
ょ
う
」
今
回
の
キ
ャ
ッ
チ
フ
レ
ー
ズ
は
「
地
元
愛
」
で
、
「
悩
費
用
は
、
榎
本
香
様
よ
り
ご
協
力
賜
わ
り
ま
し
た
。
活
さ
せ
、
マ
ッ
プ
を
製
作
い
た
し
ま
し
た
。
こ
の
制
作
し
の
一
つ
と
し
て
八
十
三
年
ぶ
り
に
「
蛇
の
町
」
を
復
こ
の
よ
う
な
蛇
と
の
密
接
な
御
縁
か
ら
、
今
回
町
お
こ
蛇
さ
ま
」
「
蛇
窪
龍
神
さ
ま
」
を
お
祀
り
し
て
い
ま
す
。
当
神
社
は
古
く
よ
り
「
蛇
窪
」
の
地
主
神
で
あ
り
、
「
白
し
ま
い
ま
し
た
。
改
名
さ
れ
て
、
歴
史
あ
る
「
蛇
窪
」
の
名
は
消
滅
し
て
が
、
残
念
な
が
ら
昭
和
十
一
年
に
「
戸
越
公
園
駅
」
と
急
大
井
町
線
「
蛇
窪
駅
」
に
見
る
こ
と
が
で
き
ま
し
た
い
ま
す
。
そ
の
な
か
で
も
「
蛇
窪
」
と
い
う
地
名
は
東
と
「
二
葉
町
」
と
に
再
編
成
さ
れ
て
現
在
に
い
た
っ
て
て
昭
和
十
六
年
四
月
の
町
内
整
備
に
よ
っ
て
「
豊
町
」
に
因
ん
で
「
上
神
明
町
」
「
下
神
明
町
」
と
改
名
、
そ
し
入
の
際
に
、
氏
神
で
あ
る
神
明
社
(
現
在
の
天
祖
神
社
)
窪
村
」
に
分
か
れ
、
さ
ら
に
昭
和
七
年
の
東
京
市
内
編
年
間
(
一
六
四
四
年
頃
)
に
「
上
蛇
窪
村
」
と
「
下
蛇
「
蛇
窪
村
」
と
言
わ
れ
て
い
ま
し
た
。
そ
の
後
、
正
保
当
神
社
が
創
建
さ
れ
た
鎌
倉
時
代
、
こ
の
あ
た
り
は
ー
ム
ペ
ー
ジ
上
で
も
紹
介
さ
れ
て
い
ま
す
。
ク
タ
ウ
ン
マ
ッ
プ
事
務
局
よ
り
発
行
さ
れ
、
当
神
社
ホ
に
お
い
て
「
朝
粥
」
を
食
し
歓
談
い
た
し
ま
す
。
す様
参。の毎
列
家月
者
内一
全
安日
員
全午
で
を前
「
祈七
大
る時
祓
月よ
詞
り
次、
」
祭そ
を
をの
奉
行月
唱
っの
し
て氏
、
お子
社
りの
務
ま皆
所
昨
年
十
二
月
に
ス
ネ
ー
ク
タ
ウ
ン
マ
ッ
プ
が
ス
ネ
ー
ス
ネ
ー
ク
タ
ウ
ン
マ
ッ
プ
発
行
《
平
成
二
十
六
年
十
二
月
二
十
四
日
( )
水
読
売
新
聞
朝
刊
都
民
版
に
掲
載
》
二
月
天
祖
○ 神
三
三 社
七
八 々
蛇 二
窪一 務
七 所
一
T
E
L
(
)
http://www.
.jp
一
東
京
都
品
川
区
二
葉
四
―
四
―
十
二
一
月
十十
十
七一三五五一
日日日日日日
祈紀子正
年元供月
祭祭節飾
・分り
初祭お
午
焚
祭
き
上
げ
弁歳
天旦
社祭
初
巳
祭
一
月
・
二
月
の
行
事
川
瀬
次
夫
様
、
工
藤
秋
光
様
冨
田
登
美
子
様
、
井
渕
良
子
様
、
柴
田
よ
し
子
様
、
礒草
柳
昭洋
夫一
様様
、、
高矢
須羽
み直
ち公
よ様
様、
、金
青子
柳省
富太
子郎
様様
、、
★
十
二
月
一
日
に
参
列
な
さ
っ
た
方
々
の
ご
芳
名
川
瀬
次
夫
様
、
谷
川
寛
様
、
工
藤
秋
光
様
青
柳
富
子
様
、
柵
木
ヒ
サ
様
、
冨
田
登
美
子
様
、
笹
原
翔
太
様
、
高
須
み
ち
よ
様
、
松
永
吉
洋
様
、
礒草
柳
昭洋
夫一
様様
、、
笹金
原子
好省
夫太
様郎
、様
笹、
原矢
あ羽
さ直
み公
様様
、、
★
十
一
月
一
日
に
参
列
な
さ
っ
た
方
々
の
ご
芳
名
月
次
祭