関 浩太郎 7番で200ヤー ド※ オノフ アイアン 飛びのワンオ ン

高弾道で力強く飛ばせるから
セカンドショットが楽になる
進化させたVピラミッ
ドフェース肉厚構造
を採 用。スイートエ
リアを極限まで拡大
させ、オフセンター
ヒット時でも力強い
飛びを可能にした
大型のタングステン
をソールに配置する
ことで、ヘッドを低
重心化。球を上がり
やすくさせ、高弾道
で簡単に飛ばせる
オノフ アイアン(赤アイアン)
●素材:[#4 〜 #9]ハイマレージングプラスⅢフェー
ス、ST22ステンレスボディ、タングステン合金ウエ
イト [PW 〜 SW]ソフトステンレス●シャフト(フ
レックス):①スムーズキック MP-5141(S,R,R2)/
②N.S.プ ロ850GH(R)/③N.S.プ ロ950GH(S)●
税 込 み 価 格:①5本 セ ット( #6 〜 #9,PW)10万
5000円+税、単品( #4,#5,AW,SW)2万1000円
+税、②③5本セット( #6 〜 #9,PW)8万5000円
+税、単品(#4,#5,AW,SW)1万7000円+税
郎
太
浩
関
ド
ー
ヤ
0
0
7番で2
で
動画をチェック!
※
インパクトの瞬間に
ボールが楽に上がっ
てくれるのは驚き。
しかも初速が速いの
で、 イメージよりも
飛んでいる印象だ
関 浩太郎
(せき・こうたろう)
1974年6月10日生まれ、 茨 城 県 出
身。アズメディアプロゴルフスクー
ルにて最新スイング論を学び、米国
でミニツアーを転戦。現在は「 SEKI
GOLF CLUB目黒」にてフィッティン
グやコーチを務めている
※189ヤード表 示 板の 後 方4ヤードにあるバッ
クティからティショットしたため、グリーン中央ま
での実 質 距 離は193ヤード。取材時の気 温は約
8℃、風はアゲンストであったため、
7ヤードを加
えた分で算出している。
関が放ったボールは
打ち出しから高く上
がり、グリーンにオ
ン。 アゲンストであ
るにも関わらず力強
く前に飛んだ
グリーン手前に大きな池が
待ち構えるパー3。フラット
なロケーションだが、アゲン
ストを踏まえるとティグラウ
ンドからグリーンセンターま
で約200(※)
ヤードもある。
そんな状況で関浩太郎にオ
ノフ赤アイアンの#7を渡し、
ティショットをお願いした。
すると、関が放ったボール
は高い弾道を描いて、見事グ
リーンオン。その結果を見て
誰よりも驚いたのが関だった。
「これ#7ですよ。通常#7
アイアンだと約180ヤード。
明らかに2番手は違います」
自らショットしたことで、
その卓越した飛距離性能に驚
きを隠せなかった関だが、こ
のオノフ赤アイアンが単に飛
距離性能のみを追求したモデ
ルではないことにも着目した。
「飛距離を求めるとグリーン
でボールを止めるのが難しく
なりますが、オノフ赤アイア
ンは打ち出し直後からボール
が高く上がるので、
高さでボー
ルをしっかり止めることがで
きます。それにゴルファーが
意識しなくても、クラブが勝
手にボールを上げてくれるや
さしさも備えているので、安
心してショットできます」
フェースを限りなく薄くし
て反発エリアを拡大させたほ
か、ソールがたわんで飛ばす
ディープアンダーカット構造
により、さらなる反発性能を
追求。低重心化したヘッドの
効果も合わせ、ボールを楽に
飛ばせるようになっている。
「多少ミスしても力強いボー
ルが打てるので、あらゆるゴ
ルファーの武器になりますね。
フェースで勢いよく加速する
感覚がありますが、打感はマ
イルド。それに打球音は澄ん
でいて爽快な印象です」
近年、ドライバーやフェア
ウェイウッドの飛距離性能が
向 上 し た こ と で、“ ア イ ア ン
だってもっと飛ばしたい”と
思うアマチュアゴルファーは
少なくない。そういったゴル
ファーは、このオノフ赤アイ
アンを手にするといいだろう。
「きっとゴルフが劇的に変わ
ります。これまで#5だった
距離を#7で狙うことができ
れば、グリーンをとらえる確
率が高くなります。短いクラ
ブを手にすれば心理的なプ
レッシャーが減るので、ミス
も当然少なくなるでしょう」
やさしさと飛距離性能を追
求したオノフ赤アイアンなら、
セカンドショットが楽になる。
そうなれば、人生のベストス
コアも夢ではないだろう。
問い合わせ先/グローブライド ☎042-479-7730 http://onoff.globeride.co.jp
アベレージゴルファーがやさしさと飛距離性能を追求した
アイアンを手にすると、
ゴルフはどう変わるのか。
そこで今回は、
爽快な打球音や高い弾道で力強く飛ばせる
と評判のオノフ赤アイアンを、
関浩太郎が試打・検証した。
舞台は池越えのパー3。
果たして赤アイアンの実力は?
進化したアイアンに
打った本人が驚いた
ヘッドの重心が低く
深く設計されており、
やさしくボールをつ
かまえて飛ばせる。
ソールの抜けもいい
ので安心感がある
ン
ア
イ
ア
オノフ
成
達
ン
オ
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ワ
の
び
飛
構成/文・清水 晃(メディアサンライツ) 撮影・大村 晋 撮影協力・カントリークラブ・ザ・レイクス(茨城県)