北上地区消防組合職員の給与の支給に関する規則

○ 北 上地 区消 防 組合 職員 の 給与 の支 給に 関 する 規則
昭 和 49年4 月1 日
規 則
第 5 号
( 趣旨 )
第 1条
一 般職 の職 員の 給与 の支 給に 関し ては 、別 に定 める もの のほ か、 この 規則 の
定 める とこ ろに よる 。
( 給与 の支 給日 )
第 2条
北 上地 区消 防組 合一 般職 の職 員の 給与 に関 する 条例 (昭 和 49年北 上地 区消 防
組 合 条 例 第 7 号 。 以下 「 給 与 条 例 」と い う。) 第 6 条第 2 項 に 規 定 する 給 料 の 支給
日 は、 その 月の 15日 とす る。 ただ し、 その 日が 日曜 日、 土曜 日又 は休 日( 北上 地区
消 防組 合職 員の 勤務 時間 、休 日及 び休 暇に 関す る条 例( 平成 7年 北上 地区 消防 組合
条 例 第 3 号 。 以 下 「勤 務 時 間 等 条 例」 と い う。) 第 9条 に 規 定 す る 休日 を い う 。以
下 こ の 条 に お い て 同じ 。) に 当 た る と きは 、 そ の 翌 日以 後 の 日 で あ つて 、 15日 に最
も 近い 日曜 日、 土曜 日又 は休 日で ない 日と する 。
( 給料 の支 給)
第 3条
月 の初 日か ら末 日ま での 期間(以 下「 給与 期間」とい う 。)中 給料 の支 給日 後
に おい て新 たに 職員 とな つた 者及 び給 与期 間中 給料 の支 給日 前に おい て退 職し 、又
は 死亡 した 職員 には 、そ の際 給料 を支 給す る。
第 4条
職 員が 、職 員又 はそ の収 入に よつ て生 計を 維持 する 者の 出産 、疾 病、 災害 、
婚 礼、 葬儀 その 他こ れに 準ず る非 常の 場合 の費 用に 充て るた めに 給料 を請 求し た場
合 には 、給 与期 間中 給料 の支 給日 前で あつ ても 、請 求の 日ま での 給料 を、 その 給与
期 間 の 現 日 数 か ら 週休 日 ( 勤 務 時 間等 条 例 第 3 条 第1 項 に 規 定 する 週 休 日 を い う。
以 下 同 じ。) の 日 数 を 差し 引 い た 日 数 を基 礎 と し た 日割 に よ る 計 算 (以 下 「 日 割計
算 」と いう 。)に より その 際支 給す る。
第 5条
職 員が 給与 期間 の中 途に おい て次 の各 号の 一に 該当 する 場合 にお ける その 給
与 期間 の給 料は 、日 割計 算に より 支給 する 。
(1)
休 職に され 、又 は休 職の 終了 によ り復 職し たと き。
(2)
地 方公 務員 法( 昭和 25年 法律 第2 6 1号 )第 55条 の2 第1 項た だし 書き に規 定す
る 許可( 以下「 専従 許可 」とい う 。)を 受け 、又 は専 従許 可の 終了 によ り復 職し た
場 合。
(3)
地 方公 務員 の育 児休 業等 に関 する 法律 (平 成3 年法 律第1 1 0号 。 以下 「育 児休
業 法」とい う。)第 2条 の規 定に より 育児 休業 を始 め、又 は育 児休 業の 終了 によ り
職 務に 復帰 した とき 。
(4)
2
停 職に され 、又 は停 職の 終了 によ り職 務に 復帰 した とき 。
給 与期 間の 初日 から 引き 続い て休 職に され 、育 児休 業法 第2 条の 規定 によ り育 児
休 業を し、 又は 停職 にさ れて いる 職員 が給 料の 支給 日後 に復 職し 、又 は職 務に 復帰
し た場 合に は、 その 給与 期間 中の 給料 をそ の際 支給 する 。
(給 料月 額の 端数 計算 )
第 5条 の2
次 の各 号に 掲げ る職 員に つい て、 当該 各号 に定 める 規定 によ る給 料月 額
に 1円 未満 の端 数が ある とき は、 その 端数 を切 り捨 てた 額を もっ て当 該職 員の 給料 月
額 とす る。
(1)
給 与条 例第 5条 の2 第1 項に 規定 する 育児 短時 間勤 務職 員等 (以 下「育 児短 時間
勤 務職 員等 」と いう 。 )
(2)
給 与条 例第 5条 の2 第2 項に 規定 する 再任 用短 時間 勤務 職員 (以 下「 再任 用短 時
間 勤務 職員 」と いう 。 )
( 扶養 手当 の支 給)
第 6条
給 与条 例第 11条 第1 項の 規定 によ る届 出は 、扶 養親 族届 (様 式第 1号 )に よ
り 行う もの とす る。
2
任 命権 者が 前条 の届 出を 受け たと きは 、扶 養親 族届 記載 の扶 養親 族が 給与 条例 に
規 定す る要 件を 備え てい るか どう か又 は配 偶者 のな い旨 を確 かめ て認 定し 、そ の認
定 にか かる 事項 を扶 養親 族簿 (様 式第 2号 )に 記載 しな けれ ばな らな い。
3
給 与条 例第 10条 第2 項に 規定 する 他に 生計 の途 がな く、 主と して その 職員 の扶 養
を 受け てい るも のに は、 次に 掲げ る者 は含 まれ ない もの とす る。
(1)
職 員の 配偶 者、 兄弟 姉妹 等が 受け る扶 養手 当又 は民 間事 業所 その 他の これ に相
当 する 手当 の支 給の 基礎 とな つて いる 者
(2)
4
年 額1 3 0万 円以 上の 恒常 的な 所得 があ ると 見込 まれ る者
職 員が 他の 者と 共同 して 同一 人を 扶養 する 場合 には 、そ の職 員が 主た る扶 養者 で
あ る場 合に 限り 、そ の者 の扶 養親 族と して 認定 する こと がで きる 。
第 7条
任 命権 者は 、前 条の 認定 を行 うと き、 その 他必 要と 認め ると きは 、扶 養事 実
等 を証 明す るに 足る 証拠 書類 の提 出を 求め るこ とが でき る。
( 住居 手当 の支 給)
第 8条
住 居手 当は 、給 料の 支給 方法 に準 じて 支給 する 。た だし 、給 料の 支給 日ま で
に 住居 手当 に係 る事 実が 確認 でき ない 場合 等で 、そ の日 にお いて 支給 する こと がで
き ない とき は、 その 日後 にお いて 支給 する こと がで きる 。
第 9条
削除
( 特殊 勤務 記録 簿等 )
第 10条
任 命権 者は 、特 殊勤 務手 当及 び夜 間勤 務手 当の 支給 に当 たつ ては 、当 該勤 務
の 状況 を記 録し てお かな けれ ばな らな い。
( 特殊 勤務 手当 の支 給)
第 11条
特 殊勤 務手 当は 、1 の給 与期 間の 分を 次の 給与 期間 にお ける 給料 の支 給日 に
支 給す る。
第 12条 及び 第 13条
削除
( 時間 外勤 務等 記録 簿)
第 14条
任 命権 者は 、時 間外 勤務 等記 録簿 (様 式第 3号 の1 及び 様式 第3 号の 2) を
作 成し 、職 員の 時間 外勤 務、 時間 外勤 務代 休時 間( 勤務 時間 等条 例第 8条 の2 第1
項 に規 定す る時 間外 勤務 代休 時間 をい う。 以下 同じ 。) 、時 間外 勤務 代休 時間 にし
た 勤務 又は 休日 勤務 につ いて 、当 該勤 務等 の事 実を それ ぞれ 記録 しな けれ ばな らな
い。
( 時間 外勤 務手 当等 の支 給)
第 15条
時 間外 勤務 手当 、休日 勤務 手当 、夜 間勤 務手 当及 び管 理職 員特 別勤 務手 当は 、
1 の給 与期 間の 分を 次の 給与 期間 にお ける 給料 の支 給日 に支 給す る。 ただ し、 職員
が 退職 し、 又は 死亡 した 場合 には 、そ の退 職し 又は 死亡 した 日ま での 分を その 際支
給 する 。
2
職 員が 勤務 時間 等条 例第 8条 の2 第1 項の 規定 によ り指 定さ れた 時間 外勤 務代 休
時間 に勤務し た場合にお いて支給 する当該時 間外勤務 代休時間の 指定に代 えられ
た時 間外勤務 手当の支給 に係る時 間外勤務手 当に対す る前項の規 定の適用 につい
て は、 同項 中「 次の 」と ある のは 、「 勤務 時間 等条 例第 8条 の2 第1 項の 規定 によ
り 時間 外勤 務代 休時 間が 指定 され た日 の属 する 給与 期間 の次 の」 とす る。
( 時間 外勤 務等 の時 間の 端数 計算 )
第 16条
時 間外 勤務 手当 、休 日勤 務手 当及 び夜 間勤 務手 当の 支給 の基 礎と なる その 給
与 期間 にお ける それ ぞれ の全 時間 数( 時間 外勤 務に つい ては 、支 給割 合を 異に する
部 分ご とに 各別 に計 算し た時 間数 )に 1時 間未 満の 端数 が生 じた とき は、 その 端数
が 、 30分以 上の とき は1 時間 とし 、 30分未 満の とき は切 り捨 てる 。
( 時間 外勤 務手 当等 の支 給割 合)
第 16条 の2
給 与条 例第 16条 第1 項の 規則 で定 める 割合 は、 次の 各号 に掲 げる 勤務 の
区 分に 応じ て当 該各 号に 定め る割 合と する 。
(1)
給 与条 例第 16条 第1 項第 1号 に掲 げる 勤務
1 0 0分 の1 2 5
(2)
給 与条 例第 16条 第1 項第 2号 に掲 げる 勤務
1 0 0分 の1 3 5
2
給 与条 例第 16条 第3 項の 規則 で定 める 割合 は、 次の 各号 に掲 げる 区分 に応 じ、 当
該 各号 に定 める 割合 とす る。
(1)
正規 の勤 務時 間( 勤務 時間 等条 例第 5条 から 第8 条ま での 規定 によ る正 規の 勤
務 時間 をい う。 以下 同じ 。) を超 えて した 勤務 の時 間が 1月 につ いて 60時 間を 超
え る場 合に おい て、 その 60時 間を 超え て勤 務し た全 時間
1 0 0分 の 50(時 間外 勤
務 代休 時間 を指 定さ れた 場合 であ って 、当 該時 間外 勤務 代休 時間 に職 員が 勤務 し
な かつ たと きに おい て、 その 60時 間を 超え て勤 務し た全 時間 のう ち、 当該 時間 外
勤 務代 休時 間の 指定 に代 えら れた 時間 外勤 務手 当の 支給 に係 る時 間に 対し ては 、
100分の 25)
(2)
正規 の勤 務時 間を 超え てし た勤 務の 時間 が1 月に つい て 60時間 を超 えな い全 時
間
3
100分の 25
給 与条 例第 19条 の規 則で 定め る割 合は 、1 0 0分 の1 3 5と する 。
(給 与の 減額 )
第 17条
給 与条 例第 15条 第1 項、 勤務 時間 等条 例第 15条 第3 項又 は北 上地 区消 防組 合
職 員の 育児 休業 等に 関す る条 例( 平成 4年 北上 地区 消防 組合 条例 第2 号) 第 19条の
規 定に より 、そ の給 与期 間に おい て給 与が 減額 され る全 時間 数に 1時 間未 満の 端数
が 生じ たと きは 、第 16条 の規 定の 例に よる 。
( 口座 振込 )
第 18条
任 命権 者は 、職員 から 申出 があ つた とき は、その 者に 対し て支 給す る給 与を 、
そ の者 の預 金口 座へ 振込 の方 法に よつ て支 払う こと がで きる 。
2
前 項の 申出 は、 振込 を受 ける 預金 の口 座そ の他 振込 の実 施に 必要 な事 項を 記載 し
た 書面 を任 命権 者に 提出 して 行う もの とす る。 申出 を変 更す る場 合に つい ても 、同
様 とす る。
( 勤務 1時 間当 たり の給 与額 の算 出)
第 19条
給 与条 例第 15条 第2 項に 規定 する 勤務 1時 間当 たり の給 与額 の算 出に 係る 1
週 間 当 た り の 勤 務 時間 は 、 38時 間45分 (育 児 短 時 間 勤務 職 員 等 及 び 再任 用 短 時 間勤
務 職員 にあ って は、 勤務 時間 等条 例第 2条 第2 項か ら第 4項 まで の規 定に より 定め
ら れた 1週間 当た りの 勤務 時間 )と する 。
2
給 与条 例第 20条 に規 定す る規 則で 定め る時 間は 、前 項に 掲げ る時 間に 52を 乗じ て
得 た 額 か ら 、 7 時 間45分 (育 児 短 時 間 勤務 職 員 等 及 び再 任 用 短 時 間 勤務 職 員 に あっ
て は、 7時 間 45分に 勤務 時間 等条 例第 2条 第2 項か ら第 4項 まで の規 定に より 定め
られ たその者 の勤務時間 を同条第 1項に規定 する勤務 時間で除し て得た数 を乗じ
て 得 た 時 間 )に 18を 乗 じて 得 た 時 間 を 減じ た 額 と す る。 た だ し 、 勤 務時 間 等 条 例第
4条 の規定に 基づき週休 日及び勤 務時間の割 振りにつ いて別に定 められて いる職
員 のう ち、 管理 者の 定め る職 員に つい ては 、前 項に 掲げ る時 間に 52を 乗じ て得 た時
間 とす る。
( 補則 )
第 20条
こ の規 則の 実施 に関 し必 要な 事項 は、 別に 定め る。
附
1
則
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行す る。
附
則 (昭 和 49年規 則第 28号 )
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行す る。
附
則 (昭 和 50年規 則第 10号 )
こ の規 則は 、昭 和 51年1 月1 日か ら施 行す る。
附
則 (昭 和 51年規 則第 8号 )
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行す る。
附
則 (昭 和 52年規 則第 2号 )
1
こ の規 則は 、昭 和 53年1 月1 日か ら施 行す る。
2
職 務の 等級 の最 高の 号給 等を 受け る職 員の 号給 の切 替え 等に 関す る規 則( 昭和 51
年 北上 地区 消防 等組 合規 則第 7号 )は 、廃 止す る。
附
則 (昭 和 53年規 則第 4号 )
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行す る。
附
則 (昭 和 55年規 則第 3号 )
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行す る。
附
則 (昭 和 56年規 則第 2号 )
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行し 、昭 和 56年5 月1 日か ら適 用す る。
附
則 (昭 和 58年規 則第 2号 )
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行す る。
附
則 (昭 和 59年規 則第 4号 )
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行し 、昭 和 59年 10月1 日か ら適 用す る。
附
則 (昭 和 60年規 則第 5号 )
こ の規 則は 、昭 和 60年3 月 31日か ら施 行す る。
附
則 (昭 和 60年規 則第 9号 )
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行す る。
附
則 (昭 和 61年規 則第 3号 )
こ の規 則は 、昭 和 61年 11月 15日か ら施 行す る。
附
則 (昭 和 63年規 則第 1号 )抄
( 施行 期日 )
1
こ の規 則は 、昭 和 63年4 月1 日か ら施 行す る。
附
則 (平 成元 年規 則第 5号 )
この 規則 は、 公布 の日 から 施行 し、 この 規則 によ る改 正後 の北 上地 区消 防組 合職 員
の 給与 の支 給に 関す る規 則の 規定 は、 平成 元年 10月 1日 から 適用 する 。
附
則 (平 成2 年規 則第 7号 )
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行し 、平 成2 年9 月1 日か ら適 用す る。
附
則 (平 成3 年規 則第 9号 )
こ の規 則は 、平 成4 年1 月1 日か ら施 行す る。
附
則 (平 成4 年規 則第 5号 )
こ の規 則は 、平 成4 年4 月1 日か ら施 行す る。
附
則 (平 成4 年規 則第 8号 )
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行す る。
附
則 (平 成5 年規 則第 2号 )
こ の規 則は 、平 成5 年4 月1 日か ら施 行す る。
附
則 (平 成5 年規 則第 4号 )
1
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行す る。
2
こ の規 則に よる 改正 前の 北上 地区 消防 組合 職員 の給 与の 支給 に関 する 規則 に規 定
す る様 式に よる 用紙 は、 当分 の間 、こ れを 取り 繕つ て使 用す るこ とが でき る。
附
則 (平 成6 年規 則第 2号 )
こ の規 則は 、平 成6 年4 月1 日か ら施 行す る。
附
則 (平 成6 年規 則第 7号 )
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行し 、平 成6 年4 月1 日か ら適 用す る。
附
則 (平 成 14年規 則第 3号 )
こ の規 則は 、公 布の 日か ら施 行し 、平 成 13年4 月1 日か ら適 用す る。
附
則 (平 成 15年規 則第 1号 )
こ の規 則は 、平 成 15年1 月1 日か ら施 行す る。
附
則 (平 成 16年規 則第 3号 )
こ の規 則は 、平 成 16年4 月1 日か ら施 行す る。
附
則 (平 成 20年規 則第 2号 )
こ の規 則は 、平 成 20年4 月1 日か ら施 行す る。
附
則 (平 成 22年規 則第 1号 )抄
( 施行 期日 )
1
こ の規 則は 、平 成 22年4 月1 日か ら施 行す る。
附
則 (平 成 22年規 則第 4号 )
こ の規 則は 、平 成 22年4 月1 日か ら施 行す る。
附
則 (平 成 23年規 則第 1号 )
こ の規 則は 、平 成 23年4 月1 日か ら施 行す る。
様 式第 1( 第6 条関 係)
扶
養
親
族
届
(
年
月
日提 出)
所 属機 関
任 命権 者
殿
職
氏名
㊞
一 般職 の職 員の 給与 に関 する 条例 第 11条第 1項 の規 定に より 、次の とお り届 け出 ます 。
( 証明 書類
通 添付 )
届 出の 理由(該 当す る□ に 印を 付す とと もに 、事 実の 発生 年月 日を 記入 する こと 。)
□ 1 新た に職 員と なつ た( □配 偶者 がな い 。)。
□ 2 新た に扶 養親 族た る要 件を 具備 する に至 つた 者が ある (□ 配偶 者が ない 。)。
□ 3 扶 養 親族 たる 要 件を 欠く に至 つ た者 があ る (子 、孫 及 び弟 妹で 満 22歳 の年 度
末 を超 えた 者を 除く 。)。
□ 4 配偶 者の ない 職員 とな つた(3 に該 当す る場 合を 除く 。)。
年
月
日
□ 5 配偶 者を 有す るに 至つ た( 2に 該当 する 場合 を除 く 。)。
年
月
日
届 出の 理由 1か ら3 まで に該 当す る場 合の 記入 欄
同 居・ 別居 の別
所 得の 年額
扶 養親 族
続
生年 ( 別 居 の 場 合 は
届出事実の 届 出 の
所
得
の
の 氏 名
柄
月 日 住 所)
由
金額 発 生 年 月 日 事
種
類
注1
「 続 柄」 欄に は、 職 員と の続 柄 を( 重度 心 身障 害者 と して 届け 出る 場 合は 、
そ の旨 を併 せて )記 入す る。
2 「同 居・ 別居 の別 」欄 で、 別居 の場 合の 住所 地は 市区 町村 名ま で記 入す る。
3 「 所 得の 年額 」欄 に は、 給与 所 得、 事業 所 得、 不動 産 所得 、年 金所 得 等恒 常
的 な所 得が ある 場合 に、 これ らの 種類 ごと にそ の年 額( 見込 額) を記 入す る。
4 「 届出 の事 由 」欄 には 、届出 の事 由の 2又 は3 に該 当す る場 合に その 事由( 例
え ば婚 姻、 離婚 、出 生、 死亡 、満 60歳 以上 等) をそ れぞ れ記 入す る。
参 考 (上 記扶 養親 族を 職員 と共 同し て扶 養し てい る者 がい る場 合等 、認 定上 参考 に
な ると 思わ れる 事項 があ れば 記入 する 。)
任命 権者 記載 欄
上 記の とお り認 定す る
年
職
月
取扱
者認
印
日
氏名
㊞
注1
年収 額欄 には 、勤 労所 得の ほか 、資 産所 得、 事業 所得 等の 所得 があ れば これ ら
の 種類 ごと にそ の金 額を 記入 する 。
2
異動 年月 日欄 には 、新 たに 職員 とな つた 者に 扶養 親族 たる 要件 を具 備す る者 が
あ る場 合に その 職員 とな つた 日を 記入 し、 職員 に扶 養親 族た る要 件を 具備 する に
至 つた 者が ある 場合 又は 扶養 親族 たる 要件 を欠 くに 至つ た者 があ る場 合に それ ぞ
れ 事実 の生 じた 日を 記入 する 。
3
届出 の事 由欄 には 、扶 養手 当を 受け る事 実の 生じ た事 由( 例え ば婚 姻、 出生 、
満 60歳 以上 等) 又は 扶養 手当 の支 給を 受け る事 実の なく なつ た事 由( 例え ば、 満
22歳以 上、 離婚 、死 亡等 )を それ ぞれ 記入 する 。
4
配偶 者欄 には 、次 に掲 げる 場合 に記 入し、(3)の場 合に はそ の事 実の 生じ た年 月
日 を併 せて 記入 する 。
(1)
新 たに 職員 とな つた 者に 配偶 者以 外の 扶養 親族 があ り、 かつ 、配 偶者 がな い
場合
(2)
職 員が 配偶 者以 外の 扶養 親族 を有 する に至 つた 時に 配偶 者の ない 場合
(3)
職 員に 北上 地区 消防 組合 一般 職の 職員 の給 与に 関す る条 例第 11条 第1 項第 3
号 又は 第4 号に 掲げ る事 実が 生じ た場 合
様 式第 2号 (第 6条 関係 )
扶
養
親
族
簿
氏名
扶 養親 族の 氏名
配 偶者
□
続柄
有
□
生 年月 日
無
認
印
扶
養
認
親
族
の
始 期 ・終 期
年
数
満 22 歳 満 22 歳 満 60歳 以 上
満 22 歳
偶
未 満 の 未 満 の の父母 及び
未満 の
者
子
弟妹
祖 父母
給
備
考
月
日
異動
取扱
欄
配
孫
支
その 事実 の生 じた 年月 日
確
確
異 動年 月日
不
具
廃疾 者
計
年月
日
者印
注1
異動 年月 日欄 には 、新 たに 職員 とな つた 日、 扶養 親族 たる 要件 を具 備す るに 至
つ た日 又は 扶養 親族 たる 要件 を欠 くに 至つ た日 を記 入す る。
2
支給 の始 期・ 終期 欄に は、 その 扶養 親族 につ いて の手 当の 支給 を始 める 月又 は
終 える 月を 記入 する 。
3
備考 欄に は、 扶養 親族 が別 居し てい る場 合、 職業 を有 する 場合 、不 具廃 疾者 で
あ る場 合等 にそ の旨 を記 入す る。
4
配偶 者欄 には 、次 に掲 げる 場合 に記 入し、(3)の場 合に はそ の事 実の 生じ た年 月
日 を併 せて 記入 する 。
(1)
新 たに 職員 とな つた 者に 配偶 者以 外の 扶養 親族 があ り、 かつ 、配 偶者 がな い
場合
(2)
職 員が 配偶 者以 外の 扶養 親族 を有 する に至 つた 時に 配偶 者の ない 場合
(3)
職 員に 北上 地区 消防 組合 一般 職の 職員 の給 与に 関す る条 例第 11条 第1 項第 3
号 又は 第4 号に 掲げ る事 実が 生じ た場 合
様 式第 3号 の1 (第 14条 関係 )
時
所属
間
外
勤
務
等
職
命令者印
勤 務す べき 時間
月日
曜日
記
簿
共 済番 号
氏名
勤
勤 務時 間
から
務
の
区
分
時 間 外 勤 務
休 日勤 務
125
135
150
160
累 計時 間
100
100
100
100
時
分
時
分
時
分
時
分
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
※
録
累 計時 間欄 が 60時間 を超 えた 場合 は、 様式 第3 号の 2へ 記入 する 。
時
分
時
分
確
従 事事 務の 内容
認
係 長
印
担当者
様式第3号の2(第14条関係)
時 間 外 勤 務 等 記 録 簿
所 属
共済
番号
勤 務 の 区 分
時 間 外 勤 務
職
勤務すべき時間
所属長
命令印
月
日
曜
日
時
間
時
25/
100
分から
時
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
から
まで
50/
100
分
時
125/
100
分
時
150/
100
60H
前
+25
(125)
+15
(135)
+50
(100)
135/
100
160/
100
175/
100
+25
(125)
+15
(135)
+50
(100)
氏名
100/
100
休日 夜間
累計
勤務 勤務
時間
分
時 分 時 分 時 分 時 分 時 分 時 分 時 分 時 分 時 分 時 分 時 分 時 分 時 分 時
時間外勤務代休時間の
係 長
勤 務 の 内 容
勤 務
確認印
分 時 分 時
+25
分 時
+15
分 時
+50
分 時
分