1 n を 3 以上の奇数として, 次の集合を考える。 { nC1, nC2, ··· , } 以下の

1 n を 3 以上の奇数として, 次の集合を考える。
{
}
An = nC1 , nC2 , · · · , nC n−1
2
以下の問いに答えよ。
(1) A9 のすべての要素を求め, それらの和を求めよ。
(2) nC n−1 が An 内の最大の数であることを示せ。
2
(3) An 内の奇数の個数を m とする。m は奇数であることを示せ。
(2013 年度 熊本大学)
2 f (x) を x = −1 で極大, x = 2 で極小となる 3 次関数で
∫ 2
f ′ (x)dx = −5
0
を満たすものとする。以下の問いに答えよ。
(1) f ′ (x) を求めよ。
(2) f (x) の極大値と極小値の差を求めよ。
(2013 年度 熊本大学)
3 直方体 OABC-DEFG において, OA = OD = 1, OC = 2 とし, 辺 EF の中点を M とする。また,
−→
−→
OP = tOD (0 ≦ t ≦ 1) とし, 点 P から線分 CM におろした垂線と線分 CM との交点を H とする。
−
→ −→ −
→ −→ →
−
−→
a = OA, c = OC, d = OD とおくとき, 以下の 問いに答えよ。
−→ −−→ −−→
−
→ −
→ −
→
(1) PC, CM, PM を a , c , d を用いて表せ。
−→
−
→ −
→ −
→
(2) PH を a , c , d , t を用いて表せ。
−→
(3) OP
2
−→
+ PH
2
の最小値を求めよ。
(2013 年度 熊本大学)
4 数列 {an } の初項から第 n 項までの和 Sn が
Sn = 2an + n2
で与えられるとき, 次の問いに答えよ。
(1) an+1 を an を用いて表せ。
(2) an を n の式で表せ。
(2013 年度 熊本大学)
回れを3以上の奇数として,次の集合を考える。
An=〈晶㌦2,…,nC宇〉
以下の問いに答えよ。
(1)A9のすべての要素を求め,それらの和を求めよ。
(2)mC三二上が41内の最大の数であることを示せ。
(3)ん内の奇数の個数をmとする。mは奇数であることを示せ。
(2013年度熊本大学)
n(七の性酎二項 温
UI Aこhn.緒エバぐ、㍍ こい.摘.冬,■1号
東t 旦∬㌦
い れこ3のもぎtl京てこtr三た1−歳■れ(享ケ封との項数も射
れこ旦ゼナl L帰旦以上の変則と巌と
Ah二臣Lnぐと′・いノれ漬
l沌蔓ノーt t略す曹家長ド対、−
hrゼヤ・一九ぐせこ
押さ れ日
恒
n一旦阜一リ
 ̄トト、i、、・ (ト・、、∴′い十・
(食十りミ(n一個−1)l
侶拍一食)一 両(壊十一)
れ1(且一ん卜雄一り
(セ十車(れ一射す
(せ†一)ミ(仇一献!
.・!い一・い一トパ・
ユ(ノー即日可
(巨げ.(h一室)
し世十り日叫一食)さ
い れCtくれCtく、、、くれCj
ゆえ(これ〔号【手A札内の鼻声。額撞き.〃
こぶ)恥¢尊貴仇寿。舟で青魚であいを;熟す一幕’\よ.一
之札=(l十。=nC。十乳C.ト、すれCh
ニhr。号C・†和いで諭)十(hG十・十諭十さ一・い,tヰhC頭いれC的
= ヱ十と(hぐ.ヤ最㌧・巨し十れぐ.)
hC、ヤれぐと十、‥†恥ぐ」=是ヱ__ ㌔一㌦
ニ ュ ーl
.≠・
回拍)を∬=−1で極大,訂=2で極′j、となる3次関数で
J′(可血ニー5
を満たすものとする。以下の問いに答えよ。
(1)γ匝)を求めよ。
(2)∫(可の極大値と極小値の差を求めよ。
(2013年度熊本大学)
極大値目鼻小越の見
= †(‡)は三井司教で一 才ニーl′三三一粒掻い から
弟1= 久は十・日ズーヱ)
摘ヤミ
∵∴∴∫‥十∫‘JJ高
一・、仁・・一 ㌦、
二¢(ぎー2−キトー言久
一ご久三一富 久こき 轟=三(古一之)
(旦一汗l)パ〔車J予轟
こう上■(ト十肝油
=汀封(−tJ三雲
@]直方体OABC−DEFGにおいて,OA=OD=1,OC=2とし,辺EFの中点をMとする。また,
OP=tOD(0≦t≦1)とし,点Pから線分CMにおろした垂線と線分CMとの交点をHとする。
α=OA,C=OC,d=ODとおくとき,以下の問いに答えよ。
(1)PC,CM,PMをa,C,dを用いて表せ。
(2)PHをα,C,d,亡を用いて表せ。
(3)l蒜肯l露l2の最小値を求めよ。
E
M
F
(2013年度熊本大学)
→ 一ラ ー一 一ラ ⊥>
(J) fC = OC −Df = 仁一td〝
露;蒜十霹諭=言言一‡= 玖一三C辻占シ
蒜こ露ヰ蒜十霜ニーtLP十(ご−ド十才)こ 宗ヰ三㌢+(ト机〝
(り(ⅦJ昭二恨 卜食汗ぐと
露=尿十宮詣二言一言+射㌔一三ご十封二錨十(ト主宰げヰ(長一七月
桓十(卜師十佃言い㌔三吊)三。 い
言、どこ雷二言・言三。に適して
刷一巨十長日的作用浮巨。
露こ乎㌔十卜誓ド+〔ギ一七)良
一土塁十誓言十誓言
J
ヰー(エーい十(圭で)ニー。
Jfニー十と
圭等
桝J副㌦は行二†宜十(等右結亘宇)証イ誓う「汗
こ上土苧十生壁ゴ・古生二旦呈運・
弓日日二′2い之午)弓げ一年七十㌔J
祥一4…二日t睾+芋
∂≦t≡日ソt率新通′JT・F二L
回数列(α乃)の初項から第m項までの和乱が
‰=2αm+れ2
で与えられるとき,次の問いに答えよ。
(1)α几+1をα和を用いて表せ。
(2)αnをれの式で表せ。
(2013年度熊本大学)
仇… = 拍叫十(れ二宮式)のラ新化も
(l)q仇十.こ Sh十.一方叫
こい仇へ十、十(れ十吊−(札十山
1 ._ i
= 旦qれ†l十れ十と叫L l一旦qh一れ
−0
q叶‥ こ 旦Qh一旦れ ̄l
(ヱ)Q t熱庸行渡郎射.
βh十.一ぐ∼(…ll十t巨日仏的−(S…t巧 い、い丁史酎
蟄戎巧い α叶.= ヱ玖叫一言ル十‡一t
Ot比薇甘言と 三二且.t=3
い れ叫一頼れ十両車可恥小机j号
二二てい S.ニ8.日 成一=⊥q一十l
q.ニーl
dn−(旦…主)lJ官紀教習で・右通 例l−い1j)ミーム
二_:tL ヱ
dh一(加1i)ニ ーも・上れ ̄l
dnこ呈侶j一三・且叱ゥ