男女共同参画協働事業 [453KB pdfファイル] - 吉川市

事 務 事 業 評 価 シ ー ト
平成25年度
事
前
評
価
日
事務事業名
平成4年度
事 業 区 分
基と
本 の まちづくり目標
計 関 施 策
画係
施策小項目
第1期実施計画の位置付け
個別計画の
位置付け
事
目
的
項
投
入
資
源
所管部署名
未設定
~
事業年齢
法定受託事務
事務事業の性質
関連付け
本
No.
男女共同参画協働事業
事 業 期 間
基
平成25年5月10日
計画名
21歳
事前評価責任者
根拠法令等
自治事務
毎年繰り返し
有 無
ふれあい・交流・協働のまちづくり(市民交流部門)
男女共同参画の意識づくり
有
無
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中山 浩
連絡先
048 -
982 -
市民等協働 市民:企画運営、市:事業費補助
有 無
事業名
男女共同参画協働事業
会計区分
一般会計
款
総務費
項
目
9685
吉川市男女共同参画推進条例
執行方法
総務管理費
市民参加推進費
細目
前年度の事務事業
有無・事務事業番号
有
有 無
無 男女共同参画基本計画
市民生活部 市民参加推進課 男女共同参画・文化交流担当
直接事業費
歳
出
予
算
科
目
女と男が互いに認めあう社会づくり
4012 02
男女共同参画推進事業
有 無
無
有
401202
手 段
・男女共同参画の推進を図るため、市と市民が協働し、啓発
(どのような事業 誌の発行や男女共同参画フォーラム、セミナー、パネル展な
どを実施する。
を行うのか)
対 象 全市民
(誰を、何を)
対象年齢 00
99 全年齢
意 図
(対象にどのよ
事務事業を取巻く ・さまざまな市民に広く啓発するためには、市民と協働してい
全ての分野において、男女が共に参画できる男女共同参画
くことが重要である。
うな状態に 社会の実現
環境の変化 ・実 ・男女共同参画の視点を持った市民や団体を育成していく必
なってほしい
施上の課題
要がある。
のか)
有
無
類似事業
業務プロセス(№・名称)
有
無
事業関連ホームページ
有
無 http://www.city.yoshikawa.saitama.jp/index.cfm/27,0,175,891,html
40120201 男女共同参画市民企画事業
区分
区 分
A
ト
ー
タ
ル
コ
ス
ト
① 直 接 事 業 費
② 人 件 費
正職員直接投入人員
正職員間接投入人員
③ 間 接 経 費 (加算)
④ コ ス ト 対 象 外 (除外)
⑤ トータルコスト計(①+②+③-④)
⑥ 国 庫 支 出 金
国 補 助 率
⑦ 県 支 出 金
県 補 助 率
⑧ 市 債
⑨ そ の 他
⑩ 受益者負担額(使用料・手数料等)
受益者負担率(⑩÷⑤)
吉川市年間負担経費(A-B)
補 助 ・ 単 独 区 分
B
特
定
財
源
C
D
平成23年度
平成24年度
決算(千円)
決算(千円)
160
151
1,974
1,983
0.2人
0.2人
0.04人
0.04人
2,133
2,133
全額補助
2,134
単 位
計 算 式 ・ 説 目
明 (下段)
全市民
対①
標 象 総人口
指
標②
2,123
平成25年度
平成26年度
平成27年度
決算(千円) 増減額(千円) 当初(千円)
計画(千円)
158
7
160
160
1,578
-405
1,578
1,578
0.17人
-0.03 人
0.17人
0.17人
0.03人
-0.01 人
0.03人
0.03人
1,737
-398
2,134
2,123
1,737
-398
一部補助
補助事業の上乗せ・横出しあり
指 標 名 (上段)
区分
予算(千円)
160
1,963
0.2人
0.04人
人
平成23年度
平成24年度
平成25年度
目標(見込)値
実績値
目標(見込)値
実績値
目標(見込)値
実績値
1,738
1,738
1,738
吉川市単独
平成26年度
67,780
68,560
69,430
67,525
68,174
69,093
2
2
3
3
3
3
4
4
2
4
4
2
230
100
120
26,655
114
86
1,738
平成27年度
計画(見込)値 計画(見込)値
70,480
71,350
2
2
2
2
120
120
設
活①
定
動
②
・
指
男女共同参画市民協働事業
市民企画事業等により市民と協働で実施した男女共同参画事業数
男女共同参画情報誌発行回数
男女共同参画情報誌発行回数
回
回
標③
実
男女共同参画市民協働事業参加者数
成①
市民企画事業等により市民と協働で実施した男女共同参画事業の参加者
果
績 指
標②
人
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区分
活
動
目結
標果
業 達成
成
度果
結
果
評 価 指 標 名(上段) / 指 標 の 性 質(下段)
平成23年度
平成24年度
150.00%
150.00%
100.00%
★★★★★
★★★★★
★★★★★
達成された
達成された
達成された
① 男女共同参画市民協働事業
増加することが良いとされる指標
① 男女共同参画市民協働事業参加者数
11589.13%
114.00%
★★★★★
増加することが良いとされる指標
平成25年度 成果・効率性向上度のポジション
達成された
単 位
単 位
平成24年度
トータルコスト×1,000円
効 結 当たり
男女共同参画市民協働事業
円/回
711,492
績 率 コスト ①
性果
単位当たり経費変動率(当該年度単位コスト-前年度単位コスト)÷前年度単位コスト)
効率性の維持と成果の改善が必
要
大
コスト改善エリア
コスト
高改善
の見直し
(維持継続)
低改善
成果
の見直し
71.67%
成
果
★★★★★
★★★
向
達成された
達成度がやや低い 上
度
平成25年度
(取組の見直し)
小
578,867
↑
-18.64%
コストが減少してい
る
小 効率性向上度 大
1 男女共同参画市民企画事業の実施状況
団体名
笑がおの会
実施日
内容
平成26年3月1日発行
男女共同参画紙「笑がお」を作成し、全戸配布
よしかわNPO連絡会 平成25年9月から平成26年1月 様々なテーマで男女共同参画を考える講演およびワークショップ
主
評
79,800円
78,600円
2 その他市民協働事業の実施状況
な
団体名
実施時期
特定非営利活動法人
価
委託金額
取
NPOネットよしかわ
平成25年4月から12月
内容
参加人数
自立を目指す女性のためのパソコン講座
16名
組
公 共 性
実施主体の妥当性
官 より多くの市民に提供されるが、突出した必需性が見当たらない 政策的意思決定を必要とし、かつ行政上の専門知識を必要とす
民
サービス
るサービス
分
担
評
価
私
益
性
・
個
-10
人
消
費
性
②必需・私益
①必需・公益
5
0
-5
0
5
-5
③選択・私益
④選択・公益
対象・手段
業
性
意 図
成果向上の余地 あり 評
有
効
性
効
率
性
コスト改善の余地
改
革
上位施策への
貢献度
受益者負担の
適正化余地
妥当 0
5
政
策
10形
成
③経常的・一般専門性
0
-5
小
大
改
善
の
必
要
性
改
善
の
必
要
性
5
大
④政策的・一般専門性
-10
小
0
-10
低
一般専門性
低
評価判断理由(特記事項)
妥当 要検討
当
5
-5
評 価
役割分担
価
0
-5
選 択 性
妥
①政策的・行政専門性
5
-10
区 分
事
②経常的・行政専門性
経
常
業-10
務
高
10
10
公
益
性
・
共
10 同
消
費
性
受益者負担の
妥当性
高
10
行政専門性
必
10 需 性
役
割
行政関与の
妥当性
当事業は市民と行政が協働で実施していくことが望ましいため、役割分担は妥当である。また、男女共同参画社
会の実現に向け、全市民を対象に行政と市民が協働し啓発事業を実施することは妥当である。
要検討
妥当 要検討
あり なし
・行政と市民が計画的に協働していくことにより、成果向上の余地はある。
・総合振興計画において「女と男が互いに認め合う社会づくり」が掲げられており、上位計画への貢献度は高い。
なし
あり なし
あり なし
・直接事業費である市民企画事業費は必要最低限の予算であること、また市民団体の育成は市の重要な役割で
あることから、当事業に掛かる人件費は削除できないため、改善の余地はない。
・「男女共同参画社会の実現」が受益であり、その受益者は全市民である当事業においては、受益者負担を求め
るものではない。
改善実施済
検討中
改善未実施
これまでの
改善(検討)状況と 男女共同参画市民会議の活動を停止し、自主的な市民団体を組織化することで市民と行政の役割分担を行った。
その内容
改
男女共同参画についてのフォーラムやセミナーなどの参加者が少ないことからも、男女共同参画についての関心が低いことがうかがえる。様々
な活動団体への情報提供や協働での事業実施を通して、関わった方々の関心が高まり、さらに多くの市民へ啓発されることが期待できる。
善 課題と今後の改善策
今後の方針
事(
業一
の次
方評
向価
性)
一
二
次
評
価
二
「改善のうえで継続」
の場合の展開方針
現状のまま継続
拡 大
改善のうえで継続
他の事業に統合
手段を改善(実施主体・手段の改善)
廃止・休止
縮 小
終了・完了
効率化
「今後の方針」
の説明
(計画内容等)
次
評
価
日
今後の方針
「改善のうえで継続」
の場合の展開方針
平成26年5月15日
現状のまま継続
拡 大
一 次 評 価 責 任 者
改善のうえで継続
鈴木 正
他の事業に統合
手段を改善(実施主体・手段の改善)
廃止・休止
縮 小
終了・完了
効率化
説 明
次
評
価
日
平成26年6月25日
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