平成27年度 調布市剣道連盟総会及び所属団体連絡会 議事録

平成27年度
総会議題
連絡会
報告事項
開催日時
出席者
◆会長挨拶
◆議長選出
調布市剣道連盟総会及び所属団体連絡会
1.平成26年度事業報告
2.平成26年度会計および監査報告
3.平成27年度役割担当紹介、参加者自己紹介
4.平成27年度事業計画
5.平成27年度予算案
議事録
平成27年4月19日
理事長
事務局
承認済
(印省略)
6.都剣連・西東京剣道連盟からの連絡・報告
7.調布市体育協会関連の連絡・報告
平成27年度体協主催事業協力当番団体確認
平成26年度体協主催事業への協力状況報告
ジュニア育成推進事業について
8.調布市剣道連盟からの連絡・報告
調布市剣道連盟 60周年記念事業について
剣道連盟ホームページ関連報告
平成27年4月19日(日)14:00~16:00
於:西調布体育館
調布剣連役員及び所属団体代表者が出席
※別紙出席者名簿参照
会議室
西原(記)
:長田会長
:宮田理事長が議長に選任された。
議事
議事に先立ち、委任状を含めて総会の決議を満足する定数に達しており、総会が成立する旨が
確認された。
1.平成26年度事業報告
箕輪事務局長より資料に基づき平成26年度事業報告が説明された。
2.平成26年度会計および監査報告
久保会計より収支決算書に基づき平成26年度決算内容が説明され、続けて石原監査役より
会計監査報告がなされた。
上記報告を受け、全会一致で決算内容が承認された。
3.平成27年度役割担当紹介、参加者自己紹介
宮田理事長より理事の退任とその後任等について配布資料に基づき以下のとおり説明があった。
(4役は変更なし)
※会長、副会長、理事長、事務局長の4役は変更なし
(退任)
堀江 宏
顧問
→ 勇退
坂野 英義 理事
→ 退任 (H25.4~理事、大町剣道クラブ会長に就任)
石黒 健司 体育協会幹事 → 退任 (H22.4~体協幹事)
(新任理事)
秋元 和久 (大町剣道クラブ)
(役割担当の新任と変更)
秋元 和久 内部大会・内部研修会担当理事に就任
林
洋子 体育協会幹事に就任
上記の説明・報告を受け、全会一致で改選内容が承認された。
続いて本日参加の団体代表者、理事の自己紹介が行われた。
4.平成27年度事業計画案
箕輪事務局長より、資料に基づき、平成27年度事業計画が説明された。併せて、行事に伴う
各種申し込みについて日時と場所が紹介され、以下のことに注意するよう伝達があった。
・調布剣連各種申込み受付日については平成27年4月現在の予定であり、今後変更される場合が
ある。必ず、事務局から各団体へ発信する案内にて申込日の最終確認をすること。
・調布市大会(6月)で使用する布田小学校については、本年度より駐車場の使用は不可。
・盛年大会が年4回開催になった。青年部の稽古も同日前半に行う予定(沢井理事)。
上記説明を受け、全会一致で事業計画案が承認された。
5.平成27年度予算案
久保会計より資料に基づき平成27年度予算案が説明された。
◇質疑応答
・事業積立金(周年行事費等)について、使途概要は決まっているのか?(染地大沢会長)
⇒ WGとも連携し、これから検討していく(宮田理事長)
・周年行事の記念企画として、連盟の公式試合用胴を製作する等はどうか?(石原理事)
⇒ 費用も含めて検討していきたい(宮田理事長)
上記説明を受け、全会一致で予算案が承認された。
◆議長解任
:宮田理事長が総会の議長からは解任されたが、続いて行われる連絡会の進行を
引き続き行うことになった。
◆所属団体連絡会 連絡・報告事項
6.都剣連・西東京剣道連盟からの連絡・報告
宮田理事長より西東京剣道連盟からの連絡・報告が行われた。
・今年度に50周年記念行事が予定されている。
・先般、剣連から団体紹介の原稿を寄稿した(原稿配布)。
7.調布市体育協会関連の連絡・報告
箕輪事務局長より資料に基づき概要が説明され、平成27年度体協主催事業協力当番団体と
当番理事が以下のとおり発表された。
【平成27年度当番団体】
市民大会
:中央会(主) 警察(副)
市民スポーツまつり
:染地(主)
大町(副)
市民駅伝
:聖武会
都民大会開会式参加(5月10日):秋元和久理事、箕輪聖子事務局長
東京都市町村総合体育大会開会式参加(7月18日):藤田洋一理事、大平誠治理事
上記事業のほか、体育協会主催の各種会議に出席する担当者が報告された。
定例幹事会(8回/年)
:体協幹事 林洋子理事
会計担当者会議(7月21日) :体協幹事 林洋子理事
剣連代表 箕輪聖子事務局長
定時総会 (2回/年)
:体協理事 長田克巳会長
剣連代表 小林八十男副会長
その他
・平成26年度体協主催事業への協力状況報告
各団体から協力実績あり。今後も引き続き協力願いたい(箕輪事務局長)。
・ジュニア育成進事業について
剣連主催のジュニア育成進事業である少年部合同強化稽古と特別強化稽古はもともと東京
国体の準備活動として行われてきた事業であるが、今年度も体協からの支援を受けられる
ことになった。剣連としても継続していく(箕輪事務局長)。
8.調布市剣道連盟からの連絡・報告
調布市剣道連盟 60周年記念事業について報告
・宮田理事長より、準備を進めている旨が説明された。
・厳密な60周年の日は2016年1月4日。
・記念式典は2016年2月27日(土)たづくり大会議場(12階)にて予定している。
・2016年6月の調布市剣道大会は、記念大会としての開催を予定している。
剣道連盟ホームページ関連報告
・小沼理事より、資料に基づきホームページ関係の連絡と報告がなされた。
・HP開設以来10周年を迎えることになり、これを契機にHP運用保守の負荷軽減や品質向上を図
りたい。具体的にはデザイン一新、SNS連動、スマホ等携帯端末との連携強化を目指す。
・デザイン作業等の一部外注も検討したい(詳細は別途検討)。
◆閉会挨拶:小林副会長
以
上