灯油配送合理化計画 (灯油配送用タンクローリー申請用)

(細則様式第3)
平成
年
月
日
灯油配送合理化計画
(灯油配送用タンクローリー申請用)
(申請者)
住
所
氏名又は名称
及び代表者名
㊞
電 話 番 号
担当者
1.実施する灯油配送合理化の内容(該当する項目に○を付ける)
(
)
共同グループ※1
【既存車の保有台数】
(
)
増車の場合※2
(
)
登録後1年未満
登録後1年超~2年未満
総排気量2リットル以下
台
台
総排気量2リットル超
台
台
補助申請に伴い使用しなくなるタンクローリー積載量
大型化の場合※3
登録後2年超~3年未満
計
台
台
補助申請する設置予定タンクローリー積載量
KL
KL
※1.共同グループとは:下記要件を満たす揮発油販売業者等が、共同グループを構成して灯油配送を行うこと。
【要件(全て満たすこと)
】
・3社(者)以上で構成していること
・過半数が中小企業者等であること
・過半数が揮発油販売業者であること
・購入する灯油配送用タンクローリーの帰属(財産管理等を行う者)を明確にできること
・申請時に「業務提携書」等を提出できること
※2.増車とは:中小企業者等の揮発油販売業者が、新たに灯油配送用タンクローリーを導入し配送量を増やすこと。
【要件(全て満たすこと)】
・上記「既存車」を、新車登録後、総排気量2リットル以下のタンクローリーは3年間、その他のものは4年間保有し
続けること。
・補助金で購入したタンクローリーの処分制限期間(中古車の場合は2年間、新車の場合で総排気量2リットル以下は
3年間、その他のものは4年間)中、本会の求めに応じて補助対象地域に対する灯油配送実績を報告すること。
※3.大型化とは:中小企業者等の揮発油販売業者が、現在使用している灯油配送用タンクローリーを手放し、新たに貯
蔵量の大きい灯油配送用タンクローリーを導入して、灯油配送の合理化を図ること。
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2.配送予定の補助対象地域(都道府県名、市町村名を記載して下さい)
地域1
地域2
地域3
地域4
地域5
地域6
地域7
地域8
地域9
地域10
注:「豪雪地」
「過疎地域」に旧市町村名が記載されている場合は、対象地区名を記載してください。
3.配送予定の補助対象地域に対する現在の配送状況
地域1
①配送実績※4
有
地域2
・ 無
有
地域3
・ 無
有
地域4
・ 無
有
地域5
・ 無
有
・ 無
②年間配送量
KL
KL
KL
KL
KL
③配送先件数
件
件
件
件
件
地域6
①配送実績
有
地域7
・ 無
有
地域8
・ 無
有
地域9
・ 無
有
地域10
・ 無
有
・ 無
②年間配送量
KL
KL
KL
KL
KL
③配送先件数
件
件
件
件
件
※4:現在補助対象地域へ灯油配送実績がない場合は、今後灯油配送の実績が必要です。
4.灯油配送用タンクローリー導入後の計画
地域1
地域2
地域3
地域4
地域5
①年間配送量
KL
KL
KL
KL
KL
②配送先件数
件
件
件
件
件
地域6
地域7
地域8
地域9
地域10
①年間配送量
KL
KL
KL
KL
KL
②配送先件数
件
件
件
件
件
●配送予定の補助対象地域が10地域以上ある場合は、コピーし記載して下さい。
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長期的な事業継続により、安定供給の責務を果たすための経営改善方針
(必ずしも当該補助事業による直接的な取組に留まらない。
)
(1)灯油配送用タンクローリーによる27年度上半期(4~9月)の補助対象地域に対する灯油配送実績
・年間灯油販売量:
KL
・灯油売上高
:
千円
・油外売上高
:
千円
(2)31年度の経営目標
・年間灯油販売量:
KL
・灯油売上高
:
千円
・油外売上高
:
千円
(3)上記経営目標を達成するための取組
※以下の8類型のうち最低2つ以上にチェックを付けていただき、具体的な取組の方針をコミットしていただきま
す。
□類型1.顧客満足度の向上
例)自動車周辺ビジネス等へ展開し、ワンストップ・サービスを提供する経営
例)デザイン経営・IT 武装により顧客ニーズを徹底把握する経営
<具体的取組>
□類型2.地域の多様なニーズや社会的課題への貢献
例)高齢化が進む過疎地域における見回り事業など、地域に求められる価値・サービスを提供する
例)災害時の安定供給に貢献するとともに、官公需等の固定的な受注を通して経営を安定化させる
<具体的取組>
□類型3.人材力・多様性を活かした価値の提供
例)女性や高齢者、中途社員など、多様な人材の活用により、顧客ニーズにきめ細かく対応する
<具体的取組>
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□類型4.多角的な事業展開による事業ポートフォリオ最適化
例)経営の立ちゆかなくなった SS を M&A で引き取ることにより事業を再生させるとともに、スピーディーに業
務拡大する
例)プライスリーダーの出現リスクを考慮して他事業への転業可能な立地に出店する
<具体的取組>
□類型5.仕入れの共同化(商流の合理化)
例)ボランタリーチェーンのような共同仕入れ化を進めることにより、ボリュームディスカウントなど取引先と
の交渉力強化を図る
例)複数の仕入れ先を確保することで仕入れの競争力を高める経営
<具体的取組>
□類型6.物流の合理化
例)灯油の貯蔵タンクや配送ローリーを共同利用する等、複数社で協力して物流の効率化を図る
<具体的取組>
□類型7.受注の共同化
例)官公需等の組合受注による、精算手続きの IT 化・省力化による業務効率化を図る
<具体的取組>
□類型8.個店レベルでの効率化
例)駆けつけ給油による人件費削減、高効率設備の導入等、個店レベルで効率化を図る
<具体的取組>
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