市民活動促進事業交付金について (PDF形式:87KB)

市民活動促進事業交付金とは
市民活動促進事業交付金とは
社会課題の
社会課題の解決に
解決に資する市民活動
する市民活動の
市民活動の活性化に
活性化に向け、市民活動団体の
市民活動団体の、非営
利で、自発的かつ
自発的かつ自主的
かつ自主的な
自主的な社会貢献活動に
社会貢献活動に対して交付
して交付し
交付しています
○事業の要件:多様化する社会課題の解決に取り組む事業
(原則新規事業。ただし、新たな発想・企画が加わった継続事業も可)
○交付限度額:対象経費の2/3以内(上限50万円)
○採択審査:交付金の交付決定については、山口市協働のまちづくり推進委員会より選出された委員等
で組織される選考委員会により審査が行なわれます。(書面及びプレゼンテーション審査)
申請にあたってのポイント
申請にあたってのポイント
申請事業の
申請事業の社会的意義
社会的意義が
意義が伝わるようにしましょう。
わるようにしましょう。
・ 社会的
社会的ニーズのある
ニーズのある課題
課題に
対応した
した事業
事業であるか
であるか。
社会的ニーズの
ニーズの根拠
根拠は
ニーズのある
課題
に対応
した
事業
であるか
。(社会的
ニーズの
根拠
は何か )
・ 事業
事業が
社会課題の
解決にどのようにつながるのか
にどのようにつながるのか。
が社会課題
の解決
にどのようにつながるのか
。
・ より
より多
多くの市民
くの市民が
市民が参加できるよう
参加できるよう、
できるよう、工夫や
工夫や配慮がなされているか
配慮がなされているか。
がなされているか。
・ 他の団体にも
団体にも応用
にも応用できるモデル
応用できるモデル性
できるモデル性があるか。
があるか。
・ 自己資金確保に
自己資金確保に努めるなど、
めるなど、交付金がなくても
交付金がなくても将来
がなくても将来にわたって
将来にわたって事業
にわたって事業を
事業を継続・
継続・発展させていく
発展させていく事
させていく事
出来る
事業であるか
であるか。
が出来
る事業
であるか
。
申請の際には、「こうした事業をしたい」だけではなく、「社会課題に対してこの事業はこう役
立つ」という点も意識して下さい。
また、市民活動の特色のひとつは先駆性です。実施しようとしている取り組みが、他団体の
お手本となるようなモデル性を持っているものか確認してみましょう。
対象にならない
対象にならない事業
にならない事業
・
・
・
・
・
国や地方公共団体の委託や他の補助金、交付金等を受けている(受ける予定のある)事業
事業実施による主たる効果が市外で生じる事業
サークル活動や趣味の会が会員の親睦を目的として実施する研修会や発表会
営利を目的とする活動や宗教的活動、政治的活動
公序良俗に反するなど、交付するのに適当でないと認められる事業
※申請先・
申請先・受付期間等の
受付期間等の詳細は
詳細は募集要領でご
募集要領でご確認
でご確認ください
確認ください。
ください。