省令準耐火建物・耐火建築物・準耐火建築物確認書 省令準

確認日
年
月
日
省令準耐火建物・耐火建築物・準耐火建築物確認書
明細番号
符号等
証券番号
契約者名
確認者名
(代理店)
様
省令準耐火建物※1
該当する耐火基準
耐火建築物※2
準耐火建築物※3
本火災保険契約の保険の対象である建物または動産を収容する建物は、上記の耐火基準に合致していることを、下表
の番号に○印を付した確認方法により確認しました。(①~⑧のいずれか1つに○をつけてください。)
番号
構造
確認方法
省令準耐火建物 この保険の対象の建物は住宅金融支援機構特約火災保険にてご契約していたことがあり、特
約火災保険のお客様ご契約カード等に「構造級別欄がC’(3')」、「省令準耐火」または
1
「省令簡耐」の表示があることを確認しました。
この保険の対象の動産は住宅金融支援機構特約火災保険にてご契約の建物またはご契約し
ていた建物に収容される動産であり、特約火災保険のお客様ご契約カード等に「構造級別欄
2
がC’(3')」、「省令準耐火」または「省令簡耐」の表示があることを確認しました。
「プレハブ便覧」に「省令準耐火」または「省令簡耐」の記載のある住宅であり、かつ当該
建物が省令準耐火建物に該当する仕様であることをご契約者に確認しました。
3
(住宅名称
)※住宅名称を記入
以下の資料に「省令準耐火」または「省令簡耐」の文言があることを確認しました。
4
◆住宅等ご購入の際のパンフレット ◆設計仕様書・設計図面等
添付書類
特約火災保
険のお客様
ご契約カー
ド等のコピ
ー
不要
該当箇所の
コピー
◆融資に際し、独立行政法人住宅金融支援機構またはその受託金融機関より発行された書類
耐火建築物
準耐火建築物
5
以下の資料に「耐火建築物」「準耐火建築物」の文言(「耐火構造」「準耐火構造」の記載の 該当箇所の
みでは不可)があることを確認しました。
コピー
◆建築確認申請書(第四面「5.耐火建築物欄」に、「耐火建築物」、「準耐火建築物(イ-1、イ-2、
ロ-1またはロ-2)」もしくは「簡易耐火建築物(イまたはロ)」と記載されている。)
◆設計仕様書・設計図面 ◆ハウスメーカーの住宅の仕様書 ◆住宅等ご購入の際のパンフレット
耐火建築物
保険の対象である建物(保険の対象が動産の場合は収容されている建物)は4階建て以上で
3階以上の階が共同住宅となっており、昭和35年以降に新築された鉄骨造建物であることを
確認しました。
省令準耐火建物 施工業者またはハウスメーカー等から下記「省令準耐火建物・耐火建築物・準耐火建築物証
7
明書」を取り付けました。
耐火建築物
準耐火建築物 下記「省令準耐火建物・耐火建築物・準耐火建築物証明書」と同様の証明書を取り付け済で
8
す。
不要
6
不要
証明書の
コピー
省令準耐火建物・耐火建築物・準耐火建築物証明書
下記の建物は、「建物構造」欄記載の構造に該当する建物であることを証明いたします。
年
月
日
建物商品名(ない場合は記入不要)
建物所在地
建物構造
施工業者または
ハウスメーカー名
省令準耐火建物※1
耐火建築物※2
準耐火建築物※3
(住所)
(会社名※)
印
※ご担当者が本物件の仕様を確認できる場合は、ご担当者のご捺印で証明書とすることができます。その場合、会社名に加え、ご
担当者のご記名・ご捺印をお願いします。
(※1)独立行政法人住宅金融支援機構が定める「省令準耐火」の仕様に合致する建物、同機構の承認を得た建物をいいます。な
お、同機構の「まちづくり省令準耐火建物」はこれに該当しません。
(※2)建築基準法第2条第9号の2の基準に適合する耐火建築物(耐火建築物)をいいます。
(※3)建築基準法第2条第9号の3の基準に適合する耐火建築物(準耐火建築物)をいいます。