消 防 用 設 備 等 設 置 計 画 書

様式第1号
消防法第17条の規定に基づき
届出者(建築主)
下記のとおり、消防用設備等の
住 所
設置を計画したので届け出ます。
氏 名
㊞
TEL (
代
建
理
者
建築士事務所
氏 名
築
㊞ TEL (
地
)
危
‐
明石市
建物用途
令別表第1 (
防火地域
火気使用設備
毒 ・ 劇物 ・ 少量危険物
物
LPG ・ アセチレン
変
等
物
構造
要
)
( 耐 火 ・ 準 耐 ・ 木 造 ・ その他 )
柱
壁
最高の高さ
屋 根
m
敷地面積
㎡
・ 発
・ 蓄電設備
最高の軒高
m
建築面積
㎡
防
火
区
画
防火戸
有 ・ 無
縦穴区画
有 ・ 無
面積区画
有 ・ 無
異種用途
有 ・ 無
延べ面積
(
請
部
有 ・ 無
防炎物品使用計画
有 ・ 無
建 築 排 煙 設 備
有 ・ 無
非 常 用 進 入 口
有 ・ 無
防
火
管
理
有
形
態
防 火 管 理 者
・
そ の 他
単独 ・ 区分 ・他 (
要
( 甲・乙 ) ・
)
不 要
箇所 ・ 特別避難
箇所 ・ 無
グリーンドアの表示計画
代
替
開
口
有 ・ 無
部
有 ・ 無
エレベーター
非常用
使
自己使用 ・ 賃 貸 ・ 他 (
用
形
態
共同防火管理
基・他
要
・
基
)
不要
予定防火管理者
職
氏 名
記
事
項
(発泡樹脂内装: 有 ・ 無 )
有
・
無
二方向避難
・
開放型廊下 ( 開口部面積
㎡ )
分
※ 以下は記載しないでください。
合 計
審
□
設置単位(単・複)
□
令32条(5項ロ・その他)
□
内装制限
□
床面積・階・高さ・構造
□
防災上の指導基準、開発要綱
□
避難施設
□
収容人員
□
防火管理(甲・乙)
□
防火計画
□
令8区画
□
防炎物品
□
□
無窓階
□
危険物施設
□
自 動 火 災 報 知 設 備
□
消防用設備等
□
条例関係
□
非常警報設備(ベル)
□
既存防火対象物との関係
□
防火区画
□
火
器
査
屋 内 消 火 栓 設 備
スプリンクラー設備
防
所
箇所 ・ 屋外避難
難燃以上
共 同 住 宅 の 特 例
申 請 以 外 の 部 分
消
消
照
㎡
階 別 の 用 途
)
と
じ
し
ろ
申
明
常
特
階 別
床
面
積
屋内避難
非
ネオン管 ・ 厨房設備
新 築 ・ 増 築 ( 接続 ・ 別棟 ) ・ 改 築 ・ その他 (
の
概
)
避 難 階 段 の 数
建 物 の 内 装 材
‐
険
用途地域
工事種別
築
項
)
危険物 ・ 指定可燃物
建築名称
建
正
消 防 用 設 備 等 設 置 計 画 書
水 噴 霧 消 火 設 備 等
事
項
非常警報設備(放送)
用
設
備
避
難
誘
連
導
結
送
水
具
灯
審
管
査
非常用コンセント設備
消
等
器
防
用
・
水
指
自火報(共同住宅用)
自火報(住
戸
用)
導
非常ベル(共同住宅用)
内
収
容
人
員
人
人
人
人
人
人
人
人
人
容
有 窓 ・ 無 窓 階 の 別
屋
消
防
用
設
備
等
の
概
要
内
消
火
栓
1号栓
・
2号栓
ス プ リ ン ク ラ ー
ポ ン プ 室 の 位 置
非 常 電 源 の 種 別
水
源
の
容
専用受電 ・ 自家発 ・ 蓄 電
非 常 電 源 の 種 別
㎥
送 水 口 の 位 置
) 移 動・ 固 定
避 難 器 具 の 種 類
㎡
減 免 ・ 代 替 施 設
量
水噴霧消火設備等
(
防護対象物・面積
連
結
送
水
管
送 水 口 の 位 置
そ の 他 の 設 備
同時開放個数
個
受理年月日
ポ ン プ 室 の 位 置
放水口
( 65 ・ 50×2
)
自動火災報知設備
受 信 機 の 位 置
専用受電 ・ 自家発 ・ 蓄 電
水源
消
防
長
平成
次
年
月
長
日
課
同意年月日
長
副
平成
課
年
長
月
係
日
長
同 意 番 号
係
防 第
号
建築受理印
㎥
( 専 用・兼 用 )
箇所
種別
確認申請書等についての審査の結果、上記のとおりですので( 同意 ・ 不同意 ・ 返送 )してよろしいか。
※ 記載要領は、副の裏面に記載しています。
正(裏)
(
設備又は建物概略図 (令8区画、渡り廊下、増築の際の既存部分との関係等)
)
と
じ
し
ろ
様式第1号
消防法第17条の規定に基づき
届出者(建築主)
下記のとおり、消防用設備等の
住 所
設置を計画したので届け出ます。
氏 名
㊞
TEL (
代
建
理 者
建築士事務所
氏 名
㊞ TEL (
築 地
)
危
‐
明石市
建物用途
令別表第1 (
防火地域
)
険
毒 ・ 劇物 ・ 少量危険物
物
LPG ・ アセチレン
変
等
構造
の
要
)
( 耐 火 ・ 準 耐 ・ 木 造 ・ その他 )
柱
壁
最高の高さ
屋 根
m
敷地面積
㎡
申
請
部
・ 蓄電設備
最高の軒高
m
建築面積
㎡
防
火
区
画
防火戸
有 ・ 無
縦穴区画
有 ・ 無
面積区画
有 ・ 無
異種用途
有 ・ 無
延べ面積
分
器
備
誘
連
導
結
□
防
用
戸
容
人
屋
防
用
設
備
等
の
概
要
内
消
の
容
送
水
基・他
基
自己使用 ・ 賃 貸 ・ 他 (
)
用
形
態
共同防火管理
要
・
不要
予定防火管理者
職
氏 名
(発泡樹脂内装: 有 ・ 無 )
有
・
無
二方向避難
・
開放型廊下 ( 開口部面積
㎡ )
炉・厨房設備・ボイラー・給湯湯沸設備・温風暖房機・火花を生ずる設備・放電加工機・サウナ・ヒートポンプ冷暖房
機・乾燥設備を設置する場合はあらかじめ1部届け出ること。
□ 変電・発電・蓄電池・ネオン管設備等設置届出書(届出者‐関係者)
用)
あらかじめ1部届け出ること。
□ 防炎物品の使用
人
人
人
人
人
人
人
人
人
1号栓
・
2号栓
ス プ リ ン ク ラ ー
そ の 他 の 設 備
同時開放個数
個
専用受電 ・ 自家発 ・ 蓄 電
非 常 電 源 の 種 別
㎥
送 水 口 の 位 置
) 移 動・ 固 定
避 難 器 具 の 種 類
㎡
減 免 ・ 代 替 施 設
(
放水口
( 65 ・ 50×2
)
自動火災報知設備
受 信 機 の 位 置
消防法第8条の3に掲げる防火対象物でカーテン等を使用する時は防炎物品を使用し、表示すること。
百貨店等の避難通路設置届出書(届出者‐関係者)
売場又は展示場の床面積が150㎡以上の場合、避難通路を設置する7日前までに2部届け出ること。
消防用設備等点検結果報告書(届出者‐管理権原者)
完成の日から特定防火対象物は1年以内ごと、その他の防火対象物は3年以内ごとに消防用設備等の点検結果報告書を
2部提出すること。
□ 少量危険物・指定可燃物貯蔵取扱届出(届出者‐関係者)
ポ ン プ 室 の 位 置
量
送 水 口 の 位 置
□
□
栓
管
消防用設備等工事着工の10日前までに2部届け出ること。
消防用設備等工事計画届出書(届出者‐関係者又は工事施工者)
消防用設備等工事着工の10日前までに2部届け出ること。
消防用設備等設置届出書(届出者‐関係者)
消防用設備等の設置に係る工事が完了した日から4日以内に試験結果報告書を添付して2部届け出ること。
防火管理者選任届出書(届出者‐管理権原者)
使用開始までに防火管理者講習の修了証又は資格証明書を添付して2部届け出ること。
政令第4条の2の2に該当する防火対象物は、1年以内ごとに、防火対象物点検結果報告書を2部提出すること。
防護対象物・面積
結
不 要
非常用
使
□ 火気使用設備等設置届出書(届出者‐関係者)
水
水噴霧消火設備等
連
( 甲・乙 ) ・
エレベーター
こと。(防火管理者を共同選任するものは除く)
非 常 電 源 の 種 別
源
要
)
□ 防火対象物点検結果報告書(届出者‐管理権原者)
管
ポ ン プ 室 の 位 置
水
そ の 他
有 ・ 無
高層建築物・地下街・その他政令で定める防火対象物で管理権原が分かれているものは協議事項を作成し2部届け出る
員
火
・
部
防火管理者が作成し、防火管理者選任届出と同時に2部届け出ること。
有 窓 ・ 無 窓 階 の 別
消
防 火 管 理 者
難燃以上
単独 ・ 区分 ・他 (
口
□ 共同防火管理協議事項届出書(届出者‐協議会代表者)
具
非常ベル(共同住宅用)
収
態
開
※防火管理者を共同選任する場合は、共同選任承諾書を添付すること。
自火報(共同住宅用)
自火 報(住
形
替
□ 消防計画作成届出書(届出者‐防火管理者)
非常用コンセント設備
消
等
水
有
項
灯
送
所
代
事
□
非常警報設備(放送)
設
有 ・ 無
記
□
非常警報設備(ベル)
器
非 常 用 進 入 口
使用開始の7日前までに2部届け出ること。
自 動 火 災 報 知 設 備
難
有 ・ 無
有 ・ 無
□ 消防用設備等着工届出書(届出者‐消防設備士)
水 噴 霧 消 火 設 備 等
避
建 築 排 煙 設 備
グリーンドアの表示計画
□ 防火対象物使用開始届出書(届出者‐関係者)
スプリンクラー設備
用
有 ・ 無
箇所 ・ 無
消防用設備等設置計画書届出以後、工事及び使用時までに又は、完成後定期に提出しなければならない届出等
屋 内 消 火 栓 設 備
防
防炎物品使用計画
共 同 住 宅 の 特 例
階 別 の 用 途
消
有 ・ 無
照
箇所 ・ 特別避難
㎡
合 計
火
明
常
箇所 ・ 屋外避難
特
申 請 以 外 の 部 分
消
非
防
火
管
理
階 別
床
面
積
屋内避難
ネオン管 ・ 厨房設備
新 築 ・ 増 築 ( 接続 ・ 別棟 ) ・ 改 築 ・ その他 (
築 物
・ 発
避 難 階 段 の 数
建 物 の 内 装 材
‐
火気使用設備
用途地域
工事種別
概
項
)
危険物 ・ 指定可燃物
建築名称
建
副
消 防 用 設 備 等 設 置 計 画 書
専用受電 ・ 自家発 ・ 蓄 電
水源
㎥
( 専 用・兼 用 )
箇所
種別
明石市火災予防条例第48条に規定するものを貯蔵取り扱う時、あらかじめ2部届け出ること。
□ 液化石油ガス・アセチレン等の届出(届出者‐貯蔵し、又は取り扱う者)
危険物の規制に関する政令第1条の10に該当するものは、2部届け出ること。
建築設計等の変更があるときは、事前に連絡を入れ指導を受けること。
消防用設備等の技術上の基準 に関しては、
消防用設備等着工届出書 及び 工事計画届出書 の届け出時に審査する。
◆問い合わせ先 明石市消防本部予防課査察指導係 TEL(078)918 - 5272
消 防 同 意 平成
年度 防第
号
副(裏)
◆ 参 考
☆ 政令別表第1に掲げる防火対象物の取り扱い
設 置 計 画 書 記 入 要 領
1. 同一敷地内に2以上の防火対象物が存する場合は原則として防火対象物(棟)ごとに、その実態に応じて政
令別表第1に掲げる防火対象物の用途を決定する。
2. 政令別表第1に掲げる防火対象物の用途は、各項のイ、ロ、ハ、又はニの号ごとに決定すること。
① 建築基準法第6条第1項の確認を受けなければならない建物等で、消防法施行令別表第1に
該当する建物は、本書に必要事項を記入し、確認申請書の副の付近見取図の前に正・副を添付
※イ、ロ、ハ、又はニの用途が混在する場合は複合用途防火対象物として取り扱うこと。
3. 住宅(個人の住居の用に供されるもので寄宿舎、下宿、共同住宅以外のもの)の用途に供される部分が存す
る防火対象物については、下記の表により取り扱う。
してください。(棟ごとに記入してください。)
用 途 の 面 積
② 記入に当たっては、ペン又はボールペンを使用してください。
③ ※印から下の部分は、記入しないでください。
④ 建築物の高さ欄は、建築基準法施行令第2条第6号に規定する建築物の高さを、軒高欄は、
同条第7号に規定する軒の高さを記入してください。
⑤ 危険物等の欄は、該当するものを○で囲み、内容が判明していれば特記事項欄に記載してく
ださい。
項
住宅 > 政令別表第1の用途が50㎡以下のもの
一
般
住
宅
住宅 < 政令別表第1の用途
政 令 別 表 第 1 の 用 途
住宅 < 政令別表第1の用途が50㎡を超えるもの
政 令 別 表 第 1 の 用 途
住宅 ≒ 政令別表第1の用途
1 6 項 ( 複 合 用 途 )
☆ 消防法施行令別表第1
⑥ 消防用設備等項目欄は、設置する消防用設備を階ごとに「設置」と記入してください。
⑫ 防火管理欄は、該当するものを○で囲み必要事項を記入してください。
⑬ 建物概略図(裏面)は、消防法施行令8条区画、増築時の既存建物との関係等必要に応じて
図示してください。
延
長
5
0
メ
ト
ル
以
上
の
ア
ー
⑭ その他、必要事項があれば特記事項欄に記入してください。
市
町
村
長
の
指
定
す
る
山
林
ー
ケ
※ 記入漏れがあった場合、同意が遅れることがあります。
文
化
財
ー
又は、「無窓」と記入してください。
総
務
省
令
で
定
め
る
舟
車
ド
等
れ建
た物
もの
の地
と階
当で
該連
地続
下し
道て
と地
を下
合道
わに
せ設
たけ
もら
の
地
下
街
ロ
の
複
合
用
途
防
火
対
象
物
ッ
(16)
イ
に
掲
げ
る
複
合
用
途
防
火
対
象
物
以
外
キ 公
会
バ 堂
レ ・
集
・ 会
ナ 所
イ
ト
ク
ル ラ
ブ
等
ャ
遊
技
場
又
は
ダ
ン
ス
ホ
ー
性
風
俗
関
連
特
殊
営
業
を
営
む
店
舗
そ
劇
場
・
映
画
館
等
(15)(14)(13) (12) (11)
イ
の
用
途
に
供
さ
れ
て
い
る
も
の
の
他
こ
れ
に
類
す
る
も
の
と
し
て
総
務
ー
、
ー
ッ
、
、
、
、
ー
ー
(20)(19)(18)(17)
(16の3)
(16の2)
⑪ 有窓・無窓階の判定は、消防法施行規則第5条の2の規定によって階ごとに判定し、「有窓」
省
令
で
定
め
る
も
の
項 部 複
又 が 合
は 1 用
項 途
9 か 防
項 ら 火
イ 4 対
に 項 象
掲 ま 物
げ で の
る
う
防 5 ち
火 項
対 イ そ
象
の
物 6 一
前
各
項
に
該
当
し
な
い
事
業
所
倉
庫
ロ イ ロ イ
飛
行
機
又
は
回
転
翼
航
空
機
の
格
納
庫
自
動
車
車
庫
又
は
駐
車
場
映
画
ス
タ
ジ
オ
又
は
テ
レ
ビ
ス
タ
ジ
オ
工
場
又
は
作
業
所
る神
も社
の
寺
院
、
5 人
ハ ロ イ ロ イ
、
4 人
等
助 共 宿
産 同 泊
所 住 所
宅
(1)
、
3 人
病 寄 旅
院 宿 館
舎
診
ホ
療 下 テ
所 宿 ル
又 又 又
は は は
、
2 人
幼 老 養
稚 人 護
園 デ 老
イ 人
盲 サ ホ
学
校 ビ ム
等 ス 等
セ
ン
タ
(2)
百 ロ イ ニ
貨 飲 待 カ
店 合 ラ
食 ・ オ
マ 料 ケ
店 理 ボ
ケ
店
ク
ト
ス
そ
等
の
遊
他
興
物
個
品
室
販
型
売
店
舗
、
算 定 居 住 者 数
中
学
校
等
各
種
学
校
ニ ハ ロ イ ロ イ
業
を
営
む
店
舗
又
は
展
示
場
、
1K・1DK 2LDK 3LDK 4LDK
1LDK・2DK 3DK
4DK
5DK
博
物
館
そ
の
他
こ
れ
ら
に
類
す
る
(5) (4) (3)
、
住 戸 の タ イ プ
公
衆
浴
場
の
う
ち
蒸
気
浴
場
熱
気
浴
場
(6)
、
船
舶
・
航
空
機
の
なお、共同住宅については、下記の表で収容人員を算定してください。
そ
の
他
こ
れ
ら
に
類
す
る
も
の
小
学
校
、
、
⑩ 予定収容人員は、消防法施行規則第1条の規定により算定してください。
イ
に
掲
げ
る
公
衆
浴
場
以
外
の
公
衆
浴
場
イ
も図
の書
館
ー
⑨ 階別の欄で10階以上の階を有する場合は、この用紙を2枚以上使用してください。
ロ
(8)(7)
、
⑧ 避難器具を設置する場合、避難専用か、消防隊進入口と兼用しているかを○囲んでください。
(9)
、
備名を記入し、設置する階ごとに「設置」と記入してください。
発車
着両
場の
停
車
場
又
は
、
(10)
⑦ 消防用設備等項目欄に掲げるもの以外の消防用設備等を設置する場合は、空白欄の左欄に設
教
会
そ
の
他
こ
れ
ら
に
類
す