携行品保険

携行品保険
傷害補償(標準型)特約付団体総合生活補償保険
携行品損害補償特約
補償内容
携行品に生じた破損・盗難等の損害を補償。
ご加入
対 象
退職後
継 続
申込書
記入例
ページ
留意点
ページ
本人*
○
P4
参照
別冊
P41
*ファミリータイプ有
割 引 率
33.5%
●保険金額はご加入いただいた被保険者の人数に従った割引率で決定されますので、募集の結果下記と異なる保険金額に変更される場合
があります。この場合、傷害死亡・後遺障害保険金額を割引率に応じた金額とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。
過ってカメラを落として壊して
しまった
ゴルフプレー中にクラブを折って
しまった
10F
10G
補償対象者
本 人
本人およびご家族
携 行 品 損 害
30 万円
30 万円
傷害
死亡・後遺障害(注)
50 万円
50 万円
月払保険料
160 円
320 円
プ ラ ン
(被保険者)
海外旅行中にバックをひったくられて
しまった
備 考
保険金額
〔携行品損害〕
免責金額(自己負担額)は1回
の事故につき 3,000 円。
1個、1組または1対のものに
対して 10 万円限度、保険期間
通算 30 万円限度。
(注)
ケガの日から180 日以内の死亡または後遺障害が生じた場合お支払いします。
◎上記は職種級別A(事務職、営業職、無職等)の保険料です。それ以外のご職業の場合には取扱代理店または引受保険会社までお問い
合わせください。
ご注意点
①携行品とは
自宅(敷地を含みます。)から一時的に持ち出された補償対象者(被保険者)所有の身の回り品となります。
②盗 難
③修理不能の場合
盗難の場合は警察への届出が必要となります。
(盗難受理番号を確認ください。
)
修理できない場合、または修理代が保険価額
(時価額)
を超えた場合は、保険価額
(時価額)
がお支払限度とな
ります。時価額とは損害が発生した時の発生した場所における保険の対象の価額であって、再調達価額から
使用による消耗分を差し引いた金額をいいます。
家族とは、本人、配偶者、本人または配偶者と同居の親族、本人または配偶者と別居の未婚の子をいいます。
なお、家族構成は保険金支払事由発生時のものをいいます。
カメラ・デジタルカメラ
釣竿
ゴルフクラブ
スキー板・スノーボード
テニスラケット
衣服
乗車券 現金、小切手(5 万円まで)
など
船舶(ヨット、モーターボート、水上バイク、ボートおよびカヌーを含みます。
)・航空機・自動車・原動
機付自転車・雪上オートバイ・ゴーカートおよびこれらの付属品
自転車・ハンググライダ−・パラグライダー・サーフボード・ウインドサーフィン・ラジコン模型および
これらの付属品
携帯電話・PHS・ポケットベル等の携帯式通信機器・ノート型パソコン・その他の携帯式パソコン・ワー
プロ等の携帯式電子事務機器およびこれらの付属品
電卓、ブックリーダー等の計算、検索機能を有しているもの
義歯、義肢、コンタクトレンズ、眼鏡
動物、植物
有価証券(小切手は補償の対象となります。
)
印紙、切手、預金証書または貯金証書(通帳およびキャッシュカードを含みます。
)
、クレジットカード、
ローンカード、プリペイドカード
稿本(本などの原稿)、設計書、図案、証書、帳簿 など
④家族
⑤お支払対象の主なもの
(保険の対象)
⑥お支払対象外となる
主な『携行品』
―6―
携行品保険
特 長 外出先での携行品に生じた偶然な事故による損害を国内外を問わず補償。