7 月 12 日(土)ポスター 1 会場(2 階ロビー) - 医療薬学フォーラム2008

7 月 12 日(土)ポスター 1 会場(2 階ロビー)
1. 調剤(オーダリング、処方鑑査、薬剤調製など)
P1
抗癌剤調製業務における残液重量測定による監査方法の検討
1
独立行政法人国立病院機構長良医療センター
○中島 誠 1、高橋 朗 1、後藤 拓也 1、野村 美枝 1、鈴木 友美 1、若林 公夫 1、加藤 浩充 1、
松本 修一 1
P2
薬剤師による麻酔科医支援業務 −手術室における薬剤施用準備ー
1
旭川医科大学病院薬剤部
○井上 正朝 1、粟屋 敏雄 1、小城 香緒里 1、山下 恭範 1、大滝 康一 1、小枝 正吉 1、
三好 敏之 1、松原 和夫 1
P3
NICU での注射薬混注業務
1
山口県立総合医療センター薬剤部、2 山口県立総合医療センター看護部、
3
山口県立こころの医療センター薬剤科
○村上 紗千恵 1、蔵田 康秀 1、渡邊 太朗 3、村田 千尋 2、山田 克弘 1
P4
アルファカルシドール後発医薬品一包化における他剤外観変化
1
医療法人誠心会ゆのもと記念病院
○山田 眞史 1、藤原 豊博 1
P5
疑義照会からみたオーダリングシステムの問題
1
和泉市立病院薬剤部
○中川 雅史 1、石坂 敏彦 1、福嶋 誠 1、高橋 直継 1、石橋 岬 1、吉原 ゆかり 1、伊藤 千恵 1、
玉井 藍子 1、谷平 優佳 1、米原 未由来 1、貴志 麻由 1、立川 奈保美 1、向井 淳治 1
P6
細胞毒性を有する錠剤の半錠化−メトトレキサート錠ー
1
旭川医科大学病院薬剤部、2 北海道薬科大学薬物治療学分野
○都築 仁美 1、大滝 康一 1,2、小野 尚志 1、梅津 典子 1、田原 克寿 1、麻下 智加 1、
七田 知美 1、小城 香緒里 1、安達 知輝 1、飯田 慎也 1、山田 武宏 1、須野 学 1、山下 恭範 1、
小枝 正吉 1、小川 聡 1、粟屋 敏雄 1、三好 敏之 1、田崎 嘉一 1、松原 和夫 1
P7
処方オーダーシステムに登録されている用法の使用頻度調査
1
帝京大学ちば総合医療センター、2 株式会社モザイク
○ 為 村 聡 彦 1、 篠 崎 浩 司 1、 池 谷 明 子 1、 梶 泰 子 1、 中 田 浩 子 1、 中 島 喜 久 子 2、
浅見 秋美 2、清水 秀行 1
P8
坐剤分割投与における適正使用情報の検討
1
済生会横浜市東部病院薬剤センター
○江口 裕三 1、竹之内 正記 1、新倉 白朗 1、山谷 武司 1、菅野 浩 1、赤瀬 朋秀 1
医療薬学フォーラム 2008
28
2 . 製剤、品質管理、製剤試験
P9
日立総合病院における抗がん剤の無菌調製業務の拡充
1
( 株 ) 日立製作所日立総合病院
○ 萩 原 由 希 1、 戸 島 香 1、 伊 佐 沙 織 1、 大 谷 恵 梨 子 1、 坂 本 莉 紗 1、 飯 田 瑞 穂 1、
宮下 幸子 1、近本 綾 1、澤畠 孝幸 1、大川 雅代 1、佐藤 和人 1、四十物 由香 1、小野崎 昌史 1、
齋藤 祥子 1、渡邊 晴久 1、江幡 早苗 1、所 雅夫 1、遠藤 清豪 1、青山 芳文 1
P10
メサラジン坐剤の均一性および安定性に関する検討
1
2
北里大学北里研究所病院薬剤部、
北里大学薬学部、3 北里大学薬学部臨床薬学研究・教育センター
1
1
○伊東 崇仁 、引間 有香 、石田 翔 2、加賀谷 隆彦 1、薄井 健介 3、厚田 幸一郎 1,3
P11
後発医薬品の品質評価法 ∼添付文書情報の比較と生物学的同等性試験から∼
1
同志社女子大学薬学部生物薬剤学
○成橋 和正 1、竹田 りえ 1、服部 加奈 1、美馬 朋子 1、西村 亜佐子 1、芝田 信人 1
P12
尋常性ざ瘡に対するシクロデキストリンを用いたスピロノラクトン軟膏の開発
−ラットにおける経皮吸収性の検討−
1
東京理科大学薬学部、2 東京大学医学部附属病院薬剤部、3 関越病院薬剤部
○ 中 尾 祐 太 1、 赤 木 祐 貴 1、 内 野 智 信 2、 柳 原 良 次 2、 安 野 伸 浩 3、 鈴 木 洋 史 2、
青山 隆夫 1
P13
フルオレセイン含有ベノキシール点眼液の製剤改良
1
星薬科大学薬動学教室、2 テイカ製薬、3 東京警察病院薬剤部
○吉澤 麻理子 1、久保田 祐 1、五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、藤下 繁人 2、渋谷 文則 3、
杉山 清 1
P14
エンブレル注射液調製時における最適条件の検討
1
東邦大学薬学部
○米持 悦生 1、吉橋 泰生 1、寺田 勝英 1
P15
懸濁投与が可能なイトラコナゾール製剤の生物学的同等性
1
科研製薬株式会社総合研究所製剤研究部
○大島 孝雄 1、薗田 良一 1、大熊 盛之 1
P16
市販アセトアミノフェン DS 製剤の品質評価 ∼粒度分布及び含量均一性の検討∼
1
2
北里大学北里研究所病院薬剤部、
北里大学薬学部、3 北里大学薬学部臨床薬学研究・教育センター
1
2
○須藤 裕子 、吉本 真子 、加賀谷 隆彦 1、薄井 健介 3、厚田 幸一郎 1,3
P17
核医学領域における薬剤師の役割 − 18F-FDG の品質管理を中心に −
1
社会福祉法人相模更生会総合相模更生病院
○宮地 正和 1、平木 優子 1、日高 鮎美 1、細野 佐和子 1、村尾 南海子 1、飯田 縁 1、
湯本 哲郎 1
P18
点眼薬の開封後の細菌汚染に関する調査
1
済生会呉病院、2 済生会広島病院、3 広島国際大学薬学部
岡 野 太 一 1、 ○ 金 原 美 紀 1、 末 本 裕 美 1、 前 田 哲 志 1、 坂 本 美 湖 1、 河 本 宏 志 1、
樫山 誠也 2、佐和 章弘 3
29
医療薬学フォーラム 2008
P19
自転公転式ミキサー『なんこう練太郎 ®』と用手法的に混合調製した軟膏剤からの物質皮膚移行性の
違い
1
城西大学薬学部医薬品情報学講座、2 城西大学薬学部薬剤学講座
○島村 佑介 1、岡村 稔 1、根本 英一 1、大島 新司 2、大嶋 繁 1、小林 大介 1、從二 和彦 2、
齋藤 侑也 1
P20
口腔乾燥緩和を目的としたスプレー剤使用時の唾液量測定法の検討
1
帝京大学薬学部、2 帝京大学医学部附属病院歯科口腔外科、3 帝京大学医学部附属病院薬剤部
○山田 千里 1、木村 華子 1、森部 紗知子 1、柳 真志帆 1、市ノ川 善美 2、山岡 桂子 3、
渡邊 真知子 1
P21
口腔内鎮痛フィルム剤基剤としての HPMC の評価
1
帝京大学薬学部、2 帝京大学医学部附属病院歯科口腔外科、3 帝京大学医学部附属病院薬剤部
○松田 裕美 1、大石 佳奈 1、柳 真志帆 1、市ノ川 義美 2、山岡 桂子 3、渡邊 真知子 1
3. 薬剤管理指導業務
P22
小児科病棟における保護者&スタッフの声
1
益田赤十字病院
○堀長 志帆 1、寺井 文子 1、佐々本 朋之 1、西園 憲郎 1
P23
ALS 患者への薬剤管理指導業務の実際 ∼心のケアもできる薬剤師をめざして∼
1
狭山神経内科病院薬剤科、2 草加市立病院薬剤部
○長澤 優子 1、遠山 祐子 1、堀越 栄子 1、高橋 めぐみ 1、大嶋 奈央 1、相馬 理恵 1、
中村 有紀 1、森田 加南 1、吉田 多恵子 1、源川 良一 2
P24
塩酸リトドリン注の副作用実態調査
1
名古屋第一赤十字病院
○山田 総 1、水野 恵司 1、池田 義明 1、森 一博 1、藤吉 清 1、宮田 完志 1
P25
デスモプレシン点鼻液導入中に急速な薬効の減弱を認め、投与量の増量・手技の再指導により安定
した薬効を得た一例
1
公立学校共済組合九州中央病院薬剤部、2 公立学校共済組合九州中央病院脳外科
○楠瀬 雄三 1、檜山 智子 1、西野 弘章 1、芳賀 整 2
P26
山口県における病棟常駐薬剤師配置5施設の比較検討
1
山口県病院薬剤師会・共同研究委員会・病棟活動小委員会
○吉田 哲也 1、川中 明宏 1、黒潟 貴子 1、井上 雅義 1、古田 久仁子 1、鍵山 裕美 1、
藤井 悟恵 1、井向 雅美 1、山田 克弘 1、神谷 晃 1
P27
白内障日帰り手術患者に対する服薬指導について
1
財団法人住友病院薬剤部
○井上 和美 1、堂本 路子 1、日野 裕子 1、豊濱 隆 1、高井 幸司 1、北尾 善信 1
医療薬学フォーラム 2008
30
P28
HIV感染症診療チームにおける服薬支援業務とその評価
1
熊本大学医学部附属病院薬剤部、2 熊本大学医学部附属病院看護部、
3
熊本大学医学部附属病院血液内科・感染免疫診療部、
4
熊本大学エイズ学研究センター病体制御分野
○田上 直美 1、木村 真知子 2、宮川 寿一 3、松下 修三 4、満屋 裕明 3、齋藤 秀之 1
P29
回復期リハビリ病棟における服薬自己管理の取り組み
1
医療法人杏園会伊藤病院薬剤科
○足立 美千子 1、野田 麻未 1、金田 麻里 1
P30
患者の性格特性を考慮した効果的な禁煙指導法確立への取り組み
1
東北薬科大学臨床薬剤学
○高橋 紗桐子 1、金野 由美子 1、太田 菜穂 1、岸川 幸生 1、中村 仁 1、水柿 道直 1
P31
喫煙行動関連因子の探索による効果的な禁煙指導法確立への取り組み
1
東北薬科大学臨床薬剤学
○金野 由美子 1、高橋 紗桐子 1、土屋 裕介 1、南雲 恵 1、太田 菜穂 1、岸川 幸生 1、
中村 仁 1、水柿 道直 1
P32
悪性神経膠腫(グレード 3 以上)患者におけるテモゾロミド化学療法施行時の副作用についての検討
1
半田市立半田病院薬剤科、2 半田市立半田病院脳神経外科、3 県立宮古病院脳神経外科
○尾崎 正則 1、岩田 紀子 1、松林 十糸美 1、佐藤 朱美 1、小栗 百子 1、鈴木 照美 1、
平松 敬人 2、半田 隆 3
P33
小児造血幹細胞移植患者に使用される薬剤の副作用について
1
琉球大学医学部薬剤部、2 琉球大医学部小児科
○大村 央子 1、外間 惟夫 1、宇野 司 1、糸洲 倫江 2、浜田 聡 2、松田 竹弘 2、岡村 隆行 2、
太田 孝男 2
P34
入院患者における自己管理薬剤の服薬状況と薬剤師の関与
1
知多市民病院薬剤科
○家田 知香 1、横田 学 1、友滝 和人 1
P35
Labeled Face Scale を用いた痛みの評価 順位尺度から比率尺度と名義尺度を併せ持った尺度への変換
1
和泉市立病院薬剤部
○向井 淳治 1、石坂 敏彦 1、福嶋 誠 1、高橋 直継 1、中川 雅史 1、石橋 岬 1、吉原 ゆかり 1、
伊藤 千恵 1、玉井 藍子 1、石本 麻由 1
P36
抗悪性腫瘍剤テモゾロミドの薬剤管理指導への関わり
1
福井県済生会病院薬剤部
○笠松 依子 1
P37
R-CHOP ならびに R-THP-COP 療法における薬剤師の介入による血管外漏出の減少
1
九州大学病院薬剤部、2 九州大学大学院薬学府、3 九州大学病院消化管内科
○伊藤 美代 1、佐々木 智啓 2、内田 まやこ 1、三嶋 一登 1、池末 裕明 1、森山 智彦 3、
江頭 伸昭 1、大石 了三 1
31
医療薬学フォーラム 2008
P38
全病棟へ薬剤師を効率良く配置するための方策とその効果
1
大阪医科大学附属病院薬剤部
○鈴木 典子 1、樋口 沙織 1、西村 果純 1、木山 治 1、西原 雅美 1、玉井 浩 1
P39
循環器・呼吸器病棟におけるプレアボイド報告の活用について
1
昭和大学藤が丘病院薬局
○田中 広紀 1、藤原 久登 1、小菅 健志 1、鈴木 寛子 1、齋藤 正志 1
P40
「薬剤科外来」(3報)∼実施2年が経過して∼
1
東海大学医学部付属病院薬剤部
○大舘 祥子 1、長田 悟 1、市川 訓 1、平綿 洋子 1
4. 薬剤情報提供(病院・薬局)
P41
後期高齢者医療制度での「お薬手帳」積極的活用のための取組とその評価
1
医療法人財団互恵会総合病院大船中央病院薬剤部
○舟越 亮寛 1、室井 綾子 1、吉野 和子 1、宮良 綾子 1、佐藤 たえ子 1、平手 郁美 1、
松本 佳子 1、河合 典子 1、長沼 しのぶ 1、石井 弘幸 1
P42
当院混合病棟における持参薬管理の現状
1
岡山労災病院薬剤部、2 岡山労災病院看護部
○松川 祥子 1、
石井 嘉之 1、
小川 洋司 1、
小田 貴子 1、
山本 八重 2、
陶山 香菜 2、
魚野 真沙代 2、
青谷 万里子 2、森田 景子 2
P43
外来における院内薬剤師関与の必要性 ∼インスリン自己注射導入時∼
1
上尾中央医科グループ八潮中央総合病院薬剤部
○ 播 磨 里 美 1、 本 藤 真 太 郎 1、 近 藤 結 1、 松 本 智 里 1、 河 野 吏 恵 1、 川 野 荘 一 1、
谷口 智子 1、戸田 和江 1、北村 卓麿 1、和田 晋 1、小島 美歩 1
P44
肝硬変患者でのアミノ酸製剤の服薬コンプライアンスにおける背景因子の検討
1
医療法人社団慈誠会上板橋第二病院、2 聖路加国際病院消化器内科、
3
慶應義塾大学薬学部実務薬学講座、4 聖路加国際病院薬剤部
○市川 歩美 1,3,4、小俣 富美雄 2、刈込 博 4、塩川 満 4、藤田 善幸 2、木津 純子 4
P45
腎臓病教室における有用性評価と薬剤師の役割
1
北里大学病院薬剤部、2 北里大学病院腎臓内科
○石塚 愛 1、引地 文 1、渡邉 千鶴 1、坂倉 智子 1、近藤 留美子 1、新井 万理子 1、松原 肇 1、
守屋 利佳 2、鎌田 貢壽 2、矢後 和夫 1
P46
Microsoft Office Excel を用いた医療用医薬品添付文書中の目的用語の抽出・絞り込みシステムの構築
1
獨協医科大学病院薬剤部、2 株式会社ナノメディカル、3 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
○篠崎 桂子 1、岩瀬 利康 1、蔵田 憲彦 2,3、宮井 欣也 2、飯島 一夫 2、伊藤 好夫 1、
石川 昌弘 1、上武 真佐恵 1、本瀬 葉子 1、宮川 潤子 1、興津 久美子 1、森実 朋子 1、
越川 千秋 1
医療薬学フォーラム 2008
32
5. がん薬物療法、緩和ケア
P47
FEC療法における味覚障害についての検討
1
財団法人三友堂病院薬剤部、2 財団法人三友堂リハビリセンター薬局、
3
山形大学医学部附属病院薬剤部、4 財団法人三友堂病院外科
○小山 麻衣子 1、齊藤 信之 1、相馬 直記 2、留守 克之 2、丘 龍祥 3、白石 正 3、大石 玲児 1、
松嵜 正實 4
P48
渥美病院のがん化学療法における薬剤師の役割
1
JA 愛知厚生連渥美病院
○藤井 友和 1、野村 賢一 1、澤柳 直樹 1、中村 治彦 1、岩瀬 定利 1、神谷 恒行 1
P49
病棟における抗がん剤曝露防止対策への取り組み
1
長野県厚生連佐久総合病院薬剤部、2 長野県厚生連佐久総合病院看護部
○杉山 昌秀 1、小川原 三絵 1、藤沢 希代子 2、依田 一美 1
P50
塩酸ゲムシタビンによる皮疹発現に関する情報提供の有用性
1
長野県厚生連佐久総合病院薬剤部、2 長野県厚生連佐久総合病院看護部、
3
長野県厚生連佐久総合病院内科、4 長野県厚生連佐久総合病院胃腸科
○青木 芙美 1、藤沢 希代子 2、比佐 岳史 3、堀田 欣一 4
P51
ボルテゾミブの症例を経験して
1
長野県厚生連佐久総合病院薬剤部、2 長野県厚生連佐久総合病院看護部、
3
長野県厚生連佐久総合病院血液内科
○宮下 貴浩 1、青木 芙美 1、清水 彩子 1、依田 一美 1、笹崎 まき枝 2、中嶋 清子 2、
森 勇一 3、三石 俊美 3
P52
がん化学療法投与設計を 様々な角度 から 常に 見直す
1
特定・特別医療法人慈泉会相澤病院医薬品情報管理センター、
2
特定・特別医療法人慈泉会相澤病院化学療法科
○中村 久美 1、中野 和佳 1、鬼窪 利英 1、北原 勝彦 1、白澤 吉哲 1、中澤 こずゑ 2、
中村 将人 2
P53
進行乳癌に対する Doxorbicin と Cyclophosphamide の併用及び Paclitaxel の順次投与による術前化
学療法の臨床病理学的評価
1
山田赤十字病院薬剤部、2 山田赤十字病院外科、3 山田赤十字病院内科
○三宅 知宏 1、田所 杏子 1、谷村 学 1、森 慶喜 1、濱口 容子 1、永田 裕章 1、宮原 成樹 2、
藤井 幸治 2、谷口 正益 3、山村 賢太郎 3、吉田 宏 1
P54
胃癌患者に対する Mitomycin C 投与による微小血管症性溶血性貧血を発症した一例
1
山田赤十字病院薬剤部
三宅 知宏 1、○田所 杏子 1、谷村 学 1、森 慶喜 1、永田 裕章 1、濱口 容子 1、吉田 宏 1
P55
岐阜市民病院における注射抗がん剤調製業務の構築
1
岐阜市民病院薬剤部、2 岐阜市民病院第 1 内科、3 岐阜薬科大学病院薬学研究室
○安田 昌宏 1、葛谷 有美 3、田中 佑佳 1、市橋 厚司 1、佐橋 誠 1、後藤 勝敏 1、
坂井田 正光 1、里見 和夫 1,2
33
医療薬学フォーラム 2008
P56
初めての外来化学療法施行のための各職種間への薬学的情報伝達の方法と解析
1
亀岡市立病院薬剤科
○吉川 三保子 1
P57
当院におけるがん化学療法登録制の導入および現状
1
医療法人白十字会白十字病院薬剤科
○秦 晃二郎 1、曽根崎 新次 1、山口 梨恵 1、淡河 恭子 1、玉嶋 史朗 1
P58
慢性骨髄性白血病にてイマチニブ服用中の大腸がん患者に対する mFOLFOX6 +ベバシツズマブ療法
を行った 1 例
1
鹿児島厚生連病院薬剤科、2 同看護科、3 同外科
○佐多 照正 1、中拂 絵里香 1、神門 孝典 1、肝付 美保 1、池増 鮎美 1、今別府 かなえ 1、
田 中 和 子 1、 圓 山 香 代 子 2、 今 井 和 子 2、 前 田 哲 3、 青 木 大 3、 浜 之 上 雅 博 3、
前之原 茂穂 3
P59
がん化学療法における安全への取り組みの評価
1
市立豊中病院薬剤部
○久田 真規子 1、竹中 智子 1、岸田 容之 1、出口 裕子 1、桑田 直樹 1、足立 充司 1、
栗谷 良孝 1、西井 諭司 1
P60
大腸がん患者を対象とした 5-FU +アイソボリン ® でのクリニカルパスの検討
1
牧田総合病院薬剤部、2 牧田総合病院看護部、3 牧田総合病院消化器外科
○高久 千仁勢 1、周東 晃慶 2、佐藤 徹 3
P61
緑茶微粉末加工食品フォース SOD によるシスプラチン腎毒性軽減メカニズムの解明
1
星薬科大学薬動学教室、2 フタバ興産株式会社
五十嵐 信智 1、戸田 雄大 1、伊藤 清美 1、柴田 敏夫 2、○杉山 清 1
P62
聖隷三方原病院における癌化学療法に対する取り組み
1
聖隷三方原病院薬剤部、2 聖隷三方原病院看護部、3 聖隷三方原病院資材課、
4
聖隷三方原病院化学療法科
○佐々木 直子 1、加藤 亜沙代 2、矢部 勝茂 3、廣吉 基己 4、大貫 よし子 1
P63
経口抗がん剤のカレンダー式薬歴簿の有用性
1
鹿児島大学医学部・歯学部附属病院薬剤部
○重永 明恵 1、屋地 慶子 1、上野 恵 1、下堂薗 権洋 1、武田 泰生 1、山田 勝士 1
P64
mFOLFOX6 療法による末梢神経障害発現に対する外気温の影響
1
島根大学医学部附属病院薬剤部
○今井 孝* 1、前田 恵 1、玉木 宏樹 1、吉田 理恵 1、上村 智哉 1、西村 信弘 1、直良 浩司 1
P65
CYP3A 活性および P- 糖タンパク質活性に及ぼす hydrocotarnine の影響
1
星薬科大学薬動学教室
○須藤 智史 1、小林 香菜 1、高崎 文香 1、五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、杉山 清 1
P66
エルゴステロール及びブラジカステロールのアンドロゲン受容体結合能の検討
1
星薬科大学薬動学教室、2 静岡県立大学・薬・薬学教育 / 研究センター
○星野 心広 1、小野 哲也 1、武藤 麻美 1、五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、谷澤 康玄 2、
杉山 清 1
医療薬学フォーラム 2008
34
6. 輸液・経腸栄養管理、NST、褥瘡管理
P67
NST薬剤師と病棟薬剤師の協力により改善したペラグラと考えられる 1 症例
1
東邦大学医療センター佐倉病院 NST、2 東邦大学医療センター佐倉病院薬剤部、
3
東邦大学医療センター佐倉病院内科、4 東邦大学医療センター佐倉病院外科、
5
東邦大学医療センター佐倉病院栄養部、6 東邦大学医療センター佐倉病院看護部
○ 浦 野 敦 1、 小 川 祐 司 1,2、 原 敬 一 2、 小 出 信 澄 1,3、 田 中 宏 1,4、 有 賀 喜 代 子 1,5、
池田 恭子 1,5、鈴木 和枝 1,5、松尾 友子 1,6、赤沢 真代 1,6、石井 敏浩 2、真坂 亙 2、宮下 洋 1,3、
鈴木 康夫 1,3
P68
日本静脈経腸栄養学会 NST 専門療法士育成の取り組み
1
名古屋記念病院薬剤部、2 名古屋記念病院栄養科、3 名古屋記念病院総合内科、
4
名古屋記念病院外科
○中西 敏博 1、菊地 文 1、新木 智映子 1、日比 聡 1、皆川 葉子 1、壁谷 めぐみ 1、河合 優 1、
梅村 聡美 2、井口 光孝 3、西岡 弘晶 3、武内 有城 4
P69
消化器外科患者の在院日数規定因子の検討
1
聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院薬剤部、2 聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 NST、
3
聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院栄養部、4 聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院看護部
○林 宏行 1,2、小森山 広幸 2、澤藤 園子 1,2、岩堀 健人 1、川井 正宏 1、奥野 由紀子 2,4、
宮下 実 2,3、齋藤 秋雄 1、松崎 貴志 1,2、中澤 暁雄 2、川瀬 みさ子 2,4
P70
栄養科との連携によるNST回診への拾い上げ
1
医療法人誠光会草津総合病院薬剤部、2 医療法人誠光会草津総合病院消化器内科、
3
医療法人誠光会草津総合病院栄養科
○ 堀 高 之 1、 木 村 圭 輔 1、 土 井 憲 吾 1、 木 原 美 弥 子 1、 岩 崎 秀 子 1、 伊 藤 明 彦 2、
中村 文泰 2、北代 智子 3、小西 小百合 3、澤田 直子 3、布施 順子 3、小澤 恵子 3
P71
在宅中心静脈栄養(HPN)施行時に見られた問題点 ∼必須脂肪酸欠乏・セレン低下症例への対応∼
1
国保軽井沢病院薬剤科
○角地 美恵子 1
P72
千葉大学医学部附属病院における経腸栄養剤の使用状況調査
1
千葉大学医学部附属病院薬剤部、2 千葉大学医学部附属病院食道・胃腸外科、
3
千葉大学医学部附属病院糖尿病・代謝・内分泌内科、4 千葉大学医学部附属病院臨床栄養部
○山本 晃平 1、新井 健一 1、竹田 真理子 1、鍋谷 圭宏 2、櫻井 健一 3、鮫田 真理子 4、
野本 尚子 4、仲佐 啓詳 1、中村 裕義 1、有吉 範高 1、北田 光一 1
7. 感染制御、ICT
P73
注射用抗菌薬使用量と耐性菌分離の関連性 ∼ 1 日規定量(Defined Daily Dose:DDD)の有用性∼
1
医療法人藤井会石切生喜病院薬局、2 医療法人藤井会石切生喜病院乳腺・頭頸部外科、
3
医療法人藤井会石切生喜病院院内感染防止委員会
○岡西 康治 1,3、森本 健 2,3、斉藤 慶美 1,3
35
医療薬学フォーラム 2008
P74
薬剤感受性ディスクセットの適正化に向けた薬剤師の役割
1
公立南丹病院薬剤科、2 公立南丹病院眼科
○藤岡 路子 1、和田 淳 1、伴 由利子 2、松本 功三 1
P75
北海道脳神経外科記念病院における抗菌薬使用量の減少と検出菌感受性の変化
1
北海道脳神経外科記念病院薬局、2 北海道脳神経外科記念病院院内感染対策委員会、
3
禎心会病院薬剤科、4 中村記念南病院薬剤部
○黒畑 美津枝 1,2、根井 敬之 1、中谷 恵美 1、山田 潤也 1、会田 敏光 2、藤居 賢 3、
山田 和範 4
P76
ムピロシンの使用経験(第2報)− Etest による MRSA に対する MIC 測定を行って−
1
蒲郡市民病院薬局、2 蒲郡市民病院検査科
○岡田 成彦 1、河合 一志 1、山本 倫久 1、小笠原 隆史 1、内藤 泰広 2
P77
リネゾリドによる血小板減少の発現に影響を及ぼす因子の検討
1
岐阜大学医学部附属病院薬剤部、2 岐阜大学医学部附属病院 ICT、
3
岐阜大学大学院医学系研究科臨床薬剤学分野
○ 丹 羽 隆 1,2、 鈴 木 昭 夫 1、 榊 原 省 司 1、 笠 原 千 嗣 2、 安 田 満 2、 深 尾 亜 由 美 2、
松浦 克彦 1、後藤 千寿 1,2、村上 啓雄 2、伊藤 善規 1,3
P78
広島県下 8 施設における抗菌薬使用率と耐性菌分離率に関するサーベイランス
1
済生会広島病院薬剤室、2 済生会広島病院薬剤室、3 済生会広島病院薬剤室、
4
広島市立安佐市民病院薬剤部、5JR 西日本広島鉄道病院薬剤部、6 広島県厚生連吉田総合病院、
7
庄原赤十字病院、8 広島県厚生連尾道総合病院、9 マツダ株式会社マツダ病院、10 翠清会梶川病院、
11
広島国際大学薬学部臨床薬学教室
○池本 雅章 1、田中 久美子 2、佐々木 雄啓 3、小笠原 康雄 4、加塩 孝次 5、川上 恵子 6、
栗原 晋太郎 7、橋本 佳浩 8、原田 靖子 9、米澤 久美 10、佐和 章弘 11
P79
大分赤十字病院におけるリネゾリド注射薬の使用状況
1
大分赤十字病院薬剤部
○永野 俊玲 1、後藤 俊元 1、宗 広樹 1、朝倉 俊治 1
P80
「抗菌薬適正使用」は薬剤師の手で −ホーソン効果−
1
和泉市立病院薬剤部
○石坂 敏彦 1、福嶋 誠 1、高橋 直継 1、中川 雅史 1、石橋 岬 1、吉原 ゆかり 1、伊藤 千恵 1、
玉井 藍子 1、石本 麻由 1、立川 奈保美 1、向井 淳治 1
P81
当院集中治療室(ICU)における抗菌薬の使用状況
1
長野県厚生連佐久総合病院薬剤部、2 長野県厚生連救命救急センター
○菊池 環 1、堀内 賢一 1、依田 一美 1、日向 美佐江 2、岡田 邦彦 2
P82
大阪大学医学部附属病院における注射用抗菌薬の使用状況と耐性菌検出率について
1
大阪大学医学部附属病院薬剤部、2 同臨床検査部、3 同感染制御部
○宮脇 康至 1、小野 聡 1、竹上 学 1、大石 雅子 1、三輪 芳弘 1、浅利 誠志 2,3、橋本 章司 3、
朝野 和典 3、黒川 信夫 1
医療薬学フォーラム 2008
36
P83
当院における抗生物質の適正使用に対する取り組み
1
山形市立病院済生館薬局、2 山形市立病院済生館外科、3 山形市立病院済生館臨床検査室、
4
山形市立病院済生館看護部
○西村 孝一郎 1、笠原 由子 1、伊藤 和香奈 1、木村 東子 3、富樫 洋子 4、武田 祐子 3、
妹尾 和克 2、鈴木 啓之 1
P84
指定抗菌薬届出制導入による抗菌薬適正使用への効果について
1
青森県立中央病院薬剤部
○鈴木 雅子 1、楢木 孝文 1、野村 眞美 1、角田 恵司 1
P85
抗 MRSA 薬適正使用に向けた ICT における薬剤師の取り組み
1
京都市立病院薬剤科、2 京都市立病院臨床検査科、3 京都市立病院感染症科
○福田 光治 1、村田 龍宣 1、本多 あずさ 1、平田 敦宏 1、松浦 眞人 2、寺澤 信博 2、
林 彰彦 2、松村 康史 3、清水 恒広 3、今川 文典 1
P86
大阪地区 14 病院における注射用抗菌薬の使用状況
1
大阪感染制御薬剤師研究会、2 特定医療法人きっこう会多根総合病院薬剤部、
3
財団法人日本生命済生会付属日生病院薬剤部、4 医療法人寿楽会大野記念病院薬剤部、
5
医療法人藤井会石切生喜病院薬局、6 特定医療法人景岳会南大阪病院薬剤科、
7
財団法人住友病院薬剤部、
8
宗教法人在日本南プレスビテリアンミッション淀川キリスト教病院薬剤部、
9
特別・特定医療法人若弘会若草第一病院薬剤課、10 大阪赤十字病院薬剤部、
11
独立行政法人国立病院機構大阪医療センター薬剤科、12 医療法人行岡医学研究会行岡病院薬剤部、
13
NTT 西日本大阪病院、14 財団法人田附興風会医学研究所北野病院、
15
地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪府立急性期・総合医療センター薬局
○森本 明美 1,2、濱口 良彦 1,3、太田 美由希 1,4、北村 芳子 1,4、岡西 康治 1,5、南野 充宏 1,6、
北尾 善信 1,7、寺沢 匡史 1,8、桝田 浩司 1,9、小平 いく子 1,10、河合 実 1,11、井上 都 1,12、
長尾 晋路 1,13、田中 義人 1,13、河原 宏之 1,14、吉中 葉子 1,15、藤田 敬子 1,15
P87
リネゾリドによる血小板減少と患者背景との関わり
1
天理よろづ相談所病院薬剤部
○金松 誠 1、佐野 雅俊 1、上田 睦明 1、中塚 英太郎 1
P88
緑膿菌の CFPM 耐性化における危険因子の検討
1
上尾中央医科グループ上尾中央総合病院薬剤部
○小林 理栄 1、小倉 潤子 1、中野 泰寛 1、藤本 希久加 1、加藤 彰範 1、石岡 亜由美 1、
新井 亘 1、増田 裕一 1
P89
手指衛生遵守状況の評価と消毒薬の払出状況
1
JA 上都賀厚生連上都賀総合病院薬剤部、2JA 上都賀厚生連上都賀総合病院看護部、
3
JA 上都賀厚生連上都賀総合病院整形外科、4JA 上都賀厚生連上都賀総合病院小児科、
5
JA 上都賀厚生連上都賀総合病院 ICT
○野澤 彰 1,5、齋藤 由利子 2,5、染谷 幸男 3,5、谷田部 道夫 4,5、早乙女 久男 1
37
医療薬学フォーラム 2008
P90
多摩地区医療機関における薬剤耐性ブドウ球菌の職員保菌状況の実態
1
町田市民病院、2 東京医科大学八王子医療センター、3 東京都国民健康保険団体連合会南多摩病院、
4
医療法人社団永生会永生病院、5 医療法人永寿会恩方病院、6 八王子敬愛病院、7 稲城台病院、
8
北原脳神経外科病院、9 東京薬大・薬・病原微生物学
○田中 浩明 1、上野 雄一郎 1、奥山 清 2、伊藤 芳弘 3、山崎 浩 4、阿部 弘子 5、野本 典子 6、
谷地 ヒフミ 7、清水 哲平 8、中南 秀将 9、野口 雅久 9、笹津 備規 9
7 月 12 日(土)ポスター 2 会場(5 階ホワイエ)
8.TDM、投与設計、薬物動態
P91
ジゴキシン過量服用後の血中濃度推移と有害事象の関連性を確認できた一症例
1
滋賀医科大学医学部附属病院薬剤部、2 大阪大谷大学薬学部医療薬学講座、
3
滋賀医科大学医学部附属病院救急集中治療部
○小西 廣己 1,2、炭 昌樹 1、星野 伸夫 1、蓑内 徳蔵 1、伊賀 幾美 2、辻田 靖之 3、浜本 徹 3、
五月女 隆男 3、江口 豊 3、山路 昭 1
P92
長野赤十字病院における緑膿菌に対するメロペネム、ビアペネムの適正投与法の検討
1
長野赤十字病院薬剤部
○北村 潤一 1、堀 勝幸 1、中澤 一純 1
P93
高気圧酸素による抗がん薬カルボプラチンの血液脳関門透過の促進
1
昭和薬科大学薬物動態学研究室、2 聖マリアンナ医科大学、3 セリアルテクノロジー、
4
デアルトイス大学
○山崎 浩史 1、清水 万紀子 1、村山 典恵 1、田中 克之 2、Nion Stéphane3、
Cecchelli Roméo4
P94
高気圧酸素療法併用時のカルボプラチンの薬物動態と抗腫瘍効果の相関
1
昭和薬科大学薬物動態学研究室、2 聖マリアンナ医科大学脳神経外科
○根岸 大輔 1、清水 万紀子 1、鈴木 由布 1,2、田中 克之 2、橋本 卓雄 2、山崎 浩史 1
P95
抗 MRSA 薬の臨床効果と経済性についての比較検討
1
福井県済生会病院薬剤部
○高嶋 孝次郎 1、長谷川 敦子 1、玉村 晃 1、手賀 栄治 1、向畠 卓哉 1
P96
ヒト肝がん由来 HepG2 細胞におけるパクリタキセルの輸送・細胞毒性とタイ国産植物成分の影響
1
広島大学大学院医歯薬学総合研究科医療薬剤学研究室、2 コンケン大学薬学部
○湯元 良子 1、川見 昌史 1、大谷 佳文 1、永井 純也 1、Denpong Patanasethanont2、
Bung-orn Sripanidkulchai2、高野 幹久 2
P97
シクロスポリンの AUC0 − 4/C2 モニタリングに影響する要因の検討
1
山形大学医学部附属病院薬剤部
○富永 綾 1、海老原 光孝 1、細谷 順 1、豊口 禎子 1、白石 正 1
医療薬学フォーラム 2008
38
P98
肝臓における CYP の発現に及ぼす腸内細菌の影響
1
星薬科大学薬学部薬動学教室、2 株式会社ツムラ、3 慶應大学医学部漢方医学講座
○戸田 雄大 1、齊藤 奈緒子 1、大井 かんな 1、小野 哲也 1、井桁 慎太郎 1、五十嵐 信智 1、
伊藤 清美 1、山本 雅浩 2、石毛 敦 3、渡辺 賢治 3、杉山 清 1
P99
肝臓における薬物トランスポーターの発現に及ぼす腸内細菌の影響
1
星薬科大学薬動学教室
○大井 かんな 1、戸田 雄大 1、井桁 慎太郎 1、小野 哲也 1、五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、
杉山 清 1
肥満型糖尿病モデル TSOD マウスの肝臓における薬物トランスポーターの発現変動
1
星薬科大学薬動学教室、2 武蔵野大学薬学部生薬療法学教室
○工藤 敏之 1、五十嵐 伊織 1、阿部 里絵子 1、吉澤 麻理子 1、戸田 雄大 1、嶋田 努 2、
鈴木 亘 2、五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、油田 正樹 2、杉山 清 1
P100
P101
DSS 誘発潰瘍性大腸炎モデルマウスの肝臓における CYP 発現変化とそのメカニズムの検討
1
星薬科大学薬動学教室
○今野 圭子 1、早川 由隆 1、戸田 雄大 1、稲葉 健二郎 1、五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、
杉山 清 1
P102
出生および加齢による CYP 発現量の変化
1
星薬科大学薬動学教室
○吉田 友行 1、戸田 雄大 1、齊藤 奈緒子 1、五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、杉山 清 1
P103
肥満型糖尿病モデル TSOD マウスの肝臓における CYP の発現変動
1
星薬科大学薬動学教室、2 武蔵野大学薬学部生薬療法学教室
○阿部 里絵子 1、工藤 敏之 1、五十嵐 伊織 1、吉澤 麻理子 1、戸田 雄大 1、嶋田 努 2、
鈴木 亘 2、五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、油田 正樹 2、杉山 清 1
P104
2 型糖尿病モデルマウスへの高脂肪食負荷による CYP および P-gp の発現変化
1
星薬科大学薬動学教室
○井桁 慎太郎 1、久保田 ゆう 1、工藤 敏之 1、戸田 雄大 1、五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、
杉山 清 1
P105
点滴静注用塩酸バンコマイシンの適正使用への取り組み
1
名古屋第一赤十字病院薬剤部
○伊藤 彰英 1、池田 義明 1、森 一博 1、藤吉 清 1、宮田 完志 1
P106
潰瘍性大腸炎モデルラットにおける Methylprednisolone の吸収動態および必須不飽和脂肪酸が与え
る影響
1
東京薬科大学薬学部
○野村 綾子 1、若林 聡 1、富田 幹雄 1、林 正弘 1
P107
ABC トランスポーターを介した Methylprednisolone の吸収
1
東京薬科大学薬学部
○藤永 郁江 1、富田 幹雄 1、林 正弘 1
39
医療薬学フォーラム 2008
P108
循環器疾患治療薬の連続投与による ABC トランスポーター基質の体内動態への影響
1
東京薬科大学薬学部
○後藤 悠子 1、富田 幹雄 1、林 正弘 1
P109
カルバペネム系抗菌薬の適正使用に向けた Time above MIC 算出プログラムの構築
1
奈良県立医科大学附属病院薬剤部、2 奈良県立医科大学附属病院感染症センター
○重田 純一 1、松井 俊典 1、米川 真輔 2、中川 智代 2、小川 拓 2、笠原 敬 2、前田 光一 2、
古西 満 2、三笠 桂一 2、大久保 佳代 1、宍戸 毅 1、小南 清司 1、森田 幸子 1、北 啓二 1、
宇野 雅之 1
P110
タクロリムスとシクロスポリンの比較 −トラフ値に及ぼす採血時刻の影響−
1
東京医科大学八王子医療センター薬剤部、2 東京医科大学第五外科、
3
東京薬科大学薬学部医療実務薬学研究室、4 東京薬科大学薬学部臨床薬理学教室、
5
関東労災病院薬剤部
○虎石 竜典 1、内田 裕之 4,5、竹内 裕紀 3、松野 直徒 2、平野 俊彦 4、横山 卓剛 2、
木原 優 2、平良 眞一朗 2、葛岡 健太郎 2、城島 嘉麿 2、今野 理 2、赤司 勲 2、中村 有紀 2、
岩本 整 2、濱 耕一郎 2、阿不都 許庫尓米吉提 2、葦沢 龍人 2、奥山 清 1、畝崎 榮 3、
長尾 桓 2
P111
発熱性好中球減少症患者に関する使用抗菌薬の調査
1
京都大学医学部附属病院薬剤部、2 特別・特定医療法人生長会府中病院薬剤部、
3
京都大学薬学研究科
○小泉 祐一 1,2、橋田 亨 1、寺田 智祐 1、矢野 義孝 3、矢野 育子 1、乾 賢一 1
P112
2点採血デザインを用いた探索的臨床薬物動態試験の有用性評価
1
富山大学大学院医学薬学研究部
○田口 雅登 1、鷹合 麻里 1、石田 和也 1、萱野 勇一郎 1、橋本 征也 1
P113
TDMへの取り組みー血中濃度の視点からー
1
財団法人広南会広南病院薬剤部、2 財団法人広南会広南病院薬剤部
○栗村 淳子 1、新沼 佑美 2
P114
トランスポーター介在性の経口投与薬の消化管吸収に及ぼす GER の影響
1
広島国際大学薬学部薬学科
○森 信博 1、横大路 智治 1、村上 照夫 1
P115
Lipopolysaccharide 誘発感染症時における薬物体内動態に関する末梢血リンパ球に基づく予測
1
東京薬科大学薬学部
○畑中 恵 1、富田 幹雄 1、中池 万里子 1、林 正弘 1
P116
アザチオプリンの治療効果と ITPA および GST 遺伝子型との関連
1
群馬大学医学部臨床薬理学講座、2 群馬大学医学部附属病院腎臓リウマチ内科、
3
群馬大学医学部附属病院薬剤部、4 日本病院薬剤師会
○岡田 裕子 1、中村 克徳 1、廣村 桂樹 2、野島 美久 2、堀内 龍也 4、山本 康次郎 1,3
医療薬学フォーラム 2008
40
P117
Search of the in vivo probe drugs for phenotyping the function of OAT1 and OAT3 in human kidney
1
東京大学大学院薬学系研究科分子薬物動態学教室、
2
北里大医、3 東京女医大医、
○田 迎 1、前田 和哉 1、熊谷 雄二 2、近藤 恒徳 3、楠原 洋之 1、杉山 雄一 1
P118
処方オーダー表示を利用した抗 MRSA 薬の TDM 適正実施への取り組みとその評価
1
神戸大学医学部附属病院薬剤部、2 感染制御部
○植田 貴史 1、山下 和彦 1,2、紀平 裕美 1、大松 秀明 1,2、徳野 治 2、阿部 泰尚 2、李 宗子 2、
西口 工司 1、槇本 博雄 1、角山 香織 1、角本 幹夫 1、荒川 創一 2、平井 みどり 1
P119
高次救命治療センター入院患者を対象としたバンコマイシン投与設計におけるシスタチンCの有用
性の検討
1
岐阜大学医学部附属病院薬剤部、2 岐阜大学大学院医学系研究科救急災害医学、
3
岐阜大学医学部附属病院検査部
○今西 義紀 1、鈴木 昭夫 1、小森 善文 1、丹羽 隆 1、松浦 克彦 1、吉田 省造 2、白井 邦博 2、
竹村 正男 3、伊藤 弘康 3、清島 満 3、小倉 真治 2、伊藤 善規 1
P120
内因性 N- メチルニコチンアミドおよび L- カルニチンによる腎尿細管トランスポーター活性評価の
試み
1
明治薬科大学薬物治療学教室
○小川 竜一 1、越前 宏俊 1
P121
グリチルリチンの肝胆系輸送を担う薬物トランスポーターの遺伝子多型が体内動態に与える影響の
解析
1
東京大学大学院薬学系研究科分子薬物動態学教室、2 帝京大学医学部内科学講座、
3
株式会社ビー・エム・エル ゲノム科学事業部
○前田 和哉 1、滝川 一 2、出堀 泰之 1、江頭 徹 3、杉山 雄一 1
10. 薬物相互作用、有害反応、プレアボイド
P122
創薬探索段階における P450 各分子種寄与率算出法の提案と注意点
1
昭和薬科大学薬物動態学研究室、2 株式会社新日本科学コントラクトリサーチ事業カンパニー
○江本 千恵 1、村山 典恵 1、堀内 佳奈 1、岩崎 一秀 2、山崎 浩史 1
P123
ヒト肝フラビン含有モノオキシゲナーゼ3発現に影響する因子の解析
1
昭和薬科大学薬物動態学研究室
○永島 里美 1、清水 万紀子 1、矢野 裕士 1、村山 典惠 1、山崎 浩史 1
P124
ヒト肝チトクロム P450 3A を介したサリドマイドの薬物相互作用の可能性
1
昭和薬科大学薬物動態学研究室
○岡田 雄介 1、村山 典恵 1、柳田 千裕 1、清水 万紀子 1、山崎 浩史 1
41
医療薬学フォーラム 2008
P125
トリメチルアミン尿症が疑われる日本人の対症療法の検討
1
昭和薬科大学薬物動態学研究室
○清水 万紀子 1、野村 里香 1、小園 真里恵 1、永島 里美 1、村山 典恵 1、山崎 浩史 1
P126
ヒト肝チトクロム P450 による全身性麻酔薬プロポフォールの代謝について
1
昭和薬科大学薬物動態学研究室
○中本 実那子 1、村山 典恵 1、簑島 正樹 1、清水 万紀子 1、山崎 浩史 1
P127
ヒト肝での抗真菌薬ボリコナゾールの酸化的代謝に認められる個人差
1
昭和薬科大学薬物動態学研究室、2NIH/NAID
○村山 典恵 1、Dimitrios Zonios2、今井 直子 1、清水 万紀子 1、John Bennett2、山崎 浩史 1
P128
ボリコナゾール血中濃度高値による肝機能低下を認めた肺アスペルギルス症例
1
桑名市民病院薬剤部、2 桑名市民病院内科
○近藤 慶浩 1、小出 哲朗 1、渡邉 啓子 1、西井 洋一 2
P129
抑肝散とドネペジルの相互作用の検討
1
星薬科大学薬動学教室、2 株式会社ツムラ
○一澤 砂央里 1、五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、渡辺 淳子 2、森田 敏美 2、杉山 清 1
P130
造血幹細胞移植におけるタクロリムスとアゾール系抗真菌薬の薬物相互作用
1
筑波大学附属病院薬剤部、2 筑波大学大学院人間総合科学研究科
○熊田 美由紀 1、本間 真人 1,2、細野 浩之 1、土岐 浩介 1、神林 泰行 1、幸田 幸直 1,2
P131
当院におけるチエノピリジン系薬剤の副作用発現状況の分析と比較
1
三重ハートセンター薬剤部
○梶間 勇樹 1、高井 靖 1
P132
エルロチニブとワルファリンとの相互作用が疑われた一症例
1
熊本赤十字病院薬剤部
○牧野 智子 1、合澤 啓二 1、馬場 貴子 1、境 沙織 1、岩田 一史 1、福永 栄子 1
P133
テオフィリン痙攣と血中濃度に関する検討
1
慶應義塾大学薬学研究科実務薬学講座、2 東京慈恵会医科大学薬理学講座
○橋倉 万由子 1、渡辺 裕子 1、寺島 朝子 1、前澤 佳代子 1、堀 誠治 2、木津 純子 1
P134
当院におけるプレアボイドへの取り組みと成果
1
済生会習志野病院薬剤部
○子安 つば紗 1、岸本 大裕 1、笠原 英城 1、濱田 潤 1
P135
シスプラチン投与時における水分負荷と腎障害発現頻度の実態調査
1
岡山大学大学院薬学部、2 岡山大学病院薬剤部
○神田 梢恵 1、岡崎 宏美 2、松永 尚 2、千堂 年昭 2、合葉 哲也 1、黒崎 勇二 1
医療薬学フォーラム 2008
42
P136
マクロライド系抗生物質の P- 糖タンパク阻害効果の比較
1
北海道医療大学薬学部薬剤学講座
○齊藤 浩司 1、荒木 鷹弘 1、小田 雅子 1、小林 道也 1
P137
シベンゾリンのラット血糖値に及ぼす影響
1
東京医科歯科大学医学部附属病院薬剤部
○小島 祐子 1、石渡 泰芳 1、高橋 裕 1、安原 眞人 1
P138
薬剤師による腎機能低下患者の処方チェックおよび腎排泄性薬剤の過量投与による副作用の実態調査
1
東京薬科大学医療実務薬学研究室、2 医療法人望星会望星病院、3 日本赤十字社医療センター、
4
医療法人社団貴友会王子病院、5 東京医科大学八王子医療センター、
6
日本電気本社健康管理センター、7 社会福祉法人緑風会緑風荘病院
○竹内 裕紀 1、原田 清子 2、石田 耕太 3、植松 和子 3、大野 郁子 4、高坂 聡 5、源川 奈穂 6、
山崎 篤司 7、畝崎 榮 1
P139
ラクナ梗塞の二次予防投与におけるシロスタゾール錠の動悸・頻脈に関する調査
1
広島市立安佐市民病院薬剤部
○舟原 宏子 1、小笠原 康雄 1、長崎 信浩 1
P140
シクロスポリンによるトランスポーターを介した薬物間相互作用の機序解明
1
千葉大学大学院薬学研究院・生物薬剤学研究室、
2
東京大学大学院薬学系研究科・分子薬物動態学教室
○和田 怜美 1、設楽 悦久 1、永松 佳子 1、杉山 雄一 2、堀江 利治 1
43
医療薬学フォーラム 2008
7 月 13 日(日)ポスター 1 会場(2 階ロビー)
5. がん薬物療法、緩和ケア
P141
直腸癌肝転移に 3rd-line としてベバシズマブとオキサリプラチン+フルオロウラシル+ロイコボリ
ン(FOLFOX4)療法の併用が有効であった 1 症例
1
公立学校共済組合東北中央病院薬剤部、2 公立学校共済組合東北中央病院外科
○芦埜 和幸 1、柴崎 竹司 1、浅沼 拓 2、土原 一生 2
P142
看護師、薬剤師共有のがん化学療法管理システムの構築とその評価
1
伊那中央病院薬剤科
○ 野 上 こ ま き 1、 六 波 羅 孝 1、 北 原 正 之 1、 山 口 晃 代 1、 原 淳 一 1、 中 谷 仁 美 1、
伊藤 文行 1、加藤 尚子 1、唐澤 頼勝 1
P143
外来患者に対する有効かつ安全ながん化学療法に関する研究(第 1 報):
有効的な病床利用に対するがん外来化学療法室の開設の影響
1
安城更生病院薬剤・供給部
○米山 英二 1、間瀬 悟 1、吉田 浩 1、大平 勇二 1、新家 弘誠 1、都築 和久 1、村越 みづほ 1、
中村 和行 1、荒川 麻紀子 1、澤田 和久 1、勝見 章男 1
P144
薬剤師によるがん化学療法副作用説明外来の取り組み
1
神戸市立医療センター中央市民病院薬剤部、2 神戸市立医療センター中央市民病院看護部、
3
神戸市立医療センター中央市民病院外科
○赤瀬 博文 1、濱 宏仁 1、福嶋 浩一 1、平畠 正樹 1、大音 三枝子 1、堤 典江 2、小林 裕之 3、
橋田 亨 1
P145
TS-1 の間欠投与法における有害事象発現に関する調査
1
長崎大学医学部・歯学部附属病院薬剤部
○稲岡 奈津子 1、兒玉 幸修 1、樋口 則英 1、山口 健太郎 1、中川 博雄 1、藤 秀人 1、
北原 隆志 1、佐々木 均 1
P146
中小病院でもできるがん治療支援
1
医療法人黎明会宇賀岳病院
○竹中 亜弥 1、鍬田 直子 1、荒木 美千子 1、小森田 亜紀子 1、古城 かほる 1
P147
当院における抗がん剤調製の取り組み
1
山形県立新庄病院薬剤部、2 独立行政法人山形県・酒田市病院機構日本海総合病院
○結城 正幸 1、小野 裕紀 1、佐藤 賢 2、萬年 琢也 1、富樫 修弘 1、細矢 敏子 1
P148
大学病院における緩和ケア ∼緩和ケアチームでの薬剤師の役割∼
1
岡山大学大学院薬学部、2 岡山大学病院薬剤部
○坂江 利恵 1、岡崎 宏美 2、松永 尚 2、千堂 年昭 1,2、合葉 哲也 1、黒崎 勇二 1
P149
当院における、オピオイド鎮痛剤を用いた疼痛管理の現状
1
公立置賜総合病院薬剤部
○横澤 大輔 1、小島 俊彦 1、安部 一弥 1、川井 美紀 1、齋藤 浩司 1、鈴木 規子 1、竹田 勉 1、
青木 江里子 1
医療薬学フォーラム 2008
44
P150
公立置賜総合病院におけるレジメンシステムの構築
1
公立置賜総合病院薬剤部
○ 齋 藤 浩 司 1、 鈴 木 規 子 1、 横 澤 大 輔 1、 小 島 俊 彦 1、 竹 田 勉 1、 青 木 江 里 子 1、
豊口 義夫 1
P151
TS-1 +シスプラチン併用療法における有害事象に関する後ろ向き調査
1
山形県立河北病院薬剤部、2 山形県立中央病院薬剤部
○鈴木 薫 1、松田 美樹子 2、長岡 由香 1、結城 克行 1、庄司 好子 1
P152
抗癌剤投与によると考えられる間質性肺炎を発症した 2 例
1
川崎市立多摩病院薬剤部、2 川崎市立多摩病院消化器・一般外科、
3
聖マリアンナ医科大学病院薬剤部
○坪谷 綾子 1、八田 重雄 1、坂下 裕子 1、岡本 紀彦 2、山田 恭司 2、増原 慶壮 1,3
P153
テモゾロミド使用症例の現状把握と副作用モニタリング
1
岡山労災病院薬剤部、2 岡山労災病院脳神経外科
○松井 瑠美 1、小川 洋司 1、石井 嘉之 1、足立 吉陽 2
P154
大腸がん化学療法施行患者に対する薬剤師の関わり
1
上尾中央医科グループ医療法人社団愛友会金沢文庫病院薬剤部
○ 廣 岡 清 美 1、 黒 金 悦 子 1、 小 林 泰 花 1、 平 野 馨 1、 長 谷 川 澄 江 1、 山 川 佳 洋 1、
後藤 里枝子 1、瀧澤 幸三 1
P155
入院抗がん剤無菌調製完全実施の現状と問題点
1
京都大学医学部附属病院薬剤部
○神山 ゆかり 1、田上 裕美 1、川本 祐子 1、木下 里紗 1、石橋 直哉 1、山際 岳朗 1、
平塚 理恵 1、祝 千佳子 1、小林 政彦 1、本橋 秀之 1、寺田 智祐 1、矢野 育子 1、桂 敏也 1、
乾 賢一 1
P156
trastuzumab 投与法による infusion reaction 発現頻度の検討
1
広島大学病院薬剤部、2 広島大学病院看護部、3 広島大学大学院医歯薬学総合研究科がん治療学、
4
広島大学大学院医歯薬学総合研究科臨床腫瘍学
○櫻下 弘志 1、酒井 正彦 1、村瀬 哲也 1、小谷 早苗 2、佐伯 弘美 2、園田 尚美 2、麓 祥一 3、
楢原 啓之 4、木平 健治 1
非小細胞肺癌におけるタルセバ ® の適正使用への取り組み
1
久留米大学病院薬剤部
○吉丸 裕子 1、山田 卓 1、松本 浩一 1、中垣 春美 1、岩越 有美 1、鳥井 和子 1、高松 秀喜 1、
鶴田 美恵子 1、永田 見生 1
P157
P158
パクリタキセル・カルボプラチン併用療法の実施状況調査
1
東邦大学医療センター佐倉病院薬剤部、2 東邦大学医療センター佐倉病院外科
○加賀 公 1、清水 ますみ 1、小川 裕司 1、石井 敏浩 1、真坂 亙 1、朴 英進 2
P159
Oxaliplatin による神経障害に対する Glutathione の予防効果
1
医療法人豊田会刈谷豊田総合病院薬剤科
○滝本 典夫 1、菅原 志穂 1、飯田 晃子 1、榊原 隆志 1、森 健司 1、杉浦 充 1、足立 守 1
45
医療薬学フォーラム 2008
P160
外来がん化学療法を安全に行うための調査
1
福岡大学病院薬剤部、2 福岡大学病院看護部、3 福岡大学医学部内科学第一
○古賀 亜矢子 1、内山 将伸 1、窪田 愛 1、吉田 ミナ 2、鈴宮 淳司 3、高松 泰 3、田村 和夫 3、
緒方 憲太郎 1、二神 幸次郎 1
P161
進行・切除不能大腸がんに対するベバシズマブ併用化学療法の安全性評価
1
岐阜県総合医療センター薬剤部、2 岐阜大学医学部附属病院薬剤部、
3
岐阜大学大学院医学系研究科医療管理学講座臨床薬剤学分野
○田口 恵子 1、谷沢 克弥 1、柏 毅彦 1、杉等 善樹 1、伊藤 義規 2,3
P162
HPLC による抗がん剤ドセタキセルおよびパクリタキセル定量法の開発
1
東京薬科大学薬学部
○柴崎 浩美 1、芦崎 雅之 1、横川 彰朋 1、古田 隆 1
P163
当院におけるエルロチニブ使用患者の現状(皮膚障害を中心として)
1
財団法人秀芳園弘前中央病院薬剤科、2 財団法人秀芳園弘前中央病院外科、
3
財団法人秀芳園弘前中央病院内科
○玉田 麻利子 1、畑中 亮 2、奥寺 光一 3、後藤 佐智子 1
P164
mFOLFOX6 及び FOLFIRI 療法における HFS の発現状況の検討
1
春日井市民病院薬剤部
○前田 剛司 1、坂田 洋 1、松原 弘幸 1
P165
ドセタキセルによる爪・皮膚障害予防のための Frozen Grove の試作・検討
1
市立池田病院薬剤部
○田井 ひろ子 1、山本 慶子 1、深尾 知子 1、川口 進一 1
P166
外来化学療法における中止理由の解析
1
公立南丹病院薬剤科
○長谷川 晃司 1、中上 達矢 1、和田 淳 1、松本 功三 1
P167
当院薬剤部における化学療法への取り組み
1
国家公務員共済組合連合会浜の町病院薬剤部
○安藤 伸一郎 1、村上 由希子 1、加納 一弘 1、桜井 万里子 1、松永 敦子 1、須田 玲子 1、
古賀 清弘 1、栗原 美代子 1、浦志 明子 1、田中 早穂子 1、原 友子 1、石丸 隆之 1、米澤 和明 1
ドセタキセルにより重度の静脈炎を誘発した症例報告
1
東京医科大学病院薬剤部
○夏目 真紀 1、宮松 洋信 1、加瀬 知江子 1、高橋 愛 1、佐野 陽子 1、松澤 克次 1、前 彰 1、
明石 貴雄 1
P168
P169
Carboplatin を用いた化学療法施行患者における遅延性悪心・嘔吐の制吐効果の検討
1
北海道恵愛会札幌南三条病院薬剤部、2 北海道薬科大学薬物治療学分野
○ 牧 野 あ ず さ 1、 梅 原 健 吾 1、 廣 畑 多 恵 1、 和 田 佳 子 1、 佐 藤 秀 紀 1、 早 川 達 2、
猪爪 信夫 2
P170
刈谷豊田総合病院におけるお薬相談室を用いたがん患者に対する服薬指導の現状
1
刈谷豊田総合病院薬剤科
○榊原 隆志 1、滝本 典夫 1、菅原 志穂 1、飯田 晃子 1、森 健司 1、杉浦 充 1、足立 守 1
医療薬学フォーラム 2008
46
11. 薬物療法
P171
母体薬物療法時の胎児薬物移行性の検討
1
山形大学医学部附属病院薬剤部
○豊口 禎子 1、本田 麻子 1、富永 綾 1、細谷 順 1、白石 正 1
P172
白虎加人参湯によるアクアポリンの発現変化
1
星薬科大学薬動学教室
○市川 裕平 1、鏡 真依 1、杉谷 恵 1、戸田 雄大 1、五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、杉山 清 1
P173
硫酸マグネシウムによる腸管アクアポリンの発現変化
1
星薬科大学薬動学教室
○ 高 崎 文 香 1、 宇 敷 隆 1、 望 月 俊 秀 1、 戸 田 雄 大 1、 五 十 嵐 信 智 1、 伊 藤 清 美 1、
杉山 清 1
P174
重症筋無力症患者の末梢血単核細胞における P 糖タンパク質機能および制御性 T 細胞が治療に及ぼ
す影響
1
東京薬科大学、2 東京医科大学病院神経内科
○山田 奈緒 1、中島 佳奈子 1、田中 祥子 1、増田 眞之 2、井戸 信博 2、大塚 敬男 2、
西田 昌史 2、内海 裕也 2、平野 俊彦 1
P175
Warfarin 維持投与量における CYP2C9 と VKORC1 の遺伝子型の有用性
1
労働者健康福祉機構大阪労災病院薬剤部、2 労働者健康福祉機構大阪労災病院循環器科、
3
大阪大学大学院薬学研究科臨床薬効解析学
○平原 志保 1、西野 雅巳 2、南畝 晋平 3、山本 明子 3、藤尾 滋 3、東 純一 3、太田 浩史 1、
辻野 政司 1、前田 頼信 1
P176
高脂血症家兎における血管内皮機能変化の発現機構ならびにそれに対する pioglitazone の改善作用
1
東京薬科大学薬学部薬学基礎実習教育センター、
2
東京医科大学 医学部糖尿病・代謝・内分泌内科、
3
東京薬科大学薬学部薬物生体分析、4 昭和大学医学部第二生理学
○ 本 多 秀 雄 1、 谷 口 潤 2、 渋 澤 庸 一 3、 松 田 ひ と み 4、 近 藤 美 和 4、 三 輪 隆 2、
能登谷 洋子 2
P177
NTT東日本札幌病院におけるインスリンアナログ製剤の使用状況調査
1
NTT 東日本札幌病院薬剤科
○阿部 慎太郎 1、佐々木 弘好 1、作田 重人 1、関沢 祐一 1、大江 利治 1
P178
高血圧症、脂質異常症、糖尿病患者における1年間の服薬率とその予後
1
(株)MIZ 調剤事業部教育担当
○福田 徳枝 1
P179
造血幹細胞移植での免疫抑制剤の薬学的管理
−免疫抑制剤投与方法の検討により GVHD を良好にコントロールした1例−
1
国家公務員共済組合連合会浜の町病院薬剤部
○石丸 隆之 1、原 友子 1、米澤 和明 1
47
医療薬学フォーラム 2008
P180
関節破壊の進んだ重症リウマチ患者におけるレミケードの効果
1
名古屋大学大学院医学研究科医療薬学・医学部附属病院薬剤部、2 名古屋大学附属病院薬剤部、
3
名古屋大学医学部整形外科
○宮川 泰宏 1、石黒 陽子 2、新田 淳美 1、石黒 直樹 3、山田 清文 1
P181
クローン病および関節リウマチに対するインフリキシマブの効果発現に関するモデル解析
1
東京薬科大学薬学部臨床薬効解析学教室
○木村 耕二 1、大関 健志 1、古屋 陽子 1、高柳 理早 1、横山 晴子 1、山田 安彦 1
P182
慢性腎臓病における包括的な抗酸化治療戦略
1
熊本大学薬学部、2 熊本赤十字病院薬剤部、3 熊本大学大学院医学薬学研究部
○丸山 徹1、門脇 大介 1、下石 和樹 2、小田切 優樹 3
12. 医薬品適正使用
P183
当院における医薬品適応外使用・未承認医薬品等使用届出の運用について
1
東京都立大塚病院薬剤科、2 松戸市立病院薬剤科
○三ツ澤 留美 1、塩地 聖一 2
P184
腎機能低下患者における入院時持参薬の使用実態と適正使用に向けて
1
愛媛大学医学部附属病院薬剤部
○森岡 淳子 1、田中 亮裕 1、宍野 友紀 1、井門 敬子 1、末丸 克矢 1、荒木 博陽 1
P185
当院におけるワルファリン療法の適正化に向けた取り組み
1
公立南丹病院薬剤科
○小槻 知恵子 1、和田 淳 1、松本 功三 1
P186
医療施設における小児用剤形への剤形変更情報のあり方の検討(1)
1
国立病院機構東京医療センター、2 国立成育医療センター、3 医薬品医療機器総合機構
○山口 正和 1、稲吉 美由紀 1、石川 洋一 2、櫛田 賢次 3
医療施設における小児用剤形への剤形変更情報のあり方の検討(2)
1
国立病院機構東京医療センター、2 国立成育医療センター、3 医薬品医療機器総合機構
○稲吉 美由紀 1、山口 正和 1、石川 洋一 2、櫛田 賢次 3
P187
P188
各種保湿剤の塗布時期がおよぼす角層水分量への影響の検討
1
東京逓信病院薬剤部、2 東京薬科大学臨床薬剤学教室
○ 野 澤 茜 1、 成 谷 さ や か 2、 松 元 美 香 1、 並 木 路 広 1、 大 谷 道 輝 1、 内 野 克 喜 2、
山村 喜一 1
P189
フォンダパリヌクスナトリウム使用における薬剤師の介入
1
和泉市立病院薬剤部
○玉井 藍子 1、石坂 敏彦 1、中川 雅史 1、福嶋 誠 1、高橋 直継 1、石橋 岬 1、吉原 ゆかり 1、
伊藤 千恵 1、向井 淳治 1
P190
Gefitinib 効果予測因子としての非小細胞肺がん EGF 受容体変異の患者血清からの検出
1
金沢大学附属病院薬剤部、2 呼吸器内科
○宮本 謙一 1、住之江 美佳 1、長田 直人 1、笠原 寿郎 2
医療薬学フォーラム 2008
48
P191
Invader 法による UGT1A1 遺伝子多型の検出
1
株式会社ビー・エム・エル臨床ゲノム部
○提箸 幸子 1、釼持 一美 1、斉藤 剛 1、小嶋 由季 1、江頭 徹 1
P192 「妊娠と薬」外来における服用薬剤の相談実態
1
筑波大学附属病院薬剤部、2 筑波大学大学院人間総合科学研究科
○香取 久美 1、本間 真人 1,2、神林 泰行 1、濱田 洋実 2、吉川 裕之 2、幸田 幸直 1,2
P193
外来糖尿病患者に対するインスリン適正使用に向けての取り組み
−デバイス上への注意喚起表記の貼付−
1
公立甲賀病院薬剤科、2 公立甲賀病院内科
○國領 俊之 1、林 健一郎 1、原口 久義 1、築山 千裕 1、山川 雅之 1、池田 和弘 2、山田 衆 2
P194
メシル酸ガベキサート製剤における先発医薬品と後発医薬品の品質評価
̶D マンニトールの品質に及ぼす影響̶
1
県立西宮病院薬剤部、2 成田赤十字病院、3 武庫川女子大学薬学部、4 慶應義塾大学薬学部、
5
武蔵野大学薬学部
○櫻井 美由紀 1、井上 陽平 2、北野 明美 3、秋好 健志 4、大塚 誠 5、岡村 昇 3、松山 賢治 4
P195
禁煙外来における薬剤師の関与
1
福岡大学病院薬剤部
○土倉 史香 1、上野 雅代 1、池内 忠宏 1、前原 加奈子 1、真島 宏太 1、植山 美穂 1、
鷲山 厚司 1、二神 幸次郎 1
P196
エンブレル自己注射患者への指導改善 No.2 ∼しおりの作成∼
1
秀和綜合病院薬剤部
○安田 豊 1、加藤 梨恵子 1、木戸 さちよ 1、秋山 友希 1、森田 淳介 1、関根 崇代 1、
三浦 慎也 1
P197
ニカルジピンおよびファモチジン注射剤における先発医薬品と後発医薬品の物理化学的なデータの
比較と問題点
1
城西大学薬学部
○小原 由香 1、和田 初音 1、夏目 秀視 1
P198
ノルエピネフリントランスポーター T-182C とα2C アドレナリン受容体 Del322-325 遺伝子多型の
組み合わせが、心不全β遮断薬治療における心収縮機能改善と関連する
1
大阪大学大学院薬学研究科臨床薬効解析学、2 北海道大学大学院医学研究科循環病態内科学、
3
大阪市立大学大学院医学研究科循環器病態内科学、4 大阪医科大学内科学 III 教室
○南畝 晋平 1、岡本 洋 2、藤尾 慈 1、竹本 恭彦 3、葭山 稔 3、寺崎 文生 4、吉川 純一 3、
北畠 顕 2、東 純一 1
P199
問診票と症例報告の体質に関する情報記載と問題点
1
城西大学薬学部医薬品情報学講座、2 城西大学薬局
○小田 藍 1、倉持 美香 1、大嶋 繁 1,2、根本 英一 1、小林 大介 1、齋藤 侑也 1
P200
プロピオン酸フルチカゾン吸入製剤における吸入速度と肺内薬物到達量の解析
1
東京薬科大学薬学部臨床薬効解析学教室
○横山 晴子 1、大関 健志 1、高柳 理早 1、山田 安彦 1
49
医療薬学フォーラム 2008
P201
Paroxetine により生じる嘔気に関するゲノム薬理学的検討 1
大阪大学大学院薬学研究科臨床薬効解析学、2 関西医科大学附属病院精神神経科、
3
ボローニャ大学精神科、4 シンシナティ子供病院
○ 鉄 尾 真 司 1、 分 野 正 貴 2、 奥 川 学 2、 加 藤 正 樹 2,3、 南 畝 晋 平 1、 嶽 北 佳 輝 2、
細井 夕香 1、福田 剛史 1,4、木下 利彦 2、東 純一 1
13. セイフティー(リスク)マネジメント
P202
インスリン投与のインシデント・アクシデントの要因解析と対策
1
長野県厚生連佐久総合病院
○ 桃 井 宏 樹 1、 三 浦 篤 史 1、 柳 沢 国 道 1、 大 井 敬 子 1、 青 木 芙 美 1、 大 橋 正 明 1、
佐々木 由美 1、小林 由美子 1、竹内 玲子 1
P203
入院患者における転倒・転落リスクと薬剤との関係
1
愛媛大学医学部附属病院薬剤部
○田中 守 1、末丸 克矢 1、池川 嘉郎 1、荒木 博陽 1
P204 「医薬品の安全使用のための業務手順書」に関する職員の理解度調査
1
旭労災病院薬剤部
○松本 哲哉 1、藤井 広久 1
P205
医療事故防止のためのフラッグ表示を利用したアンプルの識別性の向上
1
佐賀大学医学部附属病院薬剤部、2 佐賀大学医学部附属病院医療安全対策室
○平野 和裕 1、緒方 雅章 1、中野 行孝 1、毎熊 恵子 2、宮崎 耕治 2、藤戸 博 1
P206
注射薬調剤における疑義照会と過誤の分析
1
東海大学八王子病院薬剤科
○西村 恵美 1、齋藤 あかり 1、尾田 幸子 1、杉本 拓 1、渡邊 昌之 1
P207 「インスリン自己注射施行患者における院内廃棄ルールの理解度とその実態調査」
1
市立札幌病院薬剤部
○遠藤 夏美 1、飯田 怜子 1、大下 直宏 1、山本 明日香 1、加納 宏樹 1、山下 良子 1、
山田 純一 1、阿知波 一人 1、長原 しのぶ 1、後藤 仁和 1、結城 祥充 1、黒沼 博史 1、
岩井 新治 1、伊藤 勝美 1
P208
当院における持ち込み薬管理に関する取り組み
1
刈谷豊田総合病院薬剤科
○鈴木 秀明 1、杉浦 充 1、増岡 勝悟 1、足立 守 1
P209
初期臨床研修医による処方・注射承認機能の導入と評価
1
大分大学医学部附属病院薬剤部
○伊東 弘樹 1、井上 真 1、佐藤 萌 1、武山 正治 1
P210
薬剤管理指導業務におけるプレアボイドの集積と活用
1
国家公務員共済組合連合会熊本中央病院薬局
○寺本 彩 1、宮村 重幸 1、入江 英治 1
医療薬学フォーラム 2008
50
14. 医薬品管理、使用状況調査
P211
注射薬品の在庫縮小と管理を目的とした毎日発注の試み
1
財団法人田附興風会医学研究所北野病院薬剤部
○河原 宏之 1、冨島 公介 1、三井 克己 1、王 達三 1、國正 淳一 1
P212
精神科における持参薬管理への取り組み
1
医療法人清風会ホスピタル坂東
○大森 祐作 1、山西 裕 1、山西 奈帆 1、小川 美穂子 1、小島 千賀子 1、塚原 利恵 1
P213
鹿児島大学病院における漢方薬の使用動向および適正使用に関する調査
1
鹿児島大学医学部・歯学部附属病院薬剤部
○深水 知英 1、瀬戸 真由美 1、下堂薗 権洋 1、武田 泰生 1、山田 勝士 1
P214
手術部における専任薬剤師の常駐化に伴う経済的効果
1
京都大学医学部附属病院薬剤部、2 京都大学医学部附属病院手術部
○ 池 見 泰 明 1、 尾 上 雅 英 1、 土 生 康 司 1、 内 堀 聡 子 1、 松 田 裕 也 1、 高 橋 一 栄 1、
寺田 智祐 1、荒井 俊之 2、乾 賢一 1
P215
麻薬管理システムの導入とその評価
1
大阪医科大学附属病院薬剤部
○畑 武生 1、北川 俊史 1、木山 治 1、鈴木 典子 1、鈴木 薫 1、西原 雅美 1、玉井 浩 1
P216
当院における産婦人科手術後の麻薬残液調査
1
済生会横浜市東部病院薬剤センター、2 同麻酔科
○平野 幹子 1、増田 純一 2
P217
血液製剤の使用指針を用いたアルブミン製剤の適正使用の評価・解析
1
長崎大学医学部・歯学部附属病院薬剤部、2 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科病院薬学、
3
長崎大学医学部・歯学部附属病院輸血部、4 長崎大学医学部・歯学部附属病院検査部
○原澤 仁美 1、手嶋 無限 1、嶺 豊春 1、向江 俊彦 2、中嶋 幹郎 2、長井 一浩 3、上平 憲 4、
藤 秀人 1、北原 隆志 1、佐々木 均 1
P218
デイサービス利用高齢者の服用薬に関する実態調査
1
株式会社ウェル・ケア研究所、2 東京理科大学薬学部薬学科
○谷本 泉 1、後藤 惠子 1,2
15. 医薬品情報、データベース
P219
ICT(Information communication technology)による医薬品情報の利活用
−医薬品情報の非対称性を無くすために−
1
NTT東日本関東病院薬剤部、2 日本製薬団体連合会
○折井 孝男 1、井上 学 2、高橋 千代美 2、徳永 大輔 2
P220
FDG − PET 検査における薬剤の影響 ∼院内ガイドライン作成の試み∼
1
北海道大学病院薬剤部、2 北海道大学大学院医学研究科病態情報学講座核医学分野
○新里 利香 1、笠師 久美子 1、鐘ヶ江 香久子 2、菅原 満 1、井関 健 1
51
医療薬学フォーラム 2008
P221
ACCESS と Namazu を利用した医薬品情報(DI)共有システムの構築
1
久留米大学病院薬剤部、2 久留米大学情報システム室
○丸田 樹明 1、冨田 康裕 1、勝代 晃子 1、田中 優子 1、有馬 千代子 1、鶴田 美恵子 1、
永田 見生 1、田辺 紀貴 2
P222 「安心処方 infobox ∼ 副作用サーチ」による複数医薬品副作用検索の有用性
1
杏林大学医学部付属病院薬剤部、2 癌研究会有明病院薬剤部、
3
アイ・エム・エス・ジャパン株式会社
○若林 進 1、濱 敏弘 2、後藤 克久 3、古川 綾 3、篠原 高雄 1、永井 茂 1
P223
医薬品副作用データベース −心室頻拍(Torsades de Pointes を含む)と QT 延長−
1
東京理科大学薬学部医薬品安全性学、2 埼玉県立循環器・呼吸器センター
○安西 佑太 1、砂金 信義 1
P224
産学連携活動と利益相反に対する医師及び薬剤師の意識に関する比較解析
1
国立医薬品食品衛生研究所医薬安全科学部
齋藤 充生 1、林 譲 1、○長谷川 隆一 1
P225
市販レセプト情報を用いた高脂血症治療薬の使用量と横紋筋融解症発生数の解析
1
国立医薬品食品衛生研究所医薬安全科学部
○齋藤 充生 1、長谷川 隆一 1
悪性腫瘍患者におけるサプリメントの使用状況とその問題点 ∼多施設調査∼
1
国家公務員共済組合連合会虎の門病院薬剤部、2 東京都病院薬剤師会医薬情報部第1小委員会、
3
恩方病院薬剤部、4 東京都立広尾病院薬剤科、5 国際医療福祉大学大学院がん薬物療法学分野、
6
国際医療福祉大学三田病院薬剤部、7 国家公務員共済組合連合会立川病院薬剤科、
8
北里研究所病院薬剤部、9 東京女子医科大学東医療センター薬剤部、10 東京医科大学病院薬剤部
○藤井 博之 1、阿部 宏子 2,3、池田 将英 2,4、井上 忠夫 2,5,6、阪本 康典 2,7、柴田 壮一 2,8、
船木 文子 2,9、宮澤 祐輝 2,10、厚田 幸一郎 2,8
P226
20. 試験研究、トランスレーショナルリサーチ
P227
免疫抑制薬の感受性試験は誰が担当すべきか?
ー感受性試験普及のために実施したアンケートの結果からー
1
新潟大学医歯学総合病院薬剤部、2 新潟大学大学院医歯学総合研究科腎泌尿器病態学分野、
3
東京薬科大学薬学部臨床薬理学教室
○ 杉 山 健 太 郎 1、 外 山 聡 1、 佐 藤 博 1、 齋 藤 和 英 2、 中 川 由 紀 2、 高 橋 公 太 2、
平野 俊彦 3
P228
乳腺癌細胞 MCF-7 における Vitamin K3 誘導 apoptosis に対する酸化ストレスの関与
̶正常細胞との比較̶
1
慶應義塾大学薬学部臨床薬学、2 武庫川女子大学薬学部臨床薬学講座、
3
武庫川女子大学薬学部生化学1
○秋好 健志 1、坂井 美佳 2、松野 純男 3、松山 賢治 1、岡村 昇 2
P229
Inducible nitric oxide synthase 遺伝子導入により誘導される初代培養ヒト卵膜平滑絨毛膜細胞
(chorion-cell) のアポトーシス
1
東京薬科大学薬学部臨床ゲノム生化学、2 米産婦人科病院
○袁 博 1、大山 邦男 1、武市 信 2、豊田 裕夫 1
医療薬学フォーラム 2008
52
P230
抗結核薬による好酸球増多症感受性遺伝子の同定
1
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科薬物治療学、2 長崎大学医学部歯学部附属病院薬剤部
○馬渡 力 1、藤江 祥子 1、吉田 真里子 1、樋口 則英 2、塚元 和弘 1
P231
Inhibitors of protein geranylgeranyltransferase identified from a library of allenoate-derived
compounds
1
岩手医科大学 薬学部、
2
University of California, Los Angeles, Department of Microbiology, Immunology and Molecular Genetics、
3
University of California, Los Angeles, Department of Chemistry and Biochemistry、
4
Jonsson Comprehensive Cancer Center
○渡辺 勝 1,2、Fiji Hannah3、Lea Guo2、Kwon Ohyun3、Tamanoi Fuyuhiko2,4
7 月 13 日(日)ポスター 2 会場(5 階ホワイエ)
16. 治験、臨床試験、CRC 業務
P232
一般市民の治験に対する意識調査
1
慶応義塾大学大学院実務薬学講座、2 国立病院機構東京医療センター
○小野 麻里子 1、山口 正和 2、榛葉 哲男 2、岩田 敏 2、木津 純子 1
17. 在宅医療、医薬分業、セルフメディケーション
P233
チアプリド塩酸塩製剤グラマリール ® の経管投与における主薬回収率の検討
1
星薬科大学薬動学教室、2NTT 東日本関東病院薬剤部、3 カネマタ薬局
○矢野 勝子 1,2、井手 若菜 3、五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、折井 孝男 2、杉山 清 1
P234
保険薬局における無菌製剤処理の採算性
1
八王子薬剤センター薬局
○添石 遼平 1、加藤 哲教 1、渡邉 清司 1、茂木 徹 1
P235
OTC 薬を取り扱う地域薬局における OTC 薬の購入とセルフメディケーションに対する来局者の意識
調査
1
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科、2 社団法人長崎県薬剤師会
○和田 光弘 1、池田 理恵 1、宮崎 長一郎 2、中村 博 2、中島 憲一郎 1
18. 地域医療、薬薬連携
P236
薬薬連携による安全管理の強化 −調剤過誤防止について−
1
東京女子医科大学病院薬剤部
○朴 英子 1、佐川 賢一 1、木村 利美 1、勝浦 和江 1
53
医療薬学フォーラム 2008
P237
入院から在宅へ ー今、求められる医療連携̶
1
昭和薬科大学
○串田 一樹 1
P238
地域医療連携における薬剤部の役割(その2)̶地域における薬剤の適正使用を目指して̶
1
国家公務員共済組合連合会舞鶴共済病院薬剤部
○伊藤 公博 1、布川 修次 1、伊東 利紗 1、佐野 良平 1、堀 哲史 1、土下 喜正 1、竹田 和也 1、
亀田 隆弥 1、山田 弘子 1、藤村 保夫 1、楠本 正明 1
19. 薬剤疫学、医療経済
P239
P240
医療用医薬品のスイッチ OTC 薬化に関する薬剤経済学的検討
1
公立学校共済組合関東中央病院薬剤部、2 慶應義塾大学薬学部医薬品情報学講座
○松本 亮 1、橋口 正行 2、望月 眞弓 2
オピオイドローテーションの薬剤経済学的分析 ∼モルヒネ徐放錠からフェンタニル貼付剤または
オキシコドン徐放錠へローテーションした際の費用最小化分析∼
1
日本医科大学付属病院薬剤部、2 済生会横浜市東部病院薬剤センター
○伊勢 雄也 1、輪湖 哲也 1、三浦 義彦 1、片山 志郎 1、原田 知彦 2、赤瀬 朋秀 2
21. 薬学教育、薬剤師教育、病院・薬局実務実習
P241
日立総合病院における実務実習モデル・カリキュラムを使用した
当院実務実習生の現状と今後の課題2
1
(株)日立製作所日立総合病院
○ 坂 本 莉 紗 1、 戸 島 香 1、 伊 佐 沙 織 1、 大 谷 恵 梨 子 1、 萩 原 由 希 1、 飯 田 瑞 穂 1、
宮下 幸子 1、近本 綾 1、澤畠 孝幸 1、大川 雅代 1、佐藤 和人 1、四十物 由香 1、小野崎 昌史 1、
齋藤 祥子 1、渡邊 晴久 1、江幡 早苗 1、所 雅夫 1、遠藤 清豪 1、青山 芳文 1
P242
アリゾナ大学におけるドラマテクニックを用いたコミュニケーション教育
1
東北薬科大学臨床薬剤学、2 アリゾナ大学薬学部
○中村 仁 1、Herrier Richard2、Katz Michael2、水柿 道直 1
P243
医療人を志す薬学生の意識を高める PBL テュートリアル教育の推進を目指して
1
名城大学薬学部
○飯田 耕太郎 1、大津 史子 1、半谷 眞七子 1、亀井 浩行 1、野田 幸裕 1、後藤 伸之 1、
岡本 光美 1、吉田 勉 1、森 健 1、伊藤 達雄 1、松葉 和久 1
P244
岡山大学薬学部におけるPBL導入の現状と6年制に向けての課題
1
岡山大学病院薬剤部、2 岡山大学薬学部
○ 岡 崎 宏 美 1、 四 宮 一 昭 2、 名 倉 弘 哲 2、 北 村 佳 久 2、 合 葉 哲 也 2、 高 山 房 子 2、
黒崎 勇二 2、川崎 博己 2、千堂 年昭 1
医療薬学フォーラム 2008
54
P245
早期体験学習としての OSCE トライアルの見学および補助作業の実施とその評価
1
岐阜薬科大学病院薬学研究室、2 岐阜薬科大学薬草園研究室、3 岐阜薬科大学臨床薬剤学研究室
○寺町 ひとみ 1、酒井 英二 2、足立 哲夫 3、土屋 照雄 1
P246
アドバンスト PBL テュートリアル教育トライアルの改善に向けた取り組み
1
岐阜薬科大学臨床薬剤学、2 岐阜薬科大学薬物治療学
○足立 哲夫 1、酒々井 真澄 2、直井 国子 2、神谷 哲朗 1、原 宏和 1
P247
高機能患者シミュレータを用いた様々な薬物投与を体験できるシナリオ作成
1
九州保健福祉大学薬学部薬学科、2 宮崎善仁会病院救急総合診療部、
3
九州大学大学院医学教育学講座
○徳永 仁 1、高村 徳人 1、緒方 賢次 1、吉田 裕樹 1、松岡 俊和 1、牧原 真治 2、廣兼 民徳 2、
山岡 章浩 3、小野 誠治 1、山本 隆一 1
P248
こうすればできる実務実習モデル・コアカリキュラム ∼評価ツールを用いた実習方法の一提案∼
1
(社)岡山県薬剤師会会営薬局、2(社)岡山県薬剤師会
○ 久 保 和 子 1、 中 桐 茂 雄 1、 秋 本 若 子 1、 東 山 千 央 1、 今 井 智 子 1、 長 坂 圭 子 1、
守安 洋子 1、加藤 圭一郎 2
薬科大学実務家教員研修を目的とした医療施設への常駐派遣
1
北海道薬科大学薬学部薬学科
○市原 和夫 1、渡辺 泰裕 1、早瀬 幸俊 1、大和田 榮治 1
P249
P250
P251
抗がん剤ミキシングと外来化学療法センターの業務紹介ビデオ(DVD) 製作の試み
1
大阪医科大学附属病院薬剤部
○ 鈴 木 薫 1、 竹 村 喜 一 郎 1、 小 原 章 裕 1、 小 林 豊 英 1、 佐 野 雅 昭 1、 杉 村 成 一 1、
西原 雅美 1、玉井 浩 1
星薬科大学における薬学共用試験 OSCE 第1回トライアル ̶独自課題の処方鑑査を導入して̶
1
星薬科大学実務教育研究部門
○浅井 和範 1、佐藤 はるか 1、白水 俊介 1、島田 雅彦 1、町田 昌明 1、櫻井 正太郎 1、
市場 みすず 1、杉山 清 1
P252
早期体験学習を通してのヒューマニズム教育
1
近畿大学薬学部医療薬学科
○中村 武夫 1、伊藤 栄次 1
P253
薬学部教員が臨床指導者(プリセプター)として活動する精神科での臨床薬剤師教育システムの構築
1
名城大学大学院薬学研究科臨床薬学専攻臨床技能コース、
2
藤田保健衛生大学医学部精神医学教室、3Samford UniversityMcWhorter School of Pharmacy
○亀井 浩行 1,2、半谷 眞七子 1、吉田 勉 1、江崎 幸治 1、岩田 仲生 2、松葉 和久 1、
Cates Marshall3、Henderson Robert3、Sands Charles3
P254
薬剤師の質向上に向けた参加型薬剤部カンファレンスの構築と実践
1
昭和大学病院薬剤部
○北原 加奈之 1、川口 崇 1、田中 克巳 1、村山 純一郎 1
P255
実務実習指導・管理システムの構築と試み 第3弾
1
千葉大学大学院薬学研究院医薬品情報、2 慶應義塾大学薬学部実務薬学講座、
3
総合高津中央病院薬剤部、4 聖路加国際病院薬剤部、5 山王病院薬剤部、
6
国立がんセンター東病院薬剤部、7 千葉大学大学院薬学研究院臨床教育
55
医療薬学フォーラム 2008
○櫻田 大也 1、小林 典子 2、寺島 朝子 2、宮崎 美子 3、刈込 博 4、渡辺 茂和 5、遠藤 一司 6、
上田 志朗 1、佐藤 信範 7、木津 純子 2
P256
医薬連携による薬学教育 6 年制における長期実務実習の構築
1
名城大学薬学部病態解析学 I、2 名城大学薬学部薬品作用学研究室、
3
名古屋大学医学部附属病院薬剤部
○野田 幸裕 1,3、吉村 智子 1、岸 里菜 1、水野 智博 1、脇 由香里 1、山田 真之亮 1、
加 藤 真 理 奈 1、 玉 地 亜 衣 1、 小 路 恵 子 1、 永 野 友 美 1、 加 藤 博 史 1,3、 吉 見 陽 1,3、
鍋島 俊隆 2、伊東 亜紀雄 3、山田 清文 3
P257
神戸薬科大学における薬学共用試験 OSCE トライアルの評価分析
1
2
神戸薬科大学薬学臨床教育センター、
神戸薬科大学製剤学研究室、3 神戸薬科大学薬剤学研究室、
4
神戸大学医学部付属病院薬剤部、5 神戸薬科大学
○横山 郁子 1、北河 修治 2、上田 久美子 3、平井 みどり 4、冨田 尚子 1、辰見 明俊 1、
杉本 功 5、杉山 正敏 1、小竹 武 1
実務実習モデル・コアカリキュラムチェックリストを用いた教育現状の把握
1
九州大学病院薬剤部
○ 佐 々 木 恵 一 1、 山 口 麻 美 1、 吉 田 実 1、 國 分 千 代 1、 窪 田 敏 夫 1、 平 川 良 宏 1、
末安 正典 1、江頭 伸昭 1、大石 了三 1
P258
P259
P260
安城更生病院新採用薬剤師に対する早期の職場への適応を目指した新人教育プログラム
1
安城更生病院薬剤供給部
○三浦 崇則 1、石上 仁美 1、鈴木 真子 1、鈴木 敬子 1、大野 愛 1、藤目 光良 1、神谷 勝 1、
勝見 章男 1
実務実習事前学習の充実に向けた学生による実習評価
1
慶應義塾大学薬学部
○小林 典子 1、木津 純子 1、笠原 忠 1
P261
東京警察病院手術センターにおける臨床薬学実務研修 −少ない麻酔医をサポートする薬剤師業務への関与−
1
星薬科大学薬動学教室、2 東京警察病院薬剤部、3 東京警察病院麻酔科
○久保田 祐 1、小林 妙子 2、志村 由美 2、関川 みゆき 2、長田 理 3、五十嵐 信智 1、
伊藤 清美 1、杉山 清 1、澁谷 文則 2
P262
薬学部における治験教育の実施 − 3 年次生に対する講義の導入とその評価−
1
東京薬科大学薬学部
○高柳 理早 1、大関 健志 1、横山 晴子 1、笹津 備規 1、山田 安彦 1
P263
循環器内科病棟における薬剤師カンファレンスを活かした薬剤師教育
1
四日市社会保険病院薬剤部
○片山 歳也 1、荒木 優 1、安田 玲子 1、伊藤 亜沙子 1、小島 さおり 1
P264
新たな薬学系大学院教育を見据えた「薬学的臨床研究能力養成プログラム」の取組み
1
昭和大学薬学部薬学的臨床研究・教育センター、
2
昭和大学大学院薬学研究科 大学院 GP 推進委員会
○亀井 大輔 1,2、板部 洋之 2、小林 文 1,2、沼澤 聡 2、柴沼 質子 2、荒川 秀俊 2、伊藤 喬 2、
中村 明弘 2、山元 俊憲 1,2
医療薬学フォーラム 2008
56
P265
東京医科大学病院における 2.5 ヶ月実習の受け入れ体制の整備(その 2) −大学側の事前実習の方向性と受け入れ側の問題点−
1
東京医科大学病院薬剤部、2 東京薬科大学
○前 彰 1、松村 正史 1、宮松 洋信 1、中村 薫 1、宮澤 祐輝 1、竹内 裕紀 2、畝崎 榮 2、
笹津 備規 2、明石 貴雄 1
22. その他
P266
医薬品「保元黄」の抗疲労・抗ストレス効果
1
星薬科大学薬動学教室、2 日水製薬株式会社
○五十嵐 信智 1、伊藤 清美 1、深澤 洋子 2、市川 文雄 2、杉山 清 1
P267
院外処方せんを発行されたエルロチニブ服用患者に対する外来調剤室での服薬指導
1
京都大学医学部附属病院薬剤部
○岡村 みや子 1、丸山 志穂子 1、古俵 孝明 1、祝 千佳子 1、池見 泰明 1、深津 祥央 1、
小林 政彦 1、寺田 智祐 1、高橋 一栄 1、矢野 育子 1、乾 賢一 1
P268
災害派遣医療チーム(DMAT)活動について
1
青森県立中央病院薬剤部
○山本 章二 1、野村 眞美 1、角田 恵司 1
P269
薬学生の病院就職に関する希望調査 第 1 報
1
近畿大学薬学部臨床薬学部門
○木村 健 1、高田 充隆 1
P270
肝転写因子 HNF-3 および HNF-6 の量的個人差発現に関わる遺伝的多型の探索
1
東京薬科大学薬学部臨床薬効解析学教室
○大関 健志 1、星野 春樹 1、横山 晴子 1、高柳 理早 1、山田 安彦 1
P271
アスピリンの薬効発現に影響を及ぼす遺伝的因子の解析
1
東京薬科大学薬学部臨床薬効解析学教室
○渡邉 晃文 1、大関 健志 1、横山 晴子 1、高柳 理早 1、山田 安彦 1
P272
PS- リポソームによる炎症性サイトカインの産生抑制
1
東京薬科大学薬学部
○高杉 佑佳 1、大塚 正樹 1、根岸 洋一 1、新槇 幸彦 1
P273
千葉大病院における抗 HIV 薬使用動向の調査
1
千葉大学医学部附属病院薬剤部
○長谷川 敦 1、花澤 恵美 1、中村 安孝 1、築地 茉莉子 1、中村 貴子 1、仲佐 啓詳 1、
中村 裕義 1、有吉 範高 1、北田 光一 1
P274
退院後の薬の自己管理を目指した入院中の患者様への与薬方法の検討
̶与薬におけるお薬カレンダーの利用̶
1
大洗海岸病院薬剤部
○鈴木 彩子 1、新井 克明 1、野田 良夫 1、川崎 博行 1、中村 薫 1、大内 泉 1
57
医療薬学フォーラム 2008
P275
健常人女性における血清中ステロイドホルモン濃度に及ぼす MDR1 遺伝子多型の影響
1
神戸大学大学院医学研究科臨床薬効評価学、2 武庫川女子大学薬学部、
3
神戸大学医学部附属病院薬剤部、4 姫路獨協大学薬学部、5 京都大学大学院薬学研究科
○中村 任 1、岡村 昇 2、八木 麻理子 1、大松 秀明 3、山森 元博 3、桑原 晶子 2、西口 工司 3、
堀之内 正則 4、奥村 勝彦 1,4、栄田 敏之 5
P276
精神科病院における入院患者持参薬への対応 ∼当院における経緯を踏まえて∼
1
(医)桜桂会犬山病院薬局、2(医)桜桂会犬山病院医局
○荒川 敏洋 1、沢田 真以 1、大國 由紀子 1、今井 良雄 1、日比野 良弘 2、井上 泰弘 2、
加藤 荘二 2
P277
手術室における薬剤師業務の検討 −『薬剤師による手術部の薬剤管理業務フロー 14(案)(日本病院薬剤師会)』との比較検討から−
1
広島大学病院薬剤部
○児玉 優貴 1、柴田 ゆうか 1、田中 理恵子 1、畝井 浩子 1、木平 健治 1
P278
院外処方箋様式変更に伴う代替調剤への影響 ̶平成 20 年度診療報酬改定をうけて̶
1
成田赤十字病院薬剤部
○藤澤 宗央 1、須鎌 建 1、高田 勝利 1、横田 稔 1、秋葉 登世美 1、谷 吉寛 1
P279
日本人健康成人における Dihydrofolate reductase の遺伝子多型に関する研究
1
慶応義塾大学薬学部、2 北里大学薬学部、3 北里研究所病院研究部、
4
医療法人相生会本所クリニック
○橋口 正行 1、林 智子 2、竹内 修 3、田中 孝典 4、入江 伸 4、望月 眞弓 1
医療薬学フォーラム 2008
58