東高合格をめざすから”数専ゼミ”です!

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東高合格をめざすから”数専ゼミ”です!
東高合格に特化した学習プログラムで指導を受けることができます!
(2) 計算では,答を出せればいいのではなく,「簡単で,速
数専ゼミの指導法
数専ゼミの授業は,生徒の自学自修が基本となります。
(1) 自分で考 えること
く,正確に」できる計算力を育てます。
だから,途中の計算プロセスを詳しく書かせ,間違いを誘
発しやすい計算方法をしているときは直ちに矯正します。
(3) 文章題では,なぜそのような式になるのか,図や文章で説
明させます。”なんとなく式を立てた”は認めません。
資料を利用しながら自分の力で問題を解いてみます。
*東高のテスト(数学)では,なぜそのような答になるかを必ず
なんでもかんでも教えてもらうのではなく,まず自分であれ
記述させます。正しい説明ができないときは×になります。今
これ考えて解いてみるという習慣をつけます。
から自分の考え方を説明できる力をつけておきましょう。
それでも分からないとき先生に教えてもらいます。
中学数学
(2) 教えた問 題は点検
教えた問題については,次週にチェックテストを行い,本当
にできるようになっているかどうかを点検します。
*「学び方」を言葉ではなく,実践を通して教えるということ
です。
●対
象
●レベル
中学1年~3年
数学が好きであれば,だれでも…
東高合格レベルの学力が目標です。
(3) 習得学力 の具体的 な内容を 提示
学習結果は,点数ではなく,習得した具体的な知識,技術
●指導内容
「東高に合格するために必要な学力」を習得するためのプログ
で評価します。たとえば,「分数をふくむ方程式が解けた」
ラムで指導します。3つの部分から構成されています。
とか「方程式の文章題で過不足の問題が解けた」など。
(1) 体系的知識の指導
(4) 塾の効果 を左右す る「学力 化」学習
体系的知識とは,必要なときにいつでも引き出して使える知
学習結果は毎週「学習記録」として渡します。
識の体系のことです。このような体系的知識を持っていてはじ
解けなかった問題は,次週にもう一度解かせます。
めて高度な応用問題を解くことができるようになります。
生徒さんは,毎週「学習記録」と学習した教材を持って帰り
ます。だから,塾で何を勉強し,何が分かっていて,まだ何が
学校の授業で学習した内容をどんどん体系化してまとめてい
きます。まとめ,演習し,チェックし,学力化します。
分かっていないかについて,保護者の方も具体的に知ることが
習得すべき知識体系は単元毎に学習計画書で紹介します。
できます。
例題-点検-演習-発展と分かって使う学習システムで学習
これを学校の試験対策の資料として活用するならば,短時間
させることで,教えてもらうのではなく,自分で学び取る学習
で即効的な効果が期待できます。なぜならば,できなかった問
スタイルを習得させます。これだけが東高に入ってからハイス
題をすべてできるようにしてテストに臨むことができるからで
ピード,超難解東高数学で通用する学習方法だからです。
す。この学習を「学力化」といいます。
(2) 山形県公立高校入試出 題問題の 指導
塾で指導を受けても家で「学力化」をしていない生徒は確実
に学力が伸びません。塾で学ぶときの基本的な姿勢です。
「過去に入試に出題された問題はすべて解けるようにして入
試会場に臨む」というのが数専ゼミの数学受験指導です。
1年次から,単元の学習の中に,出題問題を組み込んで学習
を進めていきます。3年間で45年分の過去問をすべて確実に
小学算数
解けるようになって入試に臨むことになります。入試問題を見
-東高をめざしている人は”記述する”算数を学ぼう!-
*「山形県公立高校入試出題問題分析表」には,過去45年分
●対
象
●レベル
小学4年,5年,6年
算数が好きであれば,だれでも…
た瞬間,ただちに解法を思いつく学力になっているはずです。
の単元別出題率,配点,難易度が分析してあります。
(3) ハイレベル問題への果 敢な挑戦 を指導
●指導内容
(1) 学校の授業(教科書の単元順)にそって指導します。
東高に合格するには,学校が提供する問題集の中のBあるい
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