小規模多機能型居宅介護「サービス評価」 総括表

小規模多機能型居宅介護「サービス評価」
医療法人
愛広会
法人名
事業所名
出席者
項
代表者
ケアステーション
どっこん
市町村職員
知見を有するもの
1人
目
管理者
池田
飛鳥
弘
幸子
地域住民・地域団体
1人
法人・
事業所
の特徴
2人
利用者
地域包括支援センター
1人
1人
近隣事業所
事業所職員
0人
3人
その他
合計
人
11人
前回の改善計画
初回の為なし
前回の改善計画に対する取組み・結果
初回の為なし
意見
◎職員全員で取り組み、その中の
できていな項目について再度検
討し改善計画にあげて取り組む
事が出来て良かった。
今回の改善計画
◎自己評価で出来ていない項目
について再度検討し計画実行し
定期的な会議で振り返りを行う。
初回の為なし
初回の為なし
◎利用者が居心地がいいと思っ
ているのか分からない。
◎運営推進委員の方にもっとど
っこんの様子、雰囲気を見る機会
を増やし評価できるようにする。
初回の為なし
初回の為なし
◎挨拶は職員が心がけていると
思うができていない職員もいた。
◎年に3回の広報誌を回覧で地
域に周知している。
◎地域のイベントにはなるべく
参加して行こうとした取り組み
はしている
◎職員全員が笑顔で挨拶する。
A.事業所自己評価の
確認
B.事業所の
しつらえ・環境
C.事業所と地域の
かかわり
初回の為なし
D.地域に出向いて
本人の暮らしを
支える取組み
理念に掲げている【住み慣れた地域でその人らしさを大切にし、たくさんの笑顔と笑い
声の中で馴染みの関係をつくりながら第二の我が家を目指す】事を理念とし一人ひとり
の思いや希望を大切に捉えその実現を支援して行きたい。
地域密着型サービスに求められている役割を理解し小規模多機能型居宅介護事業所と
して柔軟な対応を発揮して地域のめぐり逢えた高齢者の在宅を支えて行きたい。
認知症になっても住み慣れた地域で本人、家族、職員等の役割を活かしたサービスを提
供していきたい。
利用者家族
2人
総括表
初回の為なし
◎広報誌の作成の継続し地域に
回覧して知ってもらう。
◎地域のイベントの参加、地域の
ボランティの定期的な来訪を増
やす取り組み
◎小規模多機能型は柔軟な対応 ◎地域を交えた(民生委員、保健
ができるところでありそれを活 師、地域包括)会議を行って地域
かした外への発信も行っている。 と連携をとって行く(困難事例)
◎地域の方を交えた会議が行え
ていない
初回の為なし
初回の為なし
◎会議で出た意見が改善された
のかどうなのか報告がない
◎会議で出た意見について改善
できた事を次回に報告を行う。
初回の為なし
初回の為なし
近隣の方に避難訓練に参加して
欲しい
地域の防災訓練に参加した事が
ない
運営推進委員、地域の方を交えた
避難訓練の取り組み
防災計画の作成
地域の防災訓練に参加する
E.運営推進会議を
活かした取組み
F.事業所の
防災・災害対策