4-26-27-02-02-8129;pdf

訓練番号【 4-26-27-02-02-8129 】
訓練カリキュラム
訓練実施機関名: 株式会社 阪神インダストリアルテクノロジー
訓練実施施設名: 天満橋HITパソコンスクール
訓練実施施設住所:
〒 540-0033
大阪府大阪市中央区石町1丁目2番9号 シルバービル2F 202号
基礎コース
訓練の種別
訓練科名
✔ 実践コース(
選考方法
選考結果通知日
平成27年3月26日
平成
27 年
平成
27 年
9 時
訓練推奨者
訓練概要
筆記試験
4 月
40 分
その他(
)
28 日
平成27年10月14日
~
~
16 時
(
5 か月)
10 分
86
(訓練日数
訓練定員
17
日)
名
マウス操作・キーボード入力(ローマ字)が可能な方。
(特定の者を想定する場合のみ)
訓練修了後に取得
できる資格
21 日
平成27年5月15日
訓練時間
訓練目標
(仕上がり像)
4 月
Androidアプリケーションプログラマー
平成27年4月15日
~
✔ 面接
訓練期間
訓練対象者
の条件
就職を想定する職業・職種
(※基礎コースの場合は記載不要)
)
スマートフォン(Android)アプリ・Web開発科
募集期間(予定)
選考日(予定)
IT分野
06-6940-0566
問合せ電話番号:
新規学校卒業者
ニート等の若者
被災者
外国人
障害者 母子家庭の母等
その他(
)
Androidアプリプログラマー、プログラマーの仕事に従事できるよう、プログラム言語の基本知識・技術を身につける。
)認定機関( オラクル社
名称( Javaプログラマ(OCJ-P)
) ✔ 任意受験
)認定機関( オラクル社
名称( Javaアソシエイツ(OCJ-A)
) ✔ 任意受験
サーティファイWeb利用・技術認定委員会
)認定機関(
名称( Webクリエイター能力認定試験
) ✔ 任意受験
)認定機関(
名称(
)
任意受験
)認定機関(
名称(
)
任意受験
プログラミングの概念、知識、技術を習得した上で、さらに今後ニーズの拡大が見込まれるAndroidOS上で稼働するアプリケーション開発の
手法、構築スキルを学ぶ。
科目
科目の内容
訓練時間
入所式・オリエンテーション
入所式、訓練の概要説明、その他注意事項(1時間)
修了式
修了式(1時間)
安全衛生
安全衛生の基本説明、体調・服装の点検、危険予知、労働災害の防止
プログラミング概論
Javaの開発環境、コマンドプロンプトの操作、プログラミングの概論
学 Webアプリ・JSP概論
3時間
9時間
6時間
6時間
24時間
WEBで利用される技術の仕組み、JavaのWEBでの使い方、JSPサーブレット概論
Androidアプリ開発概論
AndroidSDKのインストール方法と仕組み、エミュレータの起動方法
職業能力基礎講習
ビジネスマナー、ビジネス会話、自己理解、職業意識、電話対応、身だしなみ、言葉使い
Javaプログラミング基礎
コンパイル方法、計算プログラム、制御構文、エラー処理、繰り返し構文、配列
プログラミング応用
オブジェクト指向・継承概念、バッファリング、データ保存、画像・テキストファイル処理
プログラミング制作実践
Swingコンポーネントを利用したアプリケーション開発、ボタン・レイアウト処理方法
JSPプログラミング
繰り返し処理、フォーム操作、クエリ・ヘッダ・セッション・クッキー操作、連想配列
科
訓
練
内
実 Webアプリケーション開発
Androidアプリ基礎
総合制作演習
容
48時間
66時間
36時間
66時間
78時間
78時間
84時間
DOM操作、データベース操作、パラメータの引き渡し、JavaBeansの操作方法
AndroidOSの仕組み、Android独自クラスの理解、アクティビティの操作方法
Androidアプリの企画、グループ分け、役割分担、プログラムの設計
技
職場体験
✔ 職業人講話
職場見学
その他
✔
企業実習
訓練時間総合計
・職業人講話 2時間、4時間)
Web業界の話、IT業界の話/就職活動前にすること、ビジネスマンとしての心得
510時間
実施しない
学科
実施する
48時間
実技
教科書代
受講者の負担する費用 (税込み)
その他(
備考(
訓練形態(個別指導・補講を除く)
指 施設設備や教材等を有効に活用
導 した効果的な指導のための工夫
方
法 受講者ごとの特質及び習得状況
に応じた指導のための工夫
備
考
欄
6時間
456時間
職場体験等
6時間
11,318円
合計
)
)
✔ 全ての受講者を一堂に集め、講師が直接指導する
よく使われる題材や身近にある具体例を示して、受講者の理解を助ける。
また無料利用できるサービスを使用し、より実践的な技術を習得する。
毎日、受講者に日誌を書いてもらい、常に各受講者の状況を把握し、習得度に差が生じないようにする。
また遅れが発生した場合は、適宜補習を行う。
定期的にアンケートを取り、受講生の現状を把握するよう努める。
11,318円
訓練実施施設所在地地図