平成 27年度 数学 数学

担当(妻澤
教
数学
科
科
数学
目
月 考査時数
単元・項目・学習事項
1章 式の計算
4
1
第
5
一
時数
(15)
中間考査
学 6 時数
期
夏
休
7
(27)
期末考査
変化や対応についての見方や
考え方をいっそう深める。
1 学期の既習事項を復習する。
9
3.一次関数のグラフ
4.一次関数の式を求めること
2 一次関数と方程式
1.方程式とグラフ
2.連立方程式とグラフ
3 一次関数の利用
1.一次関数の利用
4 章 図形の調べ方
1 平行と合同
1.角と平行線
2.多角形と角
3.三角形の合同
2 証明
1.証明とそのしくみ
2.合同条件と証明の進め方
5 章 図形の性質と証明
1 三角形
1.二等辺三角形
2.直角三角形の合同
変化や対応についての見方や
考え方をいっそう深めるとと
もに、事象の中から一次関数を
見出し、用いることができるよ
うにする。
1
復習用問題集
1,2 学期の既習事項を復習
1
2
四角形
1.平行四辺形の性質
2.平行四辺形になる条件
3.長方形,ひし形,正方形
4.平行線と面積
6 章 確率
1 確率の意味確率の意味
2 場合の数と確率数え方のくふう
2.確率の求め方
図形の性質を根拠にして、三角
形や平行四辺形の性質を調べ、
活用する。
復習用問題集
1,2 年の既習事項を復習する。
(28)
中間考査
第
時数
二
(23)
学
1
期 1
期末考査
1
2
第
時数
(34)
三
2
期
3
春
休
数量の関係を2つの文字を用
いて等式に表し、これを形式
的・能率的に処理することがで
きるようにする。
復習用問題集
1
0
学
ねらい・ポイント
文字を用いた式を目的に応じ
て処理できるようにし、文字式
についての理解を深め、活用で
きるようにする。
7
時数
冬
休
式の計算
1.式の加法・減法
2.単項式の乗法・除法
2 文字式の利用
1.文字式の利用
2章 連立方程式
1 連立方程式
1.連立方程式とその解
2.連立方程式の解き方
2 連立方程式の利用
1.連立方程式の利用
3 章 一次関数
1 一次関数とグラフ
1.一次関数
2.一次関数の値の変化
教 未来へひろがる数学 2(啓林館)
材 数学リピート学習 2(正進社)
期末考査
3
平成 27年度
図形の性質を調べる上で、基礎
となる性質を明らかにする。
論証の意義と推論の進め方に
ついて理解する。
確率の意味
確率の求め方
中
学 2
年 年
夏希)
ク
ラ
ス
備考
・家庭学習
は、数学リピ
ート学習で
・小テストを
実施し、評価
する
・定期的にノ
ート点検を
行う