総務室 総務委員会基本方針(案)

Ver5 2014/12/23
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総務室
総務委員会基本方針(案)
総務委員会
委員長
瀧本
潤
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一般社団法人佐賀青年会議所が明るい豊かな社会の創造を理想とし、規律ある活動、運
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動を続けるには、JCにおける規定の遵守が求められ、高い規律が保たれた組織へと進化
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しなければなりません。佐賀青年会議所がより良い社会の未来を見据え、メンバー同士が
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進むべき方向性と意識の共有をし、誠実に各所と有機的な連携を図りながら、地域に根ざ
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した活動、運動を行う事ができる効率的且つ統制された組織基盤を形成する事が必要です。
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まずは、総務委員会が佐賀青年会議所の根幹を担う委員会である事の責任と自覚を持ち
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明るい豊かな社会の実現のために、各委員会が行う事業がスムーズに運営できるようしっ
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かりとサポートし、組織の基盤となる委員会を目指します。そして、佐賀青年会議所の方
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向性を決定する最高意思決定機関である総会や理事会を筆頭とする諸会議を円滑に且つ効
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率的に運営するために、7・5・3システムを継承します。さらに、諸会議において理事
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メンバーにゆとりを持って内容を把握してもらうために、各委員会との連携を密に取りつ
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つ進捗状況の確認を行い、議案上程ルールを周知徹底することにより議案提出期限の遵守
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につなげアジェンダの事前配信による会議前の資料閲覧ができるようにします。また、諸
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会議における資料の不備が無い状態にするために、各委員会別に担当を置き議案配信前の
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事前チェックによる誤字脱字や添付資料等の精査を委員会メンバー全員で行い、効率性が
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高くより質と精度の高い会議を行える体制を構築します。そして、総会及び理事会の会議
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内容が次年度以降の活動に役立つために、正確な議事録の作成をし、管理をしていきます。
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我々JAYCEEによる信頼と理解に基づく運動と秩序ある組織運営が、効率的な組織
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を可能にし、各所と有機的に連携された運営支援による活動、運動の質と効果を飛躍的に
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向上させる規律ある組織へとさらなる進化を促し、「新たなビジョン」を描いていきます。
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[事業計画]
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1. 献血運動の推進(4月)
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2. 京都会議(京都)参加者への支援(1月)
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3. 諸会議の運営設営(通年)
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4. 諸記録の整理(通年)
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5. 会員拡大
拡大目標5名(30名)(通年)