DIAMアジア・オセアニア 好配当株オープン

運用報告書は法令・規則等の改正により、2014
年12月1日以降に作成期日を迎えたファンドか
ら、交付運用報告書と運用報告書(全体版)に分
冊化されました。
14,198円
純資産総額
317百万円
第48期<決算日2014年 8 月20日>
第49期<決算日2014年 9 月22日>
第50期<決算日2014年10月20日>
第51期<決算日2014年11月20日>
第52期<決算日2014年12月22日>
第53期<決算日2015年 1 月20日>
第48期~第53期
騰落率
7.3%
分配金合計
750円
作成対象期間:2014年7月23日~2015年1月20日
(注)騰落率は分配金再投資基準価額の騰落率を表示してい
ます。
<運用報告書に関するお問い合わせ先>
☎コールセンター:0120-506-860
受付時間:営業日の午前9時から午後5時まで
お客さまのお取引内容につきましては、購入され
た販売会社にお問い合わせください。
当ファンドは投資信託約款において、運用報告書
(全体版)を電磁的方法によりご提供する旨を定
めております。運用報告書(全体版)は、以下の
方法により閲覧、ダウンロードいただけます。な
お、運用報告書(全体版)は、受益者のご請求に
より交付されます。交付をご請求される方は、販
売会社までお問い合わせください。
<閲覧方法>
右記URLにアクセス⇒「ファンド情報」等から
「運用報告書一覧」⇒当ファンドのファンド名称
を選択
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DIAMアジア・オセアニア
好配当株オープン
追加型投信/海外/株式
第53期末(2015年1月20日)
基準価額
交付運用報告書
1
受益者の皆さまへ
毎々格別のお引立てに預かり厚くお礼申し上げ
ます。
さて、「DIAMアジア・オセアニア好配当株
オープン」は、2015年1月20日に第53期の決
算を行いました。
当ファンドは、主として日本を除くアジア・オ
セアニア諸国・地域の好配当株式等に投資し、信
託財産の中長期的な成長を図ることを目標として
運用を行います。
当作成対象期間につきましても、これに沿った
運用を行いました。ここに、運用経過等をご報告
申し上げます。
今後とも一層のご愛顧を賜りますようお願い申
し上げます。
東京都千代田区丸の内3-3-1
(URL) http://www.diam.co.jp/
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DIAMアジア・オセアニア好配当株オープン
運用経過の説明
基準価額等の推移
(円)
16,000
(億円)
6.0
15,500
5.0
15,000
4.0
14,500
3.0
14,000
2.0
13,500
1.0
第 48 期 首 : 13,938円
第 53 期 末 : 14,198円
(既払分配金750円)
騰 落 率:
7.3%
(分配金再投資ベース)
0
13,000
第47期末
第48期末
第49期末
第50期末
第51期末
第52期末
第53期末
(2014.7.22)(2014.8.20) (2014.9.22)
(2014.10.20)(2014.11.20)(2014.12.22)
(2015.1.20)
純資産総額(右軸)
基準価額(左軸)
分配金再投資基準価額(左軸)
(注1)分配金再投資基準価額は、税引前の分配金を再投資したものとみなして計算したもので、ファンド運用の実質的なパフォーマンスを示
すものです。
(注2)分配金を再投資するかどうかについてはお客様が利用するコースにより異なり、また、ファンドの購入価額により課税条件も異なりま
すので、お客様の損益の状況を示すものではありません。
(注3)当ファンドはベンチマークを定めておりません。
基準価額の主な変動要因
オリジン・エナジー(オーストラリア・エネルギー)などの株価が下落したものの、中国人寿保険
(中国・保険)、中国鉄建(中国・建設)、ヘルメス・マイクロビジョン(台湾・半導体製造装置)な
どの株価が上昇した銘柄を多めに保有していたことが基準価額の上昇要因となりました。
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1万口当たりの費用明細
第48期~第53期
(2014年7月23日
項目
項目の概要
~2015年1月20日)
金額
比率
(a) 信託報酬
123円
0.851% (a) 信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率
期中の平均基準価額は14,411円です。
(投信会社)
(  58)
(0.404)
投信会社分は、委託した資金の運用の対価
(販売会社)
(  58)
(0.404)
販売会社分は、購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、
口座内でのファンドの管理等の対価
(受託銀行)
(   6)
(0.043)
受託銀行分は、運用財産の保管・管理、投信会社からの運用指図の実行
等の対価
(b) 売買委託手数料
23
0.160
(b) 売買委託手数料=期中の売買委託手数料/期中の平均受益権口数
売買委託手数料は、組入有価証券等の売買の際に発生する手数料
(株式)
(  22)
(0.152)
(投資信託受益証券)
(   1)
(0.008)
(c) 有価証券取引税
8
0.057
(c) 有価証券取引税=期中の有価証券取引税/期中の平均受益権口数
有価証券取引税は、有価証券の取引の都度発生する取引に関する税金
(株式)
(   8)
(0.057)
(投資信託受益証券)
(   0)
(0.000)
(d) その他費用
50
0.345
(d) その他費用=期中のその他費用/期中の平均受益権口数
(保管費用)
(  40)
(0.275)
保管費用は、外国での資産の保管等に要する諸費用
(監査費用)
(   1)
(0.004)
監査費用は、監査法人等に支払うファンドの監査にかかる費用
(その他)
(  10)
(0.066)
その他は、信託事務の諸費用等
合計
204
1.412
(注1)期中の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は追加・解約によって受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結果で
す。
(注2)金額欄は各項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注3)比率欄は「1万口当たりのそれぞれの費用金額」を期中の平均基準価額で除して100を乗じたものです。
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DIAMアジア・オセアニア好配当株オープン
最近5年間の基準価額等の推移
(円)
18,000
(2010.1.20∼2015.1.20) (億円)
10
16,000
8
14,000
6
12,000
4
10,000
2
8,000
0
設定日
(2010.1.20) (2010.8.27) (2011.1.20) (2012.1.20)
純資産総額(右軸)
(2013.1.21)
基準価額(左軸)
(2014.1.20)
(2015.1.20)
分配金再投資基準価額(左軸)
(注1)設定日の基準価額は、設定当初の投資元本です。分配金再投資基準価額は、設定当初の投資元本をもとに指数化したものです。
(注2)分配金再投資基準価額は、税引前の分配金を再投資したものとみなして計算したもので、ファンド運用の実質的なパフォーマンスを示
すものです。
(注3)分配金を再投資するかどうかについてはお客様が利用するコースにより異なり、また、ファンドの購入価額により課税条件も異なりま
すので、お客様の損益の状況を示すものではありません。
2010年8月27日 2011年1月20日 2012年1月20日 2013年1月21日 2014年1月20日 2015年1月20日
設定日
決算日
決算日
決算日
決算日
決算日
基準価額(分配落)
(円)
10,000
11,036
9,793
13,290
13,812
14,198
期間分配金合計(税引前)
(円)
-
0
0
0
900
1,350
分配金再投資基準価額の騰落率 (%)
-
10.4
△  11.3
35.7
10.8
13.1
300
332
297
406
452
317
純資産総額
(百万円)
(注1)設定日の基準価額は、設定当初の投資元本です。
(注2)当ファンドのコンセプトに適した指数が存在しないため、ベンチマーク及び参考指標を定めておりません。
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投資環境
アジア・オセアニア株式市場は、ウクライナやイラク情勢などの地政学リスクの高まりや香港のデモ、
原油価格の下落に伴う産油国への懸念などから下落する局面もありましたが、米国の良好な経済指標や
中国の金融緩和などがサポート材料となり上昇しました。国別では、政策発動のあった中国や良好な経
済ファンダメンタルズが評価されたフィリピンが上昇した一方、産油国であるマレーシアは原油価格の
下落が嫌気されて低調な展開となりました。
為替市場では主要通貨に対し円安となりました。特に2014年秋以降は日銀による追加金融緩和など
を背景に円安の勢いが強まり、当ファンドの組入対象国のほとんどの通貨は円に対して上昇しました。
ポートフォリオについて
銘柄選定にあたっては、現在相対的に配当利回りが高く、今後もその配当の安定性や成長性等が期待
できる銘柄に加え、今後特別配当や復配といった配当の増額が期待できる銘柄を中心に投資しました。
株価水準や業績動向などを勘案し、より割安と判断される銘柄への入れ替えを継続的に行い、その結果、
金融、通信などの比率を引き上げた一方、素材、エネルギーなどの比率を引き下げました。
分配金
当作成期の収益分配金につきましては、利子・配当等収益および有価証券の売買益(評価益を含みま
す。)より運用実績等を考慮し、第48期から第50期は1万口当たり100円、第51期から第53期は1万
口当たり150円とさせていただきました(当作成期合計分配金額750円)。なお、収益分配金に充てな
かった利益は信託財産内に留保し、運用の基本方針に基づいて運用いたします。
■分配原資の内訳(1万口当たり)
項目
当期分配金(税引前)
対基準価額比率
当期の収益
当期の収益以外
翌期繰越分配対象額
第48期
第49期
第50期
第51期
第52期
第53期
2014年7月23日 2014年8月21日 2014年9月23日 2014年10月21日 2014年11月21日 2014年12月23日
~2014年8月20日 ~2014年9月22日 ~2014年10月20日 ~2014年11月20日 ~2014年12月22日 ~2015年1月20日
100円
100円
100円
150円
150円
150円
0.69%
0.68%
0.74%
1.00%
1.03%
1.05%
42円
100円
-円
150円
-円
-円
57
-
100
-
150
150
4,589
4,769
4,669
5,025
4,875
4,725
(注1)「当期の収益」および「当期の収益以外」は、小数点以下切捨てで算出しているためこれらを合計した額と「当期分配金(税引前)」の額
が一致しない場合があります。
(注2)当期分配金の「対基準価額比率」は「当期分配金(税引前)」の期末基準価額(分配金込み)に対する比率で、ファンドの収益率とは異な
ります。また、小数点第3位を四捨五入しています。
今後の運用方針
中国人民銀行が利下げに踏み切りましたが、今後も中国政府は構造改革だけでなく景気に対しても従
来以上に対策を講じてくると思われます。そうした中、アジア域内ではバリュエーションにおいて割安
と見られる中国、韓国、台湾株式市場のアウトパフォームを想定しています。今後もアジア・オセアニ
ア地域経済のダイナミズムの恩恵を受けつつ、安定した配当収益の確保が見込める銘柄に投資を行って
いく方針です。株式組入比率については高位を維持する方針です。
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DIAMアジア・オセアニア好配当株オープン
お知らせ
■約款変更のお知らせ
平成26年12月1日の金融商品取引法および投資信託及び投資法人に関する法律等の一部を改正する法
律の施行に伴い、関連条文の一部に変更が生じ、その整備を行うため、約款に以下の通り所要の変更を
行いました。
・デリバティブ取引等の管理方法を明確化するため投資制限を追加しました。
・重大な約款変更時および繰上償還時に必要な書面決議の要件に関し、以下の変更を行いました。
① 受益者数要件を廃止し、議決権を行使することができる受益者の議決権の3分の2以上にあ
たる多数をもって書面決議を行うこととする変更を行いました。
② ファンドの併合について、受益者の利益に及ぼす影響が軽微なものは書面決議を不要とする
変更を行いました。
③ 書面決議における反対受益者の受益権の買取請求の規定を適用除外とする変更を行いました。
・運用報告書(全体版)を電磁的方法により提供する旨を追加しました。
(平成26年12月1日)
当ファンドの概要
商 品 分 類 追加型投信/海外/株式
信 託 期 間 2010年8月27日から2020年7月21日までです。
運 用 方 針 信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
主要運用対象 日本を除くアジア・オセアニア諸国・地域の好配当株式を主要投資対象とします。
アジア・オセアニア諸国・地域の株式等の中から、配当利回り、キャッシュフロー、
流動性等をもとに絞込みを行った後、収益力、地域構成、業種構成等を勘案し、ポー
運 用 方 法 トフォリオを構築します。
株式の組入比率は原則として高位を維持します。
外貨建資産については原則として対円での為替ヘッジを行いません。
組 入 制 限
株式への投資割合には制限を設けません。
外貨建資産への投資割合には制限を設けません。
決算日(原則として毎月20日)に、経費控除後の利子配当等収益および売買益(評価
益を含みます。)等の中から、基準価額水準、市況動向等を勘案して、分配金額を決
定します。原則として利子配当等収益等を中心に安定分配を行うことを基本としま
分 配 方 針
す。ただし、分配対象額が少額の場合は分配を行わない場合があります。また、毎年
1月および7月の決算時には、上記安定分配相当額に委託会社が決定する額を付加し
て分配する場合があります。
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代表的な資産クラスとの騰落率の比較
(%)
100.0
+82.4
80.0
60.0
+53.7
+65.0
+65.7
+34.9
40.0
20.0
+13.2
+20.2
+12.3
+13.7
0.0
-20.0
-40.0
+4.5
+0.4
-16.4
当ファンド
-17.0
-13.6
日本株
先進国株
新興国株
日本国債
+10.0
+7.5
+2.3
-22.8
+43.7
-12.7
-10.1
先進国債
新興国債
最大値
平均値
最小値
当ファンド :2011年8月~2014年12月
代表的な資産クラス:2010年1月~2014年12月
(注1)すべての資産クラスが当ファンドの投資対象とは限りません。
(注2)上記期間の各月末における直近1年間の騰落率の平均値・最大値・最小値を、ファンドおよび代表的な資産クラスについて表示し、ファン
ドと代表的な資産クラスを定量的に比較できるように作成したものです。なお、上記の騰落率は決算日に対応した数値とは異なります。
(注3)当ファンドの騰落率は、税引前の分配金を再投資したものとして計算しています。
*各資産クラスの指数
日本株……東証株価指数(TOPIX)(配当込み)
先進国株…MSCIコクサイ・インデックス(円ベース、配当込み)
新興国株…MSCIエマージング・マーケット・インデックス(円ベース、配当込み)
日本国債…NOMURA-BPI国債
先進国債…シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)
新興国債…JPモルガンGBI-EMグローバル・ディバーシファイド(円ベース)
(注)海外の指数は為替ヘッジなしによる投資を想定して、円ベースの指数を採用しています。
●「東証株価指数(TOPIX)」は、株式会社東京証券取引所(㈱東京証券取引所)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など
同指数に関するすべての権利は、㈱東京証券取引所が有しています。なお、本商品は、㈱東京証券取引所により提供、保証又は販売されるもの
ではなく、㈱東京証券取引所は、ファンドの発行又は売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。
●「MSCIコクサイ・インデックス」「MSCIエマージング・マーケット・インデックス」は、MSCI Inc.が公表しているインデッ
クスで、当指数に関する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCI Inc.に属しており、また、MSCI Inc.は同指数の内容
を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。
●「NOMURA-BPI国債」は、野村證券株式会社が公表している指数で、その知的財産権は野村證券株式会社に帰属します。なお、野村證
券株式会社は、対象インデックスの正確性、完全性、信頼性、有用性を保証するものではなく、対象インデックスを用いて行われる事業活動・
サービスに関し一切責任を負いません。
●「シティ世界国債インデックス」に関する著作権等の知的財産その他一切の権利はシティグループ・インデックスLLCに帰属します。
●「JPモルガンGBI-EMグローバル・ディバーシファイド」に関する著作権等の知的財産その他一切の権利はJ.P.モルガン・セキュリ
ティーズ・エルエルシーに帰属します。
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DIAMアジア・オセアニア好配当株オープン
当ファンドのデータ
当ファンドの組入資産の内容
◆組入上位10銘柄
銘柄名
COMMONWEALTH BANK OF AUSTRALIA
TAIWAN SEMICONDUCTOR
AUST AND NZ BANKING GROUP LT
CHINA CONSTRUCTION BANK
CHINA MOBILE LIMITED
NATIONAL AUSTRALIA BANK LTD
CHINA LIFE INSURANCE CO LTD
IND & COMM BK OF CHINA - H
WESFARMERS LTD
DBS GROUP HOLDINGS LTD
組入銘柄数
通貨
比率
オーストラリア・ドル
3.8%
台湾・ドル
2.9
オーストラリア・ドル
2.8
香港・ドル
2.6
香港・ドル
2.6
オーストラリア・ドル
2.5
香港・ドル
2.4
香港・ドル
2.3
オーストラリア・ドル
1.7
シンガポール・ドル
1.6
105銘柄
(注1)比率は第53期末における組入有価証券評価額の純資産総額に対する割合です。
(注2)組入全銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載されています。
◆資産別配分
外国リート
3.7%
その他
1.3%
◆国別配分
タイ
インドネシア 2.4%
2.7%
ケイマン諸島
2.8%
◆通貨別配分 フィリピン・ペソ その他
その他
3.6%
オーストラリア
21.2%
マレーシア
3.2%
中国
16.3%
シンガポール
5.1%
外国株式
95.0%
韓国
13.1%
台湾
14.3%
香港
15.4%
タイ・バーツ
2.4%
インドネシア・ルピア
2.7%
マレーシア・
リンギット
3.2%
1.9%
1.3%
香港・ドル
34.9%
シンガポール・
ドル
5.1%
韓国・ウォン
13.1%
台湾・ドル
14.3%
オーストラリア・ドル
21.2%
(注1)比率は第53期末における組入有価証券評価額の純資産総額に対する割合です。
(注2)現金等はその他として表示しています。なお、その他は未払金等の発生によりマイナスになることがあります。
(注3)国別配分については、上位11位以下をその他に含めて集計しています。
純資産等
項目
純資産総額
受益権総口数
1万口当たり基準価額
第48期末
第49期末
第50期末
第51期末
第52期末
第53期末
2014年8月20日 2014年9月22日 2014年10月20日 2014年11月20日 2014年12月22日 2015年1月20日
321,126,528円
324,772,085円
299,295,214円
331,394,535円
323,020,184円
317,866,286円
223,007,691口
222,642,036口
222,695,949口
223,288,181口
223,706,890口
223,877,977口
14,400円
14,587円
13,440円
14,842円
14,439円
14,198円
(注)当作成期間(第48期~第53期)中における追加設定元本額は10,280,259円、同解約元本額は11,247,001円です。
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