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通 告 順
議席番号
1
16
通
鞠
告
子
者
幸
則
1 寡婦(夫)控除のみなし適用について
非婚(婚姻歴のない)ひとり親家庭に寡婦(夫)控除のみなし適用を行っては
どうか。
2 仮設住宅の集約について
仮設住宅について2点質問する。
(1) 仮設住宅の供与期間延長について、本町で「特定延長」されるケース
はあるのか。また、県に「特定延長」の要件を緩和するように要望して
はどうか。
(2) 仮設住宅を集約するのか。集約する場合、いつまでどのように集約す
るのか。
3 いちご団地について
いちご団地について2点質問する。
(1) 生産者が地権者から借りている農地を買い上げる際、国・県に支援(補
助金の支給など)を要望してはどうか。
(2) いちご団地の設備の耐用年数が過ぎ、設備更新の際、国・県に補助金
を支給するように要望してはどうか。
通 告 順
議席番号
2
11
通
四
1 太陽光発電事業について
(1) 土地利用計画の進捗状況について伺う。
(2) 事業の収支決算の見込みについて伺う。
(3) 太陽光発電事業は町にどのような利益をもたらすのか。
告
宮
者
規
彦
2 橋本掘添線道路事業について
(1) 事業計画変更の可能性はあるのか。
(2) 工事完了年度はいつ頃か。
3 鳥の海湾内のかさ上げ工事について
(1) 工事内容と工事費の概算額について伺う。
(2) 資金計画をどのように考えているのか。
通 告 順
議席番号
3
9
通
鈴
告
木
者
邦
昭
1 東郷地区仮設施設(店舗)の件について
東郷地区仮設施設(店舗)の貸与期限が本年3月末までの契約となっている
が、いまだ引越し先が決まらず、3月末の引越しが厳しいという方々がいる。
この件に関して本町の考えを伺う。
2 空き家対策について
昨年11月、
「空き家対策推進特別措置法」が成立した。今後、本町でも高
齢化や人口減少を背景に空き家の増加が見込まれると思われる。本町の空き
家対策についてどのように取り組んでいるのか次の5点を伺う。
(1) 本町の空き家について、25年度は何戸把握しているのか(被災家屋は
除く)。また、把握した中に「特定空き家等」にあたる空き家は何戸ある
のか。
(2) 昨年11月の空き家対策特別措置法が成立する以前、本町では空き家
についてどのような対策を講じてきたのか。
(3) 空き家が取り壊されない理由の一つとして、さら地にした場合の固定
資産税の増額が挙げられると思うが、空き家対策の観点から対応をどの
ように考えているのか。
(4) 「空き家対策計画」の中に、基本指針に即して空き家等に関する対策
についての計画を定めることができるとある。また「協議会」の中では、
計画の作成及び変更並びに実施に関する協議を行うための協議会を組織
することができるとあるが本町の進捗状況は。
(5) 一昨年3月、一般質問で空き家対策条例制定の提案をしたが、再度質
問する。今回の空き家対策推進特別措置法の施行により制定は進むと思
うが、空き家対策条例の制定について原案を作成し提案してはどうか。
3 各小学校の安全対策について
暴漢から児童の尊い命を守るための各小学校の安全対策について3点質問
する。
(1) 小学校に突如、不審者や暴漢が侵入してきた時、児童を守る学校の安
全対策は。
(2) 町内各小学校の「さすまた」の設置状況と設置場所について伺う。
(3) 各小学校の児童・先生に対し、不審者や暴漢の侵入に対しての訓練は
されているのか(「さすまた」を使っての訓練も含む)。
通 告 順
議席番号
4
14
通
佐
告
藤
者
ア
ヤ
1 地方創生の取り組みについて
昨年12月27日に、日本の人口の現状と将来の姿を示し、今後目指すべ
き将来の方向を提示する「まち・ひと・しごと創生長期ビジョン」及び、こ
れを実現するため、今後5カ年の目標や施策や基本的な方向を提示する「ま
ち・ひと・しごと創生総合戦略」が取りまとめられ、閣議決定した。今後本
町では国の長期ビジョンと総合戦略を勘案して、地域の特性を踏まえ、15
年度中に「地方人口ビジョン」と「地方版総合戦略」を策定していくことに
なる。そこで次の3点について町長の見解を伺う。
(1) 国が示した「長期ビジョン」と「総合戦略」について。
(2) 本町の「人口ビジョン」と「地方版総合戦略」を策定していくための
専門部会の設置について。
(3) 「地方版総合戦略」策定の方向性について。
2 子どもの読書環境の充実について
子どもたちが読書をすることは、言葉を学び、感性を磨き、表現力を高め、
創造力を豊かなものとし、人生をより深く生きる力を身に付けていくために
不可欠なものと考える。そこで次の2点について伺う。
(1) 小・中学校の図書館の司書の配置について。
(2) 子ども読書活動推進計画の策定について。
通 告 順
議席番号
5
17
通
佐
告
藤
者
實
1 震災記念施設の建設について
震災発生後、間もなく4年目になろうとしています。復興計画事業が本格
化し復興事業が順調に進捗している。荒浜地区防災集団移転跡地周辺の施設
整備も進み、新規アーケード街店舗が3月15日にオープン予定になっている。
町として復興への誓い、亡くなられた方々への思い、遺族の拠りどころと
しての震災記念施設の建設について伺います。
東日本大震災の津波により、本町は沿岸部を中心に壊滅的な被害を受けた。
町では、震災遺構を保存する計画は無いようであるが、この津波による被
害については、警告として後世に伝えていかなければならないと考えている。
できれば建物を建設し、中に鎮魂碑を納め、震災の記憶を伝える映像や写
真などを展示し、学校における防災教育、また、観光事業にも活用できる施
設として設置すべきであると考えるがいかがか。
2 復興計画に関する用地取得進捗状況は
復興計画に基づく防災集団移転は、地域住民の方々の理解と協力によって
進んでいると思いますが、復興計画に関係する避難道やその他の用地取得の
進捗状況について次の3点を伺います。
(1)復興計画において必要とされる用地取得の進捗状況は。
(2)用地の取得状況で復興計画の進捗に影響は出ていないか。
(3)復興計画を進める上で今後の対応と対策。
通 告 順
議席番号
6
12
通
高
告
野
者
進
1 仮称「町民号」を復活してはどうか
昨年11月に、大分県日出町と友好都市を締結しました。
今後、交流を深めるために仮称「町民号」を復活してはどうか。行先は、
大分県日出町と姉妹都市の北海道伊達市を隔年訪問することも一考では。
2 「わたり温泉鳥の海」について
昨年10月に「まずは、日帰り温泉を再開して」から、約半年になりまし
た。そこで、今までの営業状況等と今後について質問します。
(1)平成26年10月4日から平成27年2月28日までの以下の実績及
び平成27年3月31日までの見通しを伺います。
・利用人数
・利用収入
・雑入(金額)
・管理運営費
(2)経理内容を迅速に把握するため、損益計算書等を作成してはどうか。
(3)今後の運営方針(経営形態含む)について、経営コンサルタント等に
依頼してはどうか。