『続 歯は臓器だった ―光への回帰―』

2015 年 2 月 15 日 、新刊がいよいよ出版されます!!
『続
歯は臓器だった
―光への回帰―』
人体を完成し『真の健康体(光)』に回帰するとは?
不定愁訴を改善し、認知症や万病を遠ざけるとは?
院長、村津和正が 1 年以上の歳月をかけて精魂をかたむけて執筆した新刊がいよいよ出版されます。
本書は 2000 年に刊行された歯臓革命のバイブル、
『歯は臓器だった』の完結編とも言えるもので、前著が歯の裏
の世界を世界で初めて明らかにしましたが、本書はさらに歯の奥(光)の世界をこれもや世界で初めて明らかに
したものです。
タイトルは『続・歯は臓器だった-光への回帰―』
~人体を完成し『真の健康体(光)
』に回帰するとは?
不定愁訴を改善し、認知症や万病を遠ざけるとは?~
次の小文は本書の「あとがき」の中の抜粋です。
「本書の執筆は、夕方診療を終えて就寝した後、午前1時頃起きだして、2014年の丸1年
を要して行いました。偶然か必然か、私の干支の「午」年で、「0(ゼロ)」にリセットされる人
生の中でも最強の1年でした。これも天のお計らいだったのだと、今振り返って感じられます。
神域の見えない世界の歯の奥の能(はたら)きを、天意を受け取らせていただきながら、見える
形でしかも活字に著す作業は至難の業でした。人生の中でもこの最強の1年でなければできなか
ったでしょう。「歯は臓器」と気づき、まばゆいばかりの光を見たとき、「あ~!もはや月並みの
人生を考えてはいけない。この光の正体を明かさなければならない!!」と受け取らせていただ
いた天命が、本書においてここに、完成成就しました。
この光の正体はまさに『人類の光への回帰』だったのです。
そして、本書の後編第3章6に、「童謡『かごめの歌』は心身(日月)の『真の健康体』
の出現と「光(日月・みろく)の世」の始まりを示している」とタイトルさせて頂きま
したが、本書の刊行によって、医学の闇が正されると共に歯臓治療の普及によって人類が心身の
『真の健康体』に導かれ、同時に光に回帰していく、
「光(日月・みろく)の世」が始まります。
その日が、本書の末尾に記した「刊行日2015(8)年2月15日(8)
」です。数霊で「8
(歯)8(歯)」の「光(カミ・みろく)合わせ」で、その始まりの日です。昨年の2月14日の「歯臓
革命大峠壮行の会」から1年、歯臓革命のバイブルの完結によって、いよいよこの日から始まります。
どうぞご期待ください。