ステークホルダー参画によるCSR経営 -

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安川さん:全体的に、エネルギーを感じた
【Web広告】 グリーンウェディング:親切+親しみやすさ
 【個人】 エコ検定:必要十分、あとは神社にリンクを!?
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水野さん:企業がメディアになる・啓発する時代!
なぜどのように(why & how)>何を(what)
 【動画】 短時間で背景まで伝える手法
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町田さん:【キッズ】 企業姿勢は評価!
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花岡さん:【温暖化「対策」】
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内容・表現→双方向性、動画、気付く・動くきっかけを
わかりやすさ、正確さ・網羅性、使いやすさ、啓発性
足立さん:【生物多様性】 「データ+PDCA」なし。。
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取り組み紹介のみ→広告に見えてしまう
川北:「誰に、何を、どのように伝えたいのか?」
 ICTの進化=「使い手+使い方」の進化!
 参加しやすさは高まったが、参加は増えた?
 参加を促せないのは、機能より姿勢の問題
 「信頼を高めるための取り組み+開示」か、
「こんなサービス・機能はいかが提案」か?
 読み手が期待する情報と表現は?
 使い手が期待する機能は?
 「信頼もサービスも」か、「サービスだけ」か?
あなたのウェブの主な対象は? そのポイントは?
 子ども:
感じてもらう+好奇心をふくらます(知識偏重を避ける)
 身近に感じること→例:ゴミ→分別された後どうなる?
 子ども扱いしない!→きちんと本物を見せる!
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若者:
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意外に冷めてる学生層:がんばってる少し上の二極化
 「貴社の特徴は?」
「自分たちで何かやろう!」
分別などは自然に。最大の問題は、見に来ないヤツ!
 希望を失ったり「田舎に住みたい」都市部の若者
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中堅世代
女性:選択権!
 男性:社内!
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見ても読んでもくれない人たちを、どう引きずり込む?
 社会からの評価を伝える!← 話題になる
 うるさく言われないなら、思いきってやっちゃう!
 検索して出てこなければ「存在しない」時代
 すべての人が発信する時代!+ モバイルから!
 環境サイト同士の相互リンク!
 情報(流通)量の多さを生かす+「ここにある」期待
 目的は(詳しい・使える)情報の入手+楽しみ
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まずはきちんとたくさん出す!→削るのは利用者に任せる
ストーリー性
海外の読み手!
市民がメディアになる時代だからこそ、エンゲージを