スライド タイトルなし - NEDO:国立研究開発

テーマ名
1
様式5
太陽熱エネルギー活用型住宅の技術開発
( ④太陽熱活用システムの実証住宅での評価)
テーマ名:フルタイトル
法人名 フルネーム
テーマ名
1.1.背景・課題
・事業化するに当たって関連する国内外の市場動向や競合技術等について記
述して下さい。
2
テーマ名
1.2課題を解決する基本コンセプト
・これを踏まえ、解決しようとする課題と手段(基本コンセプト)を解りやすく、記
述して下さい。
3
テーマ名
1.3基本コンセプトの図
・これを踏まえ、基本コンセプトを図を用いて説明して下さい。
4
テーマ名
1.4実証住宅モデル
・住宅モデルをデータを詳細かつ定量的に説明して下さい
5
テーマ名
1.5実証住宅モデルの外観イメージ
・実装住宅モデルの外観イメージを説明して下さい
6
テーマ名
1.6住宅モデルの地域毎の適用方法
・住宅モデルと地域毎にどのように適用するのか示してください。
・高性能断熱材・高機能蓄熱建材や太陽熱冷房などをどのように活用するか
示してください。
7
テーマ名
8
1.7 実証地域とその地域毎の省エネルギー目標値
気候 建設予定 住宅床
面積
区分 住所
(1
~
8)
外皮平均
熱還流率
Ua
冷房期の
平均日射
熱取得ηa
想定空調
給湯負荷
A(GJ)
削減後の目 C=B
標B(GJ)
/A
●●県
○○市
・B/Aは、太陽熱を活用する場合は、活用しない場合に比較して5
0%以上省エネルギーとなること(空調給湯負荷)
・A、Bの値の計算の根拠を示してください
テーマ名
1.7.1実証住宅モデルの地域毎の適用方法(気候区分○)
・実証住宅モデルと地域毎にどのように適用するのか、気候区分毎に一枚づ
つ詳細に説明してください。
9
テーマ名
1.7.2実証住宅モデルの地域毎の適用方法(気候区分△)
・実証住宅モデルと地域毎にどのように適用するのか、気候区分毎に一枚づ
つ詳細に説明してください。
10
テーマ名
1.7.3実証住宅モデルの地域毎の適用方法(気候区分□)
・実証住宅モデルと地域毎にどのように適用するのか、気候区分毎に一枚づ
つ詳細に説明してください。
11
テーマ名
1.7.4実証住宅モデルの地域毎の適用方法(気候区分*)
・実証住宅モデルと地域毎にどのように適用するのか、気候区分毎に一枚づ
つ詳細に説明してください。
12
テーマ名
13
1.8 その地域毎の投資回収目標値
気候区 建設予定住
分(1~ 所
8)
削減負荷量
D(GJ)
削減年間エ
ネルギーコ
スト
E(円)
太陽熱エネル
ギー活用イニ
シャルコストF
(円)
投資回収年
G=F/E
●●県
○○市
・削減負荷量DからEを算定する根拠を示してください
・削減年間エネルギーコストEには、運用コスト(ファン電力等)を考慮して下さい
・Fは事業化開始後の販売価格目標を記載してください。試作品のコストではあり
ませんのでご注意ください。
テーマ名
14
1.9目標
現在の技術レベル
1)○○○○○
(○○㈱)
H26年度の目標(値)
○○○○○○○○○○○○
2)
3)
4)
5)
目標を達成する事業者名も記載下さい。
H27年度の目標(値)
テーマ名
15
1.10実施計画概要
研究課題項目
H26年度
H27年度
1)○○○○○
(○○㈱)
2)
3)
4)
5)
研究開発費(千円)
(総計:***,***)
研究課題を実施する助成事業者名も記載下さい。
テーマ名
16
2.研究課題内容
1)********の研究・実証
具体的な研究・実証課題とそれを解決するための方法を記載して下さい。※図
や表を用いると共に、定量的に記載して下さい。
テーマ名
17
2.研究課題内容
2)********の研究・実証
具体的な研究・実証課題とそれを解決するための方法を記載して下さい。※図
や表を用いると共に、定量的に記載して下さい。
テーマ名
18
3.研究開発体制
・提案者、委託先、共同研究先とその関連が明確になるように図示してください。
・提案者、委託先、共同研究先、それぞれの役割がわかるように説明してください。
テーマ名
19
4.事業化計画、見通し及びシナリオ
・事業化に向けた具体的な計画、アプローチ方法を説明してください。
・事業化の時期、普及に要する時間などを考慮し、必要な施策や取り組みについて時系列的
に記述し、シナリオを説明してください。
・技術や機能などの目標値や時間軸上に現わした技術ロードマップなどを説明してください。
・販売体制、販売計画などを説明してください。
・関連分野への波及効果があれば説明してください。
年度
項目
H 28
29
30
31
32
33
試験販売(○○株式会社)
本格販売(○○株式会社)
高機能型開発(○○株式会社)
累積普及台数
※適宜アレンジ可
(台)
※適宜アレンジ可
1000
800
600
400
200
0
新規普及台数
+
従来機置換台数
新規普及台数
H 28 29 30 31 32 33 34
年度
34
年度
テーマ名
20
5.成果の普及性
・提案内容による成果の普及性を具体的に説明してください。(新築既築両方への
適用性、その他の応用分野等)
・設置、施工、メンテナンスの容易性などがあれば説明してください。
・海外においても競争力が期待できる場合は説明して下さい。