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平成27年度 学習指導計画表
教科名
英
語
<
副
校
長
教
務
単位数
コミュニケーション英語Ⅲ
科目
校
長
必修・自由選択
指導者
3
(氏名・印)
>
教
科
児島美由紀
荻田 哲也
中村 和義
仲村 薫
㊞
㊞
㊞
㊞
Vivid English Communication III
学年・組 2学年A,B,C,D,E組
科
目
の
ね
ら
い
一
学
期
教科書
Workbook
補助教材
Hyper Listening Elementary
(1)ある程度のまとまった英語の文章の読解力をつける。
①英文を文の要素に分けられる力(特にS+V)を養う
②英文に特徴的な文法構造の文に慣れる
③ある程度の速度で英文を読む力を養う。
④英語を使うことにより、世界のさまざまな情報を得る楽しみを味わう
(2)比較的簡単な英問英答に答えられる力を養う
(3)英会話で必要な基礎的な力を養う。
①相手の話を理解できる Listening Skill をさらに高める
Get Ready 1 ~5
中 Hyper listening Lesson 1 ~ Lesson 3
間
Lesson 1 Happy Nations
期 Lesson 2 “Gamification”: Games May Save the World
末 Hyper listening Lesson 4 ~ Lesson 7
科
目
に
つ
い
中
て 年
間
間 二
授 学
業 期
計
期
画
末
三
六
時
間
Lesson 3 Spider Silk Spun into Violin Strings
Lesson 4 A Girl Goes on Dancing
Hyper listening Lesson 8 ~ Lesson 13
Lesson 5 Can Cellphone Recycling Help African Gorillas?
Lesson 8 A Lesson from Steve Jobs’ Life
Hyper listening Lesson 14 ~ Lesson 18
三
九
時
間
Lesson 9 Water: The Biggest Problem in the Century
Hyper listening Lesson 19 ~ Lesson 20
合
計
一
〇
五
三 時
〇 間
時
三学
学年
期末
間
評価の観点
①文法事項を理解しているか。
②文章の内容を正しく把握して
いるか。③簡単な口頭による
英語の受け答えができるか。
④スニングを通して英語の発音
や抑揚に習熟できているか
評価の方法
①定期考査の得点
②リスニングテストの得点
③提出課題の提出状況および
理解度
④普段の学習状況および態度
以上の4点を勘案して行う。
備考
平成27年度 学習指導計画表
教科名
英語
<
必修・自由選択
教
務
教
科
㊞
㊞
㊞
㊞
指導者
2
(氏名・印)
>
学年・組 3学年受験英語、①組、②組
科
目
の
ね
ら
い
副
校
長
仲村 薫
単位数
Basic English Reading
科目
校
長
英文法・語法問題集 GRAMMAR MASTER
教科書
最新英語長文読解演習 Accord Stage 3
補助教材
Vivid English Communication I
(1)平易な英文をたくさん読むことにより、最終的に日本文の意味を介さずに英文の意味
を理解することを目標とする。
(2)平易な英文に多く接することにより、基礎的な語彙の使用に慣れ、英語の運用能力を
高める。
(3)William Shakespeare のやさしい伝記を読むとともに、関連映画化作品を英語で鑑
賞することにより、リスニング力を高め、イギリス文化への理解を深める。
Text Reading: Chapter 1 ~ Chapter 2
中 鑑賞映画:Romeo and Juliet
間
一
学
期
科
目
に
つ
い 年
て 間
授
業 二
計 学
画 期
Text Reading: Chapter 3 ~ Chapter 4
期 鑑賞映画:Elizabeth
末
Shakespeare in Love
二
四
時
間
Text Reading: Chapter 5 ~ Chapter 6
中 鑑賞映画:Midsummer night’s dream
間
King Lear
七
十
時
二 間
六
時
間
Text Reading: Chapter 7 ~ Chapter 8
期 鑑賞映画:Macbeth
末
Othello
Text Reading: Chapter 9 ~ Chapter 10
三 学 鑑賞映画: Hamlet
学年
期末
評価の観点
①毎回、積極的に授業に参加し
ているか。
②英文に特有な文構造を理解し
ているか。
③課題を確実に実行している
か。
④内容の読解力は深まっている
か。
⑤リスニング力は高まっているか
評価の方法
①授業時の発表状況を3段階
(A,B,C)で評価
②映画鑑賞時のワークシートの
取り組みを3段階で評価
③出席状況
④学期ごとのレポート評価
以上を勘案して評価を行う。
合
計
二
〇
時
間
備考
平成27年度 学習指導計画表
教科名
英語
<
教
務
教
科
仲村 薫
㊞
㊞
㊞
㊞
指導者
2
必修・自由選択
(氏名・印)
>
学年・組 3学年受験英語、①組、②組
科
目
の
ね
ら
い
副
校
長
単位数
受験英語
科目
校
長
英文法・語法問題集 GRAMMAR MASTER
教科書
最新英語長文読解演習 Accord Stage 3
補助教材
Vivid English Communication II
(1)英文読解の基礎となる英文法事項を一通り理解し、英語文の理解力を高める。
(2)語彙力をつけることによって、センター試験レベルの英文を読みこなせる力をつける。
(3)様々な問題形式に接しながら、内容理解力を身につける。
第1章 文法
中 1.時制 3.助動詞
間
一
学
期
期
末
科
目
に
つ
中
い 年
間
て 間
授 二
業 学
計 期
期
画
末
三学
学年
期末
第1章 文法
4.受動態 5.不定詞
Lesson 1 The Importance of Sleep
Lesson 2 A Smoker’s Story
第1章 文法
6.動名詞 7.分詞
Lesson 3 Intelligent Animals in the Sea
Lesson 4 Becoming an American
第1章 文法
7.分詞 8.比較
Lesson 5 The Growth of Friendship
Lesson 6 Conversation in Congo
二
四
時
間
合
計
七
十
二
六 時
時 間
間
第1章 文法
10.関係詞 11.仮定法
Lesson 9 The Generosity of Strangers
評価の観点
①各文法事項をバランスよく理
解しているか。
②英文に特有な文構造を理解し
ているか。
③語彙の数は増えているか。
④および内容の読解力は深まっ
ているか。
二
〇
時
間
評価の方法
①授業時の理解度テストの得点
②定期テストの得点
③単語テストの得点
④ワークブックの課題の取り組み
状況
以上を勘案して評価を行う。
備考
平成27年度 学習指導計画表
教科名
外国語
<
学年・組
科
目
の
ね
ら
い
一
学
期
自由選択
副
校
長
教
務
教
科
中村 和義㊞
㊞
㊞
㊞
単位数
指導者
英語圏の文化
科目
校
長
2
(氏名・印)
>
3年
教科書 New ONE WORLD Expressions Ⅰ
補助教材
英語を通して、英語圏の事情や異文化について理解を深める。異文化についてテーマを
決め、各自で調査研究を行う。歴史、経済状況、芸能、スポーツ、世界遺産など、興味を持
つ国々について様々な視点から調査をし、レポートにまとめていく。レポートは提出するだ
けでなく、クラス発表の場で全員にわかりやすくプレゼンテーションを行う。
中 海外旅行計画の作成
間 旅行先の歴史・芸能・遺産等について調べる
1
6
時
間
期 発表準備
末 個人発表会
科
目
に
つ
い
中
て 年
間
間 二
授 学
業 期
計
期
画
末
英語圏研究レポート準備
テーマを決める
2
2
時
間
研究レポート作成
個人発表会
合
計
異文化紹介ビデオの紹介
三学
学年
期末
4
2
時
4 間
時
間
評価の観点
評価の方法
英語圏の文化についての興味・ 課題(レポート・授業ノート)
関心、理解を深めているか。
出席状況
時事的な英文を読む上での、読 授業中の積極的な態度
解力・語彙力が向上しているか。
備考