食と緑と農を創造する学校

平成27年度 都立学校・学校経営シート
都
校
所
在
地
産
高
等
学
校
全日制課程
進 実
路 特
四年制
短
期
専
門
績大 学
10% 大 学
4% 学 校 41% 就職
44% そ の 他
2%
徴 充実したキャリア教育、インターンシップ支援を推進し進学・就職どちらにも対応。
基 主 な 部 活 動 バスケットボール部、硬式野球部、サッカー部、硬式テニス部、パン加工部、太
鼓部
学 校 評 価 生徒授業満足度:89%、保護者満足度:98%
推薦:園芸デザイン科21人、食品科21人
電話
〒 124-0002
03-3602-2865
入 募 集 人 員 一般:園芸デザイン科49人、食品科49人
番号
葛飾区西亀有一丁目28番1号
園芸デザイン科
園芸デザイン科
本
1.81
2.29
1.70
(1) JR亀有駅南口下車徒歩15分
学
食品科
食品科
食品科
京成電鉄お花茶屋駅下車徒歩20分
3.29
3.19
2.57
(2)
25
26
27
(3) JR亀有駅タウンバス葛飾区役所行上千葉砂原公園下車徒歩2分
年 推薦
年 推薦
年 推薦
者
度
度
度
農業科(園芸デザイン科、食品科)
募 入
入
入
情 選 応
園芸デザイン科
園芸デザイン科
園芸デザイン科203人(男子95人、女子108人)
1.04 学
1.04 学
0.97
倍
率 学
食品科209人(男子66人、女子143人)
食品科 1.27 生
食品科 1.29 生
食品科 1.18
生
抜
学力
学力
学力
50分6限授業、習熟度別クラス(英語)
検査
検査
検査
少人数授業(国語、数学、理科、家庭、農業)
情
報
3089.8
http://www.nousan-h.metro.tokyo.jp/ 自律経営推進予算
27年度(単位:万円)
報 そ の 他
文化スポーツ等特別推薦。女子バスケットボール女子2名
男子・ブレザー(紫紺)
の 特 徴
言語能力向上推進拠点校・人間としての
校
服
制服
在り方生き方に関する新教科研究指定校
主な学校行事 体育祭・意見発表会(5月)、農産祭(文化祭11月)、修学旅行(2年)、体験入学(7月、11月)
女子・ブレザー(紫紺)
園芸デザイン科
ア ク セ ス
本 学
科
在
籍
生 徒 数
情 教育課程の
特
徴
報
農
食と緑と農を創造する学校
章
基
立
ホームページ
そ
の
他
目指す学校
目
標
①
目
標
②
目
標
③
数
値
目
標
園芸デザイン科
「食と緑と農を創造する学校」、「タフでしなやかな生徒」を目指す。普通教科を基礎とする学力を基に、農業教科による専門的な知識・技能を育成し、豊かな
心と健康な体を源とする人格の完成を目指すと共に、地域で活躍する人材の育成を図る。さらに、農業の持つ優れた教育特性を生かした学校をつくる。
今年度の重点目標
①基礎学力の向上を図る。
今年度の取組と自己評価
・習熟度別、少人数制クラス編成に加え体験・体感を重視し、分かる授業や
体系的な思考力・判断力を育成するため「考え抜く授業」を実施する。
・教室環境を整えるとともに、自学自習ができる朝学習を実施し授業を受け
る習慣をつける。
・ICTを活用し生徒の学習意欲を向上させる授業を実施する。
②地域に根ざした教育活動を推進する。
・「食と緑」を中心に農業の教育力を生かした地域連携事業、地域
貢献事業を推進し、生徒の自己有用感や探求力を育成する。
・奉仕体験活動及び防災教育を充実させ、地域の高校生として活動
する。地域の防災に関しては自助・共助の精神をもった生徒の育成
を図る。
③学校全体を学びの場につくり上げる。(活動の可視化)
・施設、設備、学習内容、学習成果等を収集・展示等を工夫し学校の学習内
容が一目で分かるようにする。内容を更新し、常に新しい情報を発信する。
・図書館を中心に読書活動の充実に取り組むとともにアウトプットを意識した
活動を推進し、生徒のコミュニケーション能力、表現力を育成する。
今年度の数値目標の内容
目標①
目標②
目標③
生徒による授業評価の肯定的要素を90%にする。
地域関連事業を年間140回以上実施する。
授業観察シートを活用した、見せ合う授業、高め合う授業を延べ90回以上実施する。
24年度
目標 実績
80
85,7
105
187
90
71
25年度
目標 実績
87
79.7
105
140
90
67
26年度
目標 実績
90
90
140
140
90
72
28年度 29年度 30年度
今年度
目標 実績 目標 目標 目標
90
140
90