詳しくはこちらをご覧ください

合点講座内容一覧
テーマ
分 野
配信日
内 容
ついつい後回しになりがちな薬関係。とはいえ禁忌肢対策として、やらないわけにはいきません!
01.クスリ☆ドリル
国試科目全般
02.国家試験超頻出分野!
口腔外科学
得点できるようになります。しかし、ポイントを掴まずに勉強を進めてしまうと実際の国試の出題からは焦点がずれた
出る!「症候群」を極めよう!
小児歯科学
勉強になりがちです。 この講座では短時間で能率的にまとめて国家試験当日の得点のベースアップを目指します!
国家試験に出題される薬を2時間で一気にまとめあげます。
「症候群」は毎年国家試験に大量に出題される分野です。この分野を極めるだけで国家試験当日に多くの問題を確実に
テキストには症候群完璧問題集も付属します!がんばって極めましょう!
補綴は苦手とする受験生が多い科目ですが、特にマスターするのが難しいのが粘膜を相手にする全部床義歯
03.全部床義歯のハマりどころ
全部床義歯学
でしょう。しかしハマるところは大体決まっていて、それにはきちんと理由があります。
ハマり過ぎて貴重な時間を無駄に使わないように、この講座で理解を深めて、苦手意識を克服しましょう。
04.国試がみえる!
2コマ☆法律完全マスター
歯科医師国家試験で出題されやすい法律を2コマで完全マスターしていきます。
衛生学
近年、出題が増えてきた社会保障関連の法律、活動や施設の根拠となる法律もバッチリマスターしていきます。
特に法律の細かい仕組みが苦手な人におすすめの講座です。
放射線のなかで苦手な分野になりやすい画像形成に関する要因(線質、黒化度、コントラスト、鮮鋭度など)に
05.放射線の基礎
歯科放射線学
ついて集中講義を行います。この分野は基本を理解すれば少ない知識で多くの問題をどんどん解ける
おいしい分野です。苦手だと思っている人にこそ、この機会に克服してほしいと思います。
口腔生理学の定番といわれる顎反射(開口反射や閉口反射)、味覚、口腔感覚などから、臨床系の問題にも役立つ
06.図解!国試がみえる!口腔生
理学
下顎位、嚥下、咀嚼、唾液などの知識まで幅広く学びます。今まで、何となく覚えていたような知識を整理し、
口腔生理学
本格的に理解し、得点源へと発展させます。この講座では口腔生理学における絶対に得点したい範囲、過去問にして
∼2時間で81%マスター∼
81%の範囲が網羅されています。2時間後に生理が苦手とはいわせません。
合併症や救急は、歯科麻酔学のなかでも医学的知識や急変時の対応能力を求められる分野なので、
07.合併症&救急☆そこダイジな
トコ
臨床実地でも出題されています。
歯科麻酔学
苦手な人が多いですが、ルールや理屈がわかっていると実はとてもシンプルです。
ここでは歯科医師として必要最低限の知識をまとめます。
最も出題数が多い科目は口腔外科です。その中で重要な分野として「口蓋裂」があげられ、「着目するポイント」が
08.国家試験超頻出!
「口蓋裂」を極めよう!
問題の正解・不正解に大きく関与します。そのポイントに気がつかないまま勉強を進めてしまうと、国家試験当日に
口腔外科学
苦戦を強いられることになりがちです。この講座ではわかりにくい「口蓋裂」の分野の「着目するポイント」を
わかりやすく明確に解説していきます。「口蓋裂」問題の全問制覇を目指しましょう!
2015/8/4
09.国家試験超頻出!
歯科理工学
「レジン」を極めよう!
保存修復学
(月)
最も国試で出題される歯科材料は?と問われたらそれは確実に「レジン」です。
成形修復はもちろんのこと、補綴物の材料としても多用されています。
この講座ではこうした科目の垣根を越えて「レジン」というテーマで総括的に「レジン」を理解し、
極めていくことによってあらゆる視点からの出題にも耐えうる様な本当の「レジン」の実力を養っていきます!
歯科麻酔学を大きく4つの分野(局所麻酔法、精神鎮静法、全身麻酔法、合併症と救急)に分け、
10.麻酔科超特急
歯科麻酔学
合併症と救急以外の分野のスピード習得を図ります。
特にわかりにくい麻酔の流れや、クスリ、禁忌につながる部分などを重点的にマスターしてもらうことを
目的にしています。
11.国試がみえる!
衛生・
ここ数年増加傾向にある計算応用問題や衛生の臨床実地問題に対応できるようになることを目標とします。
衛生計算問題完全攻略
口腔衛生学
受験生が苦手とする各種検査も同時に整理することができます。
ここ数年、高得点ボーダーが続いている保存系科目。
12.歯周外科最速マスター
歯周病学
この講座では、保存系3科の中でも特に対策が結果に直結しやすい歯周病学を、
受験生みんなが「まぁまあ得意」なので、その中で勝ち抜くにはそれなりの対策が必要です。
さらにその中でも年々出題頻度が増加している歯周外科を扱います。みんなが油断している隙に、
がっちり得点源をマスターしちゃいましょう!
13.歯科法医学&
災害時保健対策のキホン
総論(歯科法
医学/災害時保
健対策)
どちらも見慣れないテーマですが、定番を押さえれば大丈夫。
歯科医師国家試験出題基準に基づき、歯科法医学では死因・死因究明制度と個人識別を中心にまとめています。
災害時保健対策はさまざまな観点から注目されているテーマですが、医療従事者として歯科医師として
知っておくべきことを中心に基本事項を習得しましょう。
有病高齢者の増加に伴い歯科でも全身管理の重要性は高まっています。全身管理は麻酔や口腔外科でも
14.全身疾患の王道
歯科麻酔学
高齢者対策
ある程度は学びますが、さらに基礎医学や内科的視点など広い視野が求められます。歯科医師国家試験において
も全身管理と関連して内科など隣接医学的視点を要求しています。全身疾患には膨大な種類がありますが、
ここでは国家試験で押さえるべき全身疾患の知識を内科的視点も含めてまとめます。
インプラントは歴史が浅く、国家試験的にもどこが出題されるか悩ましい科目です。
15.そうだったのか!
外科
「インプラント」
冠橋義歯学
インプラントシステムも多種多様であり、術者の考え方や患者の個体差の影響も少なくないため、
正答枝の設定にぶれがでる可能性もあります。言い換えれば、ベーシック、かつ、教科書的な内容が熱いです。
以上を踏まえて、「覚えているのが当たり前」な内容を集約した講座にしました。
ちらほら難問も潜ませておいたので、アドバンスな知識も吸収しちゃって下さい。
最近の国家試験では、すっかり定番の心電図問題。全身疾患に関する出題は年々増えているため、
16.見方がわかる心電図
歯科麻酔学
内科
今後もコンスタントに出題されると思われます。心電図が「苦手」な人は重要所見を正しく拾えていないことが
多いようです。波形の特徴的な所見さえ読めれば、心電図は決して難しいものではありません。この講義は
心電図の「読むべきポイント」を理解し、「自分で考えて心電図が読める」ことを目標にしています。
治療法とあわせて整理していきましょう。