記入例 - 中野区

記入例
第2号様式(第7条関係)
中野区放課後子ども教室推進事業実施計画書
団体の
名称
事業の
名称
○○○会
○○○○○○○
名称
実施場所
① ○○小 学 校 校 庭 ・体 育 館
②○○区 民 活 動 センター
所在地
①中 野 区 中 野 ○-○-○
事業の概要
②中 野 区 中 野 ○-○-○
放 課 後 や休 日 の〇〇小 学 校 を活 用 し、主 に地 域 内 の小 ・中 学 生 を対 象 として体 験 学
習 や 遊 び 、 学 習 な ど の 場 を 提 供 する 。
事 業 の実 施 を通 じて、子 どもの居 場 所 づくりをすすめ、子 どもにさまざまな交 流 などの
機 会 を 提 供 する こと を 目 標 と する 。
事 業 の詳 細
1 事 業 の予 定 期 間
平 成 29年 4月 ~平 成 30年 3月
2 事 業 の予 定 日 数
平 日 22日 、休 日 26日 、合 計 48日
3 具 体 的 な事 業 の内 容
「放課後子ども教室」と
しての具体的な事業計画
を記入してください。
工 作 〔 隔 週 土 曜 2 時 間 ○○ 児 童 館 〕
手 芸 〔 隔 週 土 曜 2 時 間 ○○ 小 学 校 家 庭 科 室 〕
勉 強 会 〔毎 週 水 曜 2時 間 ○○中 学 校
学 習 ア ドバ イ ザー を 配 置 〕
料 理 教 室 〔 月 1 回 日 曜 4 時 間 ○ ○ 地 域 センター 調 理 室 〕
ドッジ ボー ル 、サ ッ カー な ど 〔 不 定 期 ○ ○ 小 学 校 校 庭 又 は 体 育 館 〕
実施内容
4 事 業 の対 象 者
幼児 小学生 中学生
5 事 業 の参 加 予 定 者 数 1日 当 たり30人
6 学 習 アドバイザー
有 り(学 習 内 容 数 学 ・英 語 )・無 し
安全管理
1 安 全 管 理 員 平 日 3人 、休 日 3人
2 安 全 及 び安 心 のために工 夫 していること
事 業 実 施 前 に は 必 ず 安 全 チ ェ ック シ ート で 確 認 を 行 っ て いる 。
緊 急 対 応 マニ ュア ルを 作 成 し 、ス タッフ 全 員 が 所 持 し て いる 。
その他
1 参 加 者 から費 用 を徴 収 する予 定
有 り(金 額 ・使 途 )
100 円 ~50 0 円 程 度 で 参 加 者 が 持 ち 帰 る 教 材 や 食 料 を 実 費 徴 収
・無 し
2 その他 の特 記 事 項
記入例
実施
計画
月
平日
休日
合計
具体的な事業の予定
9日 ・23日 (水 ) 午 後 3時 ~5時 勉 強 会
4月
2日
2日
4日
12日 (土 ) 午 後 3時 ~5時
20日 (日 ) 午 前 9時 ~13時
【平日】
休日以外の
手芸教室
料理教室
7日 ・21日 (水 ) 午 後 3時 ~5時 勉 強 会
5月
2日
2日
4日
10日 (土 ) 午 後 3時 ~5時
18日 (日 ) 午 前 9時 ~13時
月曜日~金曜日
6月
2日
2日
工作教室
料理教室
4日
「具体的な事業の予定」部分に
月ごとの活動内容について
7月
2日
2日
「日」「曜日」「時間」「内容」
4日
などの詳細を記載してください。
8月
0日
4日
4日
【休日】
土曜日、日曜日、祝日、学校休業日
9月
2日
2日
4日
※春季、夏季、秋季、冬季の学校休業
期間中は、すべて「休日」に入れて
ください。
10月
2日
2日
4日
11月
2日
2日
4日
12月
2日
2日
4日
1月
2日
2日
4日
2月
2日
2日
4日
3月
2日
2日
4日
合計
22日
26日
48日
上限は概ね 280,000 円とします。
所要経費予定額の合計
記入例
229,400円
費目
内訳
2時 間 ×36日 =72時 間
所要経費予定額
@900円 ×120時 間
運 営 費 4時 間 ×12日 =48時 間
(安全管理
員)
1 回の活動につき4時間分まで
=108,000円
講師謝礼費 3時 間 ×12日 =36時 間 @1,400円 ×36時 間 = 50,400円
(学習アド
バイザー)
1 回の活動につき3時間分まで
事業の
所要経
費予定
額及び
内訳
消耗品費
事務用文具
パソコンインク
印刷用紙
一式
3,000 円
@5,000×2ケ=10,000 円
@500×10包 = 5,000円
コピー代
印刷代
@10×200枚 =2,000 円
@3×2,000枚 =6,000 円
内訳
印刷製本費
通信運搬費
借料及び損料
なし
なし
指導用手芸教材
教
材
費
指 導 者 用 テキスト、参
考書
サッカ-ボ-ル
一式
一式
20,000 円
10,000 円
@5,000×3箇 =15,000 円
消耗品~教材費の合計は
子どもの指導や活動に使うものは教材費で計上します。
概ね 100,000 円を上限とします。
※子ども一人一人が使用し、持ち帰るもの、食料品は
参加者負担とします。
(科学実験キット、手作り楽器セット、学習テキスト
などは計上できません。)