補助事業計画書(様式第1号別紙1)(PDF文書)

様式第1号
(別紙1)
平成
年度補助事業計画書(新規・継続)
1.申請者の概要
(代表者)
名
称
住
所
代表者役職・
氏名(フリガナ)
代表者
生年月日
資 本 金
年
月
日
従業員数
法人番号※
業
担当者名
種
連 絡 先
電話番号:
メールアドレス:
(共同実施者) 共同実施者が4者以上の場合は別紙を作成して添付してください。
名 称
1
代表者役職・
氏名(フリガナ)
代表者生年月日
住 所
名 称
2
名 称
3
名 称
4
年
月
日
年
月
日
年
月
日
氏名(フリガナ)
法人番号※
代表者役職・
氏名(フリガナ)
法人番号※
代表者役職・
氏名(フリガナ)
代表者生年月日
住 所
日
代表者役職・
代表者生年月日
住 所
月
法人番号※
代表者生年月日
住 所
年
法人番号※
※13桁の法人番号を記載してください。マイナンバー(個人番号(12桁)
)は記載しないでください。
2.事業内容等
(1)事業名
1/7
様式第1号
(別紙1)
(2)事業テーマ
【テーマ】
(例)○○○○○○○○を活用した○○○○○○ブランドの構築
(3)事業期間(最大3ヶ年度)
平成○○年○月~平成△△年△月
※今年度の実施内容及び実施時期を記載。
※複数年度の事業期間の場合、各年度の実施内容を記載。
(4)事業内容
※いずれも具体性、実現性、持続性に着眼して記載してください。
① 事業の背景・目的
※
どうしてこの事業を実施したいのか。ブランドを構築する背景や必要性を記載。
② これまでの取組内容
※
この事業と関連のある過去の取組・実績等を記載。
2/7
様式第1号
(別紙1)
③ ブランド戦略
※
ブランドの特色(コンセプト、ターゲット等)
、想定する商品群、プラットフォームとして運営する仕組みと体
制、運営資金の調達方法、運用ルール(適合基準の明確性等)等について具体的に記載。
④
マッチング
※
ブランドに参画するものづくり企業とデザイナーを、どのような仕組みで集めてマッチングするか、現時点で
参画予定の企業の有無について記載。
○マッチング方法
○参画(予定)企業等
ものづくり企業
社(者)
デザイナー
人(社)
⑤ 製品企画・開発・製造
※
共同事業者、参画事業者との役割分担等について記載。
※
経費の負担と収益の分配等について記載。
3/7
様式第1号
(別紙1)
⑥ 販路開拓
※
どのような市場分析に基づき、販売戦略、販売方法等を計画しているのか記載。
※
経費の負担と収益の分配等について記載。
⑦
※
⑧
※
周知・広報
補助金を活用して事業化を促進していくことをどのように周知・広報を行うか記載。
事業の効果
ブランドを立ち上げることによる効果は何か。また、当該事業が、どのようにデザイナーの育成やデザイン産
業の振興・活性化に結びつくか具体的に記載。
4/7
様式第1号
(別紙1)
(5)事業実施スケジュール
※実施内容及び実施時期を記載すること。
※複数年度の事業期間の場合は当該年度の到達目標も記載すること。
(6)事業実施体制
※事業の実施体制の概要を図等で記載。また、ブランド参加予定者を「別紙1別表」に記載。
5/7
様式第1号
(別紙1)
(7)補助事業終了後の将来展望
※
プラットフォームを継続して運営するための体制(メンバー)
、資金調達等について記載。
3.他の補助金等への申請状況等
○本実施テーマに関わる内容で公的機関から補助金又は委託費等の交付を受けた実績(過去 5 年間の
実績)及び本実施テーマに関わる内容で当該年度の他の補助金又は委託費等への申請状況(予定を
含む)
(例)
■平成○○年度△△△△補助金
□□□万円(確定額・申請額)
テーマ:
○その他類似性のある事業で公的機関から補助金又は委託費等の交付を受けた実績(過去 5 年間、予
定を含む)
6/7
様式第1号
(別紙1)
4.資金調達方法
本補助金以外の活動経費の確保の方法
※
デザイン活用によるブランド構築支援事業補助金は、同一の活動に対し、3ヶ年度を限
度に補助することができることになっていますが、他の応募状況等により、2年度目以降
は採択されない場合があります。
※ 本申請にていただいた個人情報は、個人情報保護条例及び関連法令に基づき適正に管理、
保護し、目的以外の利用や第三者への情報提供は行いません。
7/7