CSVアドレスマッチングサー ビスにより情報を付加 CSVアドレス

No.
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
旅客船ターミナル施設に関するデータ項目
形式
データ名
例
文字 港湾名及び地区名
苫小牧港(西港)
苫小牧西港フェリーターミナ
文字 旅客船ターミナルの名称
ル
文字 所在都道府県市町村
北海道苫小牧市
文字 段差への対応
数字 乗船場所の数
3
数字 段差が解消されている乗船場所の数
0
数字 エレベーターの設置基数
4
公共交通移動等円滑化基準省令第4条
数字 第7項の基準に適合するエレベーター
の設置基数
3
数字 エスカレーターの設置基数
1
公共交通移動等円滑化基準省令第4条
数字 第8項の基準に適合するエスカレーター 0
の設置基数
数字 その他の昇降機の設置基数
0
視覚障害者誘導用ブロックの設置の有
文字
無
文字 案内設備の設置の有無
○
文字 障害者対応型便所の設置の有無
○
文字 転落防止設備の設置の有無
16
数字 緯度
42.638356
17
数字 経度
141.635088
18
数字 場所情報コード
00001B00000000030BB6022
6E6B7FFC0
備考
CSVアドレスマッチングサー
ビスにより情報を付加
CSVアドレスマッチングサー
ビスにより情報を付加
注1 旅客船ターミナルの名称の欄(2)には、ターミナル名に加えて所在する港名を付記すること等により、他の旅客船ターミナルと混同する
おそれがないように記入。
注2 段差への対応の欄(4)には、公共交通移動等円滑化基準省令第4条の基準に適合している場合に○印を記入。
注3 乗船場所の数の欄には、岸壁、浮桟橋等をそれぞれ一の乗船場所としてそれらの合計数を記入。
注4 段差が解消されている乗船場所の数の欄(6)には、旅客船ターミナルの出入口とそれぞれの乗船場所との間の経路の段差が解消され
ている乗船場所の数を記入。
注5 エレベーターの設置基数の欄(7)には、当該旅客船ターミナルに設置されたエレベーターの総数を記入。(8)には、公共交通エレベー
ターの公共交通移動等円滑化基準省令第4条第7項の基準に適合する設置基数を記入し、(合計)には、それぞれの合計数を記入。
注6 エスカレーターの設置基数の欄(9)には、当該旅客船ターミナルに設置されたエスカレーターの総数を記入。(10)には、公共交通移動
等円滑化基準省令第4条第8項の基準に適合するエスカレーターの設置基数を記入。
注7 その他の昇降機の設置基数の欄(11)には、エレベーター及びエスカレーター以外の昇降機の設置基数を記入。
注8 視覚障害者誘導用ブロックの設置の有無の欄(12)には、公共交通移動等円滑化基準省令第9条の基準に適合している場合に○印を
記入。
注9 案内設備の設置の有無の欄(13)には、公共交通移動等円滑化基準省令第10条から第12条までの基準に適合している場合に○印を記
入。
注10 障害者対応型便所の設置の有無の欄には、当該旅客船ターミナルに便所が設置されていない場合は―印を、便所が設置されており、
かつ、障害者対応型便所が設置されていない場合は×印を、障害者対応型便所が設置されている場合は○印を記入。
注11 転落防止設備の設置の有無の欄には、公共交通移動等円滑化基準省令第26条の基準に適合している場合に○印を記入。