再審申立 Ⅸ

横浜地方裁判所相模原支部
御中
再審申立 Ⅸ
(裏献金の覚醒剤,その共謀隠避を告発)
(覚醒剤の裏金融,その共謀隠避を告発)
(裏金融の裏献金,その共謀隠避を告発)
(侮辱罪トラップ,裁判所ぐるみ,自明)
平成27年6月3日
友引
申立人(朝寇犯罪の被害者)
太
田
光
史
光
史
(送達場所)
〒270-1112
千葉県我孫子市新木2641番地の2
申立人(朝寇犯罪の被害者)
太
田
電話(FAX兼用)050-3399-3471
〒252-0235
神奈川県相模原市中央区相生一丁目7番2号
相手方(黒門一家の代理人)
該当する決定と命令の表示
従前どおり
横浜地方裁判所相模原支部
平成14年(ヨ)第80号
仮処分決定
-1-
松
田
壯
吾
平成17年(モ)第116号
担保取消決定
平成17年(モ)第117号
担保取消決定
平成17年(モ)第118号
担保取消決定
平成18年(カ)第3号
仮処分決定等再審申立事件
・・・・・
平成21年(カ)第3号
仮処分決定等再審申立事件
・・・・・
平成24年(カ)第2号
仮処分決定等再審申立事件
平成24年(カ)第3号
仮処分決定等再審申立事件
念のため,本件の事件番号,何故か重複して,長生の劫。
とにかく,執行不能を執行妨害と刷替え,断行の仮処分。
そもそも,口封じの仮処分,朝聯MBCハリウッド作戦。
なにしろ,被告その2ばかりか,家族も,狙撃の対象者。
如何せん,民事偽装,時効不成立を確認するだけの申立。
それ故に,前回,平成27年2月26日の申立と,重複。
そもそも,原理原則,民事偽装で,時効不成立を,確定的に確認。
念のため,再審事由,相変わらず,その判断遺脱,規定なる9号。
その絶対期間も,342条2項で,その確定後に,再発生の起算。
とにかく,シカトの補正命令,その理由,一切開示せず,自堕落。
それでも,純粋理性,人類普遍と,準抗告の準再審,続行の次第。
再審を求める旨
1
従前どおり
その仮処分取下に因る仮処分の消滅を確認する。
-2-
2
その仮処分断行前の原状に回復する。
3
その訴訟費用は相手方の負担とする。
との確認を求める。
不服の理由
従前どおり
そもそも,執行不能を,執行妨害に刷替え,無法の仮処分トリック。
それこそ,取下げなら,戻すと約束,高良建次書記官,今,何処に。
とにかく,その取下書の原本を直送,愚弄,痴漢と侮辱罪の逮捕状。
間違いなく,朝聯MBC,裏献金の覚醒剤,再隠蔽ハリウッド作戦。
如何せん,戦後洗脳植民地レジーム,維持,完全犯罪の過信,露骨。
なにしろ,成り済まし,30年表彰の方々,暗々裏の結束,破廉恥。
とにかく,民事偽装で,時効不成立,その原理原則,確認する申立。
それこそ,準備会話のとおり,断行は無法,歴史的に再検証の次第。
敬具
参考資料
1
平成17年の「取下書」と平成21年の「命令書」を再掲
各1通
とにかく,その後の却下,そっくり,コピーで,書面劣化。
2
念のため,前回の経緯
1通
なにしろ,理由不明の補正命令,相変わらず。
念のため,その命令に従っても,必ず,却下。
とにかく,棄却調書,5月6日に送達の次第。
間違いなく,裁判所ぐるみ,その故意,露骨。
以上
-3-
取
下
書
次 史
真 光
泉 日
小 太
者 者
権 務
債 債
上 記 当 事者 間 の 横 浜 地方 裁 判 所 相 模 原 支 部 平成 1 4 年
( ヨ) 第 8 0 号
建物
収 去 土 地 明渡 の 断行 の 仮 処分命 令 申立 事件 に つ い て は 、申立 て を取 下 げ ます 。
平 成 17年
3月
31日
上記債権者 訴訟代理人
同
豊
‐
‐
横 浜 地 方 裁 半J 所 相 模 原 支 部 御 「
中
174t‐
1
壮 健
松
田 島
弁 護 士
=ン
司
ぐ
動
壇
§
平 成 2 1 年 l p l 第3 号
再 審 却 下 決 定 等 再 審 申立 事 件
決
千葉県 我 孫子市新木 2 6 4 1 番
再 審
申 立
定
地の 2
人
太
田
光
史
松
日
壮
五
日
神奈川県相模原市相生 一丁 目 7 番 2 号
再 審
相
手
方
主
文
1 9匂
本 件 再 審 の 申立 て を い ず れ も却 下 す る。
再 審 申立 費用 は 再 審 申立 人 の 負 担 とす る。
理
1 本 件 は, 当 裁判所が平成 1 0 年 9 月 2 6 日 に決定 した , 再 審 申立人太 田光
史 と再審 相手方松 田壮吾間の当庁 平成 1 9 年 例 第 2 号 仮処分決定等再審 申立
事件 にお ける再審 却下決定, 当 庁平成 1 4 年 ( ヨ
) 第8 0 号 建物収去土地 明渡断
行仮処分命令 申立事件 にお ける仮処分決定及びその保証 として立て られた担
保 にかかる 申立人 ( 再審相 手方) 松 田壮吾 ( 第二 者担保供与者) と 相手方 ( 再
審 申立人) 太 田光史間の平成 1 7 年 5 月 1 1 日 付 け担保取消決定 ( 当庁平成
1 7 年 l t l 第1 1 8 号
) 及 び関連す る不動産仮処分決定 ( 当庁平成 6 年 ( ヨ
) 第8
0 号 , 同 第 9 4 号 ) の 保証 とt ノ
て立て られた担保 にかかる 申立人 ( 再審相手
方) 松 田壮吾 と相手方 ( 再審 申立人) 太 田光史 間 の 同 日付 け各担保取消決定
( 当庁平成 1 7 年 l t l 第1 1 6 号
,同 第 117号
載 ( 添付書類省 略) の とお り民訴法 3 3 8 条
) に っ き, 別 紙再審 申立 配記
1 項 9 号 の再審事 由があるとし
て , 原 状回復等 の再審決定 を求める 申立てで ある。
2 前 件及び本 件各再審記録 によれ ば, 再 審 申立人太 田光史 と再審相手方松 田
壮吾間 の平成 2 0 年 9 月 2 6 日 付 け仮処分決定 に対する再審却下決定 ( 平成
19年 lal第
2 号 ) に 対す る再審の 申立て及び 申立人 ( 再審相手方) 松 田壮吾
と相 手方 ( 再審 申立人) 太 田光史間 の平成 1 7 年 5 月 1 1 日 付 け各担保取消
決 定 ( 平成 1 7 年 l Il―
第1 1 6 号
,同 第 117号
,同 第 118号
審 の 申立 て につ い て は , 再 審 申立 人 は , 民 訴 法 3 4 9 条
338条
) に 対 す る再
2 項 が 準 用 す る 同法
1 項 9 号 に該 当す る再審事 由につ き, そ の具体 的内容 を明 らかに し
な いため , い ずれ も不 適法である ( 民訴法 3 4 2 条
1 項 に定める再審期間 の
要 件充足 も明 らか に しな い。) , ま た , 債 権者小泉真次 と債 務者太 田光史 間
の 当庁平成 1 4 年 ( ヨ
) 第8 0 号 建物収去土地明渡断行仮処分命令 申立事件 の仮
処分決定 に対す る再審 申立て については, 上 記債権者が平成 1 7 年 3 月 3 1
日上記仮 処分 申立て を取 り下げた ことによ り上 記仮処分事件 の決定 の効 力 を
失 い再春 によって取 消 ・変更す べ き対象が存在 しないため , 不 適法で ある,
として いずれ も却下 されたのに, 当該決定 に対 して 抗告 の申立て をしな い ( な
お , 特 別抗告 の 申立 を して も, そ の確定 は遮 断 されな い。) た め , 上 記却下
決定 は, 確 定 した。 にもかか わ らず , 再 審 申立人は, 上 記再審事件 とほぼ 同
様 の理 由をもって , 前 記各決定 に当該再審却下決定 を加 え, 執 拗 に再審 申立
て を繰 り返す もので あ り, お よそ 訴訟 上の権利 を誠実か つ正 当に行使 しよ う
とす る姿勢が認め られな い。そ うす ると, 本 件再審 申立ては訴権 の濫用そ の
もの とい うべ きで ある。
3 よ って, 本 件再審 の 申立て は, 不 適法で あるか ら, 民 訴法 3 4 9 条
345条
2項 ,
1 項 及び 3 項 によ り, こ れ を却下 し, 再 審 申立費用 の負担 につき民
訴法 6 1 条 を適用 して , 主 文 のとお り決定す る。
平成 2 1 年 1 2 月 2 4 日
横浜地方裁判 所相模原支部
官
笹
キU
士T
裁 判
絡
文
( 2 1 d 紙)
横浜 地方裁判所 相模原支部 ‐御 中
再 審 申立 亜
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得│ギ │││││li簿
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奈川県相模原市横山台二丁 目 27番 22号
〒 229Tl121 神
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立人 (原状回復の請求者)
“
電話
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9
050-3399-3471
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‐
松
田
‐
、
横浜地方裁判所相模原支部
平成 19年 (力)第 2号 再 春却下決定等再審 申立事件
≡
.
.
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∼ト
‐‐
平成 17年 (モ)第 1lo号
‐ 1平
成 17年 (モ)第 117号
担 保取消決定
担 保取消決定r i
担保平弾決定
平呼 17午 (モ)第 11早 号 ‐
仮 処分決定
平成 14年 (ヨ)第 80号
―以上,全 く,内 容的 に,同 一事件。
°
3
1 1
1
│1県
相模原市相生一丁目7番 2号
奈ケ
相手方 ( 仮処分 申立代 理 人)
該当決定 の表示│
田 光 史
050+31016-377〔
x
229+10035 神
=太
十
‐
j l ■吾
:
・_
・
.
念
そ
のため, 再 審すべ き事 由, い ずれ も, 相 変 わらず, 9 号 。
の絶対期間は, 3 4 2 条
2 項 で, 確 定後 に再発生 の起算。
その純粋理性を, 確 認 のため, 再 三再四, 単 調な再審申立。
再審 を求 める旨
1 そ の取下 に因 る仮処分 の消滅 を確認する古
2 そ の仮処分断行 前 の原状 に回復 す る。
3 そ の訴訟費用 は相 手方 の負担 とす る。
との裁判を求める 。
不服 の理 由 相 変わ らず 古
正 々堂 々 と,遵 法 の民事訴訟手続 を,行 うべ し。
│ャ
よで '“
罪 手 る,駆 税 ∼脱 球 の隠蔽。
とttョャ
尿 国家 の4巳
! お
▼
マとマ!! ‐ そ もそ も,裁 判所 で , 日封 ッとは,破 廉 砕 千石 古
… … マ こ の再審 申立,そ の
法 区の 所行 に対す る,告 発。
こそ
MB CJな
の 「
る権 カパ ラサイ トの組織 犯晃
それ こそ ,吹 聴す る 「
裏献金疑惑」,言 語道断。
勿論,そ の裁判官 の 良心,全 く,疑 って居 ない。
ひたす ら,法 治国家 として ,そ の正 義 を求 める。
敬具
参考書類
1 該 当の不正仮処分 「
取下書」 のコピー
1通
そ もそ も,虚 構,そ の権原 まで仮定 して断行,そ の取下げ;予 定外。
それ こそ,脱 税脱法 の粉飾欺摘,取 下書には,遅 疑迭巡 の跡,如 実。
とにか く,取 下 げて仕舞った ら,実 体法上,原 状回復 の義務,発 生。│ │
4
ト
″ ,
,
,
ヽ
ナ
H crも
wn cascs H, 業
自自得 。
その手続 の形式 の み先取 り,ハ ッタ リの
そ もそ も,内 容 が無法,完 全犯罪の不完全性Ⅲ岡J腕過信,言 語道断。
ー
特別抗 告状」 のコピ
再審事 由を再確 認す るべ く 「
1
通
そ の再審事由,判 事 の判断 の遺脱 と,明 らかに。
され ど,そ の遺脱 を自覚せ ずす逆 に,責 任転嫁 。
執拗 に,仮 処分 断行,そ の実体法 上の権原変動,確 定不能 の改 に。
そ もそ も,補 正す べ き箇 所 も理 由 も示 さず,そ の不能 の補正命令 。
それ こそ,連 発す る渡退判事 に対 して ,連 続 で忌避 の再審 を続行。
ー
再審 申立 I」 の控 えの コピ
第 1回 目の 「
‐
その詭弁 の不当判決文,在 中。
1
通
そもそ も,断 行仮処分で,実 体法 上の権原変動 こそ,法 匪 の所行。 │
それも,然 様 に組織的で,裁 判所 ぐるみ,組 織防衛 に,分 限必要と
それ こそ,再 承 継 の平賀判事 に対 しても,裁 判官忌避,提 出予定。
そ もそ も,控 訴 の高裁 で,訴 訟放棄 の調書
1通
その因縁,卑 劣 な訴 訟重複, ご承知 の通 り。
長谷川 テームの乱行」 に遭遇rして。
勿論,移 送拒否声その因縁,そ の 「
そ のため,重 複訴訟,重 複 の儘,訴 訟放棄 。
それ改 ,そ の訴訟放実 の効果 も,重 複 の儘 。
一部 どころか,全 部,そ れ こそ ,未 来永劫。
MBCの
その 「
訴訟濠J」の副題,無 間地獄 。
‐
甲第一号証」のコピー
そもそも,留置権を,賃借権と偽装する 「
1通
それ こそ, 保 証 金 もな しで土地 を貸 した とい う, 証 人の所 有者 も, 登 場。
MBC幹 部のメンバァ表」のコピー
6!そ の当時の 「
1通
7 そ の直近の 「
特丹U抗告理由書」の鑑部分
1通
そ の 民事 の応訴 , 致 し方 な く , 刑 事 告 発 へ 。
5
MBCの
その 「
裏献金」 に関 して,原 裁判所 ご自身 も,告 発対象。
そ もそ も,そ の仮処分)そ の組織防衛 の日封 じ。
8 そ して,そ の再審事 由を再確認するに至 った却下調書 のコピー
1通
めげず に,頑 張れ,家 族 の安全 のため に。
そのマ フイア の組織 犯罪 こそ !刑 事告発 。
それ こそ ,法 治 国家 の名誉 回復 のため にど
そのパ ラサイ トの悪逆非道 に,再 検証 を。
以上
6
これは正本 であ る。 ‐
‐ ―― │
平
―
_
_■
成 21年
‐i
l
__
__
!
__
_
__
_
と
_!_
│
12月 25日
横浜地方裁判所相模 原支部
│
裁判所書記官
(民 印 723)
横浜地方裁判所相模原支部
御中
再審申立 Ⅷ
(裏献金の覚醒剤,その共謀隠避を告発)
(覚醒剤の裏金融,その共謀隠避を告発)
(裏金融の裏献金,その共謀隠避を告発)
(関連の抗告処理,その渋滞も報告)
平成27年2月26日
友引
申立人(朝寇犯罪の被害者)
太
田
光
史
光
史
(送達場所)
〒270-1112
千葉県我孫子市新木2641番地の2
申立人(朝寇犯罪の被害者)
〒252-0235
太
田
電話
050-3616-8770
FAX
050-3399-3471
神奈川県相模原市中央区相生一丁目7番2号
相手方(黒門一家の代理人)
該当する決定と命令の表示
従前どおり
横浜地方裁判所相模原支部
平成14年(ヨ)第80号
仮処分決定
平成17年(モ)第116号
担保取消決定
-1-
松
田
壯
吾
平成17年(モ)第117号
担保取消決定
平成17年(モ)第118号
担保取消決定
平成18年(カ)第3号
仮処分決定等再審申立事件
・・・・・
平成21年(カ)第3号
仮処分決定等再審申立事件
・・・・・
平成24年(カ)第2号
仮処分決定等再審申立事件
とにかく,申立書を,そっくり,コピー,却下命令。
それこそ,書面も劣化して,申立の趣旨も,不明に。
はてさて,此処で,錯乱重複も発生,資料のとおり。
それでも,期限徒過せずと確認,平成21年を,再掲示。
そもそも,執行不能を執行妨害と刷替え,断行の仮処分。
そもそも,口封じの仮処分,朝聯MBCハリウッド作戦。
如何せん,民事偽装,時効不成立を確認するだけの申立。
以上,相変わらず,マンネリの申立,裁判所の信認性を,信じて。
念のため,再審事由,その原理原則に従って,相変わらず,9号。
その絶対期間も,342条2項で,その確定後に,再発生の起算。
とにかく,シカトの補正命令,その理由,一切開示せず,不条理。
それでも,純粋理性を,信じて,準再審の準再審,続行する次第。
再審を求める旨
従前どおり
1
その仮処分取下に因る仮処分消滅を確認する。
2
その仮処分断行前の原状に回復する。
3
その訴訟費用は相手方の負担とする。
-2-
との裁判を求める。
不服の理由
従前どおり
そもそも,執行不能を,執行妨害に刷替え,断行仮処分のトリック。
それこそ,取下げならば,戻すと約束した,高良書記官も,雲隠れ。
とにかく,その取下書の原本を送付,逆上の挑発,侮辱罪の逮捕状。
間違いなく,朝聯MBC,裏献金の覚醒剤,再隠蔽ハリウッド作戦。
相変わらず,愚直の応訴,法然の念仏,遺言どおり,マンネリズム。
敬具
参考資料
1
申立の対象,平成21年の却下命令書を,再掲示
1通
とにかく,その後の却下命令,そっくり,コピーで,書面劣化。
そもそも,物理的に,申立趣旨を不明に。
それこそ,内容的に,基本に回帰,修復。
如何せん,期限徒過なしと,確認の次第。
なにしろ,既に,準再審の準再審なれば。
とにかく,時効不成立,その確認,申立。
2
迷宮に誘導され,再審事由の再確認中,サーバー攻撃,錯乱の次第
1通
とにかく,その平成24年(カ)第3号の補正命令,遠慮するべし。
なにしろ,補正箇所も補正理由も,不明。
その命令に従っても,訴権濫用と,却下。
それこそ,答弁も反訴も,しない,何故。
そもそも,仮処分に無理,不始末,卑怯。
如何せん,破廉恥千万,民事偽装,自曝。
以上
-3-
最高裁判所
御中
特別抗告状
(裏献金の覚醒剤,その共謀隠避を告発)
(覚醒剤の裏金融,その共謀隠避を告発)
(裏金融の裏献金,その共謀隠避を告発)
平成27年2月18日
大安
抗告人(犯罪被害者)
太
田
光
史
(送達場所)
〒270-1112
千葉県我孫子市新木2641番地の2
抗告人(犯罪被害者)
太
田
光
史
電話
050-3399-3471
FAX
050-3399-3471
間違いなく,訴訟記録,執行調書など,後日に改竄。
それこそ,原状回復,仮処分手続が完結しない原因。
該当命令の表示
横浜地方裁判所相模原支部
平成24年(カ)第3号
実は,第2号
再審却下
決定等再審申立事件で,補整命令。既に改竄,バレテ,最高裁の調書も受領済。
-1-
特別抗告の理由
とりあえず,従前の儘。
そもそも,断行仮処分,朝聯MBCが超法規の制裁,民事偽装。
とにかく,口封じ,陳述禁止,供託拒絶,意趣返しの公開処刑。
如何せん,仮処分,暗々裏の断行,荒唐無稽,時代錯誤,自曝。
そもそも,共謀隠避の対象犯罪,裏献金の覚醒剤,公然の秘密。
それこそ,朝聯MBC,その夜叉の正体露呈,立派に訴訟放棄。
その本部から派遣された弁護士,上野雅祥,完全に雲隠れ。
その前科のある被告その1,山口正明,見事に逃走。
これほど,判り易い,民事偽装&訴訟干渉,あるまいに。
なにしろ,長谷川誠裁判官,嵌められて,復讐の鬼。
とにかく,口封じ,相模原支部,責任転嫁の補正命令を,乱発。
念のため,組織防衛,裁判所に限らず,人類普遍の本能。
そもそも,責任転嫁して,審理拒否,すべて,承知の上。
なにしろ,痴漢逮捕状で,侮辱罪,準備会話のとおりに。
とにかく,断行,最初から,無法,時効不成立を,確認。
敬具
添付書類
1
該当する補整命令
1通
上記は,平成27年2月16日に,送達受領。
間違いなく,改竄された記録,回復して,居りません。
2
関連する資料
4件
そもそも,執行調書も無くなって居ると風聞も,事実。
それこそ,取下書の原本送付,意図的に,訴権濫用と。
とにかく,裏献金の覚醒剤,ハリウッド作戦,裏目に。
以上
-2-
す
(力)第 3i号 1再審却下決定等幕審申立事件
平成 24年
再審原告
再審被告
太‐ 由 光 史 ‐ │ │ │ ‐
‐
‐
松 口 推 ‐吾
補
命
正
令
頭ヨ?事件にっぃて,再 審原告に対し,本命令送達の自から14
項め欠扶を補正することを命する。
`
‐
記
再審手数料 ( 不足分) と して収入印紙 2 5 0 0 円
平成 27年
分 を納付せ よ。
2月 4日
裁判官 中
井 横 浜 地方裁 判所相 模 原 支部
・
これは謄本である。
デ
鞠髄幾堵転
彩
子
日以 内 に下 記 事
( 力) 第 2 号 再 審却下決定等再審 申立事件
平成 2 4 年
再審原告
太
日 光
史 │ ―
再審被告
松
田 壮
吾
補
正
命
令
頭書の事件について,1再審原告工対し,本 命令送達の日から14日 以内L下 記事
項 の欠欲 を補正す る こ とを命ず る。
記
、 再
審手数料 ( 不足分) と して収入印紙 2 5 0 0 円
分 を納付せ よ。
平成 2 5 年 1 月 2 1 日
横浜地方裁判所相槙原支部
′
裁 判 官
加
これは膳本である。
藤
平魔2す年 / 冶!/麟
晶努
鍮霧鹸晶
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裁判所書 督
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美
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近 内 俊
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枝
2
の 表
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平 成 26年
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成
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所
最
高
裁
半
半
半
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官 官 宮 官
半
一
.
裁 裁 裁 裁
長 一
判 一
裁 一
事
者
等
原 裁 判 の 表 示
判
千
ガヽ
抗 告
所
第
21日
二
か
勝
芳
庸
人
(決定)
1221号
1月
丸
葉
寅
本
鬼
山
当
(ク )第
太
小
お
10月
法
廷
る
美
信
幸
田
横 浜地方裁判所相模 原支部平成 24年
26年
半
事 件
長印
裁認
圭再
調
①
光
史
(力)第 2号
(平成
7日 命 令)
裁判官全員 一致 の意見 で,次 の とお り決定。
第1 主 文
1 本 件抗告 を却下す る。
2 抗 告費用 は抗告人 の負担 とす る。
第2 理 由
本件抗告 は,民 訴法 386条 1項 所定 の場合 に当た らない。
平成 27年 1月 21日
最高裁判所第 二小法廷
裁判所書記官
丸
山
れ は 正 本 で あ る。
議 を丸曲
残乳
英
之
動
∈
最高裁判所
御中
特別抗告状
(裏献金の覚醒剤,その共謀隠避を告発)
(覚醒剤の裏金融,その共謀隠避を告発)
(裏金融の裏献金,その共謀隠避を告発)
平成26年10月20日
大安
抗告人(犯罪被害者)
太
田
光
史
(送達場所)
〒270-1112
千葉県我孫子市新木2641番地の2
抗告人(犯罪被害者)
太
田
光
史
電話
050-3399-3471
FAX
050-3399-3471
以下に表示する,準再審の準再審,何故か,印紙が不足の理由で,却下命令。
如何せん,承服が出来る内容では全くありませんから,特別抗告に及ぶ次第。
該当命令の表示
横浜地方裁判所相模原支部
事件
平成24年(カ)第2号
再審却下決定等再審申立
如何せん,相変わらず,訴状と看做して,却下命令,本日受領。
-1-
特別抗告の理由
とりあえず,従前の儘。
とにかく,口封じ,陳述禁止,供託拒絶,意趣返しの公開処刑。
如何せん,仮処分,暗々裏の断行,荒唐無稽,時代錯誤,自曝。
そもそも,共謀隠避の対象犯罪,裏献金の覚醒剤,公然の秘密。
それこそ,朝聯MBC,その夜叉の正体露呈,立派に訴訟放棄。
その本部から派遣された弁護士,上野雅祥,完全に雲隠れ。
その前科のある被告その1,山口正明,見事に逃走。
これほど,判り易い,民事偽装&訴訟干渉,あるまいに。
なにしろ,長谷川誠裁判官,嵌められて,復讐の鬼。
とにかく,口封じ,相模原支部,責任転嫁の補正命令を,乱発。
念のため,組織防衛,裁判所に限らず,人類普遍の本能。
そもそも,責任転嫁して,審理拒否,すべて,承知の上。
如何せん,再審事由を再確認のために,特別抗告の次第。
敬具
添付書類
1
該当する却下命令書
1通
当初は,確かに,訴状,でしたが。
如何せん,黒門一家の顧問弁護士。
ヤクザのシカト,真艫の答弁なし。
相生マフィア,朝聯MBCと判明。
2
念のため,準再審の準再審,その申立の鑑部分
1通
とにかく,2年間も,ご審理を頂きましたこと,感謝。
さりながら,知らない振り,隠避に加担,事後の共犯。
以上
-2-
平成24年(カ)第3号
再審却下決定等再審申立事件
申立人
太田
光史
(朝寇犯罪の被害者)
相手方
松田
壯吾
(朝聯MBC代理人)
横浜地方裁判所相模原支部
御中
裁判官忌避の申立
(裏献金の覚醒剤,その共謀隠避を告発)
(覚醒剤の裏金融,その共謀隠避を告発)
(裏金融の裏献金,その共謀隠避を告発)
平成27年2月18日
大安
申立人(犯罪被害者)
太
田
光
史
(送達場所)
〒270-1112
千葉県我孫子市新木2641番地の2
申立人(犯罪被害者)
該当裁判官の表示
太
田
光
史
電話
050-3399-3471
FAX
050-3399-3471
従前に追加
中
井
彩
子
殿
古
谷
真
悟
殿
(再掲)
加
藤
美枝子
殿
(再掲)
-1-
渡
邉
温
殿
(再掲)
長谷川
誠
殿
(再掲)
遠
藤
眞
澄
殿
(再掲)
平
賀
俊
明
殿
(再掲)
納
谷
殿
(再掲)
笹
村
殿
(再掲)
肇
將
文
該当条文の掲示
民事訴訟法第24条
裁判官忌避の理由
とりあえず
従前の儘。
そもそも,無法の断行,準備会話のとおり,朝聯MBCが超法規の制裁。
とにかく,裏献金の覚醒剤,その民事偽装の法廷で,露呈。
それこそ,共謀隠避の核心,その組織防衛の方法が,争点。
とにかく,その展開,被告その2に,責任転嫁,言語道断。
とにかく,その仮処分,放置の儘,13年も。
とにかく,見せしめ,裁判所に,楯突いたと。
とにかく,その濡れ衣の訴訟干渉こそ,黒門一家の十八番。
そもそも,金銭と家屋,何処に,消えて仕舞ったのか。
そもそも,愚直な応訴に対して,陳述禁止とは,何故。
そもそも,加害の親子の別訴を可として,被害の夫婦を,別訴と,非難。
そもそも,仮処分で留置権の抹殺に,建物所有権の抹殺,完全に,犯罪。
そもそも,卑怯な口封じ,家族を狙い,危篤にして,確認の訴訟,同様。
そもそも,卑劣な訴訟劇,その背後に,その「裏献金のMBC」の存在。
それこそ,その仮処分,何故。
-2-
それこそ,その取下げ,何故。
それこそ,その暗々裏,何故。
それこそ,加害者側,その釈明を求められ,見事,訴訟放棄。
念のため,被害者側,その訴訟放棄に,同意を与えて居ない。
それこそ,その加害者側の虚言癖には,閉口の辟易,なれば。
念のため,その原状回復の義務放棄を,看過して,その犯罪者の逃亡を許せば,
その民事の賠償責任も,その法治国家に,帰するべし。
それこそ,致し方なく,その裁判官忌避の申立,更に,追加する次第。
そもそも,破廉恥なる裏献金による組織汚染,その分限調査を求めて。
とにかく,その準抗告の準再審,わが同族会社の監査役が遺言どおり。
なにしろ,虐待裁判,20年以上前から,口封じの意図,承知で承継。
それこそ,訴訟干渉,隠蔽するべき真実,添付資料の中,応訴が記録。
如何せん,共謀隠避の組織犯罪,面妖なる責任転嫁の故,裏目を露呈。
敬具
参考書類
1
それこそ,20年以上に亘る,応訴の訴訟記録
援用
とにかく,民事偽装&訴訟干渉,その対応バイアスで,完全の犯罪。
そもそも,愚昧の提訴,社会心理学的,ハリウッド作戦,愚の骨頂。
如何せん,トラマツのヤブヘビ,その本国北朝鮮と同様,無間地獄。
2
民事偽装,相変わらず,口封じの補正命令
1通
それこそ,改竄された訴訟記録も回復せず,原状回復不可能の次第。
3
念のため,相変わらず,その信認性を問う,特別抗告状
1通
それこそ,訴訟記録,書記官に遺脱させ,裏献金の覚醒剤,再隠蔽。
とにかく,遺言のとおり。
以上
-3-
太 田
光
史
殿
( ソラ) 第 5 号
特別 抗 告提 起 事件番 号 平 成 27年
特 別 抗 告 提 起 通 知 書
田
方
史 吾
光 壮
田
相 手
大 松
特別 抗 告人
上記 当事者 間 の 当庁平成 24年 (力)第 3号 再審却下決定等再審 申立事件 の補 正
命令 に対 して特別抗告 の提起があ つた ので ,民 事訴訟規則第 208条 , 204条 ,
1 8 9 条 1項 によ り通知 します。
平成 27年 2月 19日
横浜 地方裁 判所相模原 支部
裁判所 書記 官 近
内
俊
震重 奇章 042(716)3180
F A X
量再
思
立
注
042(754)3957
1 抗 告 状 に特 別 抗 告 の 理 由 を記 載 して い な い とき は , こ の 通 知 書 を受 け取 つ た 日
か ら 1 4 日 以 内 に , 特 別 抗 告 理 由書 を 当裁 判 所 に提 出 して くだ さい ( 民事 訴 訟 法
336条
3項 , 327条
2項 , 315条
1項 ,民 事訴訟規則 210条 参照)。
なお , 特 別 抗 告 の 提 起 と抗 告 許 可 の 申 立 て の 両 方 を して い る場 合 で あ つ て も,
特 別 抗 告 理 由書 と抗 告 許 可 申 立 て理 由書 とは , 別 々 に 作 成 して くだ さい 。
2 特 別 抗 告 理 由書 に は , 特 別 抗 告 の 理 由 の ほ か , 当 事 者 の 氏 名 又 は名 称 , 代 理 人
の 氏 名 , 事 件 の 表 示 , 附 属 書 類 の 表 示 , 年 月 日及 び 裁 判 所 の 表 示 を記 載 し, 抗 告
人 又 は 代 理 人 が 記 名 押 印 して くだ さい ( 民事 訴 訟 規 則 2 条 参 照 ) 。
3 特 別 抗 告 の 理 由 は , 憲 法 の 解 釈 の 誤 りが あ る こ とそ の 他 憲 法 の 違 反 が あ る事 由
を具 体 的 に記 載 して くだ さい ( 民事 訴 訟 法 3 3 6 条
3項 , 327条
2項 , 315
条 2項 ,民 事 訴訟 規則 208条
参照)。
, 190条
, 193条
4 特 別 抗 告 理 由書 に は , 相 手 方 の 数 に 6 を 加 え た 数 の 副 本 を添 付 して くだ さ い
( 例 え ば , 相 手 方 1 人 の 場 合 は , 添 付 す べ き副 本 は 7 通 とな ります 。 ) ( 民 事 訴
訟規則 208条
, 195条
参照)。
‐
5 特 別 抗 告 理 由書 を期 間 内 に提 出 しな か つ た り, 特 別 抗 告 の 理 由 の 記 載 の 方 式 が
上 記 3 に 反 して い る場 合 は , 特 別 抗 告 は却 下 され る こ とに な りま す か ら, 注 意 し
て くだ さ い ( 民事 訴 訟 法 3 3 6 条
照)。
3項 , 327条
2項 , 316条
1項 2号 参
裁判長
認 印
圭自
調
事
件
の 表
示
平 成 27年
(ク )第
決
定
日
平
成
27年
裁
町
Jと
所
最
高
裁
所
太
小
田
横浜地方裁判所相模原支部平成 24年
27年 2月 4日 命令)
法
廷
祥 子 彦 春 充
人
314号
代
抗 告
三
第
( 決定)
24日
道 喜 剛 正敏
等
原 裁 判 の 表 示
判
内 部 谷 橋 崎
半
木 岡 大 大 山
半
官 官 官 官 宮
半
者
半
事
半
当
裁 裁 裁 裁 裁
裁 判 長
4月
③
光
史
(力)第 3号 (平成
裁判官全員 一致 の意見 で ,次 の とお り決定。
第1 主 文
1 本 件抗告 を棄却す る。
2 抗 告費用は抗告人 の負担 とす る。
第2 理 由
本件抗告 の理 由は,違 憲 をい うが,そ の実質は単なる法令違 反 を主張す る
もの であ って,特 別抗告 の事 由に該 当 しない。
平成 27年 4月 24日
最高裁判所第 二小法廷
裁判所書記官
弥
永
一
誓爵
=津
│ ゴ
こ れ は 正 本 で あ る と
平 成 27年 4月 24日
最 高裁 判 所 第 二小 法 廷
猿
硯申揮す■ ・