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下肢
下肢治療のポイント
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目的・方法・姿勢・注意点
股関節の問題は( )関節から。
足関節の問題は( )関節から。
股関節テクニック4
目的は、股関節の( )を高める。
治療のポイント。
相手の下腿を自分の背中にしっかり密着させる? Yes or No
股関節を引き出す時の方向は?( 側 → 側 回)
関節の遊びを取るのと、アジャストどちらが大事? 遊び取る or アジャスト
股関節テクニック5
相手の大腿を自分のお腹にしっかり密着させる? Yes or No
関節の遊びを取るのときの方向は?( 側 → 側 回)
アジャストの方向は? 大腿骨の( )方向。
外側ハムストリングス間のリリース 目的は、膝の( )筋と( )筋の( )をはがす。
膝の( )性を高める
指を入れるポイントは、( )靭帯と( )の間。
どこまで指を入れる?( )が触れるくらいまで。
ムーブメントで行うときの注意点は?( )複数回答可
内側ハムと下腿三頭筋リリース
膝の( )性向上、下腿部の( )改善に効果あり。
指を入れるポイントは、( )と( )の交差するところ
いつまでリリースを行う?( )まで。
ムーブメントで行うときの注意点は?( )複数回答可
膝関節調整2つ
目的:( ー )関節のクリアランスを確保する。
膝関節の( )を円滑にする。
手を入れるときは、前腕の( 太い ・ 細い )ところを入れる。
しっかり膝関節に、前腕を( )。
しっかり骨に( )する。
脛骨を回旋させるときの注意点は?( )
腓骨の調整
腓骨のアライメントがずれると、( )側荷重になりやすくなる。
腓骨を上方に調整した状態で( )をすると、形状記憶される。
おおよそ何秒間行う?( )秒間。
下腿骨間のリリース
脛骨と腓骨間の筋膜をリリースし、下腿部の( )を緩和する。
回旋、ねじりはどちらの方向から行う?( )方から。
下腿遠位部を外旋させた時は、下腿近位部は( )旋させる。
アクティブで行ってもらうときは、( )関節の( )を行ってもらう。
足関節の調整
目的:( )関節のクリアランスを確保する。
テコの原理を使う。支点( )、力点( )、作用点( )関節
注意点は?( )複数回答可。
立方骨の調整
目的:足部の( )アーチの崩れを改善させる。
立方骨のアライメントが崩れると、( )荷重になりやすくなる。
調整するときは、( )ようにして立方骨を調整する。
足根中足関節の調整
目的:( )関節のクリアランスを向上させる。
( )骨を一本一本動きやすくする。
足底筋膜のリリース
目的:足底筋膜をリリースし、( )しやすい足底をつくる。
注意する点は?( )