iAutolay Magic カタログ

iAutolay Magic
iAutolay Magic 機能一覧
A
基本機能
提供機能
機能詳細
ログイン機能
システム共通ログイン画面およびクライアント会社ごとのログイン画面を提供可能。
商品選択機能
注文する商品を選択する画面。
クライアント会社ごとに提供商品を変更可能。
ショッピングカート機能
注文を一時保存するショッピングカート画面。複数の注文をまとめて仮発注可能。希望納品日、至急指定が可能。
発注管理機能
発注履歴の一覧表示、注文商品の作業進捗状況の確認/リピートオーダー/コピーして再編集が可能。
承認決済機能
仮発注のリスト表示、仮発注の承認/否認が可能(管理者ユーザ専用)。
B
自動組版機能
提供機能
機能詳細
文字組版機能
横組/縦組対応、文字あふれ時の詰め込み設定(文字サイズ、長平体の変形率、行間による詰め込み方法の設定が可能)、
自動判断組機
能(組版項目の有無による位置移動、組版項目のグループ処理、
エラー時のパターン切り替え等の設定が可能)。
画像組版機能
使用可能画像(PNG、JPG、PDF)、画像尺度指定/自動縮尺。
一括組版機能
複数件の情報をCSVファイルなどでアップロード、一度にまとめて発注可能。
C
Web編集機能
提供機能
機能詳細
テキスト編集機能
フォント、合成フォント、組方向、文字サイズ、文字変形率、行間・文字間、異サイズ文字の揃え、配置基点、文字組空き量設定、
カナ詰め、
文字回転、文字色指定、線色・線幅指定、各種禁則指定、
インデント指定、文字組動作指定が可能。
画像挿入機能
画像のアップロード、
マスク設定/解除が可能。
図形描画機能
矩形・楕円・多角形・星型図形、
角丸矩形の描画が可能。
D
電子入稿機能
提供機能
機能詳細
入稿PDFチェック機能
入稿するPDFに対して最大幅/高さ、最小幅/高さ、画像解像度、PDF/X-1aに準拠する/しないのチェックが可能。
印刷オプション設定機能
発注時に選択する2択式のオプション項目の設定。折りや穴あけなどの加工の指定に利用可能。
E
在庫管理機能
提供機能
機能詳細
在庫数量表示機能
商品選択画面で在庫管理機能の対象商品に在庫数量が表示可能。
製品ラインアップ
フルパッケージ
A 基本機能 + B 自動組版機能 + C Web編集機能 + D 電子入稿機能 + E 在庫管理機能
自動組版パッケージ
A 基本機能 + B 自動組版機能
オプション: C Web編集機能
D 電子入稿機能
E 在庫管理機能
Web編集パッケージ
A 基本機能 + C Web編集機能
オプション: B 自動組版機能
D 電子入稿機能
E 在庫管理機能
電子入稿パッケージ
A 基本機能 + D 電子入稿機能
オプション: B 自動組版機能
C Web編集機能
E 在庫管理機能
推奨動作環境
提供機能
CPU
Webサーバ
データベース兼ファイルサーバ
クライアント端末(管理者用)
x64プロセッサ(2GHz以上)
x64プロセッサ(2GHz以上)
x64プロセッサ(2GHz以上)
メモリ
HDD
OS
その他
4GB以上
50GB以上
50GB以上(推奨80GB以上)
Windows Server 2008 R2 SP1、Windows Server 2012
Internet Information Service (IIS)、
.Net Framework 3.5、.Net Framework 4
SQL Server 2008、
SQL Server 2012(Express Edition 可)
40GB以上
Windows 7 SP1 、Windows 8 64bit OSのみ対応
.Net Framework 3.5 、.Net Framework 4、
Flash Player 11.0以上、Acrobat (Reader)
注1:Webサーバおよびデータベース兼ファイルサーバはクラウド環境での運用も可能です。
注2:自動組版、Web編集機能の使用にあたってはWebサーバにサーバフォント、
クライアント端末にWebサーバと同書体のクライアント用フォントが必要です。
本ソフトウェアは、Balloon Windows for .NETを使用しております。
〈受発注サイトを利用するエンドユーザーの推奨動作環境〉
●OS:Windows 7、Windows 8、MacOSX 10.8以降 ●ブラウザ:Internet Explorer 11.0以上、FireFox/Chrome/Safariの最新バージョン ●その他:Flash Player 11.0以上、Acrobat (Reader)
印刷通販サイト・ECサイトの機能アップに
●iAutolay Magic モジュール
『iAutolay Magic』の独自機能の一つである
「Web編集機能」をモジュールとして導入することも可能です。
すでに運用されている印刷通販サイト
やECサイトなどに組み込むことで、発注者がブラウザ上で印刷データを編集する
「テンプレートパブリッシング」の機能を付加することができます。