総合ビジネス科 (専門科目 - 新潟県立長岡商業高等学校

平成27年度シラバス(原価計算)
教科(科目)
教科書
副教材等
学番 39 県立長岡商業高等学校
学年(科)
2学年(総ビ・情ビ科)
商業(原価計算)
単位数
3単位
[主たる教材] 使用教科書 「原価計算」(実教出版)
[副教材] 最新段階式簿記検定問題集 全商1級 原価計算(実教出版)
全商簿記実務検定模擬試験問題集 1級原価計算(実教出版)
1 科目の目標
製造業における原価計算及び会計処理に関する知識と技術を習得させ、原価の概念について理解させるととも
に、原価計算から得られる情報を活用する能力と態度を育てる。
2 科目の内容
(1)原価と原価計算
ア.原価の概念と原価計算 イ.製造業における簿記の特色と仕組み
(2)原価の費目別計算 ア.材料費の計算と記帳 イ.労務費の計算と記帳
ウ.経費の計算と記帳
(3)原価の部門別計算と製品別計算 ア.個別原価計算と製造間接費の計算 イ.部門別個別原価計算
ウ.総合原価計算
(4)製品の完成・販売と決算 ア.製品の完成と販売 イ.工場会計の独立 ウ.製造業の決算
(5)標準原価計算 ア.標準原価計算の目的と手続 イ.原価差異の原因別分析 ウ.損益計算書の作成
(6)直接原価計算 ア.直接原価計算の目的と損益計算書の作成 イ.短期利益計画
3 授業計画
月
4 第Ⅰ編 原価計算の基礎
内 容
時間
第1章 原価と原価計算
5
15
第2章 原価計算のあらまし
第3章 工業簿記
6
7
9
1学期中間考査
第2編 原価の費目別計算
第4章 材料費の計算と記帳
1学期期末考査
第5章 労務費の計算と記帳
課題テスト
第6章 経費の計算と記帳
10
第7章 個別原価計算
11
2学期中間考査
第8章 部門別部門別個別原価計算
第9章 総合原価計算
12
21
24
第3編 原価の部門別計算と製品別計算
第10章 工程別総合原価計算
2学期期末考査
15
第11章 総合原価計算における減損・仕損じなどの処理
1
第4編 製品の完成・販売と決算
課題テスト
第12章 製品の完成と販売
第13章 決算と本社・工場間の取引
2
第5編 標準原価計算の基礎
30
第14章 標準原価計算(その1)
第15章 標準原価計算(その2)
3
第6編 直接原価計算の基礎
生徒の理解度・到達度に応じて授業内容を変更することも
あります。
第16章 直接原価計算(その1)
第17章 直接原価計算(その2)
学年末考査
合
4 学習評価
評
①関心・意欲・態度
価
の
観
点
・
規
準
評
価
方
法
指導上の留意点
・指導に当たっては、企業会計に関する法規や基準の変
更に留意し、原価計算の基本的な考え方と計算方法を理
解させ、適切に原価を管理できるようにするとともに、工業
簿記の基本的な記帳方法を習得させること。
・上記、内容の(1)のアについては、原価の意味と分類及
び原価計算の目的と種類を扱うこと。
・上記、内容の(2)については、材料費、労務費、経費の
分類、計算、記帳法及び予定価格を用いた合理的な計算
を行うこと。
上記、内容の(3)のアについては、原価計算表の作成、原
価計算表と製造勘定との関係、製造間接費の配賦及び製
造間接費差異の原因別分析を扱うこと。イについては、部
門別個別原価計算の基本的な手続きの流れを扱うこと。ウ
については、総合原価計算の特色及び月末仕掛品原価
の計算と記帳法を扱うこと。
・上記、内容の(4)のイについては、工場会計が本社会計
から独立している場合の本社と工場間の取引の記帳法を
扱うこと。ウについては、製造業における決算の特徴と製造
原価報告書の作成を扱うこと。
・上記、内容の(5)のアについては、パーシャル・プランに
よる記帳法を扱うこと。
・上記、内容の(6)のアについては、直接原価計算の方法
及び直接原価計算による損益計算書の作成を扱うこと。イ
については、売上高、原価、利益の関係を扱うこと。
計
105
②思考・判断・表現
③技能
④知識・理解
・製造業における原価計算と工
業簿記に関心を持ち、その知
識と技術の習得を目指して意
欲的に取り組むとともに、原価
計算から得られる情報を活用
する態度を身に付けている。
・各種の原価計算の方法や記帳法、
原価情報の活用などについて、な
ぜ、そのように行うのかなど自ら思考
を深め、基礎的・基本的な知識と技
術を活用して適切に判断し、表現す
る能力を身に付けている。
・製造業における原価計算と工
業簿記に関する基礎的・基本
的な技術を身に付け、原価計
算から得られる情報を的確に
処理することができる。
・製造業における原価計算と
工業簿記に関する基礎的・基
本的な知識を身に付け、原価
計算の基本的な仕組み及び
工業簿記の基本構造につい
て理解している。
・学習活動への参加状況
・提出プリントの内容
・質問に対する発言内容
・課題等への取り組み情況
・定期考査
・学習活動への参加状況
・提出プリントの内容
・質問に対する発言内容
・課題等への取り組み情況
・定期考査
・学習活動への参加状況
・提出プリントの内容
・質問に対する発言内容
・課題等への取り組み情況
・定期考査
・学習活動への参加状況
・提出プリントの内容
・質問に対する発言内容
・課題等への取り組み情況
・定期考査
平成27年度シラバス(財務会計Ⅰ)
教科(科目)
教科書
副教材等
学番 39 県立長岡商業高等学校
商業(財務会計Ⅰ)
単位数
3単位
学年(科)
2学年(総ビ・情ビ科)
[主たる教材] 使用教科書 「財務会計Ⅰ」(実教出版)
[副教材]
最新段階式簿記検定問題集 全商1級 会計(実教出版)
全商簿記実務検定模擬試験問題集 1級会計(実教出版)
日商簿記検定模擬試験問題集2級商業簿記・工業簿記(実教出版)
1 科目の目標
財務諸表の作成に関する知識と技術を習得させ、財務会計の意義や制度について理解させるとともに会計情報
を提供し、活用する能力と態度を育てる。
2 科目の内容
(1)財務会計の基礎
(2)貸借対照表
(3)損益計算書
(4)連結財務諸表
(5)財務諸表活用の基礎
ア.企業会計の意義と役割
イ.財務会計の機能
ウ.会計法規と会計基準
ア.資産
イ.負債
ウ.純資産
エ.貸借対照表の作成
ア.損益計算の意味と損益の区分
イ.収益・費用の認識と測定 ウ.損益計算書の作成
ア.連結財務諸表の目的と連結の範囲 イ.連結財務諸表作成の基礎
ア.財務諸表分析の意義
イ.財務諸表の見方
3 授業計画
内 容
月
4 第Ⅰ編~第Ⅴ編の概要理解(導入及び包括的学習)
時間
第Ⅰ編 財務会計の基礎
第1章企業と財務会計第2章企業会計制度と会計基準第3章歴史
第Ⅱ編 資産
第4章資産の分類と評価
第5章流動資産(その1当座資産)
第6章流動資産(その2棚卸資産・その他の流動資産)
15
第7章固定資産(その1有形固定資産)
第8章固定資産(その2減価償却)
第9章固定資産(その3無形固定資産)
第10章固定資産(その4投資その他の資産)
5
第Ⅲ編 負債と純資産
第11章負債
第12章純資産
6
1学期中間考査
第4編 損益計算
第13章損益計算の意味と基準
7
21
第14章営業損益の計算
第15章経常損益の計算
第16章当期純利益の計算
9
1学期期末考査
第Ⅱ編~第Ⅴ編の詳細理解(個別論点の詳細学習)
課題テスト
24
第Ⅱ編 資産
10
11
12
1
指導上の留意点
・指導に当たっては、企業会計に関する法規や基準の変
更に留意し、企業の経営成績や財政状態を把握し、ビジネ
スの諸活動に活用する知識と技術を習得させること。
・上記、内容の(1)のアについては、株式会社制度の特徴
と関連付けて扱うこと。イについては、財務会計と管理会計
の違い及び財務会計の主な機能を扱うこと。ウについて
は、会計法規の概要、会計基準の必要性と動向及び企業
会計制度の特徴を扱うこと。
・上記、内容の(2)のアについては、資産の意味と分類、
評価基準及び資産の処理方法を扱うこと。イについては、
負債の意味、分類及び負債の処理方法を扱うこと。ウにつ
いては、純資産の意味、表示及び純資産の処理方法を扱
うこと。エについては、基本的な資料により報告式の貸借
対照表を作成する方法を扱うこと。
・上記、内容の(3)のアについては、経常損益計算と特別
損益計算の概念及び各種利益の意味を扱うこと。ウについ
ては、各損益項目の処理方法及び基本的な資料により報
告式の損益計算書を作成する方法を扱うこと。
・上記、内容の(4)のイについては、基本的な資料により連
結財務諸表を作成する方法を扱うこと。
・上記、内容の(5)のイについては、財務比率などの財務
指標を利用した期間比較や同業他社比較を扱うこと。
第Ⅲ編 負債と純資産
2学期中間考査
第Ⅳ編 損益計算
第Ⅴ編 財務諸表の作成
2学期期末考査
第Ⅵ編 連結財務諸表
15
課題テスト
第20章連結財務諸表の目的と連結の範囲
2
第21章連結財務諸表の作成(その1)
30
第22章連結財務諸表の作成(その2)
3
第23章財務諸表分析
3学期学年末考査
合
4 学習評価
評
①関心・意欲・態度
価
の
観
点
・
規
準
評
価
方
法
生徒の理解度、到達度に応じて授業内容を変更することも
あります。
第Ⅶ章 財務諸表の活用
計
105
②思考・判断・表現
③技能
④知識・理解
・企業会計の意味・役割や制
度、財務会計の機能、財務諸
表の作成、財務諸表からの情
報を活用する実践的な態度を
身に付けている。
・企業会計に関する諸問題の解決を
目指して、自ら思考を深め、基礎的・
基本的な知識と技術を活用して、適
切に判断し、表現する能力を身に付
けている。
・会計の基礎・基本的な考え方
と技能を身に付け、会計情報を
提供し、活用する能力を身に
付けている。
・会計の基礎的・基本的な考
え方と技術、財務諸表の作
成、その財務諸表の活用を理
解している。
・学習活動への参加状況
・提出プリントの内容
・質問に対する発言内容
・課題等への取り組み情況
・定期考査
・学習活動への参加状況
・提出プリントの内容
・質問に対する発言内容
・課題等への取り組み情況
・定期考査
・学習活動への参加状況
・提出プリントの内容
・質問に対する発言内容
・課題等への取り組み情況
・定期考査
・学習活動への参加状況
・提出プリントの内容
・質問に対する発言内容
・課題等への取り組み情況
・定期考査
平成27年度シラバス(マーケティング)
教科(科目)
教科書
副教材等
学番 39 県立長岡商業高等学校
商業(マーケティング)
単位数
3単位
学年(科)
2学年(総合ビジネス科)
[主たる教材] マーケティング(実教出版) 7実教304
[副教材] 全商商業経済検定模擬試験問題集1・2級マーケティング(実教出版)
マーケティング問題集(実教出版)
1 科目の目標
マーケティングに関する知識と技術を習得させ、マーケティングの意義や役割について理解させるとともに、マー
ケティング活動を計画的、合理的に行う能力と態度を育てる。
2 科目の内容
(1)激しく変化する現代市場においてマーケティングが果たす役割とその意義を理解させる。
(2)マーケティングに関する体系的な知識と技術を習得させる。
(3)マーケティング活動を計画的、合理的に行う能力と態度を育てる。
(4)マーケティングに関連する職業への認識を深めさせ、進路選択の幅を広げる。
3 授業計画
内 容
月
4 オリエンテーション
第1章 現代市場とマーケティング
5 1 現代市場の特徴 2 マーケティングの概要
1学期中間考査
6 第2章 市場調査
時間
指導上の留意点
15
・現代市場の特徴、マーケティングの発展、マーケ
ティングの手順を取り扱い、マーケティングの意義や
役割及び一連の流れについて理解させる。
・市場調査の手順と方法及び情報の収集と分析を取
り扱い、プレゼンテーションを行うための基礎的な知
識と技術を習得させる。
・購買に関する消費者行動の特徴と顧客心理、消費
者の意思決定の過程を取り扱い、消費者の購買行
動に関する基礎的な知識を習得させる。
1 市場調査の意味 2 市場調査の方法
7 第3章 消費者行動
21
1 消費者行動と購買 2 購買意志決定過程
3 製品のライフサイクルと普及
1学期期末考査
9
●長商祭販売実習の学習(起業家教育と第10章マーケティング実習)
1 市場調査の実習 2 広告の実習 3 販売の実習
10 ○長商祭販売実習
2学期中間考査
11 第4章 販売計画
24
販売実習まとめ
・販売予測の方法、販売計画と仕入計画の立案、在
庫管理の方法を取り扱い、適切な商品計画を立案し
実施するための基礎的な知識と技術を習得させる。
1 販売計画と販売予測 2販売計画の立案・実施・統制
第5章 製品計画
1 製品計画の必要性 2 新製品の開発と製品のライフサイクル
3 製品計画の要素 4 製品ミックスと製品要素
15
第6章 仕入計画と商品管理
1 仕入計画 2 商品管理
12 第7章 販売価格
・生産者、卸売業者及び小売業者の価格戦略を取り
扱い、市場動向に応じた価格決定に関する基礎的
な知識を習得させる。
・販売経路の設定の考え方、販売経路の強化及び
販売促進の方法を取り扱い、適切な販売経路を設
定し、効果的な販売促進を行う能力と態度を育て
る。
1 販売価格の決定 2 販売価格戦略
2学期期末考査
1 第8章 販売経路
1 販売経路の設定 2 販売経路の強化
第9章 販売促進
30
1 販売促進の重要性 2 広告 3 販売員活動
2
3 学年末考査
4 ブランド 5 信用販売 6 その他の販売促進
合
4 学習評価
①関心・意欲・態度
評
価
の
観
点
・
規
準
計
105
②思考・判断・表現
③技能
④知識・理解
マーケティングについて関心を持
ち、マーケティング活動を計画
的、合理的に行うことを目指して
主体的に取り組もうとするととも
に、マーケティング活動を行う実
践的な態度を身に付けている。
マーケティング活動を計
画的、合理的に行うことを
目指して思考を深め、基
礎的・基本的な知識と技
術を基に、ビジネスの諸活
動に携わるものとして適切
に判断し、表現する創造
的な能力を身に付けてい
る。
マーケティングに関する基
礎的・基本的な技術を身に
付け、マーケティング活動を
合理的に計画し、その技術
を適切に活用している。
マーケティングに関する基
礎的・基本的な知識を身
に付け、マーケティングの
意義や役割について理解
している。
・学習活動への参加状況
・学習活動への参加状況 ・学習活動への参加状況
・質問に対する発言内容 ・提出プリントの内容
・提出プリントの内容
・質問に対する発言内容
・定期考査
評 ・質問に対する発言内容
価 ・提出プリントの内容
方 ・課題の提出、取り組み状況
法
・学習活動への参加状況
・質問に対する発言内容
・提出プリントの内容
・小テスト
・定期考査
平成27年度シラバス(ビジネス情報)
教科(科目)
教科書
副教材等
商業(ビジネス情報)
単位数
[主たる教材] 実教出版「ビジネス情報」
3単位
学番39 県立長岡商業高等学校
学年(科)
2学年(総合ビジネス科)
[副教材] 実教出版「全商情報処理検定模擬試験問題集1級」
1 科目の目標
情報ネットワークの導入やソフトウェアの活用に関する知識と技術を習得させ、情報を効率的に処理することの
重要性について理解させるとともに、ビジネスの諸活動においてコンピュータを適切に運用する能力と態度を育て
る。
2 科目の内容
(1)オフィス業務と情報通信ネットワーク
(2)表計算ソフトウェアの活用
(3)データベースソフトウェアの活用
(4)ソフトウェアを活用したシステム開発
3 授業計画
内容
月
4 業務の情報化
情報通信ネットワークの導入と運用
5 データの保護
ビジネス計算とデータの集計・分析
1学期中間考査
6 オペレーションリサーチの基礎
手続きの自動化
7 ビジネスとデータベースの機能・役割
データベースの設計と作成
1学期期末考査
9 データの入力とデータベースの操作
報告書の作成
10 手続きの自動化
2学期中間考査
アルゴリズム
11 表計算ソフトの活用
データベースソフトウェアの活用
12 ビジネスと情報の共有
情報システムと業務の合理化
2学期期末考査
1 情報通信ネットワークの仕組みと通信方法
ネットワーク機器の種類と機能
2 情報ネットワークの設計
ハードウェアとソフトウェアの導入
3 運用管理
ビジネス用周辺機器の活用
学年末考査
合
計
4 学習評価
①関心・意欲・態度
評
価
の
観
点
・
規
準
時数
15
指導上の留意点
・業務の情報化の必要性、情報通信ネットワー
クの導入と運用及びデータの保護を取り扱い、
オフィス業務において情報通信ネットワークを効
果的に活用するための基礎的な知識と技術を
習得させる。
・ビジネス計算とデータの集計・分析、オペレー
ションズリサーチ及び手続の自動化を取り扱
い、ビジネスの諸活動において表計算ソフトウェ
アを有効に活用するための基礎的な知識と技
術を習得させる。
21
24
・ビジネス計算に関する情報のデータベース
化、手続の自動化などを取り扱い、ビジネスの
諸活動においてデータベースソフトウェアを有
効に活用するための基礎的な知識と技術を習
得させる。
15
・表計算ソフトウェアやデータベースソフトウェア
を活用したシステムの開発を取り扱い、簡易な
ビジネス情報システムを開発するための基礎的
な知識と技術を習得させる。
30
105
②思考・判断・表現
③技能
④知識・理解
情報処理機器の活用につい
て関心をもち,その知識と技術
の取得を目指して意欲的に取
り組むとともに,ビジネスの諸活
動に関する諸課題について関
心をもち,その改善・向上を目
指して主体的に取り組もうとす
るとともに,実践的な態度を身
に付けている。
ビジネスの諸問題に関する諸課題
の解決を目指して自ら思考を深め,
基礎的・基本的な知識と技術を活用
して,ビジネスの諸活動に携わる者
として適切に判断し,表現する創造
的な能力を身に付けている。
情報処理機器の活用に関す
る基礎的・基本的な技術を身に
付け,ビジネスの諸活動を合理
的に計画し,その技術を適切
に活用している。
・製造業における原価計算と
工業簿記に関する基礎的・基
本的な知識を身に付け、原価
計算の基本的な仕組み及び
工業簿記の基本構造につい
て理解している。
・学習活動への参加状況
・学習活動への参加状況
・質問に対する発言内容
・提出プリントの内容
・学習活動への参加状況
・提出プリントの内容
・質問に対する発言内容
・定期考査
・学習活動への参加状況
・質問に対する発言内容
・提出プリントの内容
・小テストの取り組み状況
・定期考査
評 ・質問に対する発言内容
価 ・提出プリントの内容
方 ・課題の提出、取り組み状況
法