なぜ個別指導HANAで成績が上がるか?

個別指導 HANA で成績が上がる理由。
個別指導 HANA では、無学年式で⼦別に授業を⾏います。
どなたも徹底的に基礎から⾒直して復習していきます。
抜けていた学⼒の⼟台から抜けていない学⼒の⼟台に正しく作り変えていきます。
過去を嘆いても始まりません、抜けたままにして放置してきた過去の知識をまず補います。
⼩6の勉強ができない⽅は中1の勉強に進めません。
中2の勉強ができない⽅は中3の勉強に進めません。
進みが速い⽅の場合は、学年を無視して先へ進んでいただきます。
宿題やテストは1週間でどのくらい出ますか?
保護者の⽅は「(⼦どもが)家で勉強しない」というお悩みを抱えていませんか。
「テスト前しか勉強しない」というお悩みを抱えていらっしゃるかもしれません。
ですので、個別指導 HANA では多量の宿題を出します。
1⽇、1ページ宿題する6ページ宿題や3ページ宿題する 18 ページ宿題などがあります。
しかし、塾から無理⽮理多量の宿題を出すだけでは、ご本⼈の意志がそこにありません。
ご本⼈がイヤイヤやるだけでは「やらされている感」ばかりが募ります。
そうならぬように、宿題の量は勉強なさるご本⼈と塾で話し合って決めていきます。
毎週⾏う英単語テストや国語の漢字テストの量も話し合います。
解答指導ではなく「勉強のやり⽅(プロセス)
」を丁寧に指導します。
「解けない問題はだらだら考えず、
(正しい)解答を1度⾒る」
「1度⾒た解答を理解する、
そしてそれを覚える」
「解けなかった問題を、解答を⾒ずに解けるかどうか(解答を⾒ずに)
実際に解いてみる」
「解答を⾒ずに⾃⼒で解けるようになったかどうかを○×の基準にする」
「⾃分のやり⽅ではなく、正しい解答のほうを暗記する」
「1回⽬で解けた問題の場合、そ
の問題を何回も解かない」
「間違えた問題には必ずチェックをつける」
「間違えた問題は必ず
⾃⼒で解き直して⾃⼒でできるようにする」「2回間違えた場合、“なぜ2回⽬も間違えたか”
を1回⽬以上にハッキリ⾒直す」
「2回間違えた問題のチェック印は必ず変える」
「計算の途
中式は必ず残す(後から⾒直せるように)」
「間違えた問題の途中式を消さない(後から⾒直
せるように)
」「間違えても消しゴムを使って答えや間違えを消さない」
「ノート作りはムダ
だからやらない」「解ける問題ばかり解いて“ワタシはできている”と勘違いすることをやめ
る」
「(家では)恥ずかしがらずに⾳読する←塾ではしない」
「(家では)声に出しながら覚え
る←塾ではしない」
「(国語⼒が弱い⼈の場合)家読書を必ずして、家読書履歴を塾に出す」
「⾃宅勉強が捗らない⼈の場合、塾に相談して⾃宅勉強時間を強制的に決めてしまう」「ス
マホばかりいじってしまう⼈は塾にスマホを預ける」などのことを伝えていき、勉強プロセ
スが結果(点数)にあらわれるまで、⼦別にじっくり指導いたします。
個別指導 HANA