[事務事業評価]

平成26年度 伊丹市行政評価 ~平成25年度事務事業<事後評価>~
事務事業
コード
担当部局
担当課
事務事業名 交通安全フェスタ事業
113102
事業開始
年度
都市交通部
都市安全企画課
事業終了
(予定)年度
平成6 年度
-
事業の目的 交通安全に関する事業を実施し、市民への交通安全規範の遵守や意識の浸透などの啓発を
行う。
秋の全国交通安全運動実施期間中の休日に、民間の自動車教習場を会場として、交通安全
の啓発イベントを実施し、交通事故防止の促進に取り組む。
事業内容
この事業の
上位施策
予算費目
(複数の費目にまた
がる場合は、主な費
目を表示していま
す)
政策目標
施策目標
主要施策
施策
支え合いの心でつくる安全・安心のまち
安全・安心のまちづくり
交通安全と地域防犯の推進
交通安全対策の推進
(施策コード 1131 )
(款)
02 総務費
(項)
01 総務管理費
(目)
10 都市安全対策費
(事業)
交通安全等対策費
平成24年度
平成25年度
財源内訳
国・県
事業費の
概算
(千円)
その他
0
一般財源
人件費
0.60
4,191
指標名(単位) 当該催事来場者数(人)
活
動
指
標
0
その他
0
一般財源
投入
人員
4,091 人件費
経費
合計
100 市 債
(使用料等)
100
(市税等)
⇒年間を通じてこの事業に
投入される人的資源を概算
により算出しています。
⇒年間1人当たり平均人件
費に投入人員をかけて積算
したものです。
0
補助金等
0 事業費
100 市 債
(使用料等)
投入
人員
国・県
0
補助金等
事業費
事業費
増減
財源内訳
0
100
(市税等)
⇒年間を通じてこの事業に
投入される人的資源を概算
により算出しています。
⇒年間1人当たり平均人件
費に投入人員をかけて積算
したものです。
0.60
経費増減
4,028
経費
合計
-63
4,128
意味・算式等 来場者数
H24年度
①この指標
は、実績値
指標の性質 が計画値を
上回る方が
良い。
成果
反省点
「指標の性質」で
「④評価対象外」
を選択している場
合、その理由
事前評価
継続
計画値
3,500
3,500
実績値
3,800
4,000
来場者も前年より増加した。
イベント内容を更に充実させる。
基本方針に対する貢献度【●●●●(高)~●(低)】
基本目標
市民が主体となった
まちづくりの実現
H25年度
基本方針1
参画・協働
●●●●
基本方針2
共生社会
総合評価
(☆☆☆☆[高]~☆[低])
☆☆☆☆
(注)総合評価は、前年度の活動結果について、事業担当課が主体となって
行った評価に部局長による上位施策への貢献度評価を加味して総合的に評価
したものです。今後の事業の方向性や、重要度をあらわすものではありませ
ん。
●●●●
基本方針3
自立的
行財政運営
●●●
主要な評価の視点とその状況
活動指標の計画達成度※
(●●●●[高]~●[低])
上位施策に対する貢献度
(部局長評価)
(●●●●[高]~●[低])
評
価
評
価
●●●●
低
→
高
●●●●
低
→
高
※「活動指標の計画達成度」による評価は、計画の妥当性や活動により得
られた成果等を加味し、総合的に評価したものです。
(注)上記視点からの評価を行っていないものについては、「評価対象外」
と表記しています。