新改革プラン(平成24~26年度) 目標値と実績値の比較

病
院
別紙2日
局日日日日
新改革プラン(平成24~26年度) 目標値と実績値の比較 青葉病院
海浜病院
平成24年度
計画
実績
救急車搬送患者数
目標値:3.315人
実績値:4,234人
平成24年度
平均在院日数(一般)
130%
120%
110%
100%
90%
80%
70%
60%
50%
目標値:8,223人
実績値:7,832人
目標値:2,386人
実績値:1,728人
病床利用率
目標値:11.0日
実績値:9.6日
計画
実績
110%
100%
目標値:3,647人
実績値:4,301人
新規入院患者数(一般)
90%
80%
救急車搬送患者数
※夜急診除く
目標値:8,332人
実績値:7,723人
70%
60%
目標値:2,505人
実績値:1,964人
50%
入院診療単価(一般)
実績
救急車搬送患者数
目標値:3,829人
実績値:3,336人
平均在院日数(一般)
130%
120%
110%
100%
90%
80%
70%
60%
50%
病床利用率
平成26年度
病床利用率(一般)
計画
目標値:6,383人
実績値:6,175人
目標値:70.8%
実績値:68.4%
目標値:81.5%
実績値:82.9%
【平均在院日数】
入院患者の在院日数の平均値。
(一般的には、日数が短い方が効率的な医療提供を
行っていると評価することができる。)
【新規入院患者数】
一定の期間に新たに入院した患者の数。
(数が多い方が、地域の医療需要に的確に対応して
いると評価することができる。)
計画
目標値:10.9日
実績値:11.0日
実績
新規入院患者数(一般)
目標値:8,493人
実績値:7,230人
救急車搬送患者数
※夜急診除く
目標値:2,630人
実績値:2,030人
【医業収支比率】
医業本来の収支の状況を示す指標。
医業収益÷医業費用×100で算出。
目標値:10.8日
実績値:10.1日
新規入院患者数
(100以上は黒字、数値が大きいほど経営状況が良
いと評価することができる。)
目標値:7,378人
実績値:6,696人
医業収支比率
目標値:62,456円
実績値:64,104円
目標値:82.8%
実績値:77.6%
目標値:86.0%
実績値:71.1%
平均在院日数
130%
120%
110%
100%
90%
80%
70%
60%
50%
入院診療単価
医業収支比率
目標値:62,111円
実績値:63,016円
平成26年度
新規入院患者数
平成25年度
120%
救急車搬送患者数
指 標 説 明
目標値:11.2日
実績値:11.1日
医業収支比率
目標値:60,023円
実績値:62,840円
目標値:85.3%
実績値:76.7%
平均在院日数(一般)
130%
平均在院日数
130%
120%
110%
100%
90%
80%
70%
60%
50%
入院診療単価
目標値:81.4%
実績値:79.8%
病床利用率(一般)
実績
救急車搬送患者数
※夜急診除く
医業収支比率
目標値:60,520円
実績値:58,763円
計画
実績
新規入院患者数(一般)
入院診療単価(一般)
平成25年度
計画
目標値:11.0日
実績値:10.3日
目標値:78.6%
実績値:67.5%
目標値:87.8%
実績値:80.9%
平均在院日数
目標値:10.8日
130%
実績値:10.4日
120%
110%
100%
新規入院患者数
90%
80%
目標値:7,378人
70%
実績値:7,450人
60%
50%
【病床利用率】
病院のベッドの利用状況を示す指標。
(24時現在の患者数+1日に退院した患者
数)/病床数×100で算出。
(100に近ければ近いほど、病院の入院機能を効率
的に活用していると評価することができる。)
【入院診療単価】
入院患者1日当たりの診療費の額。
(額が高い方が、高度で専門的な医療を提供してい
ると評価することができる。)
【救急車搬送患者数】
救急車によって搬送された患者の人数。
(数が多いほど、 地域の救急医療へ積極的 に医療
提供していると評価することができる。)
入院診療単価(一般)
医業収支比率
目標値:84.2%
実績値:73.3%
目標値:63,325円
実績値:64,689円
入院診療単価
医業収支比率
目標値:63,843円
実績値:66,941円
目標値:87.0%
実績値:69.6%
病床利用率(一般)
目標値:88.7%
実績値:81.0%
病床利用率
5
目標値:78.6%
実績値:73.9%
※平成26年度実績は決算見込み