小児用肺炎球菌ワクチン接種スケジュール (PDF:90.41 KB )

小児用肺炎球菌ワクチン接種スケジュール
接種回数は、小児用肺炎球菌ワクチンを初めて接種する月齢により異なります。
標準的な接種スケジュール
○ 生後2月から7月に至るまでの間に1回目を接種した場合:4回接種
初回接種
初回接種
1回目
2回目
初回接種
追加接種
3回目
4回目
27日以上の
27日以上の
初回接種(3回目)終了後、
間隔をおいて
間隔をおいて3回目接種
60日以上の間隔をおいて
2回目接種
4回目接種
2回目、3回目の接種は、生後12月に至る
※4回目の接種は、生後12月から
までに行うこととし、それを超えた場合は接
生後15月に至るまでの間に接種
種できません。追加接種は実施可能です。
すること
標準的な接種スケジュールで接種ができなかった場合
○ 生後7月に至った日の翌日から生後12月に至るまでの間に1回目を接種した場合
3回接種
初回接種
初回接種
1回目
2回目
27日以上の
間隔をおいて
2回目接種
2回目接種は、生後12月に至るまでに行
うこととし、それを超えた場合は接種でき
ません。追加接種は実施可能です。
追加接種
3回目
初回接種(2回目)終了後、生後
12月以降に、60日以上の間隔
をおいて3回目接種
○ 生後12月に至った日の翌日から生後24月に至るまでの間に1回目を接種した場合
2回接種
1回目
2回目
60日以上の間隔をおいて2回目接種
○ 生後24月に至った日の翌日から生後60月に至るまでの間に1回目を接種した場合
1回接種
1回