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くにの“まほろば”
日本国発祥の地、橿原市・高取町・明日香村を
世界に誇れる住みよいまちに!
教 育
「奈良県はもっと輝ける。」
・スポーツを通した道徳教育、および指導者の育成。
・プロの試合ができるスタジアムの整備。
・自分のまちについて話せる子ども、
地域の伝統・文化に立脚した国際人の育成。
私が国会議員の秘書として17年間勉強させて頂き、いま強く感じる『思い』です。
歴史・文化・自然的資産ゆたかな奈良県。なかでも中南部は、
世界的な知名度を持つ飛鳥と藤原宮跡を擁する「日本国発祥の地」。
大和八木を起点に大阪/名古屋/京都へのアクセスも良く、県の要といえる地域です。
けれども今、子どもたちは自分の郷土について、しっかりと誇りをもって語れているだろうか。
働く現役世代が、それぞれに適した環境で働き、充実した暮らしを送れているだろうか。
必要な施策が必要な所に届き、高齢の方、障がいのある方が安心して暮らせているだろうか。
この17年間、毎日たくさんの人にお会いし、たくさんの課題を伺って参りました。
観 光
・
「飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群」を世界遺産に!
・京奈和自動車道・リニア新幹線の開通に向けた観光促進。
・大和八木駅から橿原神宮に至る
「表参道」のにぎわい創出
∼アンシエント・ロード(古代への道)∼
社会保障
・高齢者が生き生きすごせる公共施設づくり
・障がいをもつ子どものデイサービスの充実
・要介護者を視野に入れた災害対策
雇 用
・県庁の橿原市への移転
まほろばとは、すばらしい場所、住みよい場所という意味だそうです。
・企業誘致と地域人材の育成による雇用の創出
これまでに頂いた宿題を期待に変え、
・女性・シニアや発達障がいの方の仕事環境の充実
古代人がはじめに「まほろば」と呼んだこの地を世界に向けて発信したい。
その思いを胸に県政に挑戦します。
夢は大きく
中南部が頑張れば、奈良県はもっと輝ける。もちろんいっぺんにできることではありませんが、
奈良県への首都機能移転!
私もまだ40代。中堅世代として県政を引っぱり、国と県・市を結び、より輝ける奈良県を目指します。
幼少のころからスポーツを通して培ったチームワークと忍耐力、
教育現場での経験を活かして、一歩ずつでも前に進みます。
謙虚に、一途に、前向きに。
どうか皆様のあたたかいご支援とご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
(写真/背景は藤原宮跡)
そうだ! 今だ! かめだ。
かめだ忠彦のプロフィール
1972年生まれ(42歳)。1972年生まれ(42歳)。幼少期よりサッカーに打ち込む。兵庫
県立明石城西高等学校、天理大学体育学部卒業。保健体育講師として奈良県内県
立高等学校(上牧・大宇陀・吉野)、奈良市内市立中学校(二名)に勤務。平成10年よ
り衆議院議員 田野瀬良太郎 秘書(平成22年12月より公設第一秘書)、平成24年よ
り衆議院議員 田野瀬太道 公設第一秘書を務め、橿原市を中心に17年間、中南部地
域の課題をひたすら聞き、歩く。現在、自由民主党橿原市支部青年局長。国と県を結
び、奈良県を牽引する中堅世代となるべく、今春県政に挑戦する。
第1回橿原リレーマラソン
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