参考 - 千葉県

参考
「障害のある人もない人共に暮らしやすい千葉県づくり条例」施策提案型事業 審査項目
項 目
1 法令等の制約
事業者
事業内容
視 点
・事業を実施する場合に、法令に違反する虞があるか。
・県以外の関係機関(国・市町村等)の許認可等が必要など実施上の制約は
ないか。
2 条例理解
条例の趣旨を理解しているか。
3 実施体制
・必要な人員が確保されているか。
・事業資金の管理ができるか。
・実施報告書の作成ができるか。
4 信頼性
・事業の基礎となる活動実績があるか。
・又は事業をやり遂げるだけの信頼性があるか。
5 事業適格
・県の受託事業として相応しいものか。
・単なる運営費補助となっていないか。
6 条例適合
・障害のある人に対する理解を広げるものか。
・障害のない人も参加できる事業か。
・お互いが協力してより良い社会づくりを目指すものか。
7 波及性
・県民への波及が期待できる事業か。
・一般化が可能な事業か。
8 実現性
・スケジュールは実施可能なものか。
・事業費の積算は妥当か。
9 費用効果
費用対効果が高い事業か。