生活機能向上研修「食支援Part」

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地域の在宅医療の要 となるかか りつけ医の在宅療 養者へ の対応力の向
上を目的 として、在宅医療 の質に大きく影響する「食支援」に必要な
基礎知識から多職種との連携について学ぶ研修会を実施致 します。
『 食支援
カ リキュラムコー ド 3単 位
10.チ ーム 医療 /14医 療 と福祉の連携 /19.身 体能力の低下
平成
/8α 在宅医療 /81.終 末期ケア /84.
28年
平成
南部会場
1
1
場所
t
対象
、
定員
●
●
ヽ
午後 2時
∼ 5時
京都府医師会館 3階 310会 議室
6階 601・ 602会 議室 (TV会 議システム利用)
医師・看護職 。多職種
3階 300名 /6階
(丁
V会議 システム利用)80名
浜松市 り八ビリテーション病院
院長 藤島 一郎先生
、_場 所_
t
1
対象
定員
北部会場
●
午後 2時 30分
∼ 5時 30分
サンプラザ万助3階 ルーチェの間
,医
師・看護職 。多職種
100名
1京 都山城総合医療センター
京都ルネス病院
言語聴覚士 浦野尚人先生 1作 業療法士 田中俊宏先生
② 瞑下調整食とは?
公立大学法人県立広島大学人間文化学部健康科学科
教授 栢下 淳先生
③ 多職種との連携
講
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│1畿 山
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分
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量 ■D麹
2. 7
講 師
② 囁下調整食とは?
講 師
28年
① 在宅でできる摂食喩下障害の評価と支援
① 高齢者における摂食囁下
∼囁下調整食の必要性も含めて∼
講 師
講師
墓
千春会病院
管理栄養士 谷中 景子先生
③ 北部地域での食支援の現状と
これからの取り組みについて
講 師
綾都市社会福祉協議会
介護支援専門員 山下 宣和先生
戯 出 や 齢 医療 1医 学教育学
授 山脇 正永先生
│IⅢ Ⅲ・
‐
Pa rt』
申込書
│
京都医報 12月 ]日 号、12月 15日 号 (巻 末のサポートセンター通信)、 FA× 情報、当ご案内の裏面にございます
「講座申込用紙」
、京都府医師会ホームページの専用申し込みフォームにてお申し込みください。(先 着順)
後 援】 京都府栄養士会、 京都府介護支援専門員会、京都府看護協会、京都府 言語聴覚士会、京都府作業療法士会、京都府 歯科 医師会、
【
京都府歯科衛 生士会、京都府訪 問看護 ステーシ ョン協議会、 京都府薬剤師会 、 京都府理学療法士会、京滋摂食鳴下 を考 える会
問合せ】 京都府 医師会 在 宅医療・ 地域包括 ケアサポー トセ ンター 担 当 :秋 葉・ 鈴木 (TEL 075-354-6079/FAX 075-354-6074)
【
(50音 順 )
生活機能 向上研修
『食支援Pan』
FAX:(075)354‐ 6074
会
カロ
参
南部
場
(京 都府医師会館)
北部
(サ ンプラザ万助)
名
氏
所
属
地
区
所
属
機
関
職
※京都府 医師会員 のみ
種
電
話
FAX
住
番
号
番
号
看護職
医師
多職種
所
※京都府 医師会員 の方 は記載不要 です。
南部
北部
至豊岡
山陰本線
福知山城
医師会館
福知 山市役所
佛ヨ大黎
︱ノ
ヽ
︵
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千本通 り南行 か らの
車 の進 入 はで き ません ので
くださ い 。
1電
_‐
朱●‐ レ
※駐車場 に限 りがございます。できるだけ公共交通機関をご利用 ください。
舞 鶴若 狭 自 動 車 道
■■ ︱ ∼▼
会 場
サンプフ