道 政 推 進 に つ な が る 鋭 い 追 及 に

第3回・第4回定例会本会議一般質問
道政推進につながる鋭い追及に
日︶
、
第4回定例会
︵
即戦力としてメディアも大注目!
おおこしあつこは第3回定例会
︵9月
死問題をどう解決していくのか。
少 子 高 齢 化 対 策 監 現 在 策 定 中の
保健福祉部長 新聞販売店などの民 子 どもの貧 困 対 策 推 進 計 画に庁 内 横
利用料金は月額約
万円で、
所得の低い
と、
サービス付き高齢者向け住宅の平均
大 越 議 員 アラブ首 長 国 連 邦の拠 点 いる状態で、なかなか入所できない。低
るよう、
住宅施策と福祉施策を一体とし
4.
国民健康保険制度について
5.
聴覚障がい者への
支援について
大越議員 障害者基本法の改正や障害
者 権 利 条 約の批 准 を 踏 ま え、各 地で
﹁手
話言語条例﹂
が制定されている。知事は公
約で同 条 例 を 制 定 するとしているが、今
後どのように検討を進めていくのか。
高橋知事 他地域や関係団体から情
報 収 集しながら、条 例に盛 り 込むべき
事 項の検 討を進めてきた。1 月に有 識
その他の委員会質問
︻少子・高齢社会対策特別委員会︼
○高齢世帯の状況について
︵素案︶
について
︵
月1日︶
○ 北 海 道 子どもの貧 困 対 策 推 進 計 画
大 越 議 員 厚 生 労 働 省の調 査による ︵8月5日︶
3.
高齢者住宅について
間 事 業 者 との連 携による 地 域 ネット 断的な組織の設置を盛り込み、実効性 ︻総務委員会︼
ワークの構 築などを 支 援し、安 心して のある取り組みを図っていく。
○暴力団対策について
︵9月7日︶
暮らすことのできる地域社会づくりを
進めていく。
5.
道の知的財産戦略について
月1 6.モンゴルへの技術支援について
高 齢 者の入 居は難しい。特 別 養 護 老 人
制定﹂については新聞にも取り上げられ、
大きな反響を呼びました。
都 市ドバイは、中 東における経 済の中 所得の高齢者の住まいの確保にどう対
心地として急速な発展を遂げた。食品 応していくのか。
ホームは2万6000人もの待機者が
額請求などの被害、
いじめなどのトラブ
日︶において一般質問に立ちました。﹁中東への食品輸出﹂﹁手話条例 7.中東への食品輸出拡大について
︿第3回定例会一般質問項目﹀
ルが後を絶たない。情 報モラル教 育 、不
適切な書き込みの監視、相談体制の充
組んでいくのか。
を 輸 出 する際は、イスラム教の戒 律に 高橋知事 高齢者住宅の整備を着実
従っていることを 示 す﹁ハラル﹂
への対 応 に進め、所得や介護度による多様なニー
が求められるが、輸 出 拡 大にどう 取り ズに対応した幅広いサービスが受けられ
1.﹁まんが・アニメ王国
ほっかいどう﹂の発信について
大越議員 知事はまんが・アニメ文化 実などに積極的に取り組むべきではな
の振興を公約に掲げており、漫画家を いか。
を取得した道産牛肉のテスト輸出に取
本業としていた私にとっても、実現に大 教 育 長 トラブル事 例 を ま とめた 保 高橋知事 現地情報の共有、
ビジネス て推 進し、高 齢 者が安 心して暮らし続
ハラル認証 けられる北海道づくりに努めていく。
いに期待を寄せている。どのように取り 護 者 向 けのリーフレットを 定 期 的に配 交流会を開催しているほか、
布するとともに、電話やメールによる相
組んでいくのか。
拡大に取り組んでいきたい。
り組んでいる。その結果を踏まえ、販路
は、
DVを受けながらどこにも相談しな
は増 加 傾 向にあるが、内 閣 府の調 査で
大 越 議 員 女 性のDV被 害 相 談 件 数
3.
女性の活躍支援について
高橋知事 まんがやアニメは国のクー 談窓口を広く周知するなどして、取り
ルジャパン戦 略にも 位 置 付 けられてお 組みの充実に努めていく。
り 、貴 重な文 化 資 源である。産 業の育
成や観光客の誘致につながるよう効果
的な情報発信をしていく。
2.子どものネット利用について
ンターの電話相談時間を、 月から、
平日
者による検 討 会 議 を 設 置し、障がいの
大越議員 貧困状態で十分に食事が ある方もない方も互いに理解しながら
2.
子どもの貧困対策について
︵午前9時∼午後5時︶
に拡大する。
身を成長させる居場所の役割も果たし
援が必要と考えるが、
所見を伺う。
教職員定数について
7.
大越議員 全国の 歳以上の高齢者は の取り組みが全国的に広まっている。心 6.
性感染症の防止対策と
性教育について
とれない子どもに対し、民 間 団 体が手 暮らす社会実現のため、整備に取り組
づくりの食事を提供する
﹁子ども食堂﹂ んでいく。
(北海道新聞9月17日付)
率は %で、
北海道はこれを上回る ・1% ており、自 主 的な取り組みに対 する支
28
一人暮らしの高齢者の見守り
について質問
(8月5日)
14
道政報告
大越議員 子どもがインターネットを かった人が %に上った。相談体制の整備
︿第4回定例会一般質問項目﹀
利用することが多くなり、性犯罪や高 にどう取り組んでいくのか。
新聞にも掲載
されました!!
4.高齢者の見守り支援について
の夜 間︵ 月∼金の午 後 8 時 まで︶と休日
10
過去最高の3300万人に上り、高齢化
65
経済的に厳しい家庭への支援を訴える
(10月1日)
12
環境生活部長 道立女性相談援助セ
1.
6次産業化の推進について
57
となっている。
1 人 暮らしの高 齢 者の孤 立
団体政策懇談会に出席
16
26
10
道議会自民党・道民会議は、各種友好団
体の要望や提言を聞くために毎年開催して
いる
「団体政策懇談会」
を10月5日から5日
間、道議会内で開催しました。経済、1次産
業、医療・福祉など45団体が出席し、おおこ
しあつこも政策審
議委員の1人とし
てヒアリングに参
加しました。
おおこしあつこ 道政だより
(2)
平成27年12月発行 第1号