冬の観能の夕べ(PDF:4752KB)

蝙隋 躊﹁
一
な
一
新
清
一
2 月一
日
6一
扁蝙
会場・おFn3ぃ 合わせ】
【
石川県立能楽堂
TEL&FAX 076-264-2598二
前売
1,000円
当 日 1,200円
※ 生以下
曇曇
主催】い しかわの能楽鑑賞事業実行委員会
【
チケットのお求め】石川県立能楽堂
【
★冬 の観能 のタベ プ レ講座
① l月 30日 (土 )講 師:佐 野玄宜 (シ
②2月 27日 (土 )講 師:高 橋憲正 (シ
厖副鵬歯週 ※要申込み・要観覧料
11:00∼ 12:00
「藤J
テ方宝生流能楽師)解 説:「 八島」
テ方宝生流能楽師)解 説:「 玉葛」「春日竜神」
☆新・古能面展V112月 12日 ∼1月 31日 ☆新収品展 (仮 )2月 6日 ∼
石川県立音楽堂チケッ トボ ックス (0762328632)
香林坊大和 プ レイガイ ド (076-220-1332)
※駐車場は台数に限りがございますので、
:│
難 !ζ]1183
ださい。
※満席 の場合 は、当 日券 を販 売 しな い場合 が ござい ます。チ ケ ットはお早 目にお買 い求 め くだ さい。
3 日〓 ] 1月0 日〓 ]
1月2
3
4 。
︲時 3分 開 演
︵
金沢大学人間社会研究域教授︶
杉 山欣 也
4 。
︲時 3分 開 演
︵
石川工業高等専門学校准教授︶
二人 の参 詣人が 来合 わせ て、
治まる御代と君を守 る神を称
え言祝 ぐ。老人はさらに応神
天皇を祭 った男山八幡 のいわ
れを述 べ、自 らを高良 の神と
。
中入︶
名乗 って消 え失せる ︵
やが て高良 の神が今度は颯爽
とした男体 で現れ て夜神楽 に
興じて舞 い、 八幡 の神徳を称
える。
ひ む ろ
う お ぜ っぱ う
一
一
一
一
一
一
一
一
一
一
一
一
・
︵
金沢能楽美術館学芸員︶
︵
金 沢大学 人間社会 研究域教 授︶
西村 聡
一
畿艤一繭難篠轟■一
船 .
と う せ ん
一
一一一一一一一一一一一一一一一一一
渡邊 茂 人
バ ンシキ
一ヽ小 ヽ
つり
日比七卸士
冗
山 田 譲 二
たま かず ら
玉 葛
放下 僧
山 内 麻 衣 子︱
4 0
︲時 3分 開 演
7日〓 ] 3月 5 日 〓 ]
2月 6 日 〓 ] 2月2
4時∞分開演
︲
4 0
︲時 3分 開 演
︵
石川工業高等専門学校准教授︶
一
鑽
一一一一一一一一一
●●
佐々木香織 ・
〓
饉一
驚一
番〓■■■●■ 一
・
一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一
一
鶴
.
松田 若子
しき ち お ち 一
一
●●
︱
七騎落 .
ヽ
小ね
能村 祐 丞
舟 ふな
一
謄
木 谷 哲也
高橋 室
思正
佐 野 玄宜
め の入唐 の暇乞 いに春 日 明
神 に参 詣 す る と、宮 守 の老
佐 野 弘宜
人が 現 れ、明 神 の信 頼一
厚い
明恵が 日本 を 去 るこ との 非
を 説 き、思 いとど ま るなら
ら抜け出せぬ身 であ ることを
打ち明ける。
お り 春 日 の野山 に 金 色
のと.
に輝 く 仏 の世 界 を 顕 し、猿
沢池 に立ち去る。 ■● 一一
明恵 法 師 が 仏 跡 探 訪 のた
した後、 二本 の杉 に案内す る
と、 ﹁
源 氏 物 語﹂ の玉葛 の話
をして聞かせ、自分 こそその
北国の名所を巡 る都 の僧が
花 の跡を弔う僧ら の前 に、花
の精が花 の書薩とな って現れ
花 の精を名乗 って松 の陰 に消
。読 経 し て
え失 せ る ︵
中 入︶
さむと、里 の女が 現れて名所
にふさわしい古歌を詠むよう
たしなめる。女はやが て藤 の
旅 の僧が初瀬 に赴くと小舟
に樟さし初瀬川を上る女に出
会う。女は僧と共 に御堂を拝
玉⋮と名乗りさし、弔 いを頼
。僧が 弔
ん で消 え る ︵
中 入︶
三笠 の山 に 天竺 を映 し仏 跡
のす べ てを 見 せ る^ と 言 い
。や
残 し て消 え去 る ︵
中 入︶
が ‘八大 竜 王が 現 れヽ神 託
越中多枯 の浦に着 くと、折し
も藤 の花が今を盛りと咲 いて
いる。僧が 思わず古歌を口ず
かしみ、も てなしに源平合戦
の有様を物語り、義経 の名を
暗 示 し て暁 の修 羅 の時 を待
中
て、と言 い残して消える ︵
。やが て僧 の枕 元 に甲冑
入︶
を帯 した義経 の幽霊が 現 れ、
八 島 の戦 の有 様 を 物 語 り、
夜明けととも に消え去る。
舞 の袖を翻すが、夜明けとと
もに消えて行く。
うと ころ へ髪を乱した玉葛 の
霊が現れ、恋 の妄執 の苦患か
旅 の僧が 八島 の浦 に着 く
と、日暮れとともに二人 の漁
師が 現れる。僧 は漁師 の塩屋
に宿を借りる。漁翁は都を懐
八 島
一
鑑〓 t ■ ■ ● ●
中島 恭介
魚説法
葛野 りさ
氷 室
〓
議一
難一
護■■■●■● 一
佐 々木 香 織
■●
奮
麟一
瀬一
子● 一
■ 〓一
け ん じ ょ う
摯
一
一
一一一一一一一
福岡 聡子
す は じ か み
炭 光太郎
一
鰈 絋
一
一一
一一摯
一
一一一一一一一一一
一一
一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一
ゆみ やわた
克徳
後宇多院 の臣下が勅命によ
藪幡
り 男 山 石清 水 八幡 に参 詣 す
る。そこ へ弓袋を携えた老若
餞
酢 菖
絃
弓
ノ
ヽ
﹁冬 の観能一
の一タベ﹁一の終 了時間 は午後4
一
職Ю一分置で ■■一〓一一一■一〓t〓一
計価 一 金 沢薇策一含一
又菫 景 ■楽堂
一
,
一
慕■ムベ■ジをご覧くださ一■●■■■一
,
,
,
一
金機能楽会0一一で一一
そ一
0他魅薇蘭な公
一
演の情報も掲載しています■〓〓●■●一