実施状況報告(PDF形式:194KB) - さいたま市

地球温暖化対策計画・実施状況報告(事業者用)
平成
25
事業者(1)
年度
地球温暖化対策計画・実施状況報告
1 地球温暖化対策事業者の概要
(1)事業者の類別
類別
Ⅰ類
(類別の説明)
Ⅰ類 A事業所のみを有する特定事業者
Ⅱ類 B事業所を有する特定事業者(Ⅲ類の事業者を除く)
Ⅲ類 C事業所を有する特定事業者
Ⅳ類 任意事業者
(2)地球温暖化対策事業者
事
業
所
事
者
在
業
者
番
名
さいたま市水道局
地
さいたま市浦和区針ヶ谷1−18−2
号
燃 料 等 使 用 量 の
原油換算の合計量
( 前 年 度 )
2045
7,226
kL/年
大規模小売店舗面積
㎡
(単独で1,500KL未満で延床面
積 10,000m2 以 上 の 事 業 所 )
産
(
分
(
業 分 類
中 分 類
類
番
中 分 類
名
)
号
)
事業活動の概要
水道業
36
上水道供給事業
従業員数 432人
延床面積 34,580㎡
(事業内容、従業員数、
資本金等)
商 標 又 は 商 号
( 連 鎖 化 事 業 者 の み )
日本工業規格A列4番
地球温暖化対策計画・実施状況報告(事業者用)
事業者(2)
(3)県内に設置している事業所
※書ききれない場合は別添としてください。
事業所番号
前年度の原油換算
エネルギー使用量(kL)
事業所名
1500kL未満の事業所の合算
204500
7,226
単独で1500kL以上の事業所
合計
7,226
(4)公表方法
インターネット利用による公
ア ド レ ス www.city.saitama.jp/suido.html
表
事業所での備え置き
閲覧場所
さいたま市水道局 業務部 経営企画課
(複数可 書ききれない場合
1
は別様としてください)
所 在 地 1 さいたま市浦和区針ヶ谷1−18−2
閲覧可能
平日9時から17時まで
時 間 1
閲覧場所
2
所在地2
閲覧可能
時 間 2
その他
(5)公表の担当部署
連絡先
名称
(複数可)
電話番号
1 業務部 経営企画課
FAX番号
E-mailアドレス※
048−714−3185 048−832−7775 [email protected]
2
3
※ 担当者個人のメールアドレスは記入しないこと。
(6)(Ⅳ類(任意事業者)のみ記入)県による公表の可否
県による報告書の公表を希望
日本工業規格A列4番
地球温暖化対策計画・実施状況報告(事業者用)
事業者(3)
2 地球温暖化対策推進における事業者の基本方針
本市は、さまざまな事務・事業を行う行政の主体としての役割のほか、市内でも極めて
大規模な温室効果ガス排出事業者としての性格を併せ持っているため、事業者や市民等に
地球温暖化対策に向けた自主的かつ積極的な取組の実行を求めるとともに、市自らも事業
者・消費者の一員として、率先して温室効果ガスの排出抑制を推進する意義は極めて大き
いと考えます。
地域の温室効果ガスの実質的な排出抑制に積極的に寄与するため、自らの事務・事業に
おける温室効果ガスの排出抑制に向けて更に取組を推進するものとします。
なお、原則として市の全組織に均等に温室効果ガス削減義務を課すこととし、エネル
ギー使用の単位となる事業場(施設)毎にエネルギー使用合理化について責任を負い、目
標達成を目指すこととします。
3 地球温暖化対策における事業者の推進体制
水道事業管理者
地球温暖化対策推進員
(理事)
水道庁舎
配水管理事務所
北部水道営業所
南部水道営業所
水道総合センター
4 計画期間中における事業者の温室効果ガス排出量(事業所合算)の推移
CO2換算(t-CO2)
22年度
23年度
24年度
25年度
26年度
(2010年度) (2011年度) (2012年度) (2013年度) (2014年度)
エ ネ ル ギ ー 起 源 CO2
そ
の
他
ガ
13,002
11,705
11,354
13,002
11,705
11,354
ス
温室効果ガスの合計
5 各事業所の計画
別紙 事業所の地球温暖化対策計画・実施状況報告 のとおり
日本工業規格A列4番
事業所の地球温暖化対策計画・実施状況報告(A事業所用) 25
平成
年度
A事業所(1)
事業者番号
2045
事業所番号
204500
事業所の地球温暖化対策計画・実施状況報告
1 事業所の概要
(1)事業所種別
事業所種別
A 原油換算エネルギー使用量が年間1,500kL未満の事業所(合算)
A
(2)事業所及び事業内容
代 表 事 業 所 名
前 年 度 に
お
け
る
事 業 所 数
水道庁舎
28
市区町村 さいたま市浦和区
代表事業所所在地
字・地番 針ヶ谷1−18−2
年度
原油換算エネルギー
使
用
量
(kL)
使用量
22年度(2010) 23年度(2011) 24年度(2012) 25年度(2013) 26年度(2014)
8,507
7,506
産業分類名(中分類)
水道業
分類番号(中分類)
36
事 業 活 動 の 概 要
事業内容
従業員数等
上水道供給事業
従業員数:432人
標
又
は
商
m2
34580
延床面積
商
7,226
号
2 事業所の温室効果ガス排出量の削減目標
計
画
期
間
22
年度
∼
26
年度
平成21年度二酸化炭素排出量12,495t-CO2に対し、平成26年度末までに
5%(625t-CO2)削減し、11,870t-CO2にします。
エネルギー起源CO2
(必須)
目
標
その他ガス
(Ver.2.01)
日本工業規格A列4番
水道庁舎
事業所リスト
番号
事業所名
所在地
1
水道庁舎
さいたま市浦和区針ヶ谷1−18−2
2
2∼28 別添
2∼28 別添
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
(別添)事業所リスト
番号
事業所名
所在地
2
水道第二庁舎
さいたま市浦和区針ヶ谷1-18-2
3
北部水道営業所
さいたま市北区盆栽町200-1
4
南部水道営業所
さいたま市浦和区常盤6-14-16
5
水道総合センター
さいたま市北区東大成町2-445-1
6
高鼻防災倉庫
さいたま市北区盆栽町199
7
高鼻材料倉庫
さいたま市北区盆栽町199
8
東部配水場
さいたま市見沼区大字御蔵字小山1567-1
9
西部配水場
さいたま市桜区大字神田字谷中646-1
10
南部配水場
さいたま市緑区大字上野田字丸山下992-1
11
北部配水場
さいたま市西区大字宝来880
12
尾間木配水場
さいたま市緑区東浦和3-7-25
13
白幡配水場
さいたま市緑区白幡6-15-16
14
深作配水場
さいたま市見沼区大字深作921
15
大宮配水場
さいたま市大宮区桜木町4-534-1
16
新都心配水場
さいたま市大宮区吉敷町4-239
17
馬宮配水場
さいたま市西区大字飯田新田字道北351
18
相野原配水場
さいたま市岩槻区大字相野原字東267-1
19
金重配水場
さいたま市岩槻区大字金重字東52-18
20
南下新井配水場
さいたま市岩槻区大字南下新井字番場907-8
21
浦和浄水場
さいたま市浦和区常盤6-14-16
22
東浦和浄水場
さいたま市浦和区駒場2-4-3
23
南浦和浄水場
さいたま市南区南本町1-16-6
24
北浦和浄水場
さいたま市浦和区針ヶ谷1-18-2
25
土合浄水場
さいたま市桜区西堀8-25-30
26
東大宮浄水場
さいたま市見沼区東大宮4-51-1
27
日進浄水場
さいたま市北区日進町1-734
28
高鼻浄水場
さいたま市北区盆栽町200-1
事業所番号
204500
水道庁舎
事業所の地球温暖化対策計画・実施状況報告(A事業所用) A事業所(2)
3 事業所の温室効果ガス排出量
(1)計画期間の温室効果ガス排出量の推移
CO2換算(t-CO2)
計 画 期 間
21年度
(2009)
22年度
(2010)
23年度
(2011)
12,370
目標
24年度
(2012)
12,245
25年度
(2013)
12,120
26年度
(2014)
11,995
11,870
エネルギー起源CO2
実績
12,495
13,002
11,705
11,354
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
12,370
12,245
12,120
13,002
11,705
11,354
目標
非 エ ネ ル ギ ー 起 源 CO2
実績
目標
メ
タ
ン
実績
目標
一
そ
の
他
ガ
ス
酸
化
二
窒
素
実績
目標
ハイドロフルオロカーボン
実績
目標
パ ー フ ル オ ロ カ ー ボ ン
実績
目標
六
ふ
っ
化
い
お
う
実績
目標
温
室
効
果
ガ
ス
の
合
11,995
11,870
計
実績
12,495
(2)計画期間の温室効果ガス排出量原単位の状況(エネルギー起源CO2)
CO2換算(t-CO2/指標)
計 画 期 間
21年度
(2009)
22年度
(2010)
23年度
(2011)
24年度
(2012)
25年度
(2013)
26年度
(2014)
目標
エネルギー起源CO2排出量原単位
実績
活 動 規 模 の 指 標
生産量
(単位)
t/年
出荷額
(単位)
百万円/年
従業員数
(単位)
人
床面積
(単位)
㎡
( )
4 燃料等使用量及び温室効果ガス排出量
別紙1−1、1−2号
5 温室効果ガス排出の抑制等に関する措置の計画及び実施状況
別紙2号
6 温室効果ガスの過年度における推移
別紙3号
7 事業者として実施した対策の内容及び対策実施状況に関する自己評価
別紙4号
日本工業規格A列4番
事業所番号
204500
別紙2号 温室効果ガスの排出の抑制等に関する措置の計画及び実施状況
A事業所
水道庁舎
対策の区分
No
対策内容
区分名称
実施時期
備考
区分番号
大区分
中区分
1
340500
発電専用設備、コージェネレー 34_熱の動力等への変換の合理化に関する
白幡配水場 小水力発電設備を設置
ション設備
措置
平成15年度
79kw
2
360700
ポンプ、ファン、ブロワー、 コン 36_電気の動力・熱等への変換の合理化に
北部配水場 配水ポンプ設備をインバーター化(更新)
プレッサー等
関する措置
平成17年度
6台
3
360700
ポンプ、ファン、ブロワー、 コン 36_電気の動力・熱等への変換の合理化に
西部配水場 配水ポンプ設備をインバーター化(更新)
プレッサー等
関する措置
平成19年度
8台
4
360700
ポンプ、ファン、ブロワー、 コン 36_電気の動力・熱等への変換の合理化に
南部配水場 配水ポンプ設備をインバーター化(更新)
プレッサー等
関する措置
平成20年度
5台(内1台増設)
5
150200
受変電設備、照明設備、 電気
15_照明設備の運用管理
設備
平成22年度
6
360700
ポンプ、ファン、ブロワー、 コン 36_電気の動力・熱等への変換の合理化に
東部配水場 配水ポンプ設備をインバーター化(更新)
プレッサー等
関する措置
7
130100
空気調和設備・換気設備
13_空気調和の運転管理
8
160200
昇降機、建物
9
160200
昇降機、建物
10
340500
11
駐車場照明のLED化を実施
平成22年度
6台
北部水道営業所 空調機器設備の更新
平成24年度
17台
16_建物の省エネルギー
北部水道営業所 ガラスへの断熱フィルムの貼付
平成24年度
154㎥
16_建物の省エネルギー
南部水道営業所 ガラスへの断熱フィルムの貼付
平成24年度
71㎥
発電専用設備、コージェネレー 34_熱の動力等への変換の合理化に関する
大宮配水場 小水力発電設備を設置
ション設備
措置
平成23年度
50kw
340500
発電専用設備、コージェネレー 34_熱の動力等への変換の合理化に関する
北部配水場 小水力発電設備を設置
ション設備
措置
平成23年度
64kw+35kw
12
360700
ポンプ、ファン、ブロワー、 コン 36_電気の動力・熱等への変換の合理化に
金重配水場 配水ポンプ設備をインバーター化(更新)
プレッサー等
関する措置
平成23年度
5台
13
360700
ポンプ、ファン、ブロワー、 コン 36_電気の動力・熱等への変換の合理化に
南下新井配水場 配水ポンプ設備をインバーター化(更新)
プレッサー等
関する措置
平成24年度
5台
14
360700
ポンプ、ファン、ブロワー、 コン 36_電気の動力・熱等への変換の合理化に
尾間木配水場 配水ポンプ設備をインバーター化(更新)
プレッサー等
関する措置
平成25年度
4台
15
360700
ポンプ、ファン、ブロワー、 コン 36_電気の動力・熱等への変換の合理化に
白幡配水場 配水ポンプ設備をインバーター化(更新)
プレッサー等
関する措置
平成26年度
5台
(内1台増設)
日本工業規格A列4番
別添(別紙2の続き)
対策の区分
No
対策内容
区分番号
実施時期
備考
区分名称
大区分
中区分
ポンプ、ファン、ブロ
36_電気の動力・熱等への変換の合
ワー、 コンプレッサー
理化に関する措置
等
16
360700
17
380700
照明設備
38_電気の動力・熱等への変換の合
理化に関する措置
各浄配水場 外灯照明のLED化(更新)
18
380700
照明設備
38_電気の動力・熱等への変換の合
理化に関する措置
東部配水場 中央管理室内照明のLED化(更新)
平成24年度
35基
19
340500
発電専用設備、コー 34_熱の動力等への変換の合理化に
ジェネレーション設備 関する措置
尾間木配水場 小水力発電設備を設置
平成25年度
64kw
20
340500
発電専用設備、コー 34_熱の動力等への変換の合理化に
ジェネレーション設備 関する措置
深作配水場 小水力発電設備を設置
平成26年度
63kw
深作配水場 配水ポンプ設備をインバーター化(更新)
平成26年度
平成23年度∼
4台
∼平成27年度まで順次
更新予定(109台)
事業所番号
204500
A事業所
別紙3号 温室効果ガスの過年度における推移
水道庁舎
CO2換算(t-CO2)
(1)温室効果ガス排出量の推移
14年度
(2002)
基
準
年
15年度
(2003)
16年度
(2004)
17年度
(2005)
18年度
(2006)
19年度
(2007)
20年度
(2008)
度
21年度
(2009)
22年度
(2010)
23年度
(2011)
24年度
(2012)
8,233
8,403
8,354
8,191
8,135
8,507
7,506
7,226
エ ネ ル ギ ー 起 源 CO2
12,371
12,623
12,552
12,311
12,495
13,002
11,705
11,354
非 エ ネ ル ギ ー 起 源 CO2
0
0
メ
ン
0
0
素
0
0
ハイドロフルオロカーボン
0
0
パーフルオロカーボン
0
0
六 ふ っ 化 い
0
0
11,705
11,354
タ
一
酸
化
二
窒
お う
合
計
26年度
(2014)
○
燃 料 等 使 用 量 の 原 油 換 算 量 ( kL )
そ
の
他
ガ
ス
25年度
(2013)
0
0
0
12,371
12,623
12,552
12,311
12,495
13,002
(2)温室効果ガス排出量原単位(エネルギー起源CO2)
CO2換算(t-CO2/指標)
14年度
(2002)
基
準
年
15年度
(2003)
16年度
(2004)
17年度
(2005)
18年度
(2006)
19年度
(2007)
20年度
(2008)
21年度
(2009)
22年度
(2010)
23年度
(2011)
24年度
(2012)
25年度
(2013)
26年度
(2014)
度
エ ネ ル ギ ー 起 源 CO2 排 出 量 原 単 位
活
動
規
模
の
指
標
生産量
(単位)
t/年
0
0
0
0
0
0
出荷額
(単位)
t/年
0
0
0
0
0
0
従業員数
(単位)
人
0
0
0
0
0
0
床面積
(単位)
㎡
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
( )
日本工業規格A列4番
事業所番号
204500
別紙4号 事業者として実施した対策の内容及び対策実施状況に関する自己評価
A事業所
(※希望者のみ記載)
水道庁舎
自由記述欄
日本工業規格A列4番