「北海道ブランド」商品発掘商談会・ジェトロ輸出食品商談会IN札幌 参加

「北海道ブランド」商品発掘商談会・ジェトロ輸出食品商談会IN札幌 参加バイヤーリスト
UPDATE
NO
会社名
国・地域
2014/9/17
状況
バイヤー詳細
「北海道ブランド」食品発掘商談会(11月12日及び13日)
(新華日本食品有限公司) 香港
1 Sun Wah Japanese Food Limited
確定
自社で日本食レストラン経営をする傍ら、香港の日系・地場系スーパーやデパート、日本食レストランを網羅する販路を確立。グループのネットワークを使って中国大陸
にも販路を持つ。日本との取引については、国内集荷、国内決済が可能。
2 (株)スーパークーリングラボ
香港
確定
日本食品の仕入・輸出・販売を香港にしております。香港では,現地法人を設置しB to B(香港中央卸売市場・百貨店等)の他に、B to C 用に日本食品専門店のJapan
Premium store と言う直営店を運営しております。
3 CENTRAL FOODS RETAIL タイ・バンコク
確定
タイ国内において、百貨店を40店舗、スーパーマーケットなどを300店舗以上展開しているタイを代表する小売販売企業
4 株式会社コスモトレードアンドサービス
中東(ドバイ)
確定
アラブ首長国連邦・カタール国に子会社現地法人を持つ、コスモ石油グループ会社。中東地域へ日本食輸出を始めて30 年以上、長年の経験を生かし輸出入ハードル
の高いイスラム圏にて日本食材の卸売販売を行っております。生産者様とは国内でのお取引が可能です。
当該会社は、販売会社で、販売先1000社を持っております、主な販売先アメリカのウオルマート、フランスのカルフール、ドイツのメトロン、台湾の楽購、好又多、上海の
聯華快客、大連マイカル、華潤万家、大商ニューマット、シンガポールのパコセンなどがある。経営は区域化、個性化の販売とサービスを採用し、大連を中心に次第に
東北地区に拡大する。代理販売の商品は食品、農産品、即食品、雑貨など速販品で、量販と安定増長の消費品を選ぶ。生鮮食品、缶詰の販売規模は大連で最大、独
占の地位と言えるでしょう。調味料は大連で5位にランキングされる。会社の目標は、5年間の間に食品、調味料などの分野で東北地区の最大の販売社のひとつにな
り、独占の位置を作り、スーパーマッケットの重要な供給先になり、そして同業で利益率が高い企業になります。今まで国内外の50社の企業と代理販売の契約を結ば
れ、年内に4間の直販生鮮店をオープンする予定です。
5 大連百特行销服務有限公司
中国(大連)
確定
6 大連マイカル総店
中国(大連)
確定
7 RE&S
シンガポール・
マレーシア
確定
8 マックスバリューなどで調整中
ベトナム
調整中
9 マルカイコーポレーション
ハワイ
調整中
現在購入しておりますいくら、ホタテ、うに、かに、干魚関係等の更なる拡大を計画しているため、それらの強化と新たな海産物の発掘を希望しております。また、農産物
につきましては、継続的な購入を目的にそば粉、ジャガイモ、とうもろこし等北海道を代表する質の高い食材の発掘と規格外の食材等、両極からの発掘を希望いたしま
す。また、チーズ、牛乳等弊社でスイーツ、パンなどを製造していますので、それらの原料の調達も考えております。
ジェトロ 食品輸出商談会IN札幌(11月13日)
NO
会社名
国・地域
状況
バイヤー詳細
1 ESV International Corporation
フィリピン・マニラ
確定
2社はグループ会社であり、共に海外からドライ及び冷凍食品の輸入販売を実施。ESV International Coporation社は主に業務用商品を取り扱っており、レストラン、ホ
テル(Shangri-la等高級ホテル含む)、ケータリング業者向け等に卸している。PTC Commercial Corporation社は国内の高所得者層から中間層を対象としたスーパー
マーケット(Carrefour、Food Hall等)向けに、家庭用商品を取り扱っている。
PTC Commercial Corporation
フィリピン・マニラ
確定
-
2 UNION.P.Co.,Ltd.
タイ・バンコク
確定
タイの地場系輸入業者であり、ローカルの2大小売グループの「モールグループ」及び「セントラル・グループ」と取引があるほか、多くの日本食レストランにも日本からの
輸入食材を供給している。日本産農水産物・食品の市場が引き続き拡大するタイにおいて、同社は日本産食品のフェア等のイベントも企画するようになり、ローカル小
売への販路拡大に貢献している。
3 PT. Indoboga Jaya Makmur
インドネシア・ジャカ
ルタ
確定
食品輸入加工業者であり、主に水産品輸入・加工・輸出をしております。親会社はSEAFER。2012年より日本企業と協力し、日本の技術を導入したキス魚輸入加工を始
めています。当該製品をレストラン等向けに卸すことはもとより、自社にて加工も行います。2013年の魚類の輸入クオーターは1,000トン、ホタテ75トンを得ています。
確定
佳景集団(Future Bright Group)に属する日本食品サプライヤー。海産や野菜、冷凍/ドライ食品、料理道具などを含めて取り扱いの90%以上の商品を日本から入荷し
販売している。佳景集団の高級レストランをはじめ、5つ星ホテルなどローカルレストランにも提供している。グループ内の飲食店を販売先とし、特にエアー便、生鮮の
シェアについての取り扱いはマカオで第1位を誇る。※佳景集團はマカオ最大手の食品取扱業者であり、日本食レストランを12店舗展開中、他に中華、イタリアン、タイ、
台湾料理など、30店舗超を展開。
確定
2007年創業の水産物中心の卸売業者。創業以来、日本産水産物を中心に取り扱っており、当地のレストラン業界に多くのネットワークを有する。日本企業の総代理店と
なり、レストランへ販売をしている実績を持つ。
2013年12月にスタートした楽天シンガポール上で、海宝シーフードの屋号でECショップを開設(http://www.rakuten.com.sg/shop/toyoseafood/)。
これまでは水産物中心であったが、オンライン販売をスタートし、調味料やスイーツ等の商品ラインアップ拡大にも意欲的。小売用・業務用ともに新商材を探している。
4 日美食品貿易有限公司
マカオ
5 TOYO INTERNATIONAL TRADING PTE
シンガポール
6 Oishii Food (M) Sdn Bhd.
マレーシア・クアラル
確定
ンプール
菓子、調味料、冷凍食品を取り扱う輸入卸業者。取引先は日系のAEON、ローカル系のJAYA GROCERやB.I.Gなど広い販売網を持つ。中~高級所得層のマレー系、華
人系、海外駐在の欧米人をターゲットとしたスーパーで、主に家庭用の商品を取り扱っている。また、多くの日本企業商品の正規販売代理店でもあり、日本側の輸出商
社を通じた輸入ルートを持っている。
現時点では水産物の取り扱いはほとんどないが、今後取り扱い商品を拡充を希望している。
7 TDF KOREA Corporation
韓国
確定
日本など世界20ヶ国より、菓子類(チョコレート、キャンディなど)を中心に加工食品を輸入・流通している専門企業。
韓国では、百貨店、ディスカウントストア、コンビニエンスストア、ドラッグストアなど韓国内の多くの大手小売チェーンに販路を有している。ソウル・釜山などに同社の販
売拠点(約40ヶ所程度)を運営しており、多様な販路を有している。
8 Ocean Group
米国・ロサンゼルス
確定
ロサンゼルス近辺で日本産水産品を扱う3大卸売業者の一つ。日系スーパーから米系スーパー、高級レストランまで幅広く日本産の魚や貝類を卸している。
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