平 成 20 年 賀 詞 交 歓 会 を 開 催 平 成 20 年 賀 詞 交 歓 会 を 開 催

( 1)
第433号
(昭和46年6月4日
第三種郵便物認可) 2008年(平成20年)3月1日
東 板
(毎月1回1日発行)
発 行 者
板金業者は、
板金専門組合へ
加入しましょう
東京都板金工業組合
〒174- 0051 東京都板橋区小豆沢2-27-9
電話 03
( 5915)
6333
FAX 03
( 5915)
6334
http://www.touban.or.jp/
発行日 隔月1日 購読料1部 100円
退
職
金
機
構
ビ
ル
8
階
大
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ー
ル
第
43
回
通
常
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会
平
ボ
ウ
ル
で
ボ
ー
リ
ン
グ
大
率
の
も
と
、
ト
ミ
コ
シ
高
島
生
た
ち
は
栗
田
指
導
員
の
引
て
い
ま
し
た
。
同
会
場
に
お
場
者
で
会
場
は
熱
気
に
溢
れ
○
東
板
訓
練
校
成
績
会
議
開
か
れ
る
ま
た
、
同
日
の
午
後
、
訓
練
の
式
次
第
を
決
め
ま
し
た
。
広
が
り
を
み
せ
、
大
勢
の
来
((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((
り
フ
ェ
ア
東
京
﹂
作
品
展
示
の
フ
ェ
ア
は
年
々
認
知
度
に
京
﹂
を
見
学
し
ま
し
た
。
こ
近
く
に
2
級
技
能
士
の
資
格
だ
さ
い
。
ま
た
、
皆
様
の
お
夏
に
む
け
て
が
ん
ば
っ
て
く
非
訓
練
校
に
入
学
し
て
い
た
い
ら
っ
し
ゃ
い
ま
し
た
ら
是
取
得
に
ご
興
味
の
あ
る
方
が
い
た
し
ま
す
。
だ
く
よ
う
お
口
添
え
お
願
い
険
部
会
が
開
催
さ
れ
ま
し
平
成
19
年
度
第
2
回
厚
生
保
会
館
1
階
会
議
室
に
お
い
て
平
成
20
年
1
月
23
日
東
板
①
全
板
国
保
に
つ
い
て
議
事
に
移
り
ま
し
た
。
担
当
副
理
事
長
が
挨
拶
を
し
拶
し
ま
し
た
。
続
い
て
山
口
当
者
に
は
4
月
分
の
請
求
書
こ
と
に
な
る
の
で
保
険
の
担
的
に
全
板
国
保
か
ら
抜
け
る
思
確
認
が
行
な
わ
れ
ず
自
動
族
の
方
で
該
当
す
る
方
は
意
き
ま
し
て
は
共
済
会
の
慶
弔
︵
案
︶
が
出
来
ま
し
た
。
つ
で
現
在
東
板
の
慶
弔
規
定
弔
規
定
が
な
か
っ
た
。
そ
こ
京
都
板
金
工
業
組
合
に
は
慶
照
内
部
会
長
は
今
ま
で
東
閉
会
の
挨
拶
を
し
午
後
4
時
そ
の
後
石
川
副
理
事
長
が
協
力
を
お
願
い
し
ま
し
た
。
で
き
る
の
で
、
よ
り
一
層
の
口
の
増
口
で
ノ
ル
マ
が
達
成
ま
た
、
あ
と
1
名
ま
た
は
1
と
共
に
本
年
も
宜
し
く
と
挨
照
内
部
会
長
が
新
年
の
挨
拶
で
進
め
ら
れ
ま
し
た
。
ま
ず
し
、
外
丸
副
部
会
長
の
司
会
た
。
25
名
の
部
会
員
が
参
加
を
如
何
に
防
ぐ
か
、
ま
た
家
に
該
当
す
る
方
の
組
合
離
れ
度
に
つ
い
て
、
後
期
高
齢
者
実
施
、
後
期
高
齢
者
医
療
制
照
内
部
会
長
は
4
月
か
ら
②
東
板
共
済
会
規
約
見
直
し
述
べ
ま
し
た
。
は
よ
く
確
認
し
て
ほ
し
い
と
③
全
板
国
民
年
金
基
金
に
つ
ま
し
た
。
規
定
も
見
直
し
た
い
と
述
べ
し
ま
し
た
。
さ
さ
や
か
な
新
年
会
を
開
催
15
分
終
了
し
、
引
き
続
い
て
に
つ
い
て
た 会
。 を
行
い
親
交
を
深
め
ま
し
東京海上日動火災保険㈱・東京海上日動あんしん生命保険㈱ 代理店
第433号 ( 2)
(隔月1回1日発行)
生保・損保総合保険代理店
第
第
2
2
回
回
厚
生
保
険
部
会
開
催
告
し
お
礼
を
述
べ
ま
し
た
。
の
増
口
が
出
来
た
こ
と
を
報
口
の
増
口
に
つ
い
て
、
4
口
ル
マ
、
5
名
増
員
ま
た
は
5
平
平
成
成
19
19
年
年
度
度
金
に
つ
い
て
全
板
か
ら
の
ノ
外 い
丸 て
副
部
会
長
は
年
金
基
( 3)
第433号
東 板
(毎月1回1日発行)
年
会
旅
行
に
行
っ
て
き
ま
し
月
20
日
∼
21
日
に
慣
例
の
新
私
達
足
立
支
部
で
は
、
1
し り た
た バ 。
。 ス 今
で 回
房 の
総 行
を く
巡 先
る は
旅 貸
で 切
電
鉄
。
懐
か
し
さ
を
感
じ
さ
次
に
向
か
っ
た
の
が
銚
子
も
い
ま
し
た
。
来
た
﹂
と
喜
ぶ
支
部
員
さ
ん
﹁
奥
さ
ん
へ
の
お
土
産
が
出
が
、
お
土
産
に
醤
油
を
頂
き
で
の
説
明
と
な
り
ま
し
た
見
学
は
出
来
ず
に
、
ビ
デ
オ
日
と
言
う
こ
と
で
工
場
内
の
油
工
場
へ
。
あ
い
に
く
日
曜
続
い
て
バ
ス
は
ヤ
マ
サ
醤
し
た
の
が
残
念
。
の
都
合
で
見
ら
れ
ま
せ
ん
で
性
達
、
皆
素
足
で
の
寒
行
。
れ
水
の
中
に
入
る
処
は
時
間
池
の
周
り
は
注
連
縄
が
張
ら
布
十
番
の
更
科
本
店
に
て
新
に
つ
き
定
例
会
を
か
ね
て
麻
1
月
24
日
︵
晴
れ
︶
年
頭
日
朝
よ
り
風
強
く
気
温
も
数
年
会
を
行
い
ま
し
た
。
こ
の
シ
の
男
衆
、
白
装
束
姿
の
女
ま
し
た
。
裸
で
越
中
フ
ン
ド
違
う
趣
を
感
じ
さ
せ
て
く
れ
に
残
っ
て
い
て
、
ま
た
一
味
港
港
支
支
部
部
新
新
年
年
会
会
の
の
報
報
告
告
た た う は い
港 。 し と 大 る
支
想 変 組
ま 像 だ 合
部
員
し い ろ 員
事
を
抱
え
て
続
き
、
外
仕
日
寒
い
日
が
り
、
こ
こ
数
雪
が
積
も
は
都
心
で
も
し
た
。
前
日
度
し
か
な
く
大
変
寒
い
日
で
麦
に
舌
鼓
を
う
ち
、
今
年
も
次
第
で
す
。
こ
こ
名
代
の
蕎
要
な
2
本
柱
だ
と
痛
感
し
た
は
、
商
売
の
維
持
と
共
に
重
に
健
康
体
で
暮
ら
せ
る
の
か
我
々
も
高
齢
化
し
今
後
い
か
て
健
康
に
関
す
る
事
で
す
。
は
り
昨
今
の
経
済
問
題
そ
し
に
入
り
ま
し
た
。
話
題
は
や
に
始
ま
り
な
ご
や
か
に
歓
談
よ
り
支
部
長
の
挨
拶
、
乾
杯
が
元
気
に
顔
を
そ
ろ
え
6
時
都
合
の
悪
い
方
を
除
き
10
名
は
現
在
13
名
で
す
が
こ
の
日
く 任
げ
ま 謹 だ 、
す ん さ 組
。 で い 合
お ま 活
平成20年度労働保険(労災保険・雇
悔 し 動
や た に
用保険)
の申込について下記の通りお願
み 。 永
い致します。
年
申
新規・継続とも、申込書に保険料を添
尽
し
力
上
えて必ず期日迄にお申込み下さい。
理
事
長
・
総
務
委
員
長
を
歴
歳
で
し
た
。
氏
は
生
前
、
副
逝
去
さ
れ
ま
し
た
。
享
年
71
支
部
︶
は
、
2
月
26
日
に
ご
柴 訃
c 報
正
利
氏
︵
江
戸
川
記
伊
藤
い
た
し
ま
し
た
。
音
頭
で
〆
て
8
時
頃
、
解
散
と
最
後
に
年
輩
の
石
間
氏
の
お
互
い
に
頑
張
り
ま
し
ょ
う
平成20年度労働保険の
申込期日について
一括有期(小工事)
3月14日
〃 特別加入
3月14日
一人親方特別加入
3月14日
一括有期(小工事)工事報告 4月10日
金属加工労災(賃金報告) 4月10日
事務所労災(賃金報告)
4月10日
雇用保険(賃金報告)
4月10日
※労災保険と雇用保険は強制適用です。
七
、
合
格
発
表
10
月
3
日
︵
金
︶
六
、
学
科
試
験
9
月
7
日
︵
日
︶
五
、
実
技
会
場
江都
戸立
川城
校東
職
業
能
力
開
発
セ
ン
タ
ー
四
、
実
技
試
験
8
月
︵
予
定
︶
︵
締
切
日
厳
守
︶
送
書
類
を
提
出
し
て
く
だ
さ
い
。
三
、
郵
送
申
込
4
月
10
日
︵
木
︶
ま
で
に
組
合
に
郵
お
送
り
し
ま
す
。
技
能
検
定
部
会
東
京
都
板
金
工
業
組
合
け
さ で
て す
、 。
移
転
を
し
て
早
大
事
業
が
形
に
な
っ
た
わ
に
向
か
っ
た
の
が
鹿
島
神
足
立
区
を
出
発
し
て
最
初
活
動
を
考
慮
し
、
毎
年
参
募
集
を
念
頭
に
お
い
て
の
て
、
地
元
で
の
訓
練
生
徒
所
、
教
育
技
術
部
会
と
し
練
校
校
長
と
相
談
し
た
み
バ
ス
は
宿
泊
先
の
一
の
宮
り
な
が
ら
海
沿
い
の
道
を
進
名
物
の
ぬ
れ
煎
餅
を
ほ
お
ば
と
進
み
犬
吠
崎
駅
へ
到
着
。
ャ
ベ
ツ
畑
の
中
を
ゆ
っ
く
り
せ
る
レ
ト
ロ
な
車
両
で
、
キ
し
て
行
い
、
近
隣
の
子
供
演
等
を
東
板
会
館
を
利
用
け
・
銅
板
加
工
技
術
の
実
て
、
作
品
展
示
・
飾
り
つ
る
催
し
を
ベ
ー
ス
に
し
一
同
気
分
良
く
初
日
を
終
え
し
ゃ
べ
り
で
盛
り
上
が
り
、
ル
コ
ー
ル
で
カ
ラ
オ
ケ
や
お
宴
会
。
美
味
し
い
料
理
と
ア
か
っ
た
後
は
、
お
楽
し
み
の
へ
。
ゆ
っ
く
り
と
温
泉
に
浸
り
ま
す
。
て
行
き
た
い
と
考
え
て
お
が
れ
て
来
た
物
を
形
に
し
先
輩
た
ち
か
ら
受
け
継
た 楽 部
。 し の
い 親
旅 睦
行 と
結
に 束
な を
り 深
ま め
し る
が
、
今
年
の
旅
行
も
足
立
支
そ
の
後
、
足
立
区
に
到
着
。
ん
も
多
か
っ
た
よ
う
で
す
。
に
興
味
を
持
っ
た
支
部
員
さ
ん
、
ド
ラ
ム
缶
の
製
造
工
程
梶
野
正
之
手
記
田島照郎
話
し
て
く
だ
さ
い
。
詳
し
い
資
料
を
半
年
を
過
ぎ
そ
ろ
そ
ろ
地
元
に
溶
け
込
む
努
力
を
と
っ
た
事
で
す
。
宮
。
樹
齢
千
年
を
超
え
る
杉
社会保険労務士
行 政 書 士
田島事務所 電話3485−4723
平
成
20
年
度
の
技
能
検
定
を
左
記
の
要
領
に
よ
り
実
得
す
る
事
が
出
来
、
家
賃
宮
澤
理
事
長
の
将
来
を
林
の
中
に
あ
る
本
殿
で
参
拝
ご用命は組合へ(3451−9226)
施
し
ま
す
。
を
支
払
う
必
要
が
無
く
な
見
越
し
た
決
断
と
、
そ
れ
の
後
、
境
内
を
散
策
。
数
日
(新規・更新・変更届)
一
、
実
施
公
示
3
月
3
日 記
︵
月
︶
足
足
立
立
支
支
部
部
新
新
年
年
会
会
旅
旅
行
行
前
に
降
っ
た
雪
が
屋
根
の
上
建設業許可申請手続
二
、
申
込
方
法
最
初
に
か
な
ら
ず
組
合
事
務
局
へ
電
2008年(平成20年)3月1日
平
成
20
年
度
技
能
検
定
実
施
要
項
ら
無
事
解
散
と
な
り
ま
し
た
沢
山
の
お
土
産
を
抱
え
な
が
け
の
会
館
を
取
板
橋
区
小
豆
沢
中
、
三
田
の
地
よ
り
こ
こ
た
。
賛
否
両
論
が
有
っ
た
刻
む
一
年
に
な
り
ま
し
て
忘
れ
ら
れ
な
い
歴
史
を
昨
年
は
、
東
板
に
と
っ
て
は
考
え
ら
れ
な
か
っ
た
心
両
面
の
ご
理
解
無
く
し
は
、
組
合
員
の
皆
様
の
物
し
て
何
よ
り
も
大
事
な
事
を
支
え
た
役
員
全
員
、
そ
口
副
理
事
長
や
、
畠
山
訓
で
あ
り
事
情
に
明
る
い
山
を
頂
い
た
、
地
元
の
長
老
に
あ
た
り
、
多
大
な
協
力
考
え
た
ら
、
今
回
の
移
転
ア
ー
﹂
等
で
実
施
し
て
い
く
り
・
も
の
づ
く
り
フ
ェ
町
で
行
っ
て
い
る
﹁
人
づ
門
校
の
技
能
祭
や
、
浜
松
加
し
て
い
る
品
川
技
術
専
考
え
て
お
﹁ を
新 新
り
し し 古 大 伝 ま
い い い 切 統 す
皮 お 皮 に と 。
袋 酒 袋 し 歴
史
に
に
、
、
活
動
の
基
盤
に
し
た
い
と
地
元
に
お
け
る
組
合
P
R
と
興
味
を
持
っ
て
頂
き
、
達
や
そ
の
父
母
達
に
関
心
あ
る
金
属
サ
イ
デ
ィ
ン
グ
メ
に
寄
っ
た
後
、
八
千
代
市
に
く
、
小
湊
の
お
土
産
屋
さ
ん
ま
し
た
が
ほ
と
ん
ど
影
響
無
ま
次 し
の た
日 。
は
雪
も
心
配
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究 職
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訓
練
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ト
フ
東 板
2008年(平成20年)3月1日
第433号 ( 4)
(隔月1回1日発行)
平成20年4月版
八
、
連
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先 。 集
要
事
項
務
・
局
入
校
1
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〇
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一
一
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三
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連
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務
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ま
す
。
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習
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講
後
、
東
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都
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り
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業
訓
練
④
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業
後
、
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の
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務
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り
、
所
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了
証
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ま
す
。
③
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ス
溶
接
・
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ー
ク
溶
接
・
グ
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イ
ン
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ま
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②
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業
年
度
に
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級
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能
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定
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験
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が
つ
で
学
科
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験
が
免
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れ
ま
す
。
能
士
補
の
称
号
が
授
与
さ
れ
、
二
級
技
能
検
定
①
卒
業
時
に
行
う
技
能
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格
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に
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、
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六
、
卒
業
生
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特
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⑤
入
学
時
納
入
金
合
計
一
一
八
、
〇
〇
〇
円
④
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三
、
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〇
〇
円
③
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遣
事
業
主
負
担
金
︵
前
期
分
一 ︶
五
、
〇
〇
〇
円
②
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業
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︵
前
期
分
︶
①
入
学
金
四
〇
、
〇
〇
〇
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六
〇
、
〇
〇
〇
円
納
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て
下
さ
い
。
五
、
学
費
入
校
に
さ
い
し
て
は
、
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学
費
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四
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、
申
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二
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入
校
申
請
書
一
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出
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て
下
さ
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。
三
、
入
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の
申
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所
定
の
用
紙
を
使
っ
て
、
次
の
書
③
経
験
・
年
齢
・
性
別
は
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い
ま
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ん
。
②
①
と
同
程
度
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学
力
あ
り
と
校
長
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た
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①
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と
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高
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学
校
教
育
を
修
了
し
た
者
二
、
入
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一
、
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人
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建
築
外
装
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建
築
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金
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二
十
名
東
京
都
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高
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業
訓
練
校
平
成
二
十
年
度
訓
練
生
募
集
要
項