プレゼンテーション

ライントレーサー
2008E29
まず
目指したコースは、、、
GOAL
センサー前2つが反応しなくなる たびに、
カウントを取ることができる。
START
目標
最短ルートでゴール!!
 カウントを取り、曲げさせる。
 曲がる時とゴールした時にブレーキをかけ、
LEDを用いてパフォーマンスをする。
 前進、左折、右折など、関数を作り、簡単に、
かつ処理をスムーズに行わせる。
 誤作動をなくすために、
センサーをうまく拾わせる。
関数の種類
 前進&補正 関数
 LEDウィンカー(左)関数
 LEDウィンカー(右)関数
 左折 関数
 右折 関数
 十字 関数
カウント式の曲折プログラムの
説明、、、
RB4=RB5=0のため
カウント(a)=1 となる。
a=1 の場合、左に曲がる
RB4=RB5=0のため
カウント(a)=2となる。
a=2の場合、右に曲がる
十字路に入る前のL字路まで
同様に カウントで、
曲げる方向を変えている。
RB4=RB5=0のため
また、曲がる前に、ウィンカーを
カウント(a)=3となる。
表現する関数を実行する
a=3の場合、左に曲がる
実験結果は、、、
ウィンカー(右)を表現し、
右折させた時、ラインを過ぎた所で
ブレーキが、かかってしまった
どのような状態か・・・
この位置・センサーの反応で
停止してしまったojz
キレイに曲がることが可能になる。
ゴール
できなかった原因は、、、
これを改善する
には、、、
右折時、曲がりすぎたため、
曲折補正 関数を組むことで
センサー前2つ
反応してない状態で
100%ゴール可能なプログラム
になる(と思う)。
前進&補正
関数に入ってしまった
[改善方法]
練習時、十字路に入ったとき、
曲折を補正する
100%ゴール
曲折補正 関数 を作る。
見ていただき有難うございました