線沿走車

線沿走車
(ライントレーサー)
実験の目的
プログラムを作り、ライント
レーサーを走らせることで、
PICの仕組みや使い方を理
解する。
競技内容
プログラムによりPI
Cでライントレー
サーを制御する。
そして右のコース
をスイッチを押して
スタートさせて、G
OALまでラインをト
レースしていく。
START
GOAL
作成方針
START

スイッチを押すとLEDが
左、右と片方づつ点灯し
て最後に両方点灯し、L
EDの点灯と同時にブ
ザーが鳴りそれからス
タートして右の車の通る
経路通って行く。最後に
スイッチを押すとパ
フォーマンスを行う。
GOAL
結果
 一回目は二個目のT字
路で線をそれて直進
しってしまった。
最後にスイッチを押して
みたらパフォーマンスを
行った。
 二回目は作成方針通り
にGOALし、スイッチを
押すと、パフォーマンス
行った。
START
GOAL
工夫した点
スタートのシグナルをLED
とブザーで実現した。
関数を用いて文字数が少
なくなるように努力した。
DELAYを用いずにWHIL
Eによって待機させた。
問題点
 T字路と十字路のセンサーの判
定が上手くできない場合がある。
 L字路で曲がり始めてから回転
が止まらない。
改善点
 DELAYを用いて二度判定させる。
 DELAYを用いてセンサーを線に
対して平行に入れる。
まとめ
●より多くのC言語に対する知識を持つことで、
より精度の良いプログラムを作れる。
●頭の中だけでなくよく観察することが大切で
ある。
●仲間との情報交換も大切である。
●何より根気よくやることが大切である。