平成27年度 報告会、その他(PDF)

2015/4/17
平 成 27 年 度 院 内 教 育 計 画 (報告会・その他) 2015.04.01
研修名
対象
方法
日時
講師
場所
演習
体験学
習
H28.3/10・11(木・金)
8:00~16:45
教育委員
基礎担当
中央診療棟7
階臨床研修セ
ンター
安全リンクナース副看護師
指導者が、安全な注射与薬プロセスマニュ
安全な注射・与薬プロセ
長
・指導者チェックリストと注射与薬プロセス他者評価を用いた
アルを理解し、根拠に基づいた指導でき
評価
ス指導者研修
平成25年度新副看護師長 る。
および実地指導者
講義
演習
未定
安全対策委員会
部署
全レベル
・看護診断過程、NANDA看護診断・NOC・NICリンケージの
NANDA看護診断・NOC・NICリンケージを
50人
実践と活用の検証
実践に活用し、スタッフに指導できる
(各部署の副看護師長全員)
・指導する上での問題抽出
講義
GW
5月より2部署ずつ
全部署実施
計11回
17:00~18:30
看護診断WG
看護部カン
ファレンス室
全看護職員
新規採用者
・看護必要度の基本的考え方
看護必要度を理解し、適切な評価ができる ・評価方法
・評価項目の演習
講義
未定
業務委員
看護必要度評価者研修受講者
新規採用者はIV基礎研修後に
実施
未定
看護補助者研修
看護補助者
・医療制度の概要及び病院の機能と組織、接遇
医療制度の概要や病院の組織を理解す
・医療チーム及び看護チームの一員としての看護補助業務
る。
・看護補助業務を遂行するための基礎的な知識・技術・日常
看護補助者として、基本的な知識・技術・
生活(移送、足浴、清拭介助など)にかかわる業務の理解
役割を理解し、安全に業務を遂行できる。
・看護補助業務における医療安全と感染防止等
講義
未定
講演会Ⅰ
看護部長講話
看護部職員
看護部の理念、目標を共通理解し、目標
に向かって行動できる
講演
4/7(火)
17:30~19:00
本尚美看護部長
総合研究棟3
階講習室・図
書棟3階
講演
5/21(木)
17:30~19:00
熊本大学大学院生命科学研究
部教授
宇佐美しおり先生
未定
・発表活動を通し、研究能力を高め、相互
・看護研究発表
啓発を図る
発表会
12月頃
熊本大学大学院生命科学研究
部教授
宇佐美しおり先生
未定
他部署の発表を参考として業務改善や看
・実践報告
護実践に活かす
発表会
未定
業務委員会
未定
教育担当副看護師長
指
導
者
研
修
部
全 署
看 別
護
職
員
対
象
看
護
補
象
助
者
対
・評価方法を習得する
内容
・日常生活援助技術の評価シナリオに基づいての患者・実
基本的日常生活援助
・新人看護師が課題を見いだせるような振
平成26年度新副看護師長お
践者・評価者演習
り返り方法を習得する
技術指導者研修
よび実地指導者
(臥床患者の排泄・清潔・更衣・体位変換技術)
・1)2)より新人看護職員の指導ができる
看護診断(部署毎)
看護必要度研修
オレム看護理論
講
演
会
・
発
表
会
・
報
告
会
目標
看護部の理念、方針
平成25年度の目標、教育方針
看護部職員(オレム看護論の
オレム看護理論を理解し活用、指導できる
看護師長必須)
業務委員会
未定
第2回
看護研究発表会
看護部職員
第12回
業務改善報告会
個人・部署・委員会等
活動報告会
看護部職員
他部署及び各委員会での取り組みを参考
・各部署および委員会の活動報告
に自部署に応用できる
報告会
H28/2/25(木)
17:30~19:00
教育委員会
東病棟12階
多目的ホール
研修報告会
看護部職員
看護部職員公費研修に参加して得た知
識・技術を伝達講習により他の看護職員へ 伝達講習
還元し、看護の質の向上を図る
報告会
H28/3/17(木)
17:30~18:30
平成27年度研修受講者
東病棟12階
多目的ホール
2015/4/17
IVナース研修
(講義と筆記試験)
I
V
研
修
IVナース研修
(技術評価)
本院の静脈注射実施基準と法的責任、解剖・生理、薬
クリニカルラダーレベルⅠ 静脈注射に必要な知識を備え、基本的
理、リスクマネジメント(安全・感染緊急時の看護
以上の看護師
実践能力を習得する
筆記試験
クリニカルラダーレベルⅠ 静脈注射に必要な知識を活用し、安全
技術評価
以上の看護師
に静脈注射が実施できる
副看護師長
新IV指導ナース研修
育
成
研
修
育
成
研
修
第11期
感染リンクナース研修
本院の静脈注射実施基準と法的責任、解剖・生理、薬
静脈注射に必要な知識技術を備え、看 理、リスクマネジメント(安全・感染緊急時の看護
護師に静脈注射の指導ができる
筆記試験
技術評価
・感染リンクナースの役割(標準予防策について)
・感染経路別予防策、感染防止技術
ラダーⅡ-2以上
・院内感染対策の基礎
約30人(各部署より1人) ・感染リンクナースの役割を理解する
・洗浄・消毒・滅菌について(講義・院内施設見学)
(部署配属1年以上でリー ・病棟における感染対策の実践の役割 ・抗菌薬について
ダーシップがとれる看護師 モデルとなるために必要な知識、技術を ・採血技術チェック
が望ましい)
習得することができる
・細菌について
・医療関連感染サーベイランスについて(H25年度感染リ
ンクナースサーベイランス報告会開催)
講義
筆記試
験
業務委員会
未定
部署IV
指導
筆記試験合格者を対象
ナースに
に各部署で実施
よる技術
評価
業務委員会
未定
講義
筆記試
験30分
技術評
価1h×3
回
未定
業務委員会
未定
未定
ICTメンバー
・医師
・薬剤師
・臨床検査技師
・中央材料部師長
・感染管理認定看護師
藤本陽子副看護師長
手塚美奈副看護師長
未定
講義
演習
見学
未定