No.1167 [PDF:5.9MB] - 八戸市

No.1167
2005.11 月号
9 月 17 日、櫛引八幡宮の例大祭にあわせ、「流鏑馬(やぶさめ)」が古式ゆかしく奉納されました。
発行
毎月 20 日
/20 発行
1
1
は
号
月
次回 12
蜷市民生活センターだより 2005
蜷市の国保財政にご協力を!
蜷市民病院、市営バスの
平成 16 年度収支決算報告
2∼ 3
4∼ 7
8∼ 9
10 ∼ 17
蜷おしらせ
蜷11 月のはちのへ学・遊・館 など 18 ∼ 24
秋の一斉 530 運動
うち男 121,045 人( 110 増)
うち女 129,406 人( 109 増)
世帯数
99,710 世帯( 146 増)
出 生
196 人(
46 増)
死 亡
169 人(
31 増)
日時 11 月 13 日跣午前 6 時 30 分∼
問 八戸市環境美化協議会(環境政策課内)
薊内線 676
市庁代表 薊 43・2111 http://www.city.hachinohe.aomori.jp
■蜷 この広報紙がすみやかに行き渡るよう、皆さんのご協力をお願いします。蜻■
◎外国人登録者を含む。
秋の530運動に
参加しましょう!
◎出生・死亡は8月届出分。
近な
は身
まず
ら!
ろか
とこ
八戸市の人口
ゴミゼロ
8 月 31 日現在 ( 前 月 比 )
人 口 250,451 人( 219 増)
悪質な
市民生活センターだより 2005
「訪問販売によるリフォーム工事」
訪問販売によるリフォーム工事」
にご用心!
市民生活センター薊内線 224
ホ http://www.city.hachinohe.aomori.jp/kurashi/shiminseikatsu/index.html
が
、
業
者
の
営
業
担
当
者
は
﹁
工
事
が
完
内
で
あ
っ
た
の
で
手
続
き
を
取
り
ま
し
た
の
で
ク
ー
リ
ン
グ
オ
フ
の
手
続
き
を
取
り
こ
の
事
例
も
、
5
日
前
の
契
約
だ
っ
た
で
、
﹁
長
い
時
間
居
座
ら
れ
て
迷
惑
だ
と
に
1
度
の
ペ
ー
ス
で
訪
問
し
て
き
た
そ
う
こ
の
事
例
は
、
ク
ー
リ
ン
グ
オ
フ
期
間
︽
8
日
以
内
な
ら
ク
ー
リ
ン
グ
オ
フ
が
可
能
︾
︽
警
察
の
対
応
も
可
能
︾
れ
ら
れ
て
相
談
に
来
ま
し
た
。
業
者
は
週
ま
っ
た
。
解
約
で
き
な
い
だ
ろ
う
か
?
一
人
暮
ら
し
の
相
談
者
は
親
せ
き
に
連
︽
親
切
さ
に
は
裏
が
あ
る
こ
と
も
︾
リ
ン
グ
オ
フ
し
た
い
。
契
約
に
同
意
し
て
い
な
い
の
で
、
ク
ー
ま
っ
た
。
見
積
書
・
契
約
書
も
な
く
、
よ
う
に
請
求
さ
れ
る
た
め
支
払
っ
て
し
が
支
払
い
を
拒
否
し
た
。
し
か
し
執
恐
怖
心
か
ら
何
も
で
き
な
か
っ
た
。
と
言
っ
た
の
に
ど
ん
ど
ん
作
業
が
進
み
、
作
業
終
了
後
20
万
円
を
請
求
さ
れ
た
き
、
怖
く
な
り
断
り
き
れ
ず
契
約
し
て
し
円
を
50
万
円
に
す
る
と
値
下
げ
し
て
い
2
0
0
万
円
に
す
る
、
さ
ら
に
2
0
0
万
言
っ
て
何
度
断
っ
て
も
、
3
0
0
万
円
を
に
家
の
中
に
入
っ
て
き
た
。
金
が
な
い
と
要
な
い
の
で
解
約
し
た
い
。
の
契
約
を
し
た
が
、
よ
く
考
え
た
ら
必
る
﹂
と
言
わ
れ
、
30
万
円
の
外
壁
工
事
ビ
ス
で
き
る
の
で
格
安
で
工
事
が
で
き
作
業
を
始
め
た
。
﹁
や
め
て
く
だ
さ
い
﹂
を
始
め
、
説
明
を
す
る
か
ら
と
、
強
引
り
は
な
い
の
に
、
勝
手
に
屋
根
の
測
量
工
事
を
勧
め
ら
れ
た
。
契
約
す
る
つ
も
突
然
、
見
知
ら
ぬ
業
者
が
訪
れ
、
屋
根
な
っ
た
。
1
週
間
前
に
、
﹁
今
な
ら
サ
ー
と
言
っ
て
頻
繁
に
や
っ
て
来
る
よ
う
に
暮
ら
し
の
あ
な
た
の
こ
と
が
心
配
だ
﹂
﹁
最
近
は
悪
質
な
業
者
が
多
く
、
一
人
ち
ら
の
同
意
も
得
ず
に
、
勝
手
に
塗
装
れ
、
断
っ
た
の
に
翌
日
再
度
訪
れ
、
こ
値
段
交
渉
し
て
き
た
⋮
と
脅
さ
れ
た
が
断
っ
た
。
そ
の
業
者
は
、
﹁
こ
の
ま
ま
住
み
続
け
る
の
は
危
険
だ
﹂
勝
手
に
工
事
を
始
め
ら
れ
た
⋮
訪
問
業
者
に
屋
根
の
塗
装
を
勧
め
ら
必
要
な
い
の
に
強
引
に
外
壁
工
事
を
勧
め
る
業
者
が
訪
れ
た
。
︻
事
例
2
︼
︻
事
例
1
︼
寄
せ
ら
れ
て
い
ま
す
。
フ 月 で れ
ォ 31 も て
ー 日 平 お
ム の 成 り
に 4 17 、
関 か 年 市
民
す 月
る 間 4 生
相 で 月 活
談 、 1 セ
が 住 日 ン
10 宅 ∼ タ
件 リ 7 ー
連
絡
し
て
く
だ
さ
い
。
一
人
暮
ら
し
の
寂
付し
けさ
込に
ん
で
⋮
と
思
っ
た
ら
、
す
ぐ
に
相
談
機
関
に
︻
事
例
3
︼
能
で
す
。
﹁
怪
し
い
!
﹂
﹁
お
か
し
い
!
﹂
中
で
あ
れ
ば
、
警
察
で
も
対
応
が
可
◎
業
者
が
勝
手
に
作
業
を
し
て
い
る
最
リ
ン
グ
オ
フ
を
受
け
入
れ
ま
し
た
。
な
い
こ
と
で
す
。
家
の
中
に
入
れ
な
い
、
長
く
話
を
し
然
と
し
た
態
度
で
対
応
し
、
容
易
に
者
の
方
か
ら
当
セ
ン
タ
ー
に
来
て
、
ク
ー
◎
契
約
す
る
意
志
が
な
い
の
な
ら
、
き
9
0
0
0
件
も
の
相
談
が
寄
せ
ら
消
費
者
セ
ン
タ
ー
に
は
、
毎
年
約
問
題
に
な
っ
て
い
ま
す
。
全
国
の
フ
ォ
ー
ム
工
事
﹂
の
被
害
が
社
会
話
し
合
い
た
い
と
申
し
出
た
と
こ
ろ
、
業
オ
フ
が
可
能
な
の
で
、
業
者
の
代
表
者
と
ば
工
事
が
完
了
し
て
い
て
も
ク
ー
リ
ン
グ
訪
問
販
売
の
場
合
、
8
日
以
内
で
あ
れ
り
消
す
こ
と
も
で
き
ま
す
。
﹁
消
費
者
契
約
法
﹂
に
よ
り
、
契
約
を
取
ほ
し
い
﹂
と
言
っ
て
も
帰
ら
な
い
場
合
は
、
す
る
こ
と
が
可
能
で
す
。
ま
た
﹁
帰
っ
て
悪
質
な
﹁
訪
問
販
売
に
よ
る
リ
と
言
っ
て
き
ま
し
た
。
了
し
て
い
る
か
ら
受
け
入
れ
ら
れ
な
い
﹂
に
入
っ
て
き
た
場
合
に
は
、
警
察
に
通
報
ま
し
た
。
も
し
、
業
者
が
勝
手
に
家
の
中
2
市民生活センターだより 2005
◆◇
忘れないで !! 大切なポイント
◆◇
1. 契約する前に
○工事を依頼するかどうかはすぐに決めず、時間を
かけて十分検討する。
○家族など身近な人に相談してみる。
○業者の説明をうのみにしない。
2. 契約するときは
○複数の業者から詳しい見積もりを取り、比較・検
討する。
○必ず契約書を提出させる。
3. 契約した後に
○訪問販売の場合、工事開始後でもクーリングオフ
期間内であれば解約できる。
○工事が終わっても、契約どおりの工事がされてい
るか確認するまでは、代金を全額払わない。
○クーリングオフ期間が過ぎていても、業者の説明
要
で
す
。
地
域
の
皆
さ
ん
で
見
守
る
こ
と
も
必
が
予
想
さ
れ
ま
す
。
家
族
や
親
せ
き
、
に
大
切
で
す
。
にうそがあったときや、帰ってほしいと言ったの
に帰ってくれないので仕方なく契約したときは、
特定商取引法や消費者契約法で契約を取り消すこ
とができる場合もあるので、消費者センターに相
談する。
れ
た
り
、
長
く
話
を
し
な
い
こ
と
が
特
高
齢
者
の
場
合
、
次
々
と
販
売
さ
れ
知
ら
な
い
人
や
業
者
を
安
易
に
家
に
入
3,779
3,000
2,844
2,000
け
加
え
ま
し
た
。
同
情
的
な
考
え
を
や
め
、
う
来
て
ほ
し
く
な
い
﹂
と
い
う
こ
と
も
付
手
続
き
に
は
今
後
の
こ
と
も
考
え
、
﹁
も
け
安
く
工
事
が
で
き
る
な
ど
言
葉
巧
み
消
費
者
の
不
安
を
あ
お
っ
た
り
、
今
だ
る
目
的
を
隠
し
て
訪
問
し
、
点
検
後
に
、
ど
と
、
リ
フ
ォ
ー
ム
工
事
を
契
約
さ
せ
﹁
無
料
で
点
検
し
て
あ
げ
ま
す
﹂
な
相
談
者
の
話
か
ら
、
ク
ー
リ
ン
グ
オ
フ
の
か
け
ら
れ
る
と
断
わ
れ
な
か
っ
た
﹂
と
の
思
う
こ
と
も
あ
っ
た
が
、
優
し
い
言
葉
を
◆
悪
質
業
者
の
特
徴
対&
処
方
法
踞跣跫年末年始を除く毎日
笆受付時間
午前 8 時 30 分∼午後 5 時
笳相談方法
直接センターへお越しいただく
か電話(eメールや FAX での相
談不可)相談専用薊内線 225
1,500
1,467
1,000
890
H12
1,114
H13
H14
H15
H16
広報はちのへ 2005(平成 17 年).11 月号
笘相談場所
生活・交通安全課内(市庁別館 5
階)、趺相談室(個室)あり
笙相談員
専門の相談員 3 人が対応
笞受付内容
消費生活に関することなら、何
でもお気軽にご相談ください(相
談は無料で、相談内容は守秘義
務により、他には漏れません)。
笵必要なもの等
盧現物(持ってこられるもの)、
領収書、契約書等の関係書類
をすべてお持ちください。
盪購入年月日・品名・内容・住所・
氏名・職業・連絡先は明確に。
蘯トラブルの経過を客観的に説明
盻どのような解決方法を望んで
いるかはっきりさせる。
年度
平成 16 年度の相談件数は 3,779 件で(対前年度比 32.9%
増)、5 年前(12 年度)の 4 倍以上、年平均増加率は 43.6%
となり、急激な増加傾向は一向に衰える気配がありません。
16 年度に相談が多かったものは、運輸・通信サービスが
2,325 件、金融・保険サービスが 543 件、商品一般が 179 件
で、この3つで全体の 80.6%を占めています。
運輸・通信サービスおよび商品一般の相談内容のほとんど
は、電話やはがきによる身に覚えがない有料サービスや、全
く内容の分からない消費料金の請求といった、いわゆる架空
請求に関するものでした。また、金融・保険サービスの相談
内容は、ヤミ金融や多重債務に関するものが多くありました。
3
き
然
と
し
た
態
度
で
家
の
中
に
入
れ
な
い
笊開設日
2,500
0
に
勧
誘
す
る
手
口
が
多
く
見
ら
れ
ま
す
。
よ
う
助
言
し
ま
し
た
。
ー困ったときには一人で悩まず早めにご相談をー
3,500
500
◎
一
人
暮
ら
し
や
、
判
断
力
の
衰
え
た
消費 生 活 相談
市民生活センターへの相談件数
件
4,000
る
な
ど
被
害
が
深
刻
に
な
る
ケ
ー
ス
「健康」は、なによりの財産
「健康」は、なによりの財産
市の国保財政にご協力を!
市の国保財政にご協力を!
∼国保があなたを、あなたが国保を支えています!∼
ホ http://www.city.hachinohe.aomori.jp/kurashi/kokuho/kokuho_t1.html
30
20
10
300
250
・・・
市の国保には、市民の約 %︵9
万3109人、平成 年度実績︶が
加 入 し て い ま す ︵ 図 1 ︶。
年度の総医療費は約323億5
800万円、一人当たりの医療費は
万7528円で 年前より約9%
の 増 加 と な っ て い ま す ︵ 図 2 ︶。
しかし、医療費の増加に比べ、国
保税の収入はほとんど伸びておら
ず、また、加入者は年々増加傾向に
あるため、一人当たりの税収は徐々
に 減 少 し て い ま す ︵ 図 3 ︶。 こ の こ
とが保険制度の維持にとって重大
な問題となっています。
これは、高齢化社会の進展や景気
6
4
58
億円
350
■国保財政は支出超過の
危機的状況に
年度
16
15
14
13
12
11
10
9
8
7
部 ︼み ん な で 支 え て い る
40
7
60
・・・
50
︻第
60
0
8
50
63
国民健康保険は今
80
100
37
■﹁助け合い﹂が国保の精神
90
150
万円
9
億円
65
10
国保をはじめとした公的医療保険
制 度 は、病 気 や け が を し た と き 、 加
入 者 の 誰 も が、 安 心 し て 平 等 に 医 療
が受けられるよう、保険料︵国保税︶
を出し合って医療費に充てるという、
﹁助け合い﹂の精神に基づいた制度で
す。
国 保 は 市 町 村 が 運 営 し、 自 営 業 の
人 や、 職 場 な ど で 社 会 保 険 な ど の 健
康 保 険 に 加 入 し て い な い 人 に、 医 療
を保障するための保険です。
千人
100
200
一人当たりの国保税額
16
国保税総収入額
■健康はかけがえのない財産!
図 1 国保被保険者数の推移
図 2 国保総医療費の推移
16
34
年度
16
15
14
13
12
11
10
9
8
0
7
毎年、「健康まつり」には多くの人が・・・
毎年、市内各所で行われる健康イ
ベ ン ト に は、 多 く の 人 が 詰 め か け、
にぎわいます。
また、テレビでは健康番組が人気
と な る よ う に 、﹁ 健 康 で あ る こ と ﹂
は、わたしたちにとってかけがえの
ない財産であり、関心の高いテーマ
といえます。この健康を維持するた
めに、医療保険制度はあります。
その一つが、市町村が運営してい
る ﹁ 国 民 健 康 保 険 ︵ 国 保 ︶﹂ で す 。
70
1
14
15
続
け
た
場
合
、
現
在
の
税
率
で
は
対
応
し
16
な
ど
の
評
判
で
、
風
邪
を
引
く
た
び
に
違
し
しま
かし
した
、。
こ
の
ま
ま
医
療
費
が
増
大
年度
し
例
え
ば
、
﹁
あ
そ
こ
の
病
院
は
い
い
﹂
る
こ
と
を
考
え
ま
し
ょ
う
。
療
分
で
約
7
%
、
介
護
分
で
67
%
の
増
と
通
院
時
で
あ
っ
て
も
、
医
療
費
を
抑
え
に
配
慮
し
て
最
低
限
の
改
正
に
努
め
、
医
ら
れ
る
人
は
そ
う
多
く
あ
り
ま
せ
ん
。
引
き
上
げ
に
あ
た
っ
て
は
、
市
民
生
活
番
で
す
が
、
実
際
に
そ
こ
ま
で
健
康
で
い
17
年
2
月
15
日
号
参
照
︶
。
持
し
、
医
療
機
関
に
か
か
ら
な
い
の
が
一
引
き
上
げ
ま
し
た
︵
広
報
は
ち
の
へ
平
成
医
療
費
節
約
の
た
め
に
は
、
健
康
を
維
国
民
健
康
保
険
税
︵
国
保
税
︶
の
税
率
を
対
応
す
る
た
め
、
市
で
は
17
年
度
か
ら
、
■
転
医
・
複
数
受
診
は
避
け
よ
う
そ
こ
で
、
増
大
す
る
医
療
費
の
支
出
に
■
国
保
財
政
の
維
持
の
た
め
に
は
生
活
を
心
が
け
ま
し
ょ
う
。
自
分
の
財
布
に
も
、
制
度
に
も
や
さ
し
い
図 3 国保税収入等の推移
国保税総収入額
億円
65
63
8
60
7
58
6
55
下
の
﹁
医
療
費
節
約
の
5
か
条
﹂
で
、
万円
9
療
費
の
支
出
は
抑
え
ら
れ
る
の
で
す
。
病
院
に
か
か
る
こ
と
で
、
国
保
か
ら
の
医
7
一
人
ひ
と
り
が
健
康
に
留
意
し
、
適
切
に
8
財
政
は
安
定
し
ま
せ
ん
。
市
民
の
皆
さ
ん
9
し
か
し
、
市
だ
け
が
努
力
し
て
も
国
保
医 療 費 節 約 の 5 か条
①適度な運動をし、バランスのよい
食生活を心がけ、健康を維持する
進
し
ま
す
。
10
め
の
、
栄
養
士
等
に
よ
る
保
健
指
導
を
推
11 12
年度
増
進
策
と
し
て
、
生
活
習
慣
病
予
防
の
た
③やむを得ない場合を除き、時間外
や休日受診は避ける
④自分の判断で薬を欲しがることは
やめ、医師の処方に従う
⑤定期的に健康診断(人間ドック等)
を進んで受け、病気の早期発見・
早期治療をする
広報はちのへ 2005(平成 17 年).11 月号
ま
た
、
医
療
費
支
出
を
抑
制
す
る
健
康
て
い
き
ま
す
。
を
お
勧
め
し
ま
す
。
タ
ー
︵
か
か
り
つ
け
医
︶
﹂
を
持
つ
こ
と
そ
こ
で
、
こ
れ
か
ら
は
﹁
ホ
ー
ム
ド
ク
康
を
守
り
ま
す
。
タ
ー
を
見
つ
け
る
こ
と
が
、
あ
な
た
の
健
師
を
選
び
ま
し
ょ
う
。
良
い
ホ
ー
ム
ド
ク
②同じ病気で複数の病院に通うこと
(複数受診)や、むやみに転医(病
院を変えること)をしない
5
一人当たりの国保税額
13
推
進
し
、
医
療
費
の
適
正
な
支
出
を
行
っ
14
数
請
求
書
︶
の
点
検
の
徹
底
を
今
後
一
層
に
努
め
、
レ
セ
プ
ト
︵
医
療
費
の
保
険
点
■
ホ
ー
ム
ド
ク
タ
ー
を
持
と
う
!
て
、
あ
な
た
や
家
族
の
希
望
に
合
っ
た
医
ち
ん
と
し
て
く
れ
る
か
な
ど
を
検
討
し
15
保
税
の
適
正
な
賦
課
や
収
納
率
の
向
上
な
る
の
で
す
。
分
野
や
、
治
療
方
法
な
ど
の
説
明
を
き
ホ
ー
ム
ド
ク
タ
ー
に
は
、
専
門
・
得
意
16
が
出
て
き
ま
す
。
5
■
増
大
す
る
医
療
費
を
抑
え
る
に
は
市
で
は
、
国
保
制
度
維
持
の
た
め
、
国
は
、
医
療
保
険
制
度
に
は
大
変
な
負
担
と
は
あ
り
ま
せ
ん
が
、
転
医
・
複
数
受
診
良
い
医
師
を
探
す
こ
と
は
悪
い
こ
と
で
る
こ
と
な
ら
何
で
も
相
談
で
き
ま
す
。
り
に
な
る
ば
か
り
で
な
く
、
健
康
に
関
す
す
る
な
ど
、
い
ざ
病
気
に
な
っ
た
と
き
頼
割
を
十
分
に
果
た
せ
な
く
な
る
お
そ
れ
び
な
い
状
態
が
続
け
ば
、
国
保
は
そ
の
役
こ
の
ま
ま
医
療
費
が
増
大
し
、
税
収
が
伸
の
動
向
な
ど
が
要
因
と
考
え
ら
れ
ま
す
。
でるまき
す限すれ
。り。ず
医そ、
療う更
費なな
をらる
な引
抑
いき
えた上
るめげ
こにに
とはつ
が、な
重でが
要きり
費
を
余
計
に
払
う
こ
と
に
な
り
ま
す
。
ま
た
、
適
切
な
専
門
医
療
機
関
を
紹
介
た
り
、
初
診
料
が
発
生
す
る
の
で
、
医
療
て
く
れ
ま
す
。
病
院
を
変
え
る
こ
と
で
検
査
が
重
複
し
ご
ろ
の
健
康
管
理
の
ア
ド
バ
イ
ス
を
し
院
を
変
え
た
り
し
て
い
ま
せ
ん
か
?
の
血
圧
な
ど
の
健
康
状
態
を
把
握
し
、
日
う
病
院
に
か
か
っ
た
り
、
受
診
途
中
で
病
ホ
ー
ム
ド
ク
タ
ー
は
、
あ
な
た
の
日
常
︻第
部 ︼も っ と 知 り た い !
70 歳以上(一定以上所得者)
2割
詳しい国民健康保険
1割
▼医療費負担割合とは
国 保 の 保 険 証 を 利 用 し、 受 診 し た
場 合、 あ な た が 医 療 機 関 で 支 払 っ た
金 額 は 自 己 負 担 分 と い っ て、 か か っ
た医療費の一部です︵表1︶。残りの
7 ∼ 9 割 の 費 用 は、 国 保 か ら 医 療 機
関へ支払われます。
つ ま り、 加 入 者 が 医 療 機 関 に か か
れ ば か か る ほ ど、 国 保 制 度 へ の 負 担
が 増 す わ け で す。 で す か ら、 前 ペ ー
ジで説明したような医療費の節約が
必要とされているのです。
▼給付の種類
表1 国保の自己負担割合(平成 17 年 4 月現在)
※所得制限についてはお問い合わせください。
国保への加入・喪失・転出等によ
る異動などは、届け出が必要です。
退職し、社会保険等を喪失したと
きには加入の手続きを、国保に加入
していて就職し、会社の社会保険に
加入したときには国保の喪失の手
続きをしなくてはなりません。
いずれも自動的には切り替わりま
せんので、右下の表2を確認し、忘
れずに国保年金課で手続きをしま
しょう。
▼国保の加入・喪失手続き
70 歳以上(一般・低所得者)
?
国保の給付制度には、療養の給付
以外にも、入院時の食事療養費の給
付、出産育児一時金、葬祭費、移送
費、高額療養費の支給や人間ドック
費用助成制度などがあります。
ま た、 急 病 で 保 険 証 を 提 出 で き ず
に 医 療 費 の 全 額 を 支 払 っ た 場 合、 ま
た は 骨 折・ ね ん ざ な ど で 柔 道 整 復 師
の 施 術 を 受 け た 場 合 や、 医 師 が 必 要
と 認 め た は り・ き ゅ う・ マ ッ サ ー ジ
な ど は、 申 請 に よ り 療 養 費 の 支 給 が
受けられます。
詳 し く は、 国 保 年 金 課 ま で お 問 い
合わせください。
持 ち 物
はんこ、転出証明書
他の健康保険などをやめたとき
はんこ、健保の離脱証明書
生活保護を受けなくなったとき
はんこ、保護廃止決定通知書
子どもが生まれたとき
はんこ、保険証、母子健康手帳
外国人が入るとき
外国人登録証明書
他市区町村へ転出したとき
はんこ、保険証
他の健康保険などに入ったとき
はんこ、国保と健保の保険証
生活保護を受けはじめたとき
はんこ、保険証、保護開始決定通知書
死亡したとき
はんこ、保険証、死亡を証明するもの
外国人がやめるとき
保険証、外国人登録証明書
退職者医療制度に該当したとき
はんこ、年金証書、保険証
▼国保税は世帯主が納める
表 2 国保年金課へ届け出が必要な場合
次のようなときは、14 日以内に国保年金課へ届け出が必要です。
世帯主が社会保険等に入っていて
も、同じ世帯の家族が国保に加入し
ている場合、世帯主が国保税の納税
義務者となります。
税の納付には、納付書で金融機関
に払い込む方法のほか、あなたの指
定した預貯金口座から自動的に引
き落としされる、便利な口座振替も
利用できます。
保険証をなくしたり、
はんこ、使えなくなった保険証
汚して使えなくなったとき
退職者医療制度に
該当しなくなったとき
そ の 他
就学のため、子どもが他の
はんこ、保険証、在学証明書保険証
市区町村に住所を定めるとき
住所、世帯主、氏名などが
はんこ、保険証
変わったとき
長期出張・旅行などで
別個の保険証が必要なとき
会社などを退職︵離職︶し、年金
を 受 け ら れ る 人 と そ の 扶 養 家 族 は、
老 人 保 健 の 適 用 を 受 け る ま で の 間、
﹁退職者医療制度﹂で医療を受ける
▼離職したときは
﹁退職者医療制度﹂に
口座振替の申し込みは、市内各金
融機関・郵便局の窓口で手続きでき
ます。
国保をやめるとき
他市区町村から転入したとき
国保に入るとき
こ ん な と き
2割
3 歳未満
自己負担割合
分
区
3割
3 歳以上 70 歳未満
(一般被保険者・退職被保険者)
2
6
10
ことになります。
次の条件にあてはまる人︵退職者
被保険者本人︶とその扶養家族が対
象となります。
または配偶者の父母と子
▽国保の加入者で、老人保健の適用
を受けていない人
▽年間の収入が一定額未満の人
※扶養者の届け出は、世帯主が行っ
てください。
帯に2つの保険証が交付されること
になります。
病院にかかるときは、保険証を間
違えないようにしてください。
▼国保税の軽減制度は?
なりません。所得がない人でも、申
告はきちんとしましょう。
▼お気軽に納付相談へ!
薊 内線193∼197
税は滞納すると、滞納している人
に不利が生じます。
国保税の場合は、保険証の有効期
間が短くなったり、医療費が一時的
に全額本人負担になるなど、非常に
不利になります。
災 害 や 病 気、 離 職 な ど 生 活 困 難
で、税の支払いが難しくなる場合に
は、税の分割納付や減免など、個々
の状況に応じた納付相談を行って
います。
お気軽に収納課へご相談ください
︵個人情報等のプライバシーは条例
等 に よ り 守 ら れ ま す ︶。
○国保の加入・喪失・異動
薊 内線322
○国保税の詳細について
薊 内線245・275・372
○療養の給付について
薊 内線244・293・296
国保は、安心して医療を受けられ
るように、加入者が所得に応じて保
険料を負担するのが原則ですが、さ
まざまな理由により納付が困難な
人のために、軽減制度もきちんと整
備されています。
低所得世帯の国保税は、均等割と
平等割の税額の2∼7割が軽減さ
れます。
ただし、確定申告などで所得の申
告をしていない場合には、所得額が
不明となるため、軽減制度の対象に
収納課(納付相談)
知っておこう健康用語
新 聞 や テ レ ビ で、 よ く 見 か
け る 医 療・ 健 康 に 関 す る 用 語
をご紹介します。
広報はちのへ 2005(平成 17 年).11 月号
7
︻メタボリック・シンドローム︼
ウエストまわりが太くなる
﹁ り ん ご 型 肥 満 ﹂ の 人 が、 軽 度
で も ﹁ 高 脂 血 症 ﹂、﹁ 高 血 圧 ﹂、
﹁糖尿病﹂といった生活習慣病
を一人で2つ以上ある状態を
いいます。
国保年金課
▼退職被保険者となる日は?
申請場所 国保年金課 9 番窓口
40
限度額の例(一般の場合)
70 歳以上 外来限度額 12,000 円、入院と外
来を合算した限度額 40,200 円
国保世帯全体 72,300 円+{(かかった総医
療費)− 241,000 円}× 1%
※所得状況に応じて限度額が異なるので、詳
しくはお問い合わせください。
必要な物 保険証(70 歳以上の人は高齢受給
者証も必要)、はんこ、病院の領収書、世帯
主の預金通帳(郵便局除く)
年金の受給権の発生した日が、退
職被保険者になる日でもあります。
受給権が発生し、年金の受給請求
手続きを行うと、国などから年金証
書が送られてきます。
年金証書を受け取り、国保年金課
へ 届 け 出 る と 、﹁ 国 民 健 康 保 険 退 職
被保険者証﹂が交付されます。
一つの世帯に退職被保険者と一般
の国保被保険者がいる場合は、同世
必要な物 保険証、はんこ、医師の意見書など
漓国保に加入している人
滷老人保健の適用を受けていない
人
澆厚生年金や各種共済組合の年金
を受けられる人で、その加入期間
が 年以上もしくは 歳以降で
年以上である人
【 高 額 療 養 費 申請】
高額療養費とは、国民健康保険の被保険者が、
同じ月内に支払った医療費の自己負担額につい
て、定められた限度額を超えたときに、超えた
分が申請により支給される制度です。
○被扶養者︵扶養家族︶となる人
退 職 被 保 険 者 と 生 活 を と も に し、
主に退職被保険者の収入によって
生計を維持している次の人
▽退職被保険者の直系尊属、配偶者
︵内縁も可︶と、3親等内の親族、
【 特 定 疾 病 療 養受療証交付申請】
じん
長期特定疾病(人工透析を行っている慢性腎
不全、血友病の一部、血液凝固因子製剤の投与
に起因する HIV 感染症など)については、病
院で特定疾病療養受療証を提示すれば、自己負
担の限度額が、1 か月 1 万円となる制度です。
20
忘れていませんか ? この申請
充
実
を
図
っ
て
い
き
ま
す
。
者
へ
の
サ
ー
ビ
ス
の
向
上
と
医
療
の
機
能
管
理
に
よ
り
経
営
の
改
善
に
努
め
、
利
用
の
と
予
想
さ
れ
ま
す
が
、
効
率
的
な
運
営
今
後
も
、
厳
し
い
経
営
環
境
は
続
く
も
て
い
ま
す
。
地
域
完
結
型
の
医
療
体
制
づ
く
り
に
努
め
人こ人 比日院
減 ち ︵ 外 較 平 患 16
少ら1来し均者年
しも日患85数度
ま前平者73での
し年均数52延市
た度1は人人べ民
。 と 0 、 減 ︶ 19 病
比8延少と万院
較5べしな4利
し 人 26 ま り 3 用
2︶万し、0者
万と3た前9数
7な7。年人は
0 5 度︵、
り
1、9 と1入
と
役
割
に
応
じ
て
医
療
を
提
供
し
て
い
く
、
と
協
力
を
得
な
が
ら
、
そ
れ
ぞ
れ
の
機
能
連
携
し
、
患
者
や
地
域
医
療
機
関
の
理
解
患
者
数
は
減
少
傾
向
に
地
域
の
医
療
、
保
健
、
福
祉
各
機
関
と
く
地
域
医
療
を
担
当
し
て
い
ま
す
。
般
医
療
か
ら
高
度
・
特
殊
医
療
ま
で
幅
広
岩
手
県
北
地
域
の
中
核
病
院
と
し
て
、
一
え
、
当
市
は
も
と
よ
り
、
青
森
県
南
か
ら
精
神
病
床
50
床
、
感
染
症
病
床
6
床
を
備
市
民
病
院
は
、
一
般
病
床
5
2
8
床
、
市
民
病
院
較退費た億た加 巻医
し職の。7がをこく療近
純給単し5、図の環需年
損与価か1平りよ境要、
失費のし6成 うはの急
は の 上 、 万 16 経 な 大 多 激
減減昇患円年費状き様な
の く化少
少にに者
しよ加一の度節況変な子
まりえ人赤収減の化ど高
し、、当字支に中し、齢
た前減たと決 、て医化
。年価りな算努収い療の
償
度 のりはめ入まを進
却
と 医ま、まのす取
展
費
比 ・ 療 し 10 し 増 。 り 、
市
民
病
院
の
決
算
状
況
い
て
、
次
の
と
お
り
お
し
ら
せ
し
ま
す
。
市
の
企
業
会
計
︵
市
民
病
院
、
交
通
部
︶
の
平
成
16
年
度
収
支
決
算
に
つ
平成 16 年度
収
支
決
算
報
告︶
八
戸
市
企
業
会
計
︵
市市
営民
バ病
ス院
市民病院収支決算
収入 123 億 5,863 万円 入院収益 84 億 421 万円
外来収益
21 億
2,555 万円
市負担金
11 億
8,835 万円
その他
6億
4,052 万円
臨床検査なんでも相談室
支出 134 億 3,379 万円 人件費 61 億 4,120 万円
薬品・材料費
28 億
314 万円
維持管理費
19 億
5,803 万円
その他
25 億
3,142 万円
収入−支出 = − 10 億 7,516 万円
中心街を走る市営バス
(市民病院)市 民 病 院 管 理 課 薊 72・5033
8
お
願
い
し
ま
す
。
す ビ サ
今 。 ス ー
後
を ビ
も
提 ス
、
供 を
市
で 実
民
き 施
の
る し
皆
よ 、
よ
さ
う り
ん
に 細
に
努 や
信
め か
頼
て な
さ
い サ
れ
ま ー
今
年
か
ら
市
内
循
環
線
の
バ
ス
到
着
予
測
と を 美 い 残 19
な 要 保 赤 ま り 路 16
っし野字すの線年
て 、 線 路 。 17 の 度
い採は線 路うの
ま算、の 線ち路
す性収
は、線
。が入中 赤黒別
で
極の、 字字営
め約特 路路業
て2に 線線成
低倍種 とは績
2
いの
差 な路は
路費
っ 、
線
線
線用、 て、全
電
話
向
け
時
刻
表
検
索
サ
ー
ビ
ス
に
続
き
、
利
用
者
サ
ー
ビ
ス
に
つ
い
て
も
、
携
帯
を
実
施
し
て
い
る
と
こ
ろ
で
す
。
路
線
別
営
業
成
績
業
規
模
の
縮
小
を
図
る
な
ど
の
経
営
改
革
も
に
、
路
線
の
再
編
・
統
合
を
行
い
、
営
︵
区
間
︶
を
民
間
事
業
者
に
移
管
す
る
と
と
提
に
、
今
年
度
か
ら
3
年
間
で
一
部
路
線
度日た
と平人平
比均は成
較 2 、 16
し万8年
336度
・
160に
%0万市
減02営
少人0バ
し︶0ス
まで0を
し、人利
た前︵用
。年1し
路線別営業係数
(路線名)
赤字路線(17路線)
76.2
95.1
104.8
営業係数
109.2
100 円 の 収 入
を得るために
113.0
要する費用
119.9
133.6
137.1
142.5
151.0
154.8
155.2
156.4
163.0
170.9
173.3
179.7
191.4
201.0
0
50
100
150
200
ス
事
業
検
討
委
員
会
の
検
討
結
果
を
踏
ま
市
営
バ
ス
の
利
用
者
数
こ
の
よ
う
な
状
況
の
中
、
八
戸
市
営
バ
極
め
て
厳
し
い
状
況
に
あ
り
ま
す
。
利
用
者
の
減
少
に
歯
止
め
が
か
か
ら
な
い
日
の
増
加
、
少
子
化
の
進
展
な
ど
に
伴
い
、
多
様
化
や
週
休
二
日
制
の
定
着
に
よ
る
休
事
業
を
取
り
巻
く
環
境
は
、
交
通
手
段
の
用
い
た
だ
い
て
い
ま
す
。
し
か
し
、
バ
ス
か
ら
通
勤
・
通
学
・
買
い
物
な
ど
に
ご
利
市
営
バ
ス
は
、
毎
日
、
多
く
の
皆
さ
ん
市
営
交バ
通ス
部
円りが込用 減円と 比は入
に 、 で み を こ 少 と で 支 較 15 の 収
な累きに加れしな、出し億落入
り積ずよえらまり営面55ち面
ま欠、りたにし、業で・0込は
し損6収経、た前費は32み、
た金3支常営。年用、%5が利
用
。は8の収業 度は経減
8 支外 と 費少万大者
10 万 均 収
20 削 し 円 き の
は
億円衡、益 比億減までく減
6のを収と 較3にし、、少
3赤保入営 し5努た前営に
。
2字つの業 2
・9め 年業伴
7とこ落外 48た 度収う
万なとち費 %万こ と益収
市
営
バ
ス
の
決
算
状
況
市営バス収支決算
黒字路線(2路線)
南高校
岬台団地
町畑
鮫
八戸駅
工業大学
是川団地
八戸ニュータウン
高専
河原木団地
大橋循環
新工場街
平庭
多賀台団地
根城
旭ヶ丘
日計
種差
美保野
え
、
﹁
市
民
の
足
﹂
を
確
保
す
る
こ
と
を
前
)
親
し
ま
れ
る
よ
う
、
よ
り
一
層
努
力
し
て
(
い
き
ま
す
の
で
、
市
営
バ
ス
の
ご
利
用
を
円
250
収入 22 億 7,972 万円 営業収益 15 億 5,025 万円
市補助金
その他
7億
1,478 万円
1,469 万円
支出 23 億 4,360 万円 人件費 15 億 9,548 万円
物件費
3億
5,327 万円
減価償却費
6,357 万円
その他
3億
3,128 万円
収入−支出 = − 6,388 万円
問(市営バス)交 通 部 運 輸 管 理 課 薊 25・5141 9
広報はちのへ 2005(平成 17 年).11 月号
11 月の
タ
ー
へ
薨
46
・
1
1
5
5
者
各市午講
40 庁 後 座
人別1
館時
2 30
階分
会∼
議3
室時
B 30
分
持
募
ち親集
物
︶人
員
上
履
70
き
人
︵
未
就
学
児
と
そ
の
申
6 ・
1問
譖
八
戸
観
光
協
会
薊
41
・
1
6
41
総
合
教
育
セ
ン
で
、
蕾
0
3
1
・
0
8
0
3
八
戸
市
氏
名
・
年
齢
を
、
は
が
き
か
F
A
X
e 線
5
6
1
、
薨
47
・
4
9
9
7
、
事
務
局
︵
社
会
教
育
課
内
︶
へ
薊
内
講場日①中
師
時親央
所
子公
桔 福 11 ゲ 民
梗祉月ー館
野 体 12 ム ひ
幼育日大ま
稚館踞会わ
園︵午
り
の類前
家
先 家 10
庭
生︶時
教
∼
育
11
学
時
級
受定
講
わ
講員
師
若か
柳や
料
ぎ
き
50 京ょ唄
う
・
1 人 宏ひ
ろ岩
さ
0
ん舘
0
、マ
0
高ツ
円
橋エ
︵
政さ
3
子ん
回
さ、
分
ん踊
︶
り
・
市庁代表
薊 43・2111
薨 45・2077
対
内場
日環
申
・教象
45 時
境
に容
所
は員
お
分
教
11
11 育
一け市総
月
月研
般るの合
2
4修
市環環教
日
日講
民境境育
踝
お教政セ
踉
座
午
よ育策ン
ま
後
、タ
び
で
3
小ー
小
に
・
・
時
、
中
中
∼
住
学
学
4
所
校
校
時
・
[email protected].
aomori.jp
定場時消
間費
員
所
諏
訪
一
丁
目
2
−
問
総
合
教
育
セ
ン
タ
ー
薊
46
・
0
5
2
1
お し ら せ
場時日
所
間
程
公 午 11
会前月
堂 10 9
時日
∼踉
正、
午 17
日
跿
、
29
日
踈
ホ
■おしらせの見方
申 申し込み
問 問い合わせ
申・問 申し込み・問い合わせ
は
ち
の
へ
教
育
立
市
週
間
で
、
八
戸
市
家
庭
教
育
推
進
協
議
会
電
話
ま
た
は
F
A
X
か
e
メ
ー
ル
氏
名
・
性
別
・
学
年
・
電
話
番
号
を
、
申
・
問
11
月
1
日
踈
ま
で
に
、
住
所
・
持
募
ち学集
物
生人
︶員
筆
記
親
用
子
具
20
組
︵
子
は
小
・
中
全
課
へ
薊
内
線
2
2
6
11
月
22
日
踈
ま
で
に
生
活
・
交
通
安
申
・
問
①
は
11
月
7
日
跼
ま
で
、
②
は
委
員
会
金
融
広
報
ア
ド
バ
イ
ザ
ー
︶
講日②
講日
①
タ
ル
生
程
石
程
師
師
活ーギ
油
と
山 11 設 ︶ ー 渋し
ぶ11
た
私
経谷
田月計
に月
8
∼
た
24
済
玲れ
い
ち
研 祐ゆ
子こ日 貯
う日
究さ踈∼の
さ跿蓄
と
所ん
ん
最暮
消
石︵
︵
新ら
費
油譛
県
石し
生
情日
金
油
活
報本
融
事
∼
セエ
広
情
ンネ
報
∼
﹁
正
調
八
戸
小
唄
唄うた ﹂
と
踊
り
の
講
習
会
公
民
館
へ
薊
43
・
0
6
3
5
11
月
17
日
跿
ま
で
に
、
電
話
で
中
央
申
・
問
①
は
11
月
10
日
跿
ま
で
、
②
は
場日
所
時
八
戸
シ
ー
ガ
ル
ビ
ュ
ー
ホ
テ
ル
http://www.city.
hachinohe.aomori.jp
11
月
6
日
跣
午
前
9
時
∼
正
午
持
募
ちと集
物
そ人
の員
毛親
糸 ︶ 50
2
人
∼
︵
3
小
玉
学
2
∼
4
年
生
﹁
マ
ジ
ッ
ク
マ
ス
タ
ー
講
座
﹂
父
親
と
子
ど
も
の
体
験
講
座
澆
講場日②
師
所
時
ゆ
び
西 福 11 あ
本祉月み
世せ公 19 で
良ら民 日 マ
子こ館 踞 フ
さ︵午ラ
ん類前ー
ほ 家 10 作
か︶時り
∼
正
午
ホ ホームページ e e メール
は はがきでの申し込みは、下
記を参照
[抽選]申し込み多数のとき
は抽選
※[抽選]のマークがないも
のは、すべて先着順です。
■注意事項
○ 料 金 の 記 載 の な い も の は、
すべて無料です。
○ 「 薊 内 線 」 と あ る 場 合 は、
ま ず 市 庁 の 代 表 番 号( 薊
43・2111)におかけのうえ、
内線番号をお伝えください。
○市庁の開庁時間は、午前8
時 15 分∼午後5時です。
※ 市 民 課 の 窓 口( 印 鑑 登 録、
印鑑登録証明書、住民票の
写しの交付、年金現況証明)
は午後6時までです。
○市庁への郵便は、郵便番号
(蕾 031・8686)と課名のみ
で届きます。
は はがきによる申し込み
漓講座名・応募内容、滷郵
便番号・住所、澆氏名、潺
電話番号、潸年齢、澁その
ほかの必要事項、澀往復は
がきの場合は返信先、を記
入する。
※特に記載のないものは、は
がき 1 枚につき 1 人、締切
日必着です。
10
夜間納税相談
固定資産税(4 期)
国民健康保険税(5 期)
日時 11 月 10 日跿 午後 5 時∼ 7 時 30 分
場所 収納課
問 収納課薊内線 193 ∼ 197
募
内
集を容
人め
員
ざ疾
し病
20 た の
人介予
︵護防
15 の 、
歳方高
以法齢
上・者
で実の
、技自
立
全
受
募
講るド集
料
人、人
︶エ員
ク
1
セ各
万
ル
2
コ
の
0
基ー
0
本ス
0
操 20
円
作人
︵
が︵
テ
でワ
キ
ス
きー
場時
所
間
踞
、
八 午 27
戸前日
赤9跣
十時︵
字∼計
病午4
院後日
日4間
赤時︶
ホ 30
ー分
ル
合
グ
ラ
フ
作
成
な
ど
を
学
習
。
ク
セ
ル
]
関
数
を
使
っ
た
計
算
・
複
や
図
形
を
使
っ
た
文
書
作
成
。
[
エ
日赤
程
十
11
月
19
日
踞
、
20
日
跣
、
26
日
内
容
[
ワ
ー
ド
]
い
ろ
い
ろ
な
書
式
申
・
問
独
立
行
政
法
人
都
市
再
生
機
構
定講
﹁
員
師
入フ
れ
30 住 方 ラ
人宅法ッ
ト
金
35
融
﹂
公
の
庫
メ
東
北
リ
支
ッ
店
ト
職
や
員
借
字
家
庭
看
護
法
講
習
会
八
戸
営
業
所
薊
27
・
2
8
0
0
場
所
6
時
八∼
戸9
地時
域
職
業
訓
練
セ
ン
タ
ー
時
∼間
毎
週
4
時午跼
30 後 ∼
分コ踝
、ー︵
夜ス計
間 は 20
コ午日
ー後間
ス1︶
は時
午 30
後分
内場
容
3
所
時
30
東
長
期奥分
固は
ち
定
の
金へ
利ホ
住ー
宅ル
ロ
ー
ン
期
パ
間
ワソ
11
月
25
日
踝
∼
12
月
22
日
跿
の
ー
ド
・
エ
ク
セ
ル
中
級
コ
ー
ス
コ
ン
講
座
問
総
合
教
育
セ
ン
タ
ー
薊
46
・
0
5
2
1
地域安心安全情報共有システム実証実験
譛地方自治情報センターが行う「地域安心安全情
報共有システム実証実験」の実施団体に、八戸市が
選ばれました。この実証実験に参加する市民を募集
します。
実施時期 11 月∼平成 18 年 1 月(3 か月間)
目的 パソコンや携帯電話などを活用し、防犯・防
災状況(安心安全情報)を、市・警察・消防など
の関係機関と市民が、双方向で情報を共有し、よ
り安全な地域社会の構築をめざすもの
〈対象・申し込み方法〉
▽情報のメール受信を希望…ホームページにアクセ
スし、eメールアドレスを登録
▽情報提供とメール受信の両方を希望…申請書(生
活・交通安全課に設置)に必要事項を記入し直接、
生活・交通安全課へ
※利用できる携帯電話の機種や利用規約、登録方法
など、詳しくはホームページをご覧ください。
ホ〈パソコン版〉http://anshin.city.hachinohe.
aomori.jp/Community
〈携帯版〉http://anshin.city.hachinohe.aomori.jp/
Community/mobile/mblStartAction.do
問 生活・交通安全課薊内線 224
11
広報はちのへ 2005(平成 17 年).11 月号
日八
時
戸
11
月
13
日
跣
午
後
1
時
30
分
∼
問
5務八ん
6局戸対
1︵市象
社家・
会庭事
教教前
申
育育込
課推必
内進要
︶協︶
薊議
内会
線事
ニ
ュ
ー
タ
ウ
ン
住
宅
セ
ミ
ナ
ー
丁0とラ
目3学ス
21び︵
・た初
41 0 い ・
総8内中
合0容・
教3︶上
育八を級
セ戸明の
ン市記い
タ諏しず
ー訪、れ
へ一蕾か
−
日
程
に
参
加
で
き
る
人
︶
11 月の納税
所
院
長
︶
が
き
で
、
過
去
の
受
講
歴
・
希
望
ク
申
・
は
11
月
11
日
踝
ま
で
に
往
復
は
定
員
助
教
3授
0︶
0
人
講演場
日
家
所4時
師
青庭
題
時
森教
﹁
総
11 学 育
佐
喜合
月習研
藤助
12
きと福
セ修
日
むカ祉
会
踞ン
さツ会
・
午タ
んオ館
放
ー
︵﹂多
後
送
公
目
元
1
大
開
的
弘
時
ホ
前
30 講 学
ー
大
分演
ル
学
∼会
募講場
日市
集師
所6時
民
時
人
英
員
外 総 ∼ 11 会
国合8月話
80 語 教 時 24 教
人
日室
︵指育
跿
18 導 セ
・
歳助ン
25
以手タ
ー
上
日
の
踝
社
、
会
午
人
後
︶
講演場
日糖
3
題
所
時
師
尿
時
病
﹁公
11 講
於
糖
月演
本
尿会
堂
10
会
病
章の文
日
さ最化
跿
午
ん新ホ
︵治ー
後
金療ル
1
吹﹂
時
沢
30
診
分
療
∼
問
文
化
課
薊
内
線
4
5
6
※
託
児
室
あ
り
︵
2
歳
以
上
の
お
子
さ
52講A
00習X
21担で
1当日
、係本
薨へ赤
0薊十
10字
71社
・7青
7・
森
37
県
2
5
・2支
3・部
選
]
9
時
︶
薊
46
・
3
3
6
0
出場
特
日活体
こ
別 踊 山 演所
3時
動が子ど
時
の一ども
出 、 囃ば
団
や
演
11 成 堂 も 郷
体公
能 子し 舞 、
会
月果にに土
ほ
法うり
狩 高堂
13 を 集 よ 芸
霊ょう
場 館
日発まる能
神
沢 駒
跣表り県
フ
楽
権 踊
午し、内
︵
現 、
後ま日民ェ
大
舞 獅し
0すご俗ス
し
人
、 子
時。ろ芸タ
︶
南 舞
の 能 21
30
部 、
伝等
分
駒 登
∼
承団
戸
地
域
職
業
訓
練
セ
ン
タ
ー
へ
︵
[
抽
9
時
に
受
講
料
を
添
え
て
直
接
、
八
申
・
問
11
月
18
日
踝
午
前
8
時
45
分
∼
問
健
康
増
進
課
薊
内
線
2
9
5
士
に
よ
る
健
康
相
談
を
実
施
申
・
問
11
月
16
日
踉
ま
で
に
、
電
話
か
F
ト
代
5
0
0
0
円
別
途
必
要
︶
※
講
演
終
了
後
、
保
健
師
お
よ
び
栄
養
11
25 16
各種審議会等の委員を募集
段階︶の高い順に選考
申 問 月 日 踝 ま で に、 申 込 書
に﹁ 魚 市 場 の 公 正 か つ 円 滑 な 運
申 問 月 4 日 踝︵ 踞 跣 跫 を 除 く ︶
営を図るための方策等について﹂
までに住宅課へ薊内線256
の小論文を添えて水産課へ薊
・9111、薨 ・2117、 県 立 障 害 者 職 業 訓 練 校
平成 年度訓練生募集
e
[email protected].
障害を持つ人が自立に必要な技
aomori.jp
●中央卸売市場運営協議会
能 を 身 に つ け、 社 会 経 済 活 動 に 参
募集人員 1人
加するための職業訓練を行う施設
任 期 2 年︵ 平 成 年 2 月 ∼ 年
です。
1月︶
場所 弘前市緑ヶ丘一丁目9 1
※会議の開催は、年2回を予定
募集科名・定員等 左表のとおり
申 問 月 日踉までに中央卸売
申 月 日跿∼ 月 日踈に、願
市場へ薊 ・8888、薨 ・8
書︵ 公 共 職 業 安 定 所 に 設 置 ︶ を
890、
公共職業安定所へ
e [email protected] 問 県 立 障 害 者 職 業 訓 練 校 薊 0 1 7
2 ・ ・ 6 8 8 2 、八 戸 公 共 職
市営住宅入居者募集
業 安 定 所 薊 ・ 8 6 0 9、 障 害
福祉課薊内線264
18
11
・
33
・
26
30
11
11
28 30
11
住 宅 名 白 山 台 ヒ ル ズ︵ 西 白 山 台
決 定 方 法 書 類 選 考︵ 必 要 に 応 じ
五丁目︶
て面接あり︶
間取り・戸数 2 L D K ・ 4 戸 、
報酬 1回の出席につき原則
3LDK・6戸
8800円︵税込み︶
申し込み資格
申 込 書 担 当 課、 市 庁 本 館・ 別 館
案 内、 南 郷 区 役 所、 各 公 民 館・ ▽独立した生計を営む人
▽ 2 L D K は 2 人 以 上 の 世 帯︵ 母
支 所、 八 戸 駅 市 民 サ ー ビ ス セ ン
子 2 人 世 帯 は 除 く ︶、 3 L D K
タ ー に 設 置 。ま た 、市 ホ ー ム ペ ー
は3人以上の世帯
ジからダウンロードも可
▽ 現 在、 同 居 ま た は 同 居 し よ う と
※市の他の審議会等の委員を3つ
する親族︵婚約者含む︶がいる人
以 上 兼 務 し て い る 人、 も し く は
▽ 住宅に困っていると認められる人
昭和 年4月1日以前に生まれ
▽政令で定める収入基準以内の人
た人は応募できません。
で、税金の滞納のない人
●八戸市魚市場運営審議会
家賃の上限 月額4万5000円
募集人員 2人
程度
任 期 2 年︵ 平 成 年 1 月 ∼ 年
入居予定日 平 成 年 2 月 1 日 踉
月︶
選 考 方 法 住 宅 困 窮 度 ラ ン ク︵ 3
※審議会の開催は、年3回を予定
−
新しいふるさとづくり
ま ざ ま な 情 報 を 外 国 語︵ 英 語、 中
リーダー研修会
国語︶で対応します。
日時
月9日踉午後3時∼5時
日程
月 日、 月 日、 月
分
日、 平 成 年 1 月 日、 2 月
場所 公会堂文化ホール
日、3月 日の各踉
テーマ 地域の防犯︵予定︶
時間 午後6時 分∼8時 分
対 象 一 般 市 民 お よ び 町 内 会 長・ 相談内容 生活一般
町内会役員、事業者等
※電話相談可
問 広報統計課薊内線595
問・ 相 談 窓 口 八 戸 国 際 交 流 協 会
事 務 局︵ 市 民 連 携 課 内 ︶ 薊 ・
9257
八戸市総合防災訓練
﹁ 青 森 県 東 方 沖 で 大 地 震 発 生 、八
戸 市 内 に 多 数 の 被 害 あ り、 ま た 市
沿岸部に津波が来襲﹂との想定で、
防 災 ヘ リ コ プ タ ー や 船 舶、 消 防 車
などが参加する総合防災訓練を実
施します。
ま た、 当 日 は 市 内 の 幼 稚 園、 保
育 園、 小 学 校 等 で も 避 難 訓 練 が 行
わ れ ま す。 各 家 庭 や 事 業 所 で も 訓
練を行い、災害に備えましょう。
日時
月 日踝午前9時∼正午
場 所 河 原 木 字 北 沼 地 区、 新 産 都
市会館付近
内 容 救 助・ 救 出 訓 練、 応 急 救 護
訓練、ライフライン復旧訓練等
※ 天 候 に よ り、 中 止 ま た は 内 容 変
更の場合あり
問 防災調整課薊内線521
外国人相談窓口
八 戸 国 際 交 流 協 会 で は、 市 内 在
住 の 外 国 人 を 対 象 に、 相 談 窓 口 を
開設しています。
日本の生活で分からないことや
困 っ た こ と な ど、 生 活 に 必 要 な さ
筆記試験(国語・算
筆記試験(国語・数
数)、適正検査、面
学)、面接
接(保護者同伴)
選考
方法
22
11 月 30 日踉
11 月 29 日踈
選考日
27
11
36
20
28
33
18
18
22
募集
科名
18
12
43
19
11
11
22 18
30
18
・
1 年課程(定員)
1 年課程(定員)
◆電子機器科(10 人) ◆作業実務科(10 人)
◆製版科(10 人)
◆事務科(10 人)
10
11
10
知的障害者対象
(中卒程度)
身体障害者対象
( 高卒程度 )
22 21
12
30
12
11 月の介護保険料(第 5 期)
65 歳以上で納付通知書が届いた人は、
忘れずに納期限までに納めましょう。
問 介護保険課薊内線 570
第 17 回
「八戸市まちの景観賞」決定!
5て
、
豊
崎
幼
稚
園
へ
薊
23
・
2
4
1
記
入
し
、
住
民
票
謄
本
1
通
を
添
え
込
用
紙
︵
豊
崎
幼
稚
園
に
設
置
︶
に
未
就
園
児
教
室
・
子
育
て
相
談
等
を
実
る
保
護
者
の
み
実
施
︶
、
預
か
り
保
育
・
園
料
・
保
育
料
の
減
免
措
置
︵
該
当
す
随
時
入
園
可
︶
。
各
幼
稚
園
で
は
、
入
ま
す
︵
満
3
歳
の
誕
生
日
を
迎
え
た
ら
、
︵
市
民
連
携
課
内
︶
薊
内
線
6
2
4
申
・
問
八
戸
国
際
交
流
協
会
事
務
局
募
来
集係日
数
者者
︵
20 20 イ
家代ン
庭後ド
半国
∼内
30 農
代業
の・
青行
年政
︶関
市民から 57 通の応募があり、八戸市景観検討
委員会(梅津光男委員長)による審査の結果、次
の 2 点 が 選 ば れ ま し た。 た く さ ん の ご 応 募 あ り
がとうございました。
問 都市政策課薊内線 331
花と緑部門
「カッコーの森エコーランドのせせらぎ遊歩道」
イ
ベ
ン
ト
等
を
掲
載
い
運動施設等が集まる中に、既存の地形を活 かした自
然な空間を演出しており、秋の紅葉をはじめ四季折々
の魅力を感じることができる。ミズスマシ、アメンボ、
カエルなど多様な生物も生息し、せせらぎの音を聞き
ながらゆったりと散策できる。併設の茶室とともに、
老若男女問わず安らげる空間となっており、維持管理
のさらなる向上に期待する。
まちなみ空間部門
「八戸屋台村 みろく横丁」
歳
未
満
の
男
子
帳
﹂
に
、
市
内
各
幼
稚
園
の
地
図
や
※
市
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
﹁
く
ら
し
の
便
利
園
へ
お
問
い
合
わ
せ
を
。
応
募
資
格
募
集
種
目
中
学
卒
︵
見
込
み
︶
で
17
自
衛
隊
生
徒
自
衛
官
募
集
一見雑然としたその空間は、人と人とのふれあいに
あふれており、まるで我が家にいるようなくつろぎを
感じることができる。夜のにぎわいはもちろんのこと、
屋台のデザイン、井戸、ポストなど懐かしい雰囲気で
統一された路地空間は、日中、そこを通る人たちをも
楽しませる。
また、定期的に店舗をリニューアルしていく計画が
あり、これからも時代の変化に応じた新たな魅力の展
開に期待する。
13
広報はちのへ 2005(平成 17 年).11 月号
7
、
住
宅
課
薊
内
線
2
5
8
企
画
課
薊
0
1
7
・
7
2
3
・
1
6
2
施
し
て
い
ま
す
。
詳
し
く
は
、
各
幼
稚
申
・
問
11
月
7
日
跼
∼
14
日
跼
に
、
申
そ
の
後
も
、
願
書
は
随
時
受
け
付
け
定
員
歳
児
35 1
人年
保
育
︶
※
入
園
案
内
等
は
、
各
幼
稚
園
で
配
布
日
時
12
月
2
日
踝
∼
4
日
跣
土
土区
八
申
・ 万地2地画
戸
問円価5面数
ポ
県
格
3積
︵ー
住
㎡
12
是ト
宅
8︵1区
ヴ
供
9 76 9 画 川
ィ
団
・
6
給
6
レ
8
地
㎡
公
万
坪
︵
内ッ
社
円
︶
59
︶ジ
住
∼
・
宅
宅
1
3
地
部
1
坪
9
住
分
︶
9
宅
∼
譲
ホ
ス
ト
フ
ァ
ミ
リ
ー
募
集
ら
各
幼
稚
園
で
J
I
C
A
青
年
招
へ
い
事
業
月
1
日
に
生
ま
れ
た
お
子
さ
ん
︵
5
市
立
豊
平
崎
成
幼
12
平稚
年
園
4成
月 18
2年
日度
∼園
13 児
年募
4集
対
象
入
園
願
書
受
け
付
け
年
度
の
園
児
を
募
集
し
11 ま
月す
1。
日
踈
か
学
校
教
育
課
薊
内
線
4
5
2
平
市成
内 18
25 年
私度
立私
幼立
稚幼
園
稚
で
は園
、園
平児
成募
18 集
銀
幼
稚
園
内
︶
薊
33
・
7
1
5
0
、
申
2 部 10 ・
0八日問
戸 踈 11
募に月
集、1
事自日
務衛踈
所隊∼
へ青平
薊森成
45 地 18
・方年
1連1
9絡月
問
八
戸
市
私
立
幼
稚
園
協
会
事
務
局
︵
白
一
次
試
験
日
平
成
18
年
1
月
14
日
踞
問説
3タ三明
4ー戸会
11 月 7 日跼
8福地日
13:00 ∼ 15:00 市庁別館
祉方時
2階
部健・
12 月 1 日跿 会議室 B
薊康場
所
27
13:00 ∼ 15:00
・福
5祉左
11 月 16 日踉 青森県八戸
1こ表
13:00 ∼ 15:00 合同庁舎
1どの
2
階
1もと
12 月 12 日跼
内セお
第
1
会議室
15:00 ∼ 17:00
線ンり
日 時
▽
第
2
号
被
保
険
者
に
扶
養
さ
れ
て
い
教
育
委
員
会
南
郷
事
務
所
が
移
転
了
し
ま
す
。
家
庭
に
、
県
が
修
学
資
金
・
就
学
支
度
校
に
進
学
す
る
お
子
さ
ん
の
い
る
母
子
高
専
、
短
大
、
大
学
、
各
種
・
専
門
学
こ
ど
も
の
国
遊
戯
施
設
運
行
終
了
と
事
務
効
率
の
向
上
の
た
め
、
教
育
委
▽
国
民
年
金
加
入
者
︵
第
1
号
被
保
険
り
ま
す
の
で
、
ご
注
意
く
だ
さ
い
。
加
入
し
て
い
る
年
金
制
度
に
よ
り
異
な
請
が
で
き
ま
す
。
申
請
す
る
窓
口
は
、
しと更婚と
無
万ょなやなき年く
一うり、どに金さ
無。ま受に交手な
す給よ付帳い
く
の手るさはで
し
で続年
た
れ、!
、き金
と
年年
大ののま
き
切際加す金金
は
にな入。に手
、
保ど種就加帳
再
管に別職入
交
し必のやし
付
ま要変結た
申
問源
3八の一
9戸リ人
6リサひ
サイと
イクり
クルが
ルに出
プ努し
ラめ方
ザまを
薊し守
70 ょ り
・う、
2。資
で
飛
ば
ず
、
分
別
で
き
な
く
な
り
ま
す
。
て
い
る
と
、
風
力
選
別
機
で
う
ま
く
風
運
ば
れ
ま
す
が
、
こ
れ
ら
が
つ
ぶ
さ
れ
ト
ル
は
、
八
戸
リ
サ
イ
ク
ル
プ
ラ
ザ
に
2
号
被
保
険
者
︶
は
勤
務
先
へ
▽
厚
生
年
金
・
共
済
組
合
加
入
者
︵
第
者
︶
は
市
町
村
窓
口
へ
転
校
手
続
き
な
ど
の
住
民
サ
ー
ビ
ス
問
八
戸
公
園
薊
96
・
2
9
3
2
資
源
ゴ
ミ
の
ア
ル
ミ
缶
や
ペ
ッ
ト
ボ
ら
開
始
予
定
ア
ル
ミ
缶
・
ペ
ッ
ト
ボ
ト
ル
※
平
成
18
年
度
は
、
18
年
4
月
1
日
か
資
金
を
お
貸
し
し
ま
す
。
員
会
南
郷
事
務
所
は
、
11
月
21
日
跼
か
問
教
育
政
策
課
薊
内
線
4
4
7
ら
南
郷
区
役
所
1
階
に
移
転
し
ま
す
。
場 所
つ
ぶ
さ
な
い
で
!
17
年
度
の
運
行
は
、
11
月
3
日
跿
で
終
問
国
保
年
金
課
薊
内
線
2
4
6
八
戸
公
園
こ
ど
も
の
国
遊
戯
施
設
の
社
会
保
険
事
務
所
へ
る
配
偶
者
︵
第
3
号
被
保
険
者
︶
は
平
成
18
年
4
月
に
小
・
中
・
高
校
、
母
子
︵
寡
婦
︶
家
庭
へ
の
貸
付
制
度
問
健
康
増
進
課
薊
内
線
2
9
0
ン
ザ
予
防
接
種
︵
10
月
20
日
∼
︶
診
︵
9
月
12
日
∼
︶
・
イ
ン
フ
ル
エ
内︵医
容
柏療
崎機
基一関
本丁名
健目
診︶よ
・薊
つ
肝 24
炎・ば
ウ6ク
ィ6リ
ル6ニ
ス6ッ
検
ク
申
・
問
健
康
増
進
課
薊
内
線
2
9
5
※
申
込
書
、
医
師
の
指
示
書
等
が
必
要
け
て
い
る
人
を
除
く
︶
追
加
し
ま
す
。
上
の
人
︵
介
護
保
険
サ
ー
ビ
ス
を
受
受
託
医
療
機
関
に
、
次
の
医
療
機
関
を
身
の
機
能
が
低
下
し
て
い
る
40
歳
以
﹁
わ
が
家
の
健
康
カ
レ
ン
ダ
ー
﹂
の
受
託
医
療
機
関
の
追
加
対
象
療
法
疾士
病︶
、
、手
外工
傷芸
、︵
老作
化業
等療
で法
、士
心︶
成
人
健
︵
検
︶
診
・
予
防
接
種
内※
容
バテ
スー
リのシ
ハ送ョ
ビ迎ン
リあセ
テりン
タ
ー
ー
シ
︵
ョ
小
ン
中
︵
野
理
︶
学
場日機
所
能
時
み
ち
の
く
記
念
病
院
リ
ハ
ビ
リ
訓
毎練
週
踈
跿
の
午
後
2
時
∼
4
時
個別予防接種は受託医療機関で
次の予防接種は、受託医療機関で受けてくださ
い。接種料は無料です。
持ち物 母子健康手帳、予診票(健康増進課・受託
医療機関に設置)、はんこ
◆ BCG
対象年齢・回数 生後 3 か月∼ 6 か月未満・1 回
◆三種混合
対象年齢・回数
▽第 1 期初回…生後 3 か月∼ 90 か月未満(できる
だけ 12 か月になるまでに)・3 回
▽第 1 期追加…第 1 期初回終了後、6 か月以上経過
後(できるだけ 30 か月になるまでに)・1 回
◆麻しん
対象年齢・回数 生後 12 か月∼ 90 か月未満(1
歳の誕生日が過ぎたらお早めに)・1 回
◆風しん
対象年齢・回数 生後12 か月∼ 90 か月未満・1 回
※日本脳炎は、1・2 期については現在接種を中止して
います。また 3 期(中学 3 年生)については、7 月
29 日より廃止となりました。
問 健康増進課薊内線 291
14
情
報
案
内
薊
22
・
2
1
1
1
﹂
を
ご
子
ど
も
1
0
0
0
円
割
引
務
に
支
障
を
き
た
す
の
で
、
﹁
消
防
を
提
示
す
る
と
、
大
人
2
0
0
0
円
、
災
情
報
の
問
い
合
わ
せ
は
、
指
令
業
※
市
国
民
健
康
保
険
加
入
者
で
保
険
証
消
防
情
報
案
内
1
1
9
番
に
よ
る
火
5
5
0
0
円
∼
で
、
電
源
を
切
ら
な
い
で
お
く
。
か
ら
問
い
合
わ
せ
る
こ
と
が
あ
る
の
こ
と
。
ま
た
、
通
報
後
、
消
防
本
部
か
番
号
の
表
示
方
法
を
覚
え
て
お
く
発
し
、
市
庁
前
ま
で
お
送
り
し
大ま
す
人。
※
翌
日
、
午
前
10
時
ご
ろ
洗
心
荘
を
出
宿
月泊
第日
2
・ 11
4
踉月
∼
平
成
18
年
3
月
の
毎
宿
泊
料
金
︵
1
泊
2
食
付
き
︶
番
号
を
聞
く
の
で
、
番
号
を
覚
え
る
▽
通
報
受
け
付
け
の
際
に
携
帯
電
話
の
︿
シ
ャ
ト
ル
バ
ス
で
宿
泊
﹀
番
通
報
す
る
。
申
前
日
ま
で
に
電
話
で
洗
心
荘
へ
物
や
公
衆
電
話
等
か
ら
再
度
1
1
9
も
︵
4
歳
∼
小
学
生
︶
6
5
0
円
が
全
く
不
明
な
場
合
は
、
近
く
の
建
付
き
︶
大
人
1
3
0
0
円
、
子
ど
す
る
。
ま
た
、
通
報
し
て
い
る
場
所
の
建
物
・
看
板
な
ど
で
住
所
を
確
認
は
、
近
く
の
人
に
聞
く
か
、
ま
わ
り
利
用
料
金
︵
休
憩
料
、
入
湯
税
、
食
事
※
い
ず
れ
も
到
着
ま
で
約
1
時
間
30
分
帰
り
時
間
午
後
3
時
︵
洗
心
荘
発
︶
アスベスト
わが家は大丈夫?
建築物の中には、耐火被覆材等として吹き
付けアスベストや、屋根材・壁材・天井材等
としてアスベストを含んだセメント等を板状
に固めたスレートボード等が使用されている
場合があります。
一般に、アスベストの繊維が空気中に浮遊
した状態にあると危険で、特に、吹き付けア
スベストが露出して使用されている場合、劣
化等によりその繊維が飛散するおそれがあり
ます。
なお、板状に固めたスレートボードや、天
井裏・壁の内部にある吹き付けアスベストか
らは、通常の使用状態であれば、室内に繊維
が飛散する可能性は低いと考えられます。
アスベスト使用の有無については、販売業
者や管理会社を通じて、建築時の工事業者や
建築士等にご確認ください。
問 環境保全課薊内線 287
15
広報はちのへ 2005(平成 17 年).11 月号
▽
通
報
し
て
い
る
場
所
が
不
明
な
場
合
し
て
か
ら
通
報
す
る
。
ら
な
い
よ
う
、
安
全
な
場
所
に
停
車
▽
運
転
時
は
、
道
路
交
通
法
違
反
に
な
報
で
あ
る
こ
と
を
伝
え
る
。
経
過
措
置
期
間
の
終
了
日
ま
で
に
着
注
意
事
項
出
運﹁
発週行洗
時踉 日心
荘
間
11 ﹂
午
月日
前
∼帰
10
平り
時
成シ
︵
18 ャ
市
年ト
庁
3ル
前
月バ
発
のス
︶
毎
す
る
こ
と
は
可
能
で
す
。
▽
携
帯
電
話
や
自
動
車
電
話
か
ら
の
通
●
携
帯
電
話
か
ら
の
1
1
9
番
通
報
の
る
電
話
番
号
を
▽
あ
な
た
の
名
前
と
、
今
使
用
し
て
い
付
近
の
目
標
を
▽
落
ち
着
い
て
住
所
︵
場
所
︶
、
氏
名
、
き
り
と
、
そ
の
内
容
を
簡
単
に
問
3消
5防
本
部
指
令
救
急
課
薊
44
・
2
1
場
消所
10
防
時
署消∼
3防午
階本後
︶部4
通時
信
指
令
室
︵
八
戸
日シ救
時
ス急
テ隊
11 ム が
月を出
5紹動
日介し
踞し、
・ま帰
6す署
日。す
る
跣
、
ま
午
で
前
の
13
年
5
月
18
日
の
改
正
都
市
計
画
法
施
貸
店
舗
等
は
該
当
し
ま
せ
ん
︶
を
建
築
︵
賃
貸
住
宅
、
建
売
住
宅
、
貸
事
務
所
、
居
住
用
ま
た
は
自
己
業
務
用
の
建
築
物
宅
地
の
確
認
を
受
け
た
土
地
に
自
己
の
年
5
月
17
日
ま
で
︶
は
、
す
で
に
既
存
そ
の
経
過
措
置
と
し
て
5
年
間
︵
18
務
所
薊
0
1
2
0
・
3
5
6
・
8
0
3
問
譛
労
災
保
険
情
報
セ
ン
タ
ー
青
森
事
※
相
談
無
料
・
秘
密
厳
守
ま
す
。
お
気
軽
に
ど
う
ぞ
。
険
制
度
全
般
の
相
談
を
受
け
付
け
て
い
厚
生
労
働
省
の
委
託
に
よ
り
、
労
災
保
行
に
よ
り
廃
止
と
な
り
ま
し
た
。
譛
労
災
保
険
情
報
セ
ン
タ
ー
で
は
、
労
災
保
険
制
度
相
談
だ
っ
た
﹁
既
存
宅
地
制
度
﹂
は
、
平
成
市
街
化
調
整
区
域
で
も
建
築
可
能
▽
﹁
火
事
﹂
か
﹁
救
急
﹂
の
区
別
を
は
っ
1
1
9
番
通
報
が
入
り
、
消
防
隊
・
経
過
措
置
期
間
が
終
了
し
ま
す
●
1
1
9
番
通
報
の
注
意
事
項
︿
通
信
指
令
室
一
般
公
開
﹀
﹁
既
存
宅
地
制
度
﹂
廃
止
後
の
い
う
と
き
に
は
、
次
の
こ
と
に
注
意
!
通
報
す
る
た
め
の
も
の
で
す
。
い
ざ
と
救
助
な
ど
の
緊
急
時
に
、
消
防
本
部
へ
て
い
ま
す
。
番
号
薨
22
・
0
1
1
9
で
受
け
付
け
な
人
か
ら
の
緊
急
通
報
は
、
F
A
X
6
・
74
・
2
1
4
6
問
八
戸
市
民
保
養
所
洗
心
荘
薊
0
1
7
﹁
1
1
9
番
﹂
は
、
火
災
・
救
急
・
緊
急
通
報
F
A
X
11
月
9
日
は
﹁
1
1
9
番
の
日
﹂
利
用
く
だ
さ
い
。
口
や
耳
の
不
自
由
際
に
﹁
宿
泊
﹂
の
予
約
を
申
日
帰
り
シ
ャ
ト
ル
バ
ス
を
申
し
込
む
なの工
問ま個通
建す別常なり特で
築。にのおま例き
審市、す制な
指
導
査街経の度か
課
す化過でのっ
薊
る調措、適た
内
許整置ご用場
線
可区期注を合
3
制域間意受は
4
度と終くけ、
8
へ同了だら既
移様後され存
いな宅
行
には。
し、
く地
、
11
月
11
日
∼
17
日
は
、
税
に
つ
い
て
、
最
大
30
万
円
︶
支しを小がた
額か給た創売、事
5 か 内 。 業 業 10 業
し︵月主
0っ容
た飲1に
0た
経
創
事食日交
万
費
業
業料以付
円
主品降す
︶のか
、3ら
も小にる
雇分6
追売一助
いのか
加業般成
入1月
に等飲金
を
れ︵以
な
の
除食
支限内
り
対
く店
ま
象
援度に
︶、
税
を
考
え
る
週
間
従
業
員
を
2
人
以
上
雇
っ
て
創
業
し
地
域
創
業
助
成
金
の
対
象
が
拡
大
ホ
2
・
7
6
1
1
問
建
退
共
青
森
支
部
薊
0
1
7
・
7
2
融資内容
7,200 万円以内
融資額 (うち運転資金は
4,800 万円以内)
使 途
設備資金
運転資金
返済期間 15 年以内
5 年以内
1.15%∼
利 率 (土地取得は
掛対営が
け象
む作建
金
事っ設
建業た現
日設主退場
額業が職で
3の加金働
1現入制く
0場で度人
円できでの
働ま、た
くす建め
労。設に
働
業、
者
を国
1.55%∼
1.55%∼)
※使いみち・返済期間により、利率が
異なります(利率は 9 月 9 日現在)
。
・
6
2
7
4
問
国
民
生
活
金
融
公
庫
八
戸
支
店
薊
22
※
原
則
、
保
証
人
・
担
保
等
が
必
要
ご
存
じ
で
す
か
?
建
退
共
制
度
融
対
資業お象
内家よ
び女
容
高性
左
齢、
表
者若
の
︵年
と
55 者
お
歳︵
り
以 30
上歳
︶未
の満
起︶
0
1
7
・
7
7
6
・
2
0
2
0
融
資
制
度
を
設
け
て
い
ま
す
。
問
譛
21
世
紀
職
業
財
団
青
森
事
務
所
薊
若
者
/
シ
ニ
ア
起
業
家
資
金
﹂
の
創
業
9
時
30
分
∼
午
後
4
時
30
分
国
民
生
活
金
融
公
庫
で
は
﹁
女
性
・
日な護
時
情・
報家
跼を事
∼電代
踝話行
︵でな
跫提ど
を供、
除し地
ま域
く
す
︶。の
、
具
午
体
的
前
て
働
き
た
い
人
の
た
め
に
、
育
児
・
介
女
性
・
若
者
・
シ
ニ
ア
起
業
家
を
ホ
応
援
し
ま
す
http://www.aomori-korei.or.jp/
そ
の
仕
組
み
や
役
割
な
ど
に
つ
い
て
理
定
年
な
ど
自
ら
の
意
思
に
よ
ら
ず
、
︵
※
非
自
発
的
離
職
者
一
人
あ
た
り
http://www.kentaikyo.
taisyokukin.go.jp/
前
の
会
社
を
離
職
し
た
人
※
非
自
発
的
離
職
者
⋮
会
社
の
倒
産
や
仕
事
も
家
庭
も
大
切
に
し
、
安
心
し
協
会
薊
0
1
7
・
7
7
5
・
4
0
6
3
フ
レ
ー
フ
レ
ー
・
テ
レ
フ
ォ
ン
申
・
問
譖
青
森
県
高
年
齢
者
雇
用
開
発
桔梗野工業団地地区の住居表示を実施
11 月 19 日踞から桔梗野工業団地地区の住居表示を実施します。
これに伴い、地区内にある会社等の住所および郵便番号が変わりますので、実施日以降は、新し
い住所を使用してください。
●新しい郵便番号 039・2246
●桔梗野工業団地地区住居表示新町界図
桔梗野工業団地一丁目∼三丁目は、すべてこの郵便
番号になります。
主要地方道
八戸環状線
●新町名一覧表
新 町 名
桔梗野工業団地
大字
一丁目
大字
大字
大字
桔梗野工業団地
大字
二丁目
大字
大字
大字
桔梗野工業団地三丁目
旧 字 名
市川町 字 長七谷地 の一部
市川町
市川町
市川町
市川町
市川町
市川町
市川町
字
字
字
字
字
字
字
上水目沢
桔 梗 野
下水目沢
長七谷地
堤 下
吹 上
水 目 沢
の一部
の一部
の一部
の一部
の一部
の一部
の一部
大字 市川町
桔梗野工業団地 大字 市川町
三丁目
大字 市川町
大字 市川町
字
字
字
字
壁 取 下
長七谷地
堤 下
吹 上
の一部
の一部
の一部
の一部
桔梗野工業団地二丁目
桔梗野工業団地一丁目
新町界
主要地方道
八戸百石線
●住居表示実施済地区の住所
住居表示を実施した地区では、住所の表示として
住居番号を用いることになります(土地の地番を用い
ることはできません)。
なお、建物を新改築する場合は、住居番号を設定
するため「新築届出書」の提出が必要です。
問 都市政策課薊内線 335
16
町
環
境
改
善
セ
ン
タ
ー
で
も
開
催
。
者
を
除
く
︶
対場
泉象
後
所
2
徴
収八八時
義戸戸∼
務税市、
者 務 公 17
︵署民日
青管館跿
午
色内
前
の市
10
個町
時
人村
∼
事の
業源
日平
時
成
17
11 年
月分
16 年
日末
踉
調
午
前整
10 説
時明
∼会
・開
午催
問
八
戸
税
務
署
薊
43
・
0
3
1
5
詳
し
く
は
お
問
い
合
わ
せ
を
。
※
こ
の
ほ
か
、
租
税
教
室
な
ど
も
開
催
。
場
所
4
時
ラ
ピ
ア
1
階
フ
ェ
ス
タ
プ
ラ
ザ
︿
日
税
時
の習
字
無、
11
料
月相ポ
10 談 ス
日﹀タ
ー
跿
等
午
前
10
時
∼
午
後
︿
展場日
す村
い税を化
解
税
示所
程
。とまて電開と
国を
に
作
連たお子設税
税深
関
品
携、し申し﹂
庁め
ラ 11 す
ら告、を
ピ月
関
し
ホ、
る
考
せ・﹁テ
イ ア 10
、
係
ー
え
し納消ー
ラ1日作
次
民
ム
品
︶
費
ス階跿
の間ま税
マでペる
税
トフ∼展
す
シ
行
にはーた
団
﹀
法
、 ェ 16
事体。ス
特﹁ジめ
の
標ス日
をや
テ
集少︵の
改
語タ踉
開県
ム
コ子ホ週
正
間
、プ
催・
﹂
ー・
﹂
作ラ
で
し市
に﹁ナ高
文ザ
す
ま町
つ国ー齢
、
。
http://
詳
し
く
は
お
問
い
合
わ
せ
を
。
※
別
日
程
で
五
戸
町
立
公
民
館
、
三
戸
www.nta.go.jp
問
八
戸
税
務
署
薊
43
・
0
1
9
2
下水道の排水設備工事責任技術者・
配管工更新講習および配管工認定講習
八戸高専公開講座「CAD 入門(応用編)」
日時 11 月 28 日跼∼ 12 月 2 日踝、午後 6 時
30 分∼ 8 時 30 分(計 10 時間)
場所 八戸工業高等専門学校機械工学科
内容 CAD ソフト「AutoCAD. R14」を使っ
た図面作成、三次元モデルの基本的な取り
扱い方法の習得
募集人員 25 人(高校生以上で、簡単な作図
経験のある人)
受講料 6,400 円
申・問 11 月 14 日跼∼ 24 日跿に、八戸工業高
等専門学校庶務課へ薊 27・7239
調停無料相談開設
民事および家事の悩み事について、調停制
度利用に関する相談に応じます。
日時 11 月 10 日跿午前 10 時∼午後 4 時
場所 公会堂小会議室
問 八戸調停協会薊 22・3104
家事家計講習会
日程・場所
▽ 11 月 18 日踝・長者公民館
▽ 11 月 20 日跣・羽仁もと子記念館(八戸友
の家)
▽ 11 月 22 日踈・南郷公民館
時間 午前 10 時∼ 11 時 30 分
テーマ 「始めよう家計簿記帳−暮らしも心
もすっきりと」
資料代 350 円
※託児あり(要予約。おやつ、保険代含む 150 円)
申・問 八戸友の会薊 24・2232、矢口薊 43・5752
17
広報はちのへ 2005(平成 17 年).11 月号
日本下水道協会青森県支部主催で、下水道排
水設備工事更新講習を次のとおり実施します。
■責任技術者・配管工更新講習
対象 有効期限が平成 18 年 3 月 31 日までの人
※対象者には、個別に通知します。更新を希望す
る人は、更新講習の申し込みをしてください。
責任技術者
配 管 工
日 時
18 年 1 月 30 日跼 18 年 2 月 1 日踉
午後 2 時∼
午後 2 時∼
場 所
八戸プラザホテル ユートリー
受講料 4,000 円
3,000 円
■配管工認定講習
日時 平成 18 年 1 月 31 日踈午後 2 時∼
場所 ユートリー
受験資格
漓排水設備工事および給水設備工事の施工に関し、
指定工事店等で、講習実施日において 1 年以上
の実務経験者
滷農(漁)業集落排水事業の排水設備工事の施工
に関し、指定工事店等で、講習実施日において
1 年以上の実務経験者
澆合併処理浄化槽等の工事の施工に関し、講習実
施日において 1 年以上の実務経験者
受講料 4,000 円
申 どちらも 11 月 28 日跼∼ 12 月 15 日跿に下水道
業務課へ
※申込用紙は 11 月 22 日踈から下水道業務課で配布
問 下水道業務課薊 44・8251
童
館
※
※▽
料 11 内 市 小
無月の内・
料 3 65 小 中
日歳・学
▽
高
校
・
大
以中 生学
上学
生
︶ 生 50
・は
円1
障無
︵5
害料
0
30
者。
円
円
は高
︵
︶
半齢
80
額者
円
︵
︶
市
跿
︵
文
化
の
日
︶
は
、
入
館
▽入開
一館催
般
料期
︵間
5︶
0 内 10
0は月
円 団 22
︵体日
2 20 踞
5人∼
0 以 11
円上月
︶ 20
日
跣
博物
館
内
の
65
歳
以
上
︶
・
障
害
者
は
半
額
﹁
第
42
回
八
戸
市
美
術
11 展
月 ﹂
25
日
踝
∼
27
日
跣
特
別
展
﹁
三
浦
哲
郎
作
品
展
﹂
※
市
内
小
・
中
学
生
は
無
料
。
高
齢
者
︵
市
11
月
の
市
民
ギ
ャ
ラ
リ
ー
▽入開
一館催
般
期
料
間
︵ 3
0 ︶ 11
0内月
円は6
︵団日
1体跣
8 20 ま
0人で
円以
︶上
児童
科学館
潺 潘∼澑 澡 濆 濬
開館時間
9:00 ∼ 17:00
り
ま
す
。
開館時間
9:00 ∼ 17:00
金曜 ∼ 20:00
50
円
︵
30
円
︶
1
0
0
円
︵
50
円
︶
申
・
問
11
月
1
日
踈
ま
で
に
美
術
館
へ
開
▽入
一館月催 ﹁
般
22 期 コ
料
日間
レ
1︵跣
ク
5︶
11 シ
0内
月 ョ
円は
26 ン
︵団
日 展
80 体
踞
円 20
∼ 第
︶人
平 Ⅱ
以
成 期
上
18 ﹂
年
1
持
ち
物
水
彩
用
具
一
式
材定講
料員
師
費
各安
5コ藤
0ー清
0ス一
円 25 さ
人ん
場▽▽
所
BA
ココ
美ーー
術ス
ス
館
午午
後前
19
時時
30 30
分分
∼∼
4正
時午
者
は
半
額
日
時
11
月
22
日
踈
※
高
齢
者
︵
市
内
の
65
歳
以
上
︶
・
障
害
▽
中
学
生
以
下
※
11
月
15
日
踈
、
16
日
踉
は
、
館
内
く
ん
申参定講日
・ 加員
博
師
時
問
料
物
博
20 平 11
物5人川月 館
館0
則 26 ク
昭日 ラ
0
さ踞 ブ
円
ん 午 ﹁た
前 凧こ
9 作
時 り
∼ ﹂
正
午
縄文
学習館
11 月の休館日
潺 潘 澡 ∼濆 濬
▽
高
校
・
大
学
生
博 物 館、 美 術 館、 縄 文 学 習 館、
児童科学館、図書館のお知らせ
薊 44・8111
薊 45・8338
▽
小
・
中
学
生
図
11 月の休館日
美術
館
は
ち
の
へ
教
育
立
市
週
間
11月の
美
術
縄文
館
学習館
博物
館
は
ち
の
へ
教
育
立
特 市
別 週
展 間
﹁
忍
者
展
﹂
▽
高
校
・
大
学
生
無3
料0
0
円
︵
1
5
0
円
︶
﹁
水 創
彩 作
画 講
で 座
楽
し
む
∼
は
が
き
絵
教
室
﹂
蒸
︵
消
毒
︶
の
た
め
、
臨
時
休
館
に
な
講日
申定
・ 員
大師
時
問
学
博 1 助 菊 11
物0教池月
館 0 授 慶 20
人︶子日
さ跣
午
ん前
︵ 10
聖時
和 30
学分
園∼
短正
期午
図書
館
﹁
北
ー 奥
根 地
城 域
南 に
お
部 け
家 る
清せ
いの 女
心し
加か性
ん
尼に伊いの
を 寿す相
と 御 続
お 前 に
し ・ つ
て
い
ー
て
﹂
歴
史
講
演
会
是川縄文シンポジウム
日時 12 月 3 日踞午後 1 時 30 分∼ 4 時 30 分
場所 公会堂文化ホール
テーマ 「縄文再発見∼是川遺跡からみえる縄文
工芸」
〈内容〉
①基調講演「∼縄文人のくらしと工芸技術∼」
講師 小山修三さん(国立民族学博物館名誉
教授・吹田市博物館長)
②ジャパンロード調査報告「∼ベトナム漆事情∼」
発表者 日高 薫さん(国立歴史民俗博物館
助教授)
③発掘調査報告「∼是川遺跡の漆器について∼」
発表者 小久保拓也(文化課主事兼学芸員)
④討論
コーディネーター 岡田康博さん(文化庁記
念物課文化財調査官)
パネラー 山田昌久さん(首都大学東京都市
教養学部助教授)
、小山修三さん、日高 薫
さん、小久保拓也
※遺物や写真パネルの展示も行います。
問
文化課薊内線 468
18
申
・
問
11
月
4
日
踝
ま
で
に
縄
文
学
習
館
へ
︵
日
本
語
版
︶
午
後
6
時
∼
︵
英
語
版
︶
午
後
5
時
∼
﹁
こ
う
し
て
星
座
は
つ
く
ら
れ
た
﹂
夜
の
プ
ラ
ネ
タ
リ
ウ
ム
︵
観
覧
料
︶
20
13 6
日尊
日日
﹁
﹁﹁
よ他ま森
い﹂んは
子
が生
の
日き
ア
本て
ニ
昔い
メ
ばる
ビ
な﹂
デ
し
オ
に
む
せ
か
本
﹁
フ
イ
チ
ン
さ
ん
﹂
午
後
5
時
30
分
∼
定時日
員
時 考
間
・
古
40 午 内
後
容
学
人
講
2
時右 座
∼下 ﹁
4表 縄
時の 文
と 時
お 代
り の
生
業
﹂
児童
科学館
楽
し 11
ま 月
ナ 12
イ 日
ト 踞
劇 は
場 ス
︵ ペ
無 シ
料 ャ
︶ ル
ナ
イ
ト
日
時
お
毎 た
週 の
跣 し
午 み
前 劇
10 場
時 ︵
∼ ア
11 ニ
時 メ
︶
申
・
問
縄
文
学
習
館
博物
館
内
の
65
歳
以
上
︶
・
障
害
者
は
半
額
※
市
内
小
・
中
学
生
は
無
料
。
高
齢
者
︵
市
▽
小
・
中
学
生
50
円
︵
30
円
︶
日 程
児童
科学館
博物
館
11 月の休館日
漓澀潘澡濬濘
開館時間
9:00 ∼ 16:00
26 19 12
ス日
日
あ日
い
ト
き
ろ
ロチ輝ら夢玉
ーャくめス手
でレ子なタ箱
あンどいジ
やジもこオ
つ教たと
り室ち﹂﹁
努
人﹁
力
形ぼ
く
す
を
の
る
作
こ
ろ分
と
う身
﹂!
、
5
日
正
時
日
午
毎
子
月
ど
第
も
1
放
∼
送
第
局
4
ニ
踞
ュ
午
ー
前
ス
、
11
に
時
じ
∼
※
無 踞
時 間 火∼金
土
日・祝日 料 跣
跫
9:30
団体専用
は
、
11:00 団体専用
一 般
市
13:30
一 般
内
の
一 般
15:00
中
学
特別上映 12 日踞 ❶ 17:00 ∼(英語版)
生
❷ 18:00 ∼(日本語版)
以
※途中からの入場はできませんので、
下
は
時間前にお越しください。
広報はちのへ 2005(平成 17 年).11 月号
入
館
料
2︵
0︶
0内
円は
︵団
1体
0 20
0人
円以
︶上
▽
高
校
・
大
学
生
▽
一
般
開
催
企
期 画
間
﹁ 展
是
11 川
月 中
5 居
日 遺
踞 跡
∼ の
平 注ちゅ
成 口うこ
18 土う
年 器
5
﹂
美術
館
1
0
0
円
︵
50
円
︶
月
30
日
踈
内 容
美術
館
▽
3
歳
児
∼
中
学
生
50
円
︵
30
円
︶
図
11 月の休館日
潺 潘 澡濆濬濘
開館時間
9:00 ∼ 17:00
薊 96・1484
講 師
縄文
学習館
県南地方の
縄文学習館学芸員
縄文貝塚
② 11 /10 跿
吉川純子さん
縄文時代の
植物利用(古代の森研究舎研究員)
③ 11 /15 踈
姉崎智子さん
縄文・弥生の
イノシシ(群馬県立自然史博物館学芸員)
④ 11 /17 跿
風張遺跡と
縄文学習館学芸員
是川中居遺跡
子
ど
も
放
送
局
︵
衛
星
生
中
継
︶
▽
高
校
生
縄文
学習館
① 11 / 8 踈
⑤ 11 /19 踞 縄文時代の生業
薊 45・8131
★ プラネタリウム上映時間 ★
19
募内日
時
集容
ド
人
ン
員
ド 11 グ
ン月
リ
30 グ 12
を
日
リ
人
食
踞
の
︵
ア午 べ
小ク前
学抜9 る
4き時 教
年 加 30 室
生工分
以の∼
上実正
︶習午
▽
一
般
・
大
学
1 生
5
0 2
円 5
︵ 0
80 円
円 ︵
︶ 1
3
0
円
︶
は
直
接
、
児
童
科
学
館
へ
申
・
問
11
月
19
日
踞
午
前
9
時
∼
電
話
ま
た
参定日
加員
時
料
40 11
2人月
26
0
日
0
踞
円
午
後
1
時
30
分
∼
3
時
観
11
覧
月
プ
料
﹁ の ラ
こ 投
︵ う 影 ネ
︶ し 番 タ
内 て 組 リ
は 星 ︵ ウ
団 座 予 ム
体 は 定
20 つ ︶
人 く
以 ら
上 れ
た
﹂
西本豊弘さん
(国立歴史民俗博物館教授)
募
集
!
わ
く
わ
く
サ
イ
エ
ン
ス
﹁
望
遠
鏡
を
作
っ
て
み
よ
う
!
﹂
日
午 時
後
1 11
時 月
30 3
分 日
、 跿
3 午
時 前
︵9
4時
回 30
投分
、
影 11
︶時
、
﹁
宇
宙
迷
路
フ
ェ
ス
テ
ィ
バ
ル
﹂
︵
無
料
︶
日
﹁
時
季
晩
秋
節
11
︵ の
の
月
ア 星
13 星
ン 座
日 空
ド
跣 散
午ロ
午 歩
後メ
後 ﹁
5ダ
0 し
時大
時 し
∼星
40 座
6雲
分 流
時
∼ 星
45 他
群
分︶
﹂
﹂
27
んの / 日ニ
は
﹂もベ﹁メ
ち
のーま世
の
がブん界
へ
た・が童
教
り
ル偉話
育
ー人
立
ポス物人
市
魚
ピ﹂語
、 姫
週
ー﹁
間
ののラ﹂
あばイ
からト
ちの兄
ゃ村弟
※
生
解
説
、
観
覧
無
料
プ
ラ
ネ
タ
リ
ウ
ム
特
別
試
写
会
市
民
星
空
観
望
会
︵
無
料
︶
し
ば
な
し
潸
ゆ
き
お
ん
な
他
﹂
﹁
ア
▽ ▽日
分 11 11 11 時
お
∼月時月
話
5 10 30 5
会
時日分日
跿 踞
・ ・
24 19
日 日
跿 踞
、 、
午 午
後 前
4 11
時 時
30 ∼
児童
科学館
申
・
問
電
話
ま
た
は
直
接
、
図
書
館
へ
定
員
こ
の
各会
回 ﹂
40
人
博南
物郷 美 術
図書館
館
館
11 月の休館日
澀 潘 澡 濬 濘
開館時間
9:00 ∼ 19:00
土日祝 ∼ 17:00
薊 60・8100
朗
読
回
め
朗は
﹁
読じ
奉ね
仕ん
グじ
ルょ
ー﹂
プ他
﹁
や
ま
び
朗 内場
日
読 容
所回2 時
作
︶時
品
三図
30 11
分 月
浦書
1 哲館
、 12
回 郎2
午 日
め
後
階
作
踞
は
3
集
品
﹁
時 午
柿 の会
∼ 後
の 朗室
へ
4 1
蔕た読 時 時
﹂
︵ 30
他
計 分
、
2 ∼
2
縄文
学習館
﹁
朗
読
会
﹂
図書
館
11 月の休館日
潺 濆 濘
開館時間
9:00 ∼ 19:00
土日祝 ∼ 17:00
薊 22・0266
11 月の各種相談
(相談は無料です)
一般相談
8:30 ∼ 17:00
日常生活の困りごと、軽易な
法律問題
※土 ・日曜日、祝日を除く毎日
税務相談
7 日、13:00 ∼ 16:00
相続・贈与・譲渡所得税など
人権相談
2 日・ 9 日・ 16 日・30 日、
9:00 ∼ 16:00
離婚・扶養・相続などの人権
問題
行政相談
10 日・ 17 日・ 24 日、
13:00 ∼ 16:00
国・県などの所管に関する苦情、
要望
法律相談
登記相談
行政書士相談
14 日、13:00 ∼ 16:00
法律全般
※予約日 10 日跿、8:30 ∼
電話で(先着 10 人)
21 日、13:00 ∼ 16:00
相続など登記についての手続き
22 日、13:00 ∼ 16:00
契約・許認可申請など行政書
類手続き
消費生活に
関する相談
8:30 ∼ 17:00
※土 ・日曜日、祝日を除く毎日
市民生活センター(市庁別館 5 階)薊内線 225
教育相談
9:00 ∼ 16:00(平日)
9:00 ∼ 12:00(土曜日)
※日曜日、祝日、第 2・4 土曜日を除
く毎日。電話での相談も応じます。
総合教育センター(諏訪一丁目)薊 46・0653
少年相談
10:00 ∼ 17:00
※土 ・日曜日、祝日を除く毎日
非行・不登校などの相談
少年相談センター(市庁本館 5 階)薊 43・2142
乳幼児育児
テレホンサービス
9:00 ∼ 17:00(火・金曜日)
※祝日を除く
八戸市保育連合会(総合福祉会館 6 階)薊 46・2525
すこやか
18:00 ∼ 21:00(火∼金曜日)
テレホン相談
9:00 ∼ 17:00(土、日、祝日)
(少年相談)
薊 27・0690
※予約日 15 日踈・ 16 日踉、電話で
住宅増改築相談
4 日・ 11 日・ 18 日・25 日、
13:00 ∼ 16:00
住宅の新増改築に関する問題
土地家屋調査士
相談
1 日、13:00 ∼ 16:00
土地境界などの悩み・土地に
関すること
《表示登記無料相談会》 八 戸 会 場
日時 11 月 6 日跣午前 10 時∼午後 3 時 30 分
場所 福祉公民館(類家)
相談内容 土地の境界問題、建物や土地の表示登記など
青森県土地家屋調査士会薊 017・722・3178
市民相談室(市庁本館 1 階)薊内線 149
20
各体育施設のスポーツ講座・教室
施設名
講座・教室
八戸市武道館
少年・少女
レスリング教室
薊 22・6689
新井田
インドアリンク
薊 25・5655
日 時
募集人員
受講料は、お申し込みの際
に各施設へお持ちください。
受講料
持ち物
11 /19 踞∼ 12/18 跣の
30 人
2,000 円
※運動できる服装
毎週踞・跣、10:00 ∼ 12:00 (5 歳∼
(保険料のみ)
中学生)
(計 10 回)
スケート
ワンポイント
レッスン
11/5・11/12・11/19・12/10・ 一般開放中
の滑走者で
12/24・18 年 1/21 の踞 10:00
レッスン
∼ 12:00、11/26・12/3 の 踞
希望者
13:00 ∼ 15:00(計 8 回) (約 50 人)
11 /26 踞∼ 12/4 跣の
親子スケート教室 毎週踞・跣、10:30 ∼ 12:30
(計 4 回)
無 料
1 1 月 の 公 会堂
催 し 物
薊 44・7171
開演
入場料金(円)
時間
八戸商工会議所女性会特別講演会
2
4 歳以上の
スケート靴・帽子・ 11/6 跣∼ 11/13 跣
800 円
子と親
(保険料のみ)手袋
9:00 ∼ 18:00
100 人
1,200
(講師:大山のぶ代)
3
5
跿
踞
湊中学校吹奏楽部
14:00
第 42 回定期演奏会
500
6
21
跣
日 曜
2
高校生以上 700
13:30 小・中 500
(①②③は共通券)
③平成 17 年度八戸市小・中
9:45
学校合同音楽会(小学校の部)
平成 17 年度八戸市民大学
18:00
講座修了証書授与式
催 し 物
踈 十日市秀悦
踉
ひとり芝居ふるさと公演
第 15 回青森県民文化祭
19:00
前売 2,500
当日 2,800
19:00
前売(当日)
一般 2,000
(2,500)
学生 1,000
(1,200)
13:30
無 料
踝
5
踞 スポーツ医学講座
6
跣 八戸市ギターフェスティバル 14:00
やっきょう
「劇団やませ『薬 莢の海』」
薊 45・1511
開演
入場料金(円)
時間
4
① 平成 17 年度八戸市小・中
10:30
学校合同音楽会(中学校の部)
②うみねこコンサート
主催者の都合により変更に
なる場合があります。
11 月の公会堂文化ホール
1
踉 ∼人生を貧欲に生きよう∼ 13:30
11/1 踈∼ 11/13 跣
9:00 ∼ 20:00
※踉は除く、跣は
17:00 まで
スケート靴・帽子・ 当日、貸靴コーナー
手袋
で受け付け
公会堂・公会堂文化ホールの催し
日 曜
申込期間
12
踞 八戸文化幼稚園発表会
無 料
12
踞
ワイルド ウィンド
18:30
ビッグ バンド 5th リサイタル
無 料
13
跣
第 7 回ふれあいハーモニカ
13:00
コンサート
10:00
14:00
10:00
700
無 料
前売 800
当日 1,000
8
踈
10
跿 第 25 回光星学院星の子音楽会 10:00
11
踝 青森県新人演奏会
18:30
一般 1,000
学生 500
16
踉
13
跣 こども郷土芸能フェスタ 21
12:30
無 料
17
跿
10:00
16
踉
500
23
踉
1,000
17
跿 堀内孝雄コンサート
14:00 S 席 6,000
18:30 A 席 5,300
創作太鼓 朋和会
13:30
2nd コンサート「夢鼓」
26
踞
無 料
19
踞 新生八戸を祝う
19:00
よいこのつどい「成道会」
13:00
おゆうぎ発表会
20
跣
2,000
27
跣 日本舞踊を勉強する会
23
踉 花美流稲扇会 秋のおどり
11:00
前売 2,000
当日 2,500
29
踈
26
踞 第 27 回みどり幼稚園音楽会
9:45
無 料
27
跣 門口光子錦秋舞踊公演
12:30
17:30
2,000
30
踉
八戸高専吹奏楽部
18:00
第 29 回定期演奏会
500
修了記念講演∼文業 50 周年
18:30
記念 三浦哲郎文学フェスタ∼
八工大一高吹奏楽部
18:30
第 34 回定期演奏会
「第九」演奏会 14:00
広報はちのへ 2005(平成 17 年).11 月号
年末調整説明会
11:00
音楽演奏会
18:30
「秋の夕べ『第九音楽隊』」
500
無 料
1,000
無 料
みんなの健康ガイド⑦
健康増進課
薊内線294
今 回 の テ ー マ﹁ 前 立 腺 が ん を 防 ご う ﹂ 2 9 5
16年度
前立腺がんを早い時期に発見
するために必要なことは?
15年度
前 立 腺 が ん は、 初 期 に は 自 覚 症
平成14年度
歳 以 上 の 男 性 は、 年 1 回 は
受診率
5
50
状 が ほ と ん ど な い の で、 症 状 が
がん発見者数
なくても
12人
10
皆さん、こんにちは!
保健師の健子です。
今 回 は、 増 加 傾 向 に あ る
前立腺がんについてお話
します。
15
検 診 を 受 け 、早 期 発 見 に 努 め ま し ょ う 。
18人
20
気をつけなければならない
年代がありますか?
れているかを調べます。
17.4%
25
20.1%
27人
19.4%
検 診 は、 血 液 検 査 で 行 い、 血 液 の 中
にPSAという物質がどのくらい含ま
○次回は﹁糖尿病﹂について
30
こ の が ん は、 欧 米 で は、 男 性 の
が ん の 中 で、 最 も 多 い が ん で あ
り 、日 本 で も 近 年 増 加 傾 向 に あ り ま す 。
年齢別にみると 歳以下の男性では
ま れ で す が、 歳 以 上 で は、 加 齢 と と
もに増えています。
前立腺がんの予防で
大切なのは?
明 確 な 予 防 方 法 は、 ま だ は っ き
り し て い ま せ ん が、 次 の 事 に 注
意したほうがよいといわれています。
▽ 肉 類 や 乳 製 品 を 控 え て、 動 物 性 脂 肪
極 的 に 取 る︵ い も 類、 き の こ 類、 緑
黄 色 野 菜 、 海 藻 な ど ︶。
の摂取を減らす。
▽植物繊維をたっぷり含んだ食品を積
45
前立腺がん検診受診状況と
がん発見者数(八戸市)
人
35
0
50
11 月の健康教室・健康相談
◆お子さんとお母さんの健康教室・健診・相談
内 容
赤ちゃんルーム
(4 か月∼ 1 歳)
よちよちルーム
(1 歳∼ 2 歳)
日 時
10:15
∼ 12:00
◆健康教室・健康相談 (事前申し込み不要)
場
4 日踝
◆ 9 日踉
18 日踝
☆ 24 日跿
30 日踉
所
根城公民館
根岸公民館
白銀公民館
福祉公民館
東公民館
蜷育児・栄養相談、ふれあい遊び等
蜷持ち物 母子健康手帳、乳幼児 ハンドブック、バスタオル
◆ 9 日午後、歯科衛生士の指導あり
13:15
∼ 15:00 蜷持ち物 歯ブラシ
☆ 24 日午後、皮膚科医師の健康教室
あり(右表参照)
1 歳 6 か月児健康診査
(16 年 4 月生まれ)
1 ∼ 15 日生まれ・・ 1 日踈
16 ∼ 30 日生まれ・・ 15 日踈
12:00 ∼ 12:45 受付
3 歳児健康診査
(14 年 5 月生まれ)
1 ∼ 15 日生まれ・・ 8 日踈
事前におし
16 ∼ 31 日生まれ・・ 22 日踈 らせします。
12:00 ∼ 12:45 受付
総合健診
センター
※対象者には 内 容
日
時
場
所
がん予防の最新知識∼大腸がん∼
2 日踉
湊公民館
(医師:清川哲丸)13:00 ∼ 15:00
ひざ・腰の痛みを防ぐ健康体操
4 日踝
南浜公民館
(理学療法士:工藤洋平)13:00 ∼ 15:00
つえ
10 日跿
転ばぬ先の杖∼転倒予防体操∼
長者公民館
(理学療法士:宮川 恒)13:00 ∼ 15:00
聞いて安心!妊娠中の心配と疑問 11 日踝
公会堂文化
ホ ー ル
(医師:西村幸也)13:00 ∼ 14:30
こうそく
17
日跿
心筋梗塞のはなし
館公民館
(医師:荻生直徳)13:30 ∼ 15:30
☆子どもの皮膚トラブルとスキンケア 24 日跿
福祉公民館
(医師:高橋秀東)14:00 ∼ 15:00
尿でわかる異常∼泌尿器のはなし∼ 24 日跿
市川公民館
(医師:瀬尾 喜久雄)13:30 ∼ 15:00
転ばぬ先の杖∼転倒予防体操∼
25 日踝
東公民館
(理学療法士:鈴木純江)13:00 ∼ 15:00
整形外科(個人相談)
9 日踉
小中野公民館
(医師:荒井久典)13:00 ∼ 13:30 受付
歯科(個人相談)
16 日踉
根城公民館
(歯科医師:北村 靖)13:00 ∼ 13:30 受付
蜷要予約 総合健診センター
毎週踉
股関節脱きゅう検診 (祝祭日を除く)
薊 45・9131(受診料 600 円) ◆ 八戸保健所の相談 (要予約 薊 27・5111 内線 285)
12:00 ∼ 12:20 蜷持ち物 母子健康手帳、乳幼 心の病気で悩んでいる人とその家族 9 日踉
(生後 90 日∼ 120 日)
受付
児ハンドブック、バスタオル
(医師:松平 昭)13:00 ∼ 14:00
毎週跿
親と子の電話相談
(祝祭日を除く)
9:00 ∼ 12:00
13:00 ∼ 16:00
健康増進課薊内線 518
蜷妊娠・産後の心や体の相談
蜷子育ての相談
※各ルームの受付時間は、15 分前からです。
ぼけで悩んでいる人とその家族
30 日踉
(医師:熊谷 輝)13:00 ∼ 14:00
八戸保健所
◆健康増進課の相談
保健師による個人相談
跼∼踝 10:00 ∼ 16:00
健康増進課
22
みなみ
笵
さと
南の郷だより
今年も農家は
ガンバった!
(11 月 12 日踞、13 日跣 )
りんごの季節がやってきまし
た!青森といえばりんご。りん
ごといえば、南郷も名乗りを上
げないわけにはいきません。
春先から色とりどりの野菜や
果物でにぎわう南郷の直売所で
すが、秋にはふじ・王林をはじ
め、豊富な種類のりんごがずら
りと並びます。贈答用はもちろ 観光りんご園も人気 !!
ん、家庭用にも(見た目さえ気にしなければ?)
お
毎年、りんごの王様ふじ、王林の収穫期に開
催するのが、「産業文化まつり」です。
グリーンドーム南郷(カッコーの森エコーラ
ンド内)と南郷体育館を主会場に、南郷の主産
業の農業と文化をミックスした、いろいろな催
しが 2 日間に渡り繰り広げられます。
りんごをはじめ秋野菜の販売、農産加工グルー
プ 等 の 出 店、 展 示 会 の
ほ か、 著 名 人 の 文 化 講
演会も予定しています。
保存野菜の買い付けが
てら、一度お越しになっ
共進会の野菜はせり売りに !! てはいかがですか。
い
激安で美味しい掘り出し物があるかも。
問 道の駅 ヤッサイなんごう薊 82・2908
( 営業時間 午前 8 時 30 分∼午後 6 時)
朝もやの館 森の直売所薊 80・8099
( 営業時間 午前 9 時∼午後 5 時 30 分)
※ 11 月∼ 3 月までの冬季営業時間です。
問 企画総務課薊 82・2113
このコーナーでは、南郷区から毎月情報をお届けします。問 南郷区役所薊 82・2111
活
の
海
や
川
の
水
と
は
、
直
接
触
れ
合
う
こ
展
の
代
償
に
、
こ
の
人
々
の
身
近
な
日
常
生
空
間
で
あ
っ
た
。
し
か
し
八
戸
産
業
振
興
発
包
含
す
る
掛
け
替
え
の
無
い
自
然
の
恵
み
の
内
を
打
ち
明
け
る
場
で
あ
り
、
喜
怒
哀
楽
を
た
り
、
時
に
は
地
平
線
に
向
か
っ
て
、
心
の
浜
で
ハ
マ
グ
リ
や
ヒ
ラ
貝
を
足
で
探
り
当
て
た
り
泳
い
だ
り
、
釣
り
糸
を
垂
れ
た
り
、
砂
め
の
糧
を
得
、
人
々
は
清
流
で
洗
い
物
を
し
恋
し
く
思
い
出
さ
れ
る
。
漁
師
は
生
き
る
た
海
、
新
井
田
川
、
階
上
岳
そ
し
て
町
や
人
が
問
政
ふじい じゅんこ
策
推
昭和 36 年八戸
進
東高校卒。
室
昭和 41 年日本
薊
大学理工学部
内
建築学科を卒
線
業。現在、譁岡設計代表取締役
6
5 設計監理本部長。
7 昭和 54 年八戸市制施行 50 周年
記念論文最優秀賞。建築業協会
賞、東京都都市計画局長賞ほか
受賞多数。著書「アメニティ都市」
ほか多数。千葉県在住。
23
普
段
の
暮
ら
し
と
共
に
あ
っ
た
時
代
の
湊
の
て あ 祖 と
曾か
つり 代 も
て 心 々 ど
の のよの も
り
墓 八
自 拠ど
こ
然 でろの 戸
の あ あ 人
ま る る で
ま 。 八 あ
戸 る
の 歳と
し
、 を は こ
自 重 私 と
然 ね の か
が る 帰 ら
豊 に るとも
、
か 連 処こ
ろ
で れ で 先
れ
た
の
だ
。
設
し
て
は
な
ら
な
い
、
と
啓
示
を
与
え
て
く
を
生
か
す
建
物
・
町
づ
く
り
で
な
け
れ
ば
建
み
の
、
八
戸
固
有
の
歴
史
と
自
然
の
﹁
宝
﹂
広報はちのへ 2005(平成 17 年).11 月号
八
戸
を
離
れ
て
40
数
年
に
な
る
が
、
夫
婦
建
築
設
計
を
生
業
と
す
る
私
に
、
天
与
の
恵
慨 守
に ら
耽ふ
けれ
っ て
た き
。 た
こ
と
に
感
謝
し
、
し
ば
し
感
是
川
の
緑
の
大
地
は
、
環
境
に
関
与
す
る
自
立
と
結
束
に
か
か
っ
て
い
る
。
が
集
ま
ら
な
い
。
町
の
復
活
は
地
緑
社
会
の
営
み
が
受
け
継
が
れ
、
こ
の
地
が
開
発
か
ら
が
込
み
上
げ
て
く
る
の
を
覚
え
た
。
素
朴
な
ち
の
へ
﹂
に
抱
か
れ
て
い
る
心
地
よ
い
感
動
呼
び 眼
醒さ前
ま に
し 広
、 が
懐 る
か 景
し 色
い は
私 幼
の い
原 頃
風 の
景 記
﹁ 憶
は を
道 め
か た
ら 是
隔 川
絶 遺
し 跡
た の
小 眠
高
る
い
林 台
のふ地
の
麓も
と
にた、
人
佇た
ず
ん 家
だ や
。 車
町
を
車
に
分
断
さ
れ
、
祭
り
の
時
以
外
は
人
失
い
、
中
心
街
は
城
下
町
の
名
残
り
の
両
側
の
八
戸
は
ス
プ
ロ
ー
ル
し
都
市
の
求
心
力
を
八
戸
市
街
を
形
成
し
て
き
た
。
し
か
し
現
状
計
画
を
市
に
提
案
し
た
。
馬
淵
川
と
新
井
田
川
に
抱
か
れ
た
町
は
、
地
の
利
を
得
て
栄
え
年
6
月
﹃
八
戸
市
中
心
市
街
地
の
活
性
化
﹄
今
年
の
春
、
そ
の
上
流
の
悠
久
の
年
月
を
秘
感
じ
、
新
幹
線
が
開
通
す
る
直
前
の
平
成
14
新
井
田
川
沿
い
の
湊
町
に
育
っ
た
私
は
、
が
人 特
の に
賑に
ぎ私
わ は
い 、
の 八
失う戸
せ の
た 歴
町 史
と 的
な 中
る 心
危 市
機 街
を 地
私
の
﹁
は
ち
の
へ
﹂
第
7
回
の
海
や
祭
り
で
は
飽
き
足
り
な
い
か
ら
だ
。
は
の
心
尽
く
し
に
欠
け
、
更
に
眺
め
見
る
だ
け
藤
井
純
子
さ
ん
を
も
て
な
す
四
季
折
々
の
八
戸
の
風
土
な
ら
で
ス
ポ
ッ
ト
へ
の
ア
ク
セ
ス
の
悪
さ
や
遠
来
の
客
故 人
郷 に
に 誇
招 り
く を
こ 持
と っ
をちて
﹁
躊ゅ
う
お
躇ち
ょ
す ん
る で
。 や
そ ぁ
れ ん
は せ
観 ﹂
光 と
八
戸
特
派
大
使
の
私
は
、
都
会
の
友
人
や
知
と
が
難
し
い
間
接
的
な
存
在
と
な
っ
た
。
広
報
2005.11 月号
せ に る が
ん 便 た 利
。 利 め 用
に で し
し 、 や
て そ す
い う い
る で よ
わ は う
け な に
で い 配
は 人 慮
あ の し
り た て
ま め い
八戸市企画部広報統計課
2005(平成 17 年). 11 月号 No.1167
編集発行
⃝
障
害
福
祉
課
薊
内
線
2
6
4
支
え
合
う
社
会
を
め
ざ
し
ま
し
ょ
う
。
も
大
切
で
す
。
お
互
い
が
思
い
や
り
、
大
切
で
す
が
、
﹁
心
の
バ
リ
ア
フ
リ
ー
﹂
建
物
な
ど
の
段
差
を
無
く
す
の
も
こ
の
ス
ペ
ー
ス
が
建
物
に
近
く
て
広
社
会
に
し
よ
う
と
い
う
も
の
で
す
。
見
受
け
ら
れ
ま
す
。
も
な
い
人
も
、
等
し
く
暮
ら
し
や
す
い
し
、
便
利
だ
か
ら
﹂
と
駐
車
す
る
人
が
だ
か
ら
﹂
﹁
近
く
て
ス
ペ
ー
ス
が
広
い
う
言
葉
が
あ
り
ま
す
。
障
害
の
あ
る
人
﹁
ノ
ー
マ
ラ
イ
ゼ
ー
シ
ョ
ン
﹂
と
い
害
者
で
な
い
の
に
、
﹁
少
し
の
間
だ
け
し
か
し
、
こ
れ
ら
の
ス
ペ
ー
ス
に
障
お
互
い
が
支
え
あ
う
社
会
へ
ペ
ー
ス
を
設
け
て
い
ま
す
。
ン
タ
ー
な
ど
の
ほ
と
ん
ど
が
、
こ
の
ス
近
は
公
共
施
設
、
シ
ョ
ッ
ピ
ン
グ
セ
先
的
に
駐
車
で
き
る
場
所
で
す
。
最
し
ょ
う
。
お
そ
ら
く
、
い
い
気
分
は
し
な
い
で
な
い
人
の
車
が
止
ま
っ
て
い
た
ら
車
ス
ペ
ー
ス
﹂
﹁
障
害
者
用
駐
﹃
障
害
者
用
駐
車
ス
ペ
ー
ス
﹄
車
に
つ
い
て
優
乗
車
す
る
自
動
利
用
等
の
人
が
で
す
。
車
い
す
と
思
っ
た
ス
ペ
ー
ス
に
、
障
害
者
で
。 は
を
考
え
て
み
て
く
だ
さ
い
。
止
め
よ
う
家
族
が
障
害
者
に
な
っ
た
と
き
の
こ
と
で ど に ま べ
の い
例 す が 立 せ て わ し 勝 ん ﹁
え 。 あ っ ん 成 た か 手 だ 法
っ た 。 り し し で し 律
ば
て 、 常 立 た 、 し 、 で
、
社 思 識 っ ち こ ょ 止 決
自
会 い や て の れ ﹂ め め
分
を や 慣 い 社 は と る ら
自
形 り 習 る 会 間 い の れ
身
作 の 、 わ は 違 う は た
が
っ あ 相 け 、 い 人 オ こ
、
て る 手 で 法 で も レ と
あ
い 行 の は 律 す い ︵ で
る
ま
も
る 動 立 あ で 。
い
す 私
は
の な 場 り す
。 ︶ な
・・・
*
上
の
写
真
は
笨
軽
い
気
持
ち
で
止
め
な
い
で
No.O-008
第 8 回 みんなで実践!
生ごみリサイクルシステム
エコイエローのアッキーです。
みんな、ご飯を残さず食べてるかな?
今回は、生ごみを分解処理してで
たい
薊 0178 ・ 43 ・ 2111 内線 142・158
□ この広報紙は再生紙を使用しています □
蕾 031・8686 青森県八戸市内丸一丁目 1 番 1 号
⃝
問
い
の
は
、
車
い
す
や
足
の
不
自
由
な
人
きたリサイクル堆肥の受け入れ協力
店、「ふるさと市場」と「産地直売セ
ンター」を紹介します。
聞くところによると、「生ごみリサ
イクルシステム」というのが完成し
たそうですが、いったいどんなもの
なんでしょうかね∼? さっそく「産
地直売センター」の工藤さんにお話
を聞いてきましたよ∼!
O-008
生ごみリサイクル堆肥
受け入れ協力店
認定理由
生ごみリサイクルの普及・推進
への積極的な協力
★あなたをecoレンジャーに認定します。
生ごみリサイクル堆肥の引き取りのようす
(ふるさと市場本八戸駅前店)
生ごみリサイクルシステムについて教えてください
工藤 「生ごみリサイクルシステム」は、電動式生ごみ処理機や段
ボールコンポストを利用しても、分解後にできた堆肥を使い切
れないという人のために、余った堆肥を無料で協力店に受け入
れてもらい、農作物を納入している農家や店に来るお客さんに
これまた無料で活用してもらう仕組みとなっています。
これにより、家庭から出た生ごみが堆肥となり、その栄養が農
作物として生まれ変わるという、リサイクルの輪ができました。
このシステムで、庭や畑がない人でも、積極的に生ごみの堆
肥化リサイクルに取り組んでくれるとうれしいですね。
持ち込める堆肥は、一般家庭において、電動式生ごみ処理機
または段ボールコンポストで分解処理されたものです。中身が
こぼれたり、にお
リサイクル堆肥受け入れ協力店
い が し な い よ う、
ふるさと市場根城店 薊 22・0505
透明か半透明の袋
〃 本八戸駅前店 薊 46・4068
に入れ、密封して
お 持 ち く だ さ い。 産地直売センター南類家店 薊 47・6791
〃 河原木店 薊 20・5678
よろしくお願いし
〃 長根店 薊 44・9898
ます!
問 エコレンジャー本部(環境政策課内) 薊 内線 677
切り取り線をはさみで切って保存を。