コンクリート製品検定 2015 の結果報告書

コンクリート製品検定 2015 の結果報告書
Ⅰ.実施概要
申請期間 9 月 1 日(火)~10 月 9 日(金)
(学校会場のみ、9 月 1 日(月)~10 月 16 日(金))
実 施 日 メイン会場
11 月 14 日(土)
サブ会場・学校会場 11 月 14 日(土)~11 月 28 日(土)
メイン会場 札幌、仙台、東京、福井*、名古屋、大阪、高松、広島、福岡、浦添*
*
設置協力団体
福井会場
福井県コンクリート製品協会
浦添会場 沖縄県コンクリート二次製品協同組合
サブ会場 団体・会社等で受験者が 5 名以上で、会場と試験担当者が準備で
きるところ。(コン検 2015 では、61 会場)
学校会場 大学、高等専門学校、高等学校、専門学校で受験者が 10 名以上で、
会場と試験担当者が準備できるところ。(コン検 2015 では、25 会
場)
協
賛 74 の会社・団体(別紙参照)
後
援 株式会社コンクリート新聞社、株式会社セメント新聞社、
株式会社日刊建設産業新聞社
Ⅱ.結果
(人)
1.申請者数
会場
メイン会場
サブ会場
学校会場
合 計
合計
519
(404)
[1.28]
871
(898)
[0.97]
1,269
(930)
[1.36]
2,659
(2,232)
[1.19]
初級
293
(254)
[1.15]
589
(486)
[1.21]
1,008
(820)
[1.23]
1,890
(1,560)
[1.21]
中級
154
(95)
[1.62]
166
(244)
[0.68]
248
(109)
[2.27]
568
(448)
[1.27]
上級
72
(55)
[1.31]
116
(168)
[0.69]
13
(1)
[13]
201
(224)
[0.90]
( )内は、コンクリート製品検定 2014 の数字
学生
118
(74)
[1.59]
11
(5)
[2.2]
1,263
(930)
[1.36]
1,392
(1,009)
[1.38]
学生以外
401
(330)
[1.21]
860
(893)
[0.96]
6
(0)
[-]
1,267
(1,223)
[1.04]
[ ] 内は対前年比
参考 1. 学生の比率は、前年度 45.3%に対して、今年度 52.4%で、対前年で 7.1%上昇
参考 2. 学校会場は、前年度 17 校から 25 校と 8 校増加
参考 3. サブ会場は、前年度 47 会場から 61 会場と 14 会場増加
1
(人)
2.受験者数
会場
メイン会場
サブ会場
学校会場
合 計
合計
493
(382)
[1.29]
831
(837)
[0.99]
1,199
(857)
[1.40]
2,523
(2,076)
[1.22]
初級
280
(244)
[1.15]
558
(445)
[1.25]
948
(751)
[1.26]
1,786
(1,440)
[1. 24]
中級
147
(88)
[1.67]
162
(236)
[0.69]
238
(105)
[2.27]
547
(429)
[1.28]
上級
66
(50)
[1.32]
111
(156)
[0.71]
13
(1)
[13]
190
(189)
[1. 01]
( )内は、コンクリート製品検定 2014 の数字
学生
108
(73)
[1.48]
11
(5)
[2.2]
1193
(857)
[1.39]
1,312
(935)
[1.40]
学生以外
385
(309)
[1.25]
820
(832)
[0.99]
6
(0)
[-]
1,211
(1,141)
[1.06]
[ ] 内は対前年比
3.受験者分類(マークシートによる回答)
分
類
人 数
初級
中級
割
上級
合計
初級
中級
合 %
上級
合計
1,031
(808)
265
(121)
16
(3)
1,312
(932)
57.7
48.4
8.4
2
(5)
2
(0)
0
(0)
4
(5)
0.1
0.4
-
1
(0)
0
(1)
1
(0)
2
(1)
0.1
-
0.5
10
(1)
0
(0)
1
(1)
11
(2)
0.6
5.金融機関
17
(27)
8
(6)
1
(1)
26
(34)
1.0
1.5
0.5
6. コ ン ク リ
ート製品会社
522
(380)
209
(241)
156
(185)
887
(806)
29.2
38.2
82.1
7. コ ン ク リ
131
(163)
50
(39
6
(6)
187
(208)
7.3
9.1
3.2
1.学生
2.公務員
3.コンサルタ
ント
4.建設業
ート製品関
連資材会社
-
0.5
)
8.その他
46
(18)
3
(1)
2
(2)
51
(21)
2.6
0.5
1.1
9.未回答
26
(38)
10
(20)
7
(9)
43
(67)
1.5
1.8
3.7
合 計
1,786
(1,440)
547
(429)
190
(207)
2,523
(2,076)
100
100
100
( )内は、コンクリート製品検定 2014 の数字
2
52.0
(44.9)
0.2
(0.2)
0.1
(0.0)
0.4
(0.1)
1.0
(1.2)
35.2
(38.8)
7.4
(10.0)
2.0
(1.0)
1.7
(3.2)
100
(人)
4.合格者数
会場
メイン会場
サブ会場
学校会場
合
計
合計
初級
中級
上級
学生
学生以外
434
272
111
51
85
349
(324)
(235)
(64)
(25)
(63)
(261)
[1.34]
[1.16]
[1.73]
[2.04]
[1.35]
[1.38]
692
(657)
527
(409)
117
(167)
48
(81)
10
(3)
682
(654)
[1.05]
[1.29]
[0.70]
[0.59]
[3.33]
[1.04]
862
728
124
10
856
6
(619)
(578)
(41)
(0)
(619)
(0)
[1.39]
[1.26]
[3.02]
[-]
[1.38]
[-]
1,988
1,527
352
109
951
1,037
(1,600)
(1,222)
(272)
(106)
(685)
(915)
[1.24]
[1.25]
[1.29]
[1.03]
[1.39]
[1.13]
( )内は、コンクリート製品検定 2014 の数字
[ ] 内は対前年比
5.合格率
単位
会場
メイン会場
サブ会場
学校会場
合
計
合計
初級
中級
上級
97.1
(96.3)
75.5
(72.7)
77.3
(50.0)
78.7
(86.3)
90.6
(84.5)
83.3
94.4
72.2
43.2
90.9
83.1
(78.5)
(91.9)
(70.8)
(51.9)
(60.0)
(78.6)
71.9
76.8
52.1
76.9
71.8
100
(72.2)
(77.0)
(39.0)
(0)
(72.2)
(-)
78.8
85.5
64.4
57.4
72.5
85.6
(77.1)
(84.9)
(63.4)
(51.2)
(73.2)
(80.2)
(人)
6.得点状況
初級
中級
上級
合計
50>
43
38
4
85
50≦ <60
73
32
1
106
60≦ <70
143
62
14
219
70≦ <80
290
63
18
371
80≦ <90
560
105
44
709
90≦ <
595
184
92
871
82
63
17
162
合 計
1,786
547
190
2,523
平均点
82.8
81.1
87.5
82.8
合格率 %
85.5
64.4
57.4
-
100
学生以外
88.0
(84.8)
( )内は、コンクリート製品検定 2014 の数字
得点
学生
%
3
7.問題の難易度
7.1 初級
(1)正解率の高かった問題ベスト3
第1位 問21 正解率 98%(学生も第1位で、正解率 98%)
問21 海の魚類の住処(すみか)と繁殖のために使われるコンクリー
ト製品は、次のどれでしょうか。
① 魚礁(ぎょしょう)ブロック
② 魚道(ぎょどう)ブロック
③ 積みブロック
④ 空洞ブロック
第1位 問40 正解率 98%(学生も第1位で、正解率 97%)
問40 コンクリート製品に引張強度を確保するために主として使用
される重要な材料は、次のどれでしょうか。
① 鉄筋
② 竹
③ プラスチック
④ ロープ
第3位 問2 正解率 97%(学生も第3位で、正解率 96%)
問2 地中の水路や通路として使われる、箱形の空間を作るためのコン
クリート製品の名前は、次のどれでしょうか。
① ボックスビーム
② ボックスカバトット
③ ボックスアバット
④ ボックスカルバート
第3位 問24 正解率 97%(学生も第3位で、正解率 96%)
問24 コンクリート製品は、コンクリートの特性を活かして国民の暮
らしを支えていますが、その特性で間違っているものは、次の
どれでしょうか。
① コンクリートは強い
② コンクリートは硬い
③ コンクリートは軽い
④ コンクリートは重い
(2)正解率の低かった問題ベスト3
第1位 問33 正解率 44%(学生も第1位で、正解率 35%)
問33 国が決めたJIS(日本工業規格)に適合していることを示す
JISマークが表示できない製品は、次のどれでしょうか。
①ルームエアコンディショナー ②トイレットペーパー
③合板
④コンクリート製品
第2位 問11 正解率 48%(学生も第2位で、正解率 36%)
問11 マンホールの説明として間違っているものは、次のどれでしょ
うか。
① マンホールは、道路で見かける丸い鉄蓋のことである。
② マンホールは、地下に埋められた管の方向・勾配・管径の変化箇
所に作られる。
③ マンホールは、地下に埋められた管の点検・清掃や管渠内の換気
のために作られる。
④ マンホールは、人が入るので「マンホール」という。
第3位 問10 正解率 54%(学生も第3位で、正解率 46%)
問10 コンクリートくいの説明として間違っているものは、次のどれ
でしょうか。
4
① コンクリートくいは、コンクリートポールとも呼ばれる。
② コンクリートくいは、建物の基礎、橋の橋台、橋脚の基礎などに
使われる。
③ コンクリートくいは、建物や橋が倒壊しないように、地下で構造
物を支えている。
④ コンクリートくいの施工は、騒音と振動が少ない施工方法が行わ
れることが多い。
7.2 中級
(1)正解率の高かった問題ベスト3
第1位 問7 正解率 97%(学生も第1位で、正解率 95%)
問7 マンホールの蓋(ふた)が丸い形状にしてある理由は、次のどれで
しょうか。
① 土地の有効利用
② 角でけがをしないため
③ 外したときに蓋が落下しないため ④ 転がして運びやすいから
第2位 問4 正解率 94%(学生も第2位で、正解率 92%)
問4 歩車道境界ブロックの説明として間違っているのは、次のどれ
でしょうか。
① 歩車道境界ブロックは、歩道と車道を区分するために使用される。
② 歩車道境界ブロックは、車を保護するために、車がぶつかったと
きに簡単に外れるようになっている。
③ 歩車道境界ブロックには、車や自転車などが乗り入れるために段
差を小さくしたタイプがある。
④ 歩車道境界ブロックには、車いすが通行しやすく工夫されたバリ
アフリータイプがある。
第2位 問18 正解率 94%(学生の第2位は問47で、正解率 92%)
問18 固まったコンクリートが、型枠から外れやすいよう剥離剤を
塗布しますが、剥離剤を塗布する上で誤っているものは、次
のどれでしょうか。
① なるべく均一に塗布する
② 鉄筋に付着しないように塗布する
③ 型枠中に鉄筋を配置する前に塗布する
④ できるだけ大量に塗布する
(参考)
問47 雨が降った後、ブロック塀やコンクリート塀にカタツムリを
よく見かけます。その理由は、次のどれでしょうか。
① カタツムリは、コンクリートの匂いが好きだから。
② カタツムリは、コンクリートのカルシウムを摂取している。
③ カタツムリは、自分に付いた水分を早く取り除きたいから。
④ カタツムリの外敵からめだたないようにしたいから。
5
(2)正解率の低かった問題ベスト3
第1位 問31 正解率 62%(学生の第1位は問21で、正解率 55%)
問31 セメント原料の入手先の説明で正しいのは、次のどれでしょ
うか。
① 石灰石、粘土、珪石および石膏は日本国内で供給できるが、鉄
原料は外国から輸入している。
② 石灰石、粘土および珪石は日本国内で供給できるが、鉄原料お
よび石膏は外国から輸入している。
③ 石灰石および粘土は日本国内で供給できるが、珪石、鉄原料お
よび石膏は外国から輸入している。
④ 石灰石、粘土、珪石、鉄原料および石膏のすべてが日本国内で
供給できる。
(参考)
問21 コンクリート製品製造方法のうち、「即時脱型」に関する
説明として間違っているものは、次のどれでしょうか。
① 非常に硬いコンクリートを使う。
② 振動や加圧などの外力を加えながらコンクリートを型枠の中に
投入する。
③ コンクリートを型枠の中に投入して、すぐに型枠を外してコン
クリート製品を作る。
④ 一般的に、1日1型枠あたり1個のコンクリート製品を製造す
る。
第2位 問43 正解率 64%(学生の第2位は問31で、正解率 56%)
問43 今から 90 年前に愛知と東京で製造された日本で最初のコンク
リート製品は、次のどれでしょうか。
① 歩道用平板
② U形側溝
③ 鉄筋コンクリート管
④ コンクリートくい
第3位 問5 正解率 65%(学生の第3位は問20で、正解率 58%)
問5 路面排水側溝類の説明で正しいのは、次のどれでしょうか。
① 上ぶた式側溝は、蓋(ふた)の上面と道路面が同一となるように
して使われます。
② 上ぶた式側溝は、現在市場に流通している側溝のスタンダード
です。
③ 落ちふた式側溝には、歩道の端で使われる歩道用や車道に並行
して使われる車道用がある。
④ 自由勾配側溝のサイズは、限定されている。
(参考)
問20 コンクリート製品の製造に関連する記述で誤っているも
のは、次のどれでしょうか。
① コンクリート製品製造工場における一般的な促進養生は、水中
養生である。
6
② コンクリート製品は、一般的にコンクリートを打設した翌日に
脱型する。
③ 表示は、製品のトレーサビリティの観点から、とても重要とさ
れている。
④ 材齢とは、コンクリートを打込んでからの期間のことである。
7.3 上級
(1)正解率の高かった問題ベスト3
第1位 問29 正解率 98%(学生は正解率 100%)
問29 コンクリート製品を使うことのメリットとして間違っている
のは、次のどれでしょうか。
① 品質が安定している
② CO2 排出量が増える
③ 工事期間が短くなる
④ リサイクルに貢献できる
第1位 問30 正解率 98%(学生は正解率 100%)
問30 現場打ちコンクリートの工程に関する説明として間違ってい
るものは、次のどれでしょうか。
① 型枠と支保工は、コンクリートの強度が発現するまでの間、コ
ンクリートおよび鉄筋の自重を保持できる構造のものが必要で
ある。
② 鉄筋は、必要な本数が入っていることが重要で、位置は重要で
はない。
③ 建築や大型構造物のコンクリートの打込みは、コンクリートポ
ンプで圧送して行うのが一般的である。
④ 型枠と支保工を外す時期は、使用するセメントの種類や気温に
よるコンクリート強度の発現性状に左右される。
第1位 問11 正解率 98%(学生は正解率 88%、ワースト11位)
問11 雨水貯留施設の説明として間違っているものは、次のどれで
しょうか。
① 雨水貯留施設の主な目的は、大雨による洪水の防止である。
② 雨水貯留施設は、雨水を一時貯留して、河川へ少しずつ流すこ
とができる。
③ 雨水貯留施設は、広い面積を必要とするので、都市部では公園や
道路の下などの地下にコンクリート製品で造られるようになっ
た。
④ 雨水貯留施設の設計は、耐震を考慮していない。
(2)正解率の低かった問題ベスト3
第1位 問42 正解率 51%(学生の第1位は問6で、正解率 31%)
問42 資源の有効利用によって循環社会の構築に貢献しているセメ
ントに関する説明として間違っているものは、次のどれでしょ
うか。
① 化学産業の排煙脱硫石膏は、セメントの凝結を制御するために
添加する石膏として使用している。
7
② 製鉄から発生する高炉スラグは、セメントの混合材に使用して
いる。
③ 火力発電所から発生するフライアッシュは、セメントの混合材
に使用している。
④ エコセメントは、産業廃棄物を主原料としている。
(参考)
問6 積みブロックに関する説明として間違っているものは、次の
どれでしょうか。
① ガケの崩壊防止に使用
② 背面のガケからの流水防止に使用
③ 間地石(けんちいし)の代替品
④ 主に道路、河川、宅地造成などに使用
第2位 問32 正解率 68%(学生の第2位は問42で、正解率 63%)
問32 生コンの品質保証に関する説明として間違っているものは、
次のどれでしょうか。
① 生コン工場が保証するコンクリート強度は、現場で生コン車か
ら荷卸しした時点のコンクリートで作ったテストピースの試験
結果で行う。
② テストピースは、一定の締固めを行って、20℃の水中に保管(標
準養生)する。
③ テストピースは、一般的に材齢 14 日で試験して保証する。
④ でき上がった構造物のコンクリートの強度は、標準養生を行っ
たコンクリートの強度と異なる。
第3位 問25 正解率 70%(学生の第3位は問31で、正解率 75%)
問25 土木用コンクリート製品に使用できるリサイクル材料に関す
る説明として間違っているものは、次のどれでしょうか。
① 廃コンクリート塊を破砕して作ったコンクリート用再生骨材に
は JIS がない。
② 高炉スラグ、フェロニッケルスラグなどから作ったコンクリー
ト用骨材の JIS がある。
③ 一般廃棄物や下水汚泥またはそれらの焼却灰を溶融固化して作
ったコンクリート用の溶融スラグ骨材の JIS がある。
④ 鉄筋コンクリート用棒鋼は、鉄スクラップを原料としたものが
ほとんどで、JIS もある。
(参考)
問31 わが国で生コン工場がはじめて誕生した年は、次のどれ
でしょうか。
① 大正 14 年
② 昭和 14 年 ③ 昭和 24 年 ④ 昭和 44 年
8
別紙 協賛会社・団体
・住友大阪セメント株式会社、太平洋セメント株式会社
・株式会社タイガーマシン製作所、株式会社チヨダマシナリー、
株式会社日栄商事、株式会社未来樹脂
・花王株式会社、株式会社ケーエムエフ、トヨタ工機株式会社、
ノスキッド仕上げ研究会、BASF ジャパン株式会社、三山工業株式会社、
琉球セメント株式会社
・一般社団法人道路プレキャストコンクリート製品技術協会、
株式会社福井鉄工所
・公益社団法人全国土木コンクリートブロック協会
・茨城県コンクリート製品協同組合、株式会社コンテック、
ジャパンライフ株式会社、スーパーボックス工業会、
全国コンクリート製品協会 関東支部、東京都コンクリート製品協同組合、
日本スプライススリーブ株式会社、日本PCボックスカルバート製品協会、
東日本セメント製品工業組合、株式会社フォーテック、
富国石油株式会社、株式会社フローリック、株式会社北斗型枠製作所、
YACS 工業会
・愛知県コンクリート製品協同組合、あんしんバリアー工法研究会、
岩手県プレキャストコンクリート協会、NEP 工業会、MM ホール協会、
岡山県エココンクリート製品協同組合、鹿児島県コンクリート製品協同組合、
神奈川県コンクリート製品協同組合、岐阜県コンクリート製品協同組合、
特定非営利活動法人九州コンクリート製品協会、矩形水路研究会、
熊本県コンクリート製品協同組合、KLウォール協議会、KCマリン工業会、
埼玉県コンクリート製品協同組合、サンKクリア工法研究会、
水路技術研究会、save研究会、セーフティーロード工業会、
全国エクステリアコンクリート協会、全国エバホール工業会、
全国 FK 式ハンドホール工業会、一般社団法人全国ケーブルトラフ協会、
全国ゴールコン協会、全国 CS パイプ工業会、
公益社団法人全国宅地擁壁技術協会、全国ヒューム管協会、
全国ボックスウォール協会、全国ボックスカルバート協会、
全国リボーン側溝工業会、ソーラーキーパー研究会、
一般社団法人東北コンクリート製品協会、鳥取県コンクリート製品協同組合、
日本コンクリート製品フォーラム、ハレーサルト工業会、
兵庫県コンクリート製品協同組合、福島県コンクリート製品協同組合、
一般社団法人プレキャストコンクリート工業会、
宮城県コンクリート製品協同組合、宮崎県コンクリート製品協同組合、
山形県コンクリート製品工業協同組合、ロードプラス研究会、
ワイドウォール工法研究会、和歌山県コンクリート製品協同組合
9